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先日、「THRIVE」でもお伝えしたように、裏の世界では人類を支配するために着々と計画が進められています。

そのひとつにマイクロチップの人体埋め込みがあります。

浅川嘉富氏もその危険性について触れています。じっくり読んでいただきたいと思います。

http://www.y-asakawa.com/Message2012-1/12-message12.htm

共通番号制を閣議決定

政府は14日、全ての国民一人一人に番号をつけることで、個人の所得や介護・医療などの社会保障の情報を一元化しようと、「共通番号制度法案」を閣議決定し、国会に提出した。

法案が成立すれば2014年秋から、日本に暮らす個人と企業に番号が振り当てられ、15年月からICチップ付きカードが配られる予定である。

この法案は大変重要な問題を含んでいるので、読者は審議の行方から絶対に目を離さないようにして欲しい。

使い方によっては個人情報が完全に把握され、好き勝手に使われることになり、原発問題と同様、後からは取り返しがつかなくなる 可能性が大きいからである。

当初は「給付と負担の公平性」のうたい文句通り、単に税収の管理や社会保障費の配布などに利用されるだけかも知れないが、一旦この制度が導入されると、利用目的には歯止めがきかなくなることは間違いなく、個人のプライバシーは完全に奪われることになる。

使い方によっては、個人や企業の全ての情報、経歴から、預貯金、診察歴、あげくは思想や物の考え方までが一元的に管理されることになるため、あとはそれを管理し、利用する人間たちに全てがゆだねられることになる。

今回の共通番号制度法案に賛成の意向を示している者は、情報は安全に管理され、それを利用しようとする者は立派な人格者で、聖なる者の集団であることを前提に発言している。

しかし、そんなことは絶対にあり得ない。それは現在の日本の政治家や官僚たちのやっていることを見れば明々白々ではないか。

制度そのものが決して悪いというわけではないが、その管理と利用者の実体を見る限り、絶対に賛成できる法案ではないことは確かである。

ましてやデーターが人類の一元統治を考えている「闇の勢力」に渡ることを考えたら、空恐ろしくなってくる。

ブッシュ大統領の親父さんが現役当時、さかんに唱えていたワンワールド(世界統一国家)と一緒で、問題はそれを誰が統治するかである。

神に匹敵するような人物が出現し統治するというのなら話は別だが、そうでない限り、世界中の国民が得体の知れないたった一人の人間 、一つの管理集団の統治下に置かれ、そこで我々個人の全ての情報が好き勝手に利用されることになってしまうのだ。

日常生活を送っていく上でも、こうした情報が他に漏れた場合はどうなるのか?

既に企業が持つ個人情報が盗まれて社会問題になっていることはご承知の通りである。

デジタル情報として集められたものが、安全に管理されるなどと言うことは不可能である。

企業のみならず、政府や国家の機密情報が容易に外部に漏れてしまうことは、 ウィキリークスに代表されるサイバー攻撃の実体を見れば容易に察しがつくはずだ。

共通番号制度の基礎となる住民基本台帳ネットワークでも、すでに住基カードの不正取得や悪用のケースが相次いでいるではないか。

一旦そうなったら、我々のプライバシーは完全にお手上げとなるのだ。

それに、もう一つ国民の80%以上がこの「共通番号制度」の実体を知らないでいるというのに、急いで閣議決定して法案審議に持ち込もうとしている裏には、野田総理自身もまったく知らないでいる身の毛のよだつような計画が隠されている可能性が大きいのだ。

チップの体内埋め込み

奇しくも、「共通番号制度」の閣議決定が新聞紙上で報道されたその日の朝日新聞の朝刊に、「体内にチップ、自動で投薬」のニュースが掲載されていた。

それは自動的に薬を放出するマイクロチップを体内に埋め込み、骨粗鬆症患者に安全な治療を施す技術が、米国のハーバード大学などの研究チームによって開発されたというニュースである。

投薬が入ったUSBメモリーほどの大きさの容器と一緒に、13ミリ×5ミリほどのチップの小型コンピューターが患者の腰回りに埋め込まれ、外部からの無線通信か内部のプログラムの指示でテリパラチドという薬が体内に放出されるというわけである。

骨粗鬆症の患者は高齢者を中心に1000万人に達しているというから、ペン型の注射器を使って自分で毎日注射したり、通院で注射してもらったりする人にとっては朗報に違いない。

しかし、問題はこのように体内にチップや容器を埋め込む技術とそれを外からコントロールする技術が開発されてきていることである。

この技術開発と前回書いた「共通番号制度」とを併せて考えると、恐ろしくなってくるのだ。

国民総背番号制が導入された後、しばらくは各自はカードを持たされることになるものと思われるが、問題は、盗難に遭ったり、紛失したりする 事故が多発し、それが社会問題となった時のことである。

なにしろ、そのカードは車の免許証や銀行預金カードなどと兼務されることになる可能性が大きいので、全ての個人情報が含まれることになり、盗難や紛失が起きた瞬間に、生活が成り立たなくなってしまう 事態が生じるからである。

そうした問題が多発した結果、いかなる措置が執られることになるのか? 

国家が主張することは明らかだ。「国民の皆さん、大切なカード の紛失や遭難が起きないようにするため、カードそのものを体内に埋め込むことにしましょう!」というわけである。

今、国が国民総背番号制を導入しようとしている裏には、ワンワールド、人民総奴隷化を目指す「闇の勢力」の邪悪な意図が隠されていることを考えると、埋め込まれるカードやチップには 、為政者の意図に反した者に対する制裁的な処置が施される可能性は、十分にあるのだ。ボタン一つであなたの命を奪うことさえ可能なのである。

恐ろしいことだが、どうやら長い間、裏社会の実態を知る者たちによって語られてきた、偽キリストの出現と人類総背番号制による世界統治の話が 、一歩一歩と現実化してきているようである。

とにかく今回民主党政権が国会に持ち込もうとしている、「闇の勢力」の意図に沿った「共通番号制度法案」は絶対に実現させないことである。

子供や孫の未来を考えるなら、原発と同様、絶対に阻止しなければならない法案であることを、読者は肝に銘じて行動して欲しいものである。

ついでに記しておくが、子宮頸ガン予防のためと称して予防接種が子供たちに施されているが、このワクチン接種にも人口削減計画(不妊症の発生)という恐ろしい意図が隠されている可能性が大きいようだ。

少なくとも、このワクチンは劇薬指定であることと、効能のほどが定かでないことは医師から聞き出せるはずだから、お母さんはご自分の目と耳で確かめ たらいかがだろうか。子供を病院に連れて行かれるのはその後にして欲しいものである。

<転載終わり>

ワクチンも、人類削減計画のひとつである事を知っておいて下さい。

子宮頸がんワクチンは打ってはいけない

また、迷子になってしまったペットを捜すのにマイクロチップは便利に使われていますが、ペットがガンになる危険性が指摘されています。

迷子用チップでペットがガン死

「彼は生きたかったのだと思う。チップを入れたのは盗難を恐れたから。いいことをしていると思っていたの。でもガンは、彼を食い尽くしてしまった・・・」

この言葉が悲しいです。良かれと思って、、、ワクチンにしても、チップにしても、良いものだと思っての事です。

ところが、マイクロチップは電磁波を発生し周囲の細胞を破壊するのです。

支配者に操られた政府は、私たちにチップの埋め込みを強要するかも知れません。

しかし、その危険性をしっかり認識し、みんなで拒絶しましょう。そして「共通番号制度法案」も阻止しましょう。


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