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2012-02-23 11:50:41

富士山を眺めるハイキング

テーマ:ブログ

素晴らしい青空のもと、9時30分宇佐美駅に集合 

駅前の小公園にはモダンなトイレが完備され、ハイキングの途中は山頂から10分下ったところにしか設備がないとのことで、しっかり準備の上、出発

線路の西側に渡り、オレンジロードと呼ばれるみかん畑に沿った舗装道をしばらく歩く

これから登りになるというところで小休止をすると道に落ちている八朔を発見

山で食べる、お土産にと数人が拾う


舗装路がしばらく続き、「みかんの花咲く丘」ハイキングコースが右に折れるarichankのブログ ところからより急な登りとなる

河田孝子だ正子だと小学生のころを思い出す会話


みかん畑の先に<はるかに見える青い海>は相模灘 

遠く大島も見える

眺めの良いところで小休止(1130分ごろ)



ここからの道は木の皮、チップが敷かれていて歩きやすい。よく手入れされた檜の森を下ってまた登ると伊豆スカイラインとの合流点へ<車道注意>看板を右手に見て左の尾根を行く。途中<富士見平>というところを通過するが樹木が茂っていて展望はない。

12時半ごろ巣雲山の頂上へ到着。ススキが生い茂る広い尾根で、快晴の展望は素晴らしく、富士山、南アルプスの山々まではっきりと見える。冨士をバックに記念撮影




お昼は少し西側の斜面へ移動。風もなく、ポカポカ陽気。宝永の火口を真正面に見ながらのお弁当は最高の贅沢

13時半下山開始 檜の森の中階段を下りてゆく

平家の落ち武者が生きたまま埋められたという生仏の祠を発見。



arichankのブログ
これ以後はひたすらの下り

別荘地に入ってからはコンクリードで疲れるが、蝋梅、梅、ミツマタの花などを眺めながら駅まで戻る


総行程約30000歩14kmのハイキング

こんなにきれいな富士山が見えるのは稀とのリーダーのお話






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2012-02-21 13:37:05

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アップになると目が赤かったり、顔色が疲れて見えたのは忙しい最中の撮影だったのでしょうか

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古代史は結構知っているつもりだったのですが

エジプトの黒人ファラオについてはまったく知らなかったので、興味深く見ました

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テーマ:玉木宏

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何と言ってもご神体は草薙ぎの剣である多分伊勢神宮につぐ由緒のある宮

父は藤原北家の系統

貴族の姫であって、田舎の神社の娘っこではありません

ドラマで現代語を話すのは仕方ないでしょうが(黄門さまも「介さん格さんもういいでしょう」と言いますから)

いくらなんでもお姫様にギャル語を使わせなくてもよいのでは

あとで侍女に本音(源氏ではつまらぬなど)と漏らすならともかくも

客人に面と向かって、否定的な言葉をかけること自体、深窓の令嬢のつつしみではありますまい


歴史ではなくてドラマと割り切っても、こういう場面があると興が覚めてしまいます


玉木君見たさにもうしばらくは我慢しますが

鳥羽上皇御所の暗ーい雰囲気もdepressiingですし





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