自民、民主が掲げる税制関連政策
テーマ:ブログまたまた、随分間があいてしまいました。。。
この間、
6月に、待望の第一子が誕生しました。
3,058gの女の子だったのですが、
日々の成長には驚かされます。
まだ、生まれて2ヶ月足らずですが、
目をキョロキョロ、手足をバタバタ、いろいろな表情を見せ始めました。
ただ、、、
元気なのは、この子だけで、他は暑さで、脱力感丸出しです。。。
以下、近頃の田中家リビングの様子。
クッションの使い方が、やたらうまい(;^_^A
ソファ、独占されてます。
ベビーベッドで、唯一元気炸裂。
さて、
ガラっと話題が変わりますが、
いよいよ明々後日は、衆院選。
ということで、
かなり簡単ではありますが、
自民党と、民主党がマニフェストに掲げた税制政策について、
ピックアップしてみます。
1.法人税政策
1.自民党
実効税率の引下げを検討。
2.民主党
中小企業の法人税率を11%にし、「欠損金の繰戻還付制度」の
凍結の解除及び、「特殊支配同族会社の役員給与の損金不算入措置」
の廃止。
2.消費税政策
1.自民党
平成23年度までに必要な法制度の措置を講じ経済状況を
好転させることを前提に遅滞なく税率を引上げる。
この場合消費税は社会福祉などの目的税とし、
中低所得者に配慮し複数税率を検討。
2.民主党
現行の5%を維持。将来的には「社会保障制度の抜本的な改革を前提」
とし税率の引上げ幅を決定。
また、「給付付き消費税額控除」を導入。
3.所得税政策
1.自民党
所得税の上限を調整し高所得者の税負担を引上げるとともに
中低所得者世帯の負担を軽減するため「給付付き税額控除」を検討する。
2.民主党
「配偶者控除」、「扶養控除」を廃止し「子ども手当」を中学卒業まで支給。
4.その他の主な税制関連政策
1.自民党
・エコカーの普及を促進するため自動車重量税・自動車取得税の
時限的減免措置の実施。
・相続税の課税ベースや税率構造の見直し。
・平成23年度より登記簿謄本(登記事項証明書)の交付手数料を現行の
1千円から値下げを実施予定。
2.民主党
・自動車取得税を廃止し、自動車重量税と自動車税は「保有税」に1本化をする。
・相続税の課税ベース、税率の見直しを検討。
・更正の請求の請求期間を現行の1年から5年へ見直し。
みなさん、どうでしょう?
選挙期間中ですので、コメントは避けますが、
民主党のマニフェストは、13ページ中7ページに、鳩山氏の写真、
自民党のマニフェストは、最後のページに、1枚だけ、麻生氏の写真がありました。












1 ■とおりゃ!!そおりゃ!!!うりゃ!
アあぁぁぁあぁぁぁぁああぁ!!!!!!
何で今まで風 俗なんかに金払ってたんだ俺わあぁぁ(T_T)
こんなんあるって知ってたらソッコーでヤってたのに。。。
もっと早く見つけておくべきだったよチクショー!!!!!!
今まで使った風 俗 代1ヶ月で取り返してやるー(>_<)!!!!
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