「パク・ユチョン」心情告白、‘東方神起の葛藤、時間が経てば解決するだろう’
テーマ:韓国ドラマ・映画・K-pop
歌手JYJのメンバーパク・ユチョンが花のお坊ちゃん、本部長イメージを脱ぎ、荒い男性美を発散した。パク・ユチョンはスタースタイルマガジン‘ハイカット’の写真でこれまでの可愛くて清楚なイメージとは全く異なる男らしい男性に変身した。彼はこれまで本業である歌手だけでなくドラマに活動域を広げて、KBS 2TVドラマ‘成均館スキャンダル’とMBC‘ミスリプリー’などに出演し、朝鮮時代のしっかりした花のお坊ちゃんと優しい大企業の本部長役を演じた。
パク・ユチョンは写真撮影のインタビューで「演技はすればするほど短所が増えていくばかりで減りはしない。それがもどかしかった。頭の中では‘このせりふはこうしなければ’と練習し感情移入するが、実際にやってみると全く違うものになる。演技は難しい」と素直に打ち明けた。また東方神起のメンバーが分裂し、葛藤が続いてる現状について「お互いに考えていることが多いし、合わせなければならないものが本当に多くて、今となっては誰かの大きな勇気だけではカバーできなくなった。どんな結果になったとしても時間が経ったら解決しないだろうか」と余韻を残した。
より豊富な最新韓流エンタメ情報は「アリビン東京」から楽しむことができます^^
詳しくは→ http://aribin.jp/ja/entertainment/








