2011年12月29日(木) 10時56分36秒
合い言葉は、勇気と信念!
テーマ:エッセイ 我思フ。
こにゃにゃちは!デスマスク原田です。
突っ込みどころ満載な、写真についての細かい説明は、facebookでつながっている人ならば分るかと。ブログは割とまとまった単位の記事しか投稿しないので、より細かいことを知りたい人は僕のtwitterかfacebookでつながって下さいましまし。
年末の静寂をいいことに、原稿を書き始めた。
僕とお付き合いしてくれている編集さんの許可は一切とっていない。(つまり具体的な案件とは関係ない。)
だけど、これは最高に面白いので、勝手に形にしちゃうのだ。この2時間で1万字書いたぞ。いける、いける!筆が過去最高に乗るので、一気にかきあげてしまおう。
次出す本は、未来をつくる本にしたい。もう、現実のささやかなことを改善する本は書かない。大きく生きる方向をシフトする、エネルギーのある本を作りたい。そういう本を書ければ売れないわけがない。小手先では、未来は変わらないから。
未来を変えるのは、勇気と信念。テクニックで未来が変わった事例なんて、一つもない。細かいテクニック事例集は、もはや書き尽くされているから。価値体系 を破壊して、自分の提案で、再創造を触発する、弾丸のような一発をぶち込みたい。それが数字にもなればなおのこといいと思う。
と、現状、たいして売れていないビジネス書作家がつぶやいてみるテスト。笑
でも、俺は間違っていないと思う。えらそうだけど、俺は絶対に正しいもん。俺が正しい、っていうか、信じれば全て正しい。それを必ず証明してやる。信念は 力だから。自分でかっこいいと思うことをしていれば、誰かがかっこいいと思うだろう。ナルシストしか、かっこいいことはできないし、世界を変えられない。 だから、変質者と革命家は紙一重なんだと思う。あるいは犯罪者も。そのスレスレの紙一重とは、執着すること、その狂気であろう。だから、俺はデブだけど、 最強に、かっこいいし、お前もかっこよくいてほしい。それでみんな最強じゃないか?(意味不明になってきたからやめる。)
来年は、勇気と信念の一年にしたい。
野蛮で大胆なことを言っているの分ってるし、名前にブランドのある人間が、あまり深いことを考えずに、正直、何のオブラートにも包まず、言いたい放題に率 直に書くのは、実はそれなりに勇気がいる。誰かを傷つけているかもしれないし、誰かの気分を悪くさせているかもしれない。投稿ボタンを押す前に、怖いとき もたまにある。
だけど、そこで躊躇することで、逸するものもある。そして、人生の大半をその「遠慮」のせいで、逃していることが多いのだとすれば、あえて言い切ってしまう勇気を持ってみるのも悪くないだろう?
だから、「言ってよいやら、悪いやら」な複雑な心境になることは、あえてYESにしようと思う。そう、踏ん切ることで、たぶん何かが変わるし、始まる。そ う思う。だから、気持ち悪くてもどんどん前に出して、言おうと思う。そこから誰かを触発できる!合い言葉は、勇気と信念!どんどんやっていこう、どんど ん。ワイルドにいこう、ワイルドに!
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