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2012年02月06日(月) 02時43分29秒 arigateigambaの投稿

Heaven 17がRight Said Fredみたいになってる~(笑)。

テーマ:音楽
2012年01月30日(月) 00時05分18秒 arigateigambaの投稿

懐かしい以前にリアルタイムで見ていないのですが(笑)。

テーマ:演芸
真ん中でセリフを言っているお客さんが三遊亭圓龍師匠に見えるのですが、どなたかご存知の方はいらっしゃいますか~?
2011年12月04日(日) 01時12分34秒 arigateigambaの投稿

【旅のお供募集】年末年始にお会いしませんか~?

テーマ:鉄道
今回の旅行は乗りつぶしがメインであまり1ヶ所にじっとしていませんが(汗)、
もしお暇でしたら痩せた僕に会いに来てください(笑)。

◎'11年12月30日(金)
・兵庫県姫路駅(山陽本線)の「Maneki Dining」で朝食(9:03~10:07)
 「えきそば」(だしが和風なのに麺が中華麺)か、
 「姫路穴子重」を食べる予定です。
・広島県府中駅(福塩線)近くで昼食(14:10~15:04)
 ご当地B級グルメ「府中焼き」を食べる予定です。
道場ブログ三郎
・広島県備後庄原駅(芸備線)近くの「庄原グランドホテル」に宿泊(17:01~8:28)
 一応1泊2食付で予約していますが、
 もしオフ会(忘年会)ができそうだったら夕食はキャンセルします。

◎'11年12月31日(土)
・広島県三次駅(芸備線)近くの「若宮八幡神社」にお参り(9:01~9:57)
 元日は混むので大晦日に(笑)。
 受験生のためにお守りも買います。
・島根県石見川本駅(三江線)近くの「健修館 和」でマッサージ(12:08~13:51)
 旅行中にマッサージを受けるのが定番になってしまいました(汗)。
・島根県出雲市駅(山陰本線)前の「らんぷの湯」に入浴(16:58~17:52)
 夕食もとれるかな?

◎'12年1月1日(日)
・愛媛県伊予西条駅(予讃線)前の「鉄道歴史パーク in SAIJO」へ(10:14~12:46)
 「四国鉄道文化館」「十河信二記念館」「観光交流センター」が駅前に集まっており、
 しかも元日からやっているというのがありがたいです。
・愛媛県新居浜駅(予讃線)からバスで「マイントピア別子」へ(12:57~17:48)
 お目当ては鉱山鉄道と温泉です(笑)。
 こちらも元日から営業しているのは確認済み(笑)。
 昼食もとりたいと思います。

◎'12年1月2日(月)
・三重県亀山駅(関西本線)前の「いとう弁当店」で「志ぐれ茶漬け弁当」を食す(9:37~10:23)
 この日に営業しているのかどうかはこれから電話して確かめます(汗)。
・三重県阿下喜駅(三岐鉄道)近くの「あじさいの里」に入浴(12:20~13:54)
 中のレストラン「ボン・アペティ」で昼食もとります。
 時間があればここでもマッサージ(笑)。

◎'12年1月3日(火)
・岐阜県美濃市駅(長良川鉄道)からバスで武芸川温泉「おにぎりCafeめりあん」へ(8:55~13:22)
 友人ご夫妻が経営するカフェで、
 店内には奥さん手作りの雑貨を売っている「I-ちゃっく」があります。
道場ブログ三郎
すぐ近くの「ゆとりの湯」にも入浴します。
・長野県塩尻駅(中央本線)近くで夕食(20:02~21:26)
 お店は特に決めていませんが、
 どこかでは食べられるでしょう(笑)。

◎'12年1月4日(水)
・山梨県大月駅(中央本線)構内の「清流そば」で「吉田うどん」を食す(8:11~8:39)
 「山田うどん」ではありません(笑)。
 ご当地B級グルメで、
 本来は富士吉田市の名物だそうです。
・東京都武蔵五日市駅(五日市線)からバスで「生涯青春の湯 つるつる温泉」へ(10:14~13:20)
道場ブログ三郎 頭はつるつるにならないでほしいものです(笑)。
・東京都上野駅(東北本線)近くの「上野動物園」で「上野モノレール」に乗車(15:13~16:09)
 何度も上野には行っているのに、
 この「上野モノレール」は「上野動物園」に入園しないと乗れないので、
 今まで二の足を踏んでいました。
 今回はパンダは寝ていてもモノレールには乗ります!!(笑)
2011年10月17日(月) 02時24分35秒 arigateigambaの投稿

【寄席勧誘】23日(日)…鈴本早朝寄席に行きませんか~?

テーマ:演芸

例によって参加ご希望の方はコメントかメッセージをください♪

◎10:00~11:30、
上野広小路・鈴本演芸場の「鈴本早朝寄席」(500円)に行きます。

<出演者(敬称略)>

三遊亭天どん
道場ブログ三郎


金原亭馬吉
道場ブログ三郎


桂三木男
道場ブログ三郎


古今亭大五朗
道場ブログ三郎

2011年10月11日(火) 01時12分00秒 arigateigambaの投稿

鼻かなんかこしらえるのかと思って心配しちゃった。

テーマ:演芸
というのは三代目三遊亭金馬師匠の「居酒屋」ですが(笑)。


来年秋に、
古今亭朝太さんが8人抜きでめでたく真打に昇進されます。
朝太さんの現在の師匠は古今亭志ん橋師匠ですが(志ん橋師匠が「居酒屋」を得意にされているのは偶然です(笑))、

落語好きの方ならよくご存知の通り、
最初は古今亭志ん朝師匠に入門されました。
2001年に志ん朝師匠が他界され、
古今亭志ん五師匠の下に移籍。
すると今度は昨年、
志ん五師匠までもが亡くなられてしまいました。
真打に昇進する前に師匠を2人も亡くしてしまうというのはあまり例のないことで、
僕の知っている限りでは、
林家かん平師匠が二ツ目時代の1980年に最初の師匠の七代目橘家圓蔵師匠と次の師匠の初代林家三平師匠を相次いで亡くされた時以来だと思います。
朝太さんの場合は2人の師匠とも60代前半で亡くなられてしまい、
僕たちファンもまさかと思う早すぎる死だったので、
朝太さんが落胆して落語家を廃業してしまわないか心配しました。

ちなみに現在三笑亭可楽師匠門下で活躍されている三笑亭可女次さんも、
元は六代目(資料によっては八代目)古今亭志ん馬師匠のお弟子さんでしたが、
前座時代に志ん馬師匠が亡くなられて一度落語家を廃業されています。

朝太さんはそういったことを乗り越えての8人抜き真打昇進ですから、
天国の両師匠も感無量なのではないでしょうか。
とは言え、
やはり志ん朝師匠と志ん五師匠には生きて口上を述べてもらいたかったというのは、
落語界の人々そして落語ファン全員の想いだと思います。

以下の動画はYou Tubeから拾った志ん朝師匠の口上です。
どれも真打昇進披露でのものではありませんが、
志ん朝師匠の洒落っ気たっぷりのお茶目な口上が楽しく、
もしご存命でしたら朝太さんの真打昇進披露の場でもきっと僕たちを楽しませてくださったに違いありません。

<東西お笑い名人会 口上 1984年>


<東京落語会 三百回記念公演 口上 1984年>


<六代目笑福亭松喬 襲名披露 口上 1987年>


すでに故人となられた師匠方が多く、
しんみりした気分になりそうなのですが、
それを上回る口上の面白さで、
思わず泣き笑いしてしまいました…。
2011年09月26日(月) 01時31分02秒 arigateigambaの投稿

おまけ話、お粗末さまでした。

テーマ:演芸
というのはかつて文化放送で放送されていた「菊正辛口名人会」で桂竜也さんが番組の最後で語るお決まりのフレーズですが…。

僕が「おとなのおはなし会」で毎回レギュラーで(笑)落語を読んでいるというのは以前書きましたが、
http://ameblo.jp/arigateigamba/entry-10670497965.html
http://ameblo.jp/arigateigamba/entry-10800462230.html
リクエストにお応えするわけでも何でもなく動画を公開します(笑)。

普段は「ライブラリーカフェ 然々」
http://www.zen-zen.jp/index.html
というおしゃれなカフェで開催されていて、
わりとこじんまりしたスペースということもあってあまり緊張しないのですが、
今回は会場がご覧の通り公民館のようなところで(正式には「ひたちなか・ま ふれ愛ひろば」といいます)、
広さがわりとあり、
久しぶりの開催ということもあってかなり緊張しました
さらに僕自身この後急に仕事が入って時間が気になるということもあり、
口調が走り気味で間が取れていないために、
本来笑いが来るポイントで笑いが取れていません。
しかも唯一入れたアドリブのギャグのところで噛んでるし
読んでいて全く笑い声が起きていないのは気がついているのですが、
焦ってパニクっているので修正できませんでした

読むだけでも大変なのに、
覚えて仕草までつけて演じる落語家さんはやっぱりすごい!!

おまけ話(笑)。
2011年09月15日(木) 11時23分08秒 arigateigambaの投稿

マスコットフーズの「サラダエレガンス」はとってもようがんす♪

テーマ:雑記

サラダ以外にもいろいろ使えそうなお味で、

試しに枝豆にかけてみましたが、

メチャウマ♪
道場ブログ三郎

2011年09月06日(火) 03時02分06秒 arigateigambaの投稿

政党もこうやって作ったら?

テーマ:雑記

<フリースタイルハンバーガー>
http://portal.nifty.com/kiji/110902147442_1.htm


実は僕も大学時代、
今はなき雑誌版『ぴあ』の企画公募でこれに似たのを応募したことがあります。
道場ブログ三郎
道場ブログ三郎

ハンバーガーも考えたのですが、
高いし持って来るのが大変だし、
何より冷めたハンバーガーは不味いというのを『美味しんぼ』を読んで知っていたので(笑)、
カップめんなら全てクリアできるだろうと踏んで応募したら、
ビンゴ♪

当時の僕は文通が趣味だったのですが、
この二人の女の子の住所は結局聞くことができませんでした。
なぜならこの時の記事を書いた原山君が記事同様面白くて、
彼女たちの視線が完全に彼に向いていたから(泣)。

他にも何回か記事に登場したことがあって、
「お気に入りアイテム」を披露する回では当時二ツ目だった立川平成さん(現・快楽亭ブラック師匠)と立川談之助師匠の共著『禁断のブラック・ギャグ 超過激に笑っちゃう!』を紹介したことがあります(笑)。
道場ブログ三郎


写真を載っけてもらったのはこちらの二つ。
道場ブログ三郎 道場ブログ三郎 道場ブログ三郎
道場ブログ三郎 上のモノクロの方は、
適当な写真がなかったので就職活動用の履歴書の写真を送りました(笑)。
下の卒業記念お花見では、
三人のうち二人の女の子の住所を無事聞き出すことができ(笑)、
しばらく文通していましたが、
今はもう音沙汰がありません(泣)。
ちなみにこの時に持って行った永六輔さんの直筆葉書は、
取って置いたはずなのですがなぜか行方不明になってしまいました(泣)。

2011年08月29日(月) 23時15分41秒 arigateigambaの投稿

天国へは途中下車しないで向かってくださいませ…。

テーマ:去る
<「ぶらり途中下車の旅」滝口順平さん死去>
http://news24.jp/entertainment/news/1618908.html

ここ2~3年、
時折ナレーションをお休みになることがあって、
その時はお年だから毎週の収録はきついのかなくらいに思っていましたが、
最近は声がかすれ気味でなんか力がないように聴こえたので、
心配していました。

あと少しでナレーション1000回というところだったので、
きっと達成したかったのではないでしょうか。

個人的には、
林家たい平師匠が旅人の時に、
師匠が滝口さんに遠慮したのかモノマネをなさらなかったのが心残りです。
面白い掛け合いが見られたと思うのですが…。

ご冥福をお祈りいたします。
2011年07月27日(水) 01時29分25秒 arigateigambaの投稿

<寄席レポ>7/24(日)…三種三様。

テーマ:演芸

先方の都合で家庭教師が振り替えになったので、
久しぶりに那珂市の法満山一乗院での「やすらぎ寄席」に行ってきました。

外では恒例の蚤の市が開かれており、
相変わらずの賑わいでしたが、
だいたいここのお客さんは寄席には入らないのが今まででした。
ところが今回はあまり暑くなかったのにもかかわらず、
けっこうお客さんが寄席に入ってきて、
僕が行った中ではたぶん最高の20数人の入りで驚きました。
これだけ入ってくれれば笑い声も十分芸人さんに届きますから、
余計な気を遣わずに演芸を楽しむことができます。

まずは住職が、
震災後観光バスがガタッと来なくなったが、
5/25(水)にテレビ朝日の「ナニコレ珍百景」で取り上げられたら、
翌日から観光バスがジャンジャン来たという自慢話(笑)。


・宝井琴柑さん「幸助餅」
http://takaraikinkan.seesaa.net/

二ツ目昇進後の高座は初めてです。
前座時代はあまり派手な格好ができないので、
おかっぱ頭の記憶しかありませんが、
今回は髪をアップにされていてかなりあでやか♪
講談を初めて聴くお客さんが多いだろうと踏んで、
例の農業雑誌営業ウーマン時代の話から講談の説明に入ったのですが、
途中で、
「美人だ!!」
と叫ぶおじさんがいて、
琴柑さんが思わず、
「えっ!?」
と聞き返し、
話の流れが止まってしまいました。
以降話のテンポが少しおかしくなった感じがして、
そこが残念と言えば残念でした。
しかもこのおじさんは琴柑さんが本題に入って熱演している時に隣のおじさんとおしゃべりしてるし(怒)。

「幸助餅」というネタは以前桂三金師匠の落語で聴いています。
調べてみましたが落語と講談とどちらが先なのか分からなかったので、
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけるとありがたいです。

琴柑さんは小顔で可愛らしいので、
どうしても力士や侠客がしっくりこないのですが、
しっかりした芸質をお持ちなので、
きっといつか話芸の力で唸らせてくれるものと期待しています☆

・ポンちゃん人形さん「腹話術」
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=y2jrvd
http://ameblo.jp/yugatayakan/

ご自分でも変な芸名だとおっしゃっていましたが(笑)、
人間がポンちゃんで、
人形にはそれぞれ名前があるそうです。
最初の人形は「かつばあちゃん(98歳)」。
けっこう毒吐きます(笑)。
ポンちゃんさんは最初漫才師になりたかったそうなのですが、
相方も友達もいなかったため(笑)、
それで腹話術師になったそうです。
なので腹話術が漫才調なのですが、
事前にネタをかっちり決めてくるスタイルではなく、
お客さんを適度にいじりながら進めていく芸風。
つなぎのトークに少し物足りなさがありましたが、
これは場数を踏んでいけば大丈夫でしょう。

調べてみたらガッポリ建設のお二人のお弟子さんでした。
http://gapoken.jugem.jp/?pid=4
…てことは鈴々舎馬風師匠と三遊亭圓丈師匠の孫弟子じゃん!!(笑)

二番目の人形は渋谷のギャル。
名前はノブコ。
落合信子さんに似てるからだそうです(笑)。

…話が噛み合わずすぐに退場(笑)。

三人目の人形は…なし(笑)。
というのは、
お客さんを高座に上げ、
口がパクパク動くマスクをセットして、
お客さんを人形にして腹話術をやるからです。
これは今までやった人がいそうでいなかったと思うので、
目からウロコでした。
ただお客さんがビビッちゃって誰も立候補しないため(汗)、
客席にいた一乗院の若いお坊さんが、
「自分はこういう時のためにいるんだ。」
とばかりに手を挙げました(笑)。
でもポンちゃんさんとしては事前情報がまるでない素人のお客さんを上げるよりも、
お坊さんというはっきりとした特色のある人を上げたことでかえってやりやすかったらしく、
お坊さんをいじりまくって(笑)大爆笑を取っていました。

・立川吉幸さん「権助魚」
http://www.chefneko.com/kikko1.html
http://www.chefneko.com/kikko2.html

この会のプロデューサーでもあります。

さすがに慣れたもので、
テンポ良くトントンと話を進めて行き、
お客さんも気持ち良くそのテンポに乗っかって自然に笑わされます。
このあたりはもう前の師匠の快楽亭ブラック師匠の芸風から離れ、
今の師匠の立川談幸師匠の呼吸を完全に体得した感じがします。

大満足の1時間半でした♪

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