アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!

1414の時を迎え、甘い考えでは今後の大変動期を乗り切る
ことは出来ません。一人乗りの「ノアの箱舟」の動力源は、
神々様の推進エネルギー。
宇宙人が助けてくれることは絶対にありません。


テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!


現在は既に、これから起こる「天変地異」をはじめとするパラダイムシフトが

進行中であり、神々はそれぞれの職責に応じて、獅子奮迅のご活躍の状態に

あられます。

ゆえにすでに人類に対する警告、説明責任は終了しており、

もはや導きの時は終わったということです。

江戸の末期から始まった国常立大神様からの警告は、

とどめの日月神示とそれを受け継いだ説明的、補完メッセージにて

終了しており、現在は「とどめの神業」に関するメッセージのみが、

順次もたらされている状況にあります。

神示とは、それがどんなに昔に降ろされたものであろうと、

将来に起こることについての「預けられた光透波」であり、

「予言」ではなく「預言」であります。

従って、神示に新しいも古いもありません。

大神様の次元においては、過去も現在も未来も総てが同時に

存在し、時間流の流れは、大神様の意志一つで、可変できるものです。

真の大神様の神示は、幾通りもの受取方が出来る、大変深い内容であり、

何度も何度も読み返し、胎に入れなければ、到底理解したと言えるものでなく、

その証拠として「日月神示」は、八通りの読み方があると言われています。

偏見を以て見る者には、「穿った見方」という読み方があり、

真摯に神々の「想い」を受け取ろうとするものには、

「真の神々の警告」を受け取るという読み方があります。

大本から始まった「国常立大神様からの警告の神示」は、

とどめの「日月神示」において完結しました。

しかし真の大神様の想いが十分伝わっていないので、

その後、補完のメッセージが何度か齎されました。

「日月神示」が、〇とか数字とかの表現で下されたのは、

当時はまだ「闇の力」が優勢で、暗号的に降ろさざるを得なかったからです。

しかし岡本天明 先生の帰幽とともに、その後の補完メッセージは、

大神様の通訳として「岡本天明」先生がご就任になられ、

その文明も口語体や英語はじめ、様々な近代的な語彙も使われるように

なりました。

また「大神様」の大変高尚な「想い」を翻訳する過程において、

「大神様」の「ご希望」が「神頼む」というわかりやすい表現にて

表されることもあります。

通訳者における「意訳」という文体で表現されることもあります。

ゆえに「霊媒」となられる方の「ボキャブラリー」の問題で、

天明先生のお伝えの内容も、少し表現がおかしくなることもあります。

これは、「霊媒」の能力の問題ではなく、三次元での勉強度の問題です。

ゆえに多くの「優秀な霊媒」と言えど、「審神」をしてくれる、

多くの知識と経験を持つ神主とペアでなければ、

せっかくの神々の想いを受け取っても「ちんぷんかんぷん」状態と

いうことになります。

ご神業についても、実際したこともなく、神々のエネルギーと交流したことが

ない者が語っても、なんの意味もない推測と思い込みに過ぎないでしょう!

アルクが全国各地で皆様とご一緒にしたのは、「参拝」であって、

「ご神業」ではありません。

「ご神業」とは、大変厳しく、つらいものであり、楽しいことなど

ひとつもありません。

道なき道をかき分けて行ったり、魔の勢力との対峙により、

命の危険性が常についてまわります。

なんの修行も身を守るすべも知らない方をお連れするような

筋合いのものではありません。

正式参拝だけでも、多くの巫女体質の方は、闇側の攻撃を受け、

心身朦朧状態に陥ることが多いです。

危険な聖地、神社等での参拝の際は、アルクは先乗りで、

現地を祓い清めて、

当日に備えたり常にしております。

ネットの世界では、姿も見せず、勝手放題に

自分の主義主張を絶対のものとして、勝手に自分を

「カリスマ」の如く見せようとしている方が大変多いですね。

名前や顔を出していても、商売、金儲けでやっている方が殆どですね。

「身、口、意」が一致している方は殆どいません。

言っていることと、やっていることが一致しているかどうか?

些細なことで激昂したり、かみついたりしていないかどうか?

常に愛で以て、物事に対処しているかどうか?

その行為は「金銭目的」でないものかどうか?

礼節を重んじ、他利の心で事態に臨んでいるかどうか?

現実の世界で、周囲の方に慕われ、人望があり、

リーダーシップを発揮し、大きな業績を残してきているかどうか?

霊能や姿を見せないで、大口を叩いていないかどうか?

まずは人間としてどうなのか?

という判断基準を該当人物に当てはめて行ったとき、

その人物の「真の評価」が確立するでしょう!

アルクとしては、全国を旅して、

「裸の自分」をさらして、多くの方の判断を仰いでまいりました。

そして長年に亘り、多くの方の支持を頂いてきたのは、

皆様方の高評価を頂いてきたお蔭と思っております。

人に後ろ指を刺されるようなことは何一つしてきておりませんし、

誰一人被害者などを出したこともありません。

考え方が異なるというだけで、おもしろおかしく事実を

歪曲して批難中傷を行った方もおられますが、

別にそのことを怒ったり、批難中傷をするつもりもありません。

善因善果、悪因悪果により、物事は見事に立て分けられますから。

ランキングの一連の騒動でも、アルクと御縁した方は、見事に

沈黙を守られて、他者の攻撃などという愚かな行動は

取られませんでした。

それは十分「アルクが渾身の力」でお伝えしてきた、

「カムナガラの道」を御理解頂いている証明であり、

アルクとしては、これほど喜ばしいことはございません。

またMIXIやアメブロでも、例の騒動以来、数多くのマイミク申請、

激励のメッセージ、フォローの申請を頂き、

日々のアクセスもウナギのぼり状態です。

アルクが極悪だったとしたら、それほど多くの

御支持が頂けるはずもありませんし、

麻薬に関わっていたら、とっくに逮捕されているでしょう。

組織があったら、大変なきしみが生じて居ただろうし、

被害があったなら、とっくに訴えられていたでしょう!

またサイコパスであったなら、現実界で多くの政界、

財界の大物に可愛がられ、

大きな仕事の業績を上げることが出来たはずもないでしょう!

現実界はネットの世界ほど、甘くありませんし、

虚実のイメージを構築することも出来ませんからね。

問われるのは真の実力と人間的魅力のみ。



さて今回皆様に対して以上のことをお伝えしたのは、お知らせが

あるからです。

表題にも有りますとおり、

「神界説明責任期間」が終了し、また「改心の猶予期間」も、

五月二十日をもって終了いたします。

ゆえにそれに合わせて「ランキング」からは、撤退させて頂きます。

当ブログは不定期な更新となりますが、

アメブロとして存続させます。

mixiも日記を上げるのは不定期になりますが、継続致します。

六月以降は「トドメのご神業」に全力集中し、

現実界での「仕組みづくり」に邁進致します。

神示とは、何度も読み返し、理解し、胎にいれるもの。

保存してたまに眺めるものではありません。

また胎に入れた以上、実際に行動に移し、

身、口、意を一致させていかなくてはなりません。

前々から申し上げた通り、

アルクの望みは、アルクを必要としない程、

皆様が成長されること。

それまでは、後続の方を教導するのが、

先達の努め。

もうお伝えすることは、すべてお伝えしました。

後は御自分で考え、ご自分で行動なさってください。

長い間のランキングポイントへのご協力有難うございました。

皆策の「弥栄」を陰ながら祈念致しております。



当ブログ本日夜の12;00を以て、ランキングより撤退いたします。






テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!

かつての恐竜、肉食では最大のティラノサウルス。

全長15メートル前後、体重は12トン前後。

一日に摂取するカロリーは180万キロカロリー。

対する人間、身長150から200センチ、体重40から150キログラム

消費するエネルギーは約180万キロカロリー!

摂取カロリーだけではなく、

電気、ガス、あらゆるエネルギー消費をトータルすると

上記のカロリーに匹敵するそうです。

人類は恐竜なみに地球資源を食い荒らしているわけですね!

「不都合な事」は巧妙に隠され、人類は破滅に向かってまっしぐら!



地球は、これ以上「恐竜の群れ」を養うことが出来ないようです。

ゆえに我々は、地球にやさしい生活を取り戻さなければなりません。

身土不二ならば、物流にかかるエネルギーも節約できますね。

環境の激変により、恐竜は滅びました。

はたして我々人間は生き延びることが出来るか?

必要なのは、悔改め、喰い改め、足りるを知る心。

全国のコンビニで廃棄される食材は、

おにぎり5千万個相当とか!

まさに究極の思い上がりで、

世界の多くの飢餓の実態は、何を訴えかけているのでしょう!

ファーストな世界からスローな生活へ!

多少の不便は、逆に体の脂肪を減らすだろう!

それがお金をかけない、ジムもいらないダイエット!

一石二鳥で参りましょう!



正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。





テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!



優しくてこわい。

こわくて優しい。

一見同じようですが、

その持つ意味合いが大きく違っています。

優しさの裏に潜む

真の容赦ない厳しさが分からない限り、

優しさだけを認知すると、

その理解は、優しさを易しさと捉え、

勘違いカムナガラ道まっしぐらという事態に陥ります。

表面的な怖さの裏に潜む優しさ。

それが本当に理解できれば、

表層的な怖さは、

あえて気付きをもたらす手段、

方法論であることに、気付くだろう。

真の神人を目指す方々は、

砂糖のように甘い「表面的な優しさ」を

追い求めるのではなく、

神々が取られるスタンスの

怖いけど本当は優しいという、

方法論を理解しなければなりませんね。

不動明王様、愛染明王様、蔵王権現様、

皆様、憤怒の相で、剣を持たれ、

一見恐ろしげですが、

実は、衆生の魂の闇を光に転換する、

神剣を振るおうとされているのですね。

その真の神仏の想いとは、

限りない衆生への大愛に基づいた、

優しさなのです。

そんな神仏から

光の剣を授けられた方々は、

今こそ、その神剣を

その身より、引き抜き、天に向かい、

その威を知らしむべし。

一撃必殺では、ただの殺人剣。

神剣をふるいし時は、

一撃活殺を心がけましょう!

一撃活殺とは、光のエネルギーであり、

相手の邪のみをなぎはらうことを言います。。

決して相手の命を奪うためのものにあらず、

逆に相手を生かすための剣なのです。

蛭子神とは、

事代主大神様 であり、

少彦名 大神様であり、

蔵王権現 様でもあります。

すべて人類に

火の洗礼をなすために、

今の世に現れ、大浄化を為さいます。。

キリスト、ミカエル意識は、

神剣を振るうことにより、

霊の洗礼をなすものなのです。

光の戦士の皆様、

神剣を扱う者皆様。

神剣を振るう時、それは今 !



正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。





テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!


■蔵王権現■

--------------------------------------------------------------------------------

 昔、役行者が修行中の大峯山中で

 衆生を救う神の降臨を願い、お経を一心不乱に唱えていました。

 最初に弁財天様が御顕現なさいました。
 
 弁財天様は大変な力を持つ女神様ではありますが、

 破邪の神としてはお優しすぎないかと役行者は思い、

 さらにお経を唱え続けたところ、 

 次に顕現なさったのは地蔵菩薩様でした。

 地蔵菩薩様も大変力の強い菩薩様ですがですが、

 多くの子供達を救う慈悲の仏ですので、

 役行者はもっと圧倒的な力を持つ、外見も鬼神を鬻ぐがごとき

 荒々しい神仏の登場を、真剣に祈りました。
 
 すると突然凄まじい雷が轟き渡り、

 憤怒の形相の仏が炎の中から顕現なされました。
 
 その仏が蔵王権現 様です。

 蔵王権現様は役の行者様の御縁の仏様なので、

 修験道の人々に厚く信奉されています。

 

 少彦名大神

 スクナヒコナ(少名毘古那神)は日本神話における神。

 古事記では神皇産霊神の子とされ、

 日本書紀では高皇産霊神の子とされています。

 体は小さいけれども、大国主様と協力して国土の経営にあたり、

 医薬・禁厭などの法を創めたと言われています。

 日本神話での登場シーンでは、素戔鳴尊の直系の血を引く

 国津神の王・大国主様が出雲国の美保岬にいた時、

 海の向こうから小さな船が彼に近づいてきました。

 そこには蛾の皮を着た極めて小さな神が乗っていたという。

 それがスクナヒコナ様でした。

 その出会いを機にスクナヒコナ様は大国主様と兄弟の契りを結び、

 国津神の仲間となり、この日本国を助けたと言われています。

 国造りを終えたあとは、スクナヒコナ様は粟の茎にはじかれて、

 海の彼方にあるとされている常世の国に去って行ったと言われています。

 一説によるとスクナヒコナ様は知恵の神様であり、

 また一説にはスクナヒコナは中国古代の強力な方士(幻術士)だったともいわれ

 特に医療、医薬の知識は非常に優れたものだったと伝えられています。

 神功皇后も歌で讃えたように、醸造の神としても知られています。

 一説によりますと 淡島神や玉津島明神と同一とする説もあるようです。。

 
 神界次元で見ると、

 スクナヒコナ様は、国常立大神 様のご隠退の際、付き従い、

 根の国、底の国に同道して赴かれ、大変な修行を積まれたのち、

 イスラエルの地に「イエス キリスト」としてご顕現なさいました。

 そして「贖罪神」として、民衆の罪、穢れを背負われて、

 十字架に貼り付けとなられ、天へと帰還なさいました。

 そして再び、今回の「岩戸開き」において、

 ジーザスクライストスーパースターとして

 再度ご降臨なさいます。

 西洋的に表現すると、サナンタ゜、ミカエルの

 合体した「サナンダミカエル意識」として

 地球の立て替えに力を振るわれることとなります。


 サナンダ様の今回の地球ダイブは、イエス・キリストとしてではなく、

 弥勒菩薩として「スの大神様」の火の洗礼役として、

 蔵王権現としてご降臨なさるわけですね。

 現在ちょうど吉野  金峯山寺にて本堂・蔵王堂の7m余の

 秘仏本尊・金剛蔵王権現三体が開示されており、

 蒼いシリウス波動の幕開けを告げていますね。

 いよいよ23のシリウス波動が幕開けです。


正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。




テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!

女神様から皆様へ!
(再掲)

早くなるばかりの時間を使いながら、

このところへきています。

人の力を基とし、

叶えられる喜びの輪を作るためにも

人としてやらなければならないを

いかにしてやり遂げるか。

色々と関わる者との感情を

皆で良くなる方向へむけることが出来れば、

皆が喜ぶ「うれしうれし」の結論となる。

自覚する者と、しない者、

信じる者と、信じない者、

どっちつかずの者、

振り分けの段階が来ています。

それぞれの者の運びを基にして

新たに働くことが出来る場が与えられる。

計画、願望、想い、力、そして仲間と繋がること。

素晴らしくなることを信じて

しっかりと計画を立て、

ものごとを作り上げていくことが大事。

皆の想いをひとつにして、

すべてを良くする方向へ

想いをつなぐ、つなぐ、つなぐ。

計画と願望、二つの関係を深くさせながら、

お互いが仲間という想いを絆をしっかりと結ぶこと。

それを行えば、

電光が疾風のように駆け抜ける。

みなの想いが伝播する。

その時を迎えたことを伝え、

今日のお知らせを終わります。



時間が必ず物事の経過をよくすることがあり、

何事にも動ぜず、平安な気持ちで臨むならば、

今までのように、壊れることは無い。

光の下に集められた人

頑張る心

頑張る力

頑張らねばならない  今その時

人を通して、人同士がどのように信じあい、

美しいお互いの想いをもとに、

現状を打開していくことが出来るのか、

今、その時が始まったことを伝え、

今まで準備してきたことが出で行くとき。

何度も伝えてきたように、

いつの世も時代も、神ではなく、

ひとが成さねばならぬこと。

なにをやらなければならないのか、

感情のゆらめきを見つめながら、

自分のことを頑張るように、

人の事も頑張る事。

その他利の心を通して、

人がどのように感情を持ち、

頑張れる心の喜びの糧として、

大切な時間をしっかりと歩んでいくこと。

光があまねく入る。

一段と素晴らしくなる。

時間の中を旅してきて、

その時を迎えることが出来たのを

大変嬉しく思います。

これよりも十分注意をして、

行動をとられること。

それではこれでお伝えを終了します。




多くの神々の声が伝えてきた時がやってまいりました。

成すべきことはもう十分理解されているはず。

判らないという方は、判ろうとしていないだけ。

誰かを頼っているだけ。

自ら考え、動こうとしていないだけ。

言い訳だけを量産しているだけ。

そのうちそのうちで、

いつしか寂しい墓標が頭の上に立つ。

この激動期に、ヴァーチャルな世界で

遊んでいる暇はありません。

現実が仮想空間なのに、

さらにネットという「仮想空間」にはまり込んで

どうすると言うのでしょう。

まもなくの天変地異で、ネットなどは使えなくなります。

その時「リアル」で協力し合える仲間が、

貴方には居るでしょうか?

肉声で、目と目を合わせて、

真剣に語らい、様々なプランを立て、

そして実際に行動し、成果を出してきたでしょうか?

いまのこの時期に出来ていないというのなら、

それはただの口先人間であり、

ネット上の実際に人と相対しない場所では、

大言壮語を吐いて、偉ぶってみても、

実際の現実の場では、なにも出来ない

臆病者というケースが非常に多いですね。

リアル社会の場でも、素晴らしい器量と、

才能を有し、多くの人を納得させる力量がない方が、

リーダーシップを発揮出来るはずもなし。

たとえそのふりをしても、誰もついて行かないでしょう。

霊能者や知識人ぶっていても、リアルの場では、

真の実力を持つ者しか、人々に影響を与えることは出来ません。

ネットやブログでは「えらそうにしていても」

実際に人前に出れない方、多いですね。

有言実行はとても大事なことです。

早急に皆さんも、神様に対して「うけひの言葉」を宣言し、

有言実行で神様のお役に立つ「神人」になりましょう!


正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。




テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!


喜怒哀楽、感情エネルギーは、

人間を最も、人間らしくあらしめる根本エネルギーですね。

しかしながら時間エネルギーの加速、

想念の現実化が異常に早まっている最終局面の現在では、

喜怒哀楽という文字表現の通り、

喜びと楽しみで、怒りと哀しみをサンドイッチして

浄化出来ないでいると、

喜怒哀楽が、怒喜楽哀になって、

怒りのエネルギーと哀しみや嘆きのエネルギーが

歓びと楽しみのエネルギーをサンドイッチしている状態に陥ってしまいます。

都会の多くの方の「感情状態」は常に「いらいら」しており、

ストレスを抱え、

神経を尖らせた「ポーキュパイン」状態ですね!

東京で女性達の「お顔」を日々拝見していると、

お化粧は上手ですが、

圧倒的に無表情であり、

視線が尖っている状態です。

常にイライラしているので、

携帯やスマホのヴァーチャル空間に逃避し、

混雑の中で一人おかしな動きで、

スムースな動きを阻害したりしているのをよく拝見します。

女性の場合は、

感情が男性より豊かな分、

怒り、哀しみのエネルギーから、

通常の理性を失い、

ダッチローしてしまうケースが多いと思われます。

それだけ、男性より「感情」が豊かであり、

より外圧に「センシティブ」であるということですね。

女性陣の素晴らしい「感情センサー」に対して、

都会は、多くの喧騒、重圧、騒音という「多大な負荷」を

常にかけ続けます。

男性のような「戦士」は、東京砂漠のような、

荒れ果てた環境でも、「自我」を押し殺して、

無味乾燥とあきらめの状態を自ら作り出し、

なんとか暮らしていけますが、

鎧が「化粧」だけの、豊かな「感情エネルギー」が、

ほぼ露出している女性陣にとっては、

都会の重圧は耐え難いものであるでしょう!

女性は、美しいもの、可愛いもの、心癒されるものが

大好きですね。

しかし現在の都会は美しくない、可愛くない、心癒されない。

その結果、心が乾いてしまい、ストレス発散のために、

ショッピングや、美味しい食べ物、つかの間の享楽の

代償行為にて、その「うっぷん」を晴らそうと多くの方が

していますね。

女性だけではなく、

体は男性でも、魂が女性的性格な男性も、

同じような傾向を有することが多いですね。

迫りくる周囲の圧力や事象の変化に対して、

すぐに感情の爆発とともに、理性を失いがちになり、

せっかく苦労して登ってきたカムナガラの道から、

高転びに転げ落ちるケースもよくお見かけします。

それ以前に「カムナガラの道」などに何の興味も

示さない方は、男女を問わず、圧倒的に多いですが!

全ての女性の御霊はシンパシー、

感じることの共感性を重視されています。

男性のように、自分の感情を鎧で多いつくし、

上手に隠すことが出来ません。

しかしその思い自体が我に基づいたものであったり、

欲が絡み、理に合わない時、

自己の暴れる感情をしっかりとコントロールし、

正しいカムナガラの道に戻る勇気が必要となってきますね。

喜怒哀楽が正しく、

怒喜楽哀は副守護神にまかれている状態。

その状態では、

受けた恩を忘れ、

義理を欠き、

礼節を忘れ、

おのが思いだけにとらわれ、

正常な判断力を失っていき、

ハリネズミの如く全身の棘を逆立てて、

カムナガラの道から外れていってしまいます。

思いこんだら命がけ、

礼節、報恩などどこへやら、

そうして人としての信頼を失っていくことが多いです。

原始女性は「太陽」でした。

しかし男性陣の「弱肉強食」の「二元性の罠」に基づいた、

アスファルトジャングルの都会に否応なく住まわされ、

本来の太陽の輝きを「岩戸」の中に閉じ込められて

しまったわけです。

「岩戸の中のアマテラス」

それは、本来の女性性が持つ「太陽の輝き」が、

閉じ込められて、隠されてしまっている状態の事です。

いまこそ「本来の女性性」

愛し、慈しみ、育て、癒しを与える、

「日の光」としての「働き」の復活が求められています。

男性は「日」として女性は「月」として捉えられているように、、

常に男性に従属する立場に置かれてきました。

しかし「天の岩戸が開いた時」

真の女性性も復活し、

女性は「月」としてだけの存在ではなく、

本来の「日」の働きを取り戻し、

「日」と「月」を合体させた

「明」の状態になります。

「明」という漢字は「日」よりも「月」のほうが大きいですね。

「月」という母性性を発揮しながら、

本来の女性の「日」の働きを取り戻した時、

家庭だけで、主権を発揮する「かかあ天下」ではなく、

地球全体を動かしていく、すべての事象を営んでいく、

主体エネルギーとなっていくことでしょう!

今年になって、宇宙を創造された「創造神」が、

「男性性」から「女性性」にそのスタンスを変えられました。

よって太陽系においても、地球においても、

その影響は表れ始め、

真の「明」としての女性性が、花開き始めました。

女性が「明るい」と男性もつられて「明るく」なります。

誤った「男性性」が作ってきた「社会」をぶっ壊すのは、

「女性性」のなせる技です。

「アメノウズメの命」様のように、

いざとなれば、体を張って「踊れる」のが、

真の女性パワーです。

さあすべての女性の皆さん!

「泣いたアマテラス」は必要ありません!

「泣かないでアマテラス」

「微笑んでアマテラス」

その有り余る「ポジティブな感情」を解き放って、

真の「岩戸開き」を始めて下さい。

樽の上で、情熱に身を任せ、

踊って下さい!

あな おもろ (ああ なんておもしろいんだ)

あな 楽し (ああ なんてたのしいんだ)

あな さやけ (ああ なんてすがすがしいんだ)

おけ (そうだ !)


正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。




テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!



さて5月6日の567(みろく)の中日に起こった

竜巻被害は、過去最大のものだったようで、

被災された方には、心よりお見舞い申し上げます。

天変地異の内、まず「天変」が起きてしまいましたね。

次は「地異」の番と言うことでしょう。

ガイアからの警告は、深海魚やクジラなどが、その身を

通じて警鐘を鳴らしてくれています。

今回の竜巻が「福島」で起きていたら、

4号機の崩壊とともに、地球は滅亡へと向かったことでしょう。

まさに紙一重、言い換えれば「神一重」の「お計らい」が、

発動したわけです。

しかし多くの民衆は、今回の竜巻被害に対しても、

「どこ吹く風?」の有様。

「集合的無知」により、何も起きていないかのように、

振る舞っています。

今は優雅に舞っていられても、

まもなく「てんてこ舞い」「キリキリ舞」になるは必定。

心ある方は、今回の天界の最後の温情をしかと受け止め、

御自分の身の回りから、次なる「地異」に備えて参りましょう!

神々の度重なる「警告」により、日本人の「集合意識」が、

見事に二つの相反する「集合体」に立て分けられています。

それは以下のような二つの違いの顕著な「集合体」です。

一つは

* 霊主体従の身魂=霊の本(ひのもと)の身魂:
 
・天地の立法にかなった行動を好んで遂行しようとする。

・常に天下公共のために心身をささげ、犠牲的行動をもって本懐とする。

・至真、至善、至美、至直の大精神を発揮する。

・救世の神業に奉仕する神や人の身魂。


二つめは

* 体主霊従の身魂=自己愛智(ちしき)の身魂:

・私利私欲にふける。

・天地の神明を畏れない。

・体欲を重んじる。

・衣食住にのみ心を煩わす。

・利によって集まり、利によって散じる。

・行動は常に的が外れている。

・利己主義を強調して義務を弁えない。

・慈悲を知らない。

・心が猛獣のような不善の神や人の身魂。



以上のような二つの魂のそれぞれの「集合意識」が形成されています。

霊主体従の集合意識は、光に満ち満ちています。

体主霊従の集合意識は、暗闇に閉ざされています。

一八十の中の分かれた世界。

その違いは「顕著」です。

同じ「サイン」を見せられても、両者の動きは、

全然違ったものになっています。

「サイン」により、大いなる気づきを受け、

改心し、「悔い改め」「食い改め」を行い、

「カムナガラの道」に回帰しようとする人々の

大いなる光である神々の方向に向かう「日向」ひむかの民と、

それに対して「サイン」を見ても「気づかぬふり」をして、

ひたすら日常の中に埋没し、現在の安寧が永久に続くとの

錯覚に陥り、その「ヴァーチャルな世界」で、

夢を見続ける人々の「破滅の神」の偽の光を追う、

「夜に向かって逃げる」夜逃げの民と、

顕著な違いが出てきています。

その違いは「顔相」や「オーラ」に

はっきりと表れて来ています。

また「危機感」を抱いていても、

どうしていいのか判らないと、

「言い訳」だけを量産している方が大多数です。

日常性の中に埋没し、「クライシスの接近」を

見ないふり、気づかないふりをして過ごそうと

している層が、集団をなしています。

さて貴方は、どちらの「集合意識」に

属しておられますか?

その選択は、自らがなしたものであり、

神がさせた選択ではありません。

冬の季節を迎えるに当たって

「アリとキリギリス」の結末の違いは、

その童話の内容通りですね。

「日向の民」はすでに動き出しています。

来たるべき「クライシス」を「ありあり」と

認識し、準備に入っています。

「夜逃げの民」は、まだまだ「夜の時代」が、

続くと思い込み、「クライシス」など

「ないない」と自分で自分に思い込ませています。

逆に「ありの働き」をバカにすることでしょう!

でも「大神様方」が、「天変地異必ずある」と

警告を発しておられ、冷静な目で現在の様々な事象を

観じてみれば、「クライシス」が「暗い死す」に

なっていることに気が付くでしょう!

「暗い夜の世界」にも一条の光明が射し込んでいます。

それが「大神様の誘導灯」であり、

非常時に十分に備えて、難儀な時を乗り越え、

真の「光の世界」へ無事渡って来いよと、

道筋を照らして頂いております。

その一条の光をしっかりと見据えて「暗夜行路」を

進んでいくか、夜の闇に埋没し、

ただひたすら眠りこけるか!

全ては自己選択の「自由意志」というわけです。

その選択の結果、齎された「近未来の結果」については、

誰のせいにも出来ません。

神々のせいにも出来ません。

全て自己責任で行ったことなのですから、

「因果」は「応報」となって現れるということです。

神々も天使も龍神も宇宙人も誰も助けてはくれません。

自らは自らが助けるしかないのです。

二元性の罠に嵌り、対立構造に嵌って、

貴重な時間を無駄に費やしていると、

それなりの「結末」を迎えることになるでしょう!

これは何の「脅し」でもありません。

危機感という「本能」を目覚めさせる

「目覚ましペル」でしかありません。

まだまだ眠っていたい方は、眠っていればよいだけです。

「おっと大変!起きなくっちゃ!」と飛び起きた方は、

出発の身支度を始めればよろしいということです。

「おのおのがた!ご用意はよろしいかな!」

「ではそろそろ出発、船出と致しましょう!」


正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。







テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!


日月神示に曰く

下級霊自身が善なりと信じて行為することが、

地上人には悪と現れることが多いのである。

何故ならば、かかる下級霊と相通じ、

感応し合う内的波長を持つ地上人は、

それと同一線上にある空想家であり、

極めて狭い世界のカラの中にしか住み得ぬ性を持ち、

他の世界を知らないからである。

それがため、感応してくる下級霊の感応を全面的に信じ、

唯一絶対の大神の御旨なるが如くに独断し、

遂には、自身自らが神の代行者なり、

と信じるようになるからである。

スゥーデンボルグ曰く

「何らかの霊に動かされる人間は誰であれ、

とくにその霊が

その人間に語りかける場合は、

それは聖霊だと考えてしまう。

狂信者たちはみなこう思い込む。

それにも関わらず、彼らが

そのとき聖霊と呼び、

あがめ、礼拝さえする者たちは

不潔な霊たちであって、

この霊たちはこうしたことを愛するため、

自分たちは聖霊だと思っている」


人→霊→神霊→神→大神→創造神「スの大神」

3次元→4次元→5,6次元→7次元→→→→13次元


以上のような流れの中で、

7次元以上の正しい神からの、


感応というものは、

非常に微細で精妙なものであり、

はっきりとしたものではない。

銀河の同胞も5,6次元の存在であり、

7次元以上の神界のことは皆目分からない。

我々が低層4次元の「霊界」のことが皆目分からないように、

高級天使、高級神霊の6次元の世界の住人でも、

一つ上の 7次元以上の神界のことは、皆目分からない。

正しい神のメッセージは、6、5、4次元の存在を通じて、

3次元に降りてくるものである。

最も厄介なのは、明らかに闇と分かる存在ではなく、

自分たちを高級霊だと勘違いしている下級霊による感応である。

それらは、正しい神のラインに存在しないがゆえに、

自分たちより、上位の存在はいないとの確信に至り、

3次元との境にある低層4次元に存在するため、

3次元に対して大きな影響力を行使できるのである。

正神界からの直系ラインである、

守護霊、守護神との会話のごとく、

それらの「勘違い下級霊」は、人間に影響をおよぼすのである。

いわゆる「神からのメッセージ」と称する

世間一般の霊能者がおろすのは、このレベルであり、

「日月神示」のように、

大神からその霊団をまっすぐ下がってきた「メッセージ」とは

一線を画すものである。

メッセージを伝える高級神霊は、

人間だった時の記憶を有すので、

時代がかった古い言葉遣いもあるが、

なによりも審神の元となるのは、

大神様の大慈悲がメッセージの根底に流れているかどうかである。

勘違い霊のメッセージは、

一見文体や口調も似ているが、

肝心のところが曖昧である。

また勘違い天使のメッセージも「曖昧」な表現が多い。

勘違い宇宙人による「偽天使」からのメッセージは、

「甘い言葉のデコレーション」である。

闇の大物のメッセージは「きらきらと輝き」一見判別は難しい。

唯一の判別方法は、「嗅ぎ分けることである」

臭いだけはごまかされないから。

これを読む方で、

過去に「メッセージ」「神示」を受け取った方は、ご注意願いたい。

それは「正神界」からのものでしたか?

正神界からのメッセージは、決して「ああしろこうしろ」ということはありません。

人の判断、行動をとても重視した発言をなさいます。

一読しただけでは、どうしたらいいのか判断できないほど、

何通りもの受け取り方が出来る深い言葉が連なります。

単純明快であるほど3次元に近い次元からの伝達であるといえます。

アセンションがすでにスタートしている現在。

「正神界に奇跡なし、奇跡がないことが奇跡である」

これを肝に銘じ、

下級霊の間違った「指導」に引っかからないことが肝要です。



さて以上の再掲の日記ですが、

現在は神界の岩戸開きを3次元の現世に移す作業の真っ最中であり、

神々が自ら次元を下げ、最も下げられる時は低層4次元にまで

下がってこられる時期です。

過去はこの領域は、不動明王様をはじめとする

明王様の守護領域でしたが、

現在は、大神様、神々様、ご眷属神、精霊達光側の存在と、

闇の大物神、闇の神、闇の神の眷属神、邪霊、動物霊等の闇の存在が、

玉石混交の状態にあります。

ゆえに日月神示にある通り、邪神側の「変な霊かかり」うようよの状態と、

隠し霊であった「過去世」で「巫女」「シャーマン」であった御霊に

突然神がかかる、これもまた「玉石混交」の時代を迎えているのです。

それ以外にも地球上空の400万隻以上の宇宙船からちょっかいをかける

宇宙人も沢山います。

現在は、誰もが「霊かかり」「神がかり」になる時代です。

闇側の「霊かかり」になるか、

光側の「神かかり」になるかは、

その霊媒の魂の清らかさの度合いによって決まります。

霊媒の魂の浄化度の影響もあります。

霊媒が闇に傾いている時は、

闇側のメッセージを受け取りやすくなり、

霊媒が光側に傾いている時は、

神々のメッセージを受け取るという具合にです。

霊媒とは、要するにテレビのチャンネルの切り替えと

同じです。

例えて言えば、くだらない超低俗番組もあれば、

多くの人々に感動を齎す素晴らしい番組もあります。

それらの番組の選択を霊媒自身が行うのではなく、

霊媒の魂の光と闇のパーセンテージの揺らめきで、

受信する番組が切り替わるというわけです。

ゆえに霊媒が下す「メッセージ」が、

全て光側からのものであるとか、

闇側からのものであるとかの断定は出来ません。

このような状況にあるのが、一般的な「霊能者」であり、

その内容の判定は大変難しい「審神」となります。

しかし大神様方との約束で、大神様方が守護し、

「大神様方の想い、警告」を世に届けるお役割の、

真の「神人」もまれに存在します。

私の師匠もそういう存在であられました。

ゆえに玉石混交の神道の勉強を何もしていない、

修行も神業も心業もしていない素人が、

上記のような「玉石混交」の状態の中で、

判定を下すのは大変難しいと言えるでしょう。

世の多くの霊能者自体が判定することも

無理でしょう!

何故なら常に霊媒はダッチロールし、

感情の揺らめきにより、光側、闇側へと

ぶれるからです。

正解を申し上げれば、

その神からのメッセージは、正しいものもあり、

また正しくないものもあるというのが正解なのです。

ゆえに「審神」は大変難しいものであり、

白黒を付けることは、出来ないというのが真実です。

それら玉石混交のメッセージに接する際には、

「心」でとることが重要と大神様方はおっしゃっています。

「心」に響くかどうか、真、善、美が感じ取れるかどうか、

真に人類を思った内容であるかどうか、

それらを第三の目でハートで受け取ることが肝要です。

テレビの番組でも、低俗なものもあれば、

高尚なものもありますね。

どの番組を見るか、またその番組をどう評価するかは、

それを見る視聴者の問題であり、

番組はメッセージと同じく「電波」でしかないわけです。

テレビは偽物だらけ、悪であるという見方もあり、

テレビは素晴らしい情報源という見方もあります。


以上長々と申し上げましたが、「神示」に限らず、

全ての事象には「二面性」があり、

それは「善」

これは「悪」と決めつけれるものではありません。

なぜなら個人の主観は、個人の判断基準において構築されるものであり、

原発は必要という考え方もあれば、

原発は悪だから要らないという意見もあるわけです。

しかし一番問題なのは、燃料棒の再処理、及び

気の遠くなるような期間の保管管理の業務が、

またその保管施設が、

破綻寸前なことについては、ほとんどの方が触れません。

肝心要のところを抜かして、是非を争っているわけです。

河野太郎さんが、ブログで前々から指摘しているように、

原爆なみの燃料棒の処分の問題を抜きにして、

原発の必要性を論じても仕方ないということですね。

要は日本は、トイレが壊れた住居と同じということです。

トイレが流せないので、海へ垂れ流す、

空いている部屋に密閉容器で保管する。

そしてその保管場所すらまもなくなくなりそう、

そんな状況にあるわけです。

原発も、神示も議論のスタンスを

肝心なことはなにかの焦点を外すと、

不毛の論議が続くでしょう。

私が焦点を当てているのは、

神々が何を伝えようとなされているのか、

何をせよとおっしゃられているのか、

神々の想いに常に焦点を当てて参りました。

ゆえに不毛の論議などするつもりもなく、

このスタンスを変えるつもりもありません。

一番大事なことは、

地球が悲鳴を上げ、

その身をよじり、

全ての様相を様変わりさせようとしており、

神々が緊急の警告を繰り返し、繰り返し、

なさっているということです。

そして我々に残された猶予期間はすでにないという

厳粛な事実をしっかりと認識したとき、

必然的にどのような「行動」をすればよいかということを

お伝えし続けてきました。

これからも最後の一瞬まで、

伝えていく決意です。


                  アルク拝

正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。




テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!



カムナガラとは何度も申しますが、

「さながら神のように」という意味です。


神をあくまで絶対的存在とし、

頭だけで理解しようとしても、それは到底無理でしょう。

神の意に沿った行動をし、真の「カムナガラ」でない限り、

人間次元の発想での神の理解にとどまり、

決して神に辿り着くこともありません。

神は神であるが故、人間次元の想像をはるかに超えた存在です。

しかしながら神が神である為には、人という存在が必要であり、

3次元世界で、神々が様々な「仕事」「仕掛け」を為さるには、

「馬のお役」を務める「神人」「神馬」が必要となります。

ところが今の人類は、殆どが「魂」が汚れており、

波動が低すぎて、神々がかかることが出来ません。

それら不浄の人間にかかるのは、邪霊、悪霊、動物霊、不浄物霊が、

殆どで、それらの不浄の存在と交信をしている者を

世間では「霊能者」と呼んでいるわけです。

不浄の魂を日々の禊で弛まなく磨いていく方は、

やがて光の導管となり、神掛かれる状態になっていきます。

現在は、過去の時代とは違い、神々がこの三次元に、

既に統一浄化された神世移しの神業を

自らの次元を下げながら、なさっておられるので、

日々禊いで、神掛かれる状態になっている人物の周りでは、

多くの高級ご神霊様方が、集結なさっておられ、

周囲の地場の浄化を成し、清き状態をキープすれば、

ご神霊様方は、光の導管となられた人間と一体化(神人合一)されたり、

また神々のエネルギーをその人間に流し込まれたりされます。

そういう状態になりますと、すでに「カムサナガラ」となり、

「シャーマンであったり、巫女であったりする必要がなくなります。

神社での荘厳な「ひふみ祝詞」の奏上を終えた際などは、

その場の不浄が一掃され、神々様方がご降臨なされます。

アルクと神社参拝ご一緒された方は、皆さま神々の波動を

ちゃんと感じ取っていらっしゃいますね。

あの微細で優美な波動が「神々様方の波動」です。

宇宙の根源エネルギーは「音」であり、

神々の根源エネルギーもまた「振動」です。

かつて超古代では、人類は神々の優美で微細な波動と

常にともにありました。

その後の魔の跳梁により、人類の魂は不浄化してしまい、

神々の優美な波動を感じ取るセンサーを鈍らせてしまいました。

しかし、日々の禊、美しき言霊、最強の祓系の祝詞により、

自身の「罪」「穢れ」を科戸の風で祓ってしまった場合、

いともたやすく神々の波動を感じ取ることができるようになります。

そうです、各地で参拝をご一緒された方々が、驚きを以って感じ取られた

あの優美な波動です。

あの瞬間、皆さんは「神々と触れ合って」おられたわけです。

一度「神の波動」に触れられた方は、浄化がどんどん進み、

その方たちの魂の振動は、より繊細で、優美なものへと、

メタモルフォーゼを開始しました。

その後、多くの方が、自ら各地の神社で学んだことの実践を行われ、

自身の単独の祝詞奏上で、確実に場の浄化を行い、

その地のご神霊の優美な波動と交流することを

可能になさいましたね。

私のもとには、多くの歓びのお便りが寄せられております。

私が全国で多くの皆さんに「神社参拝」を通じて実地でお伝えし、

ご指導させて頂いたのは、自ら美しき言霊にてご自分で「神々」と繋がることでした。

そして多くの方が、その学びをなされ、現在は立派に神々との交流をなさっておられます。

真に喜ばしきことであり、祝着至極に存じます。

そのような状態まで、お導きするのが「アルクのお役割」であり、

多くの時間と金銭と労力、精力を傾けて、誠心誠意努めて参りました。

そして多くの方が、魂の浄化を図られ、ご神霊方との交流を図られ、

そのことをそれらの方々の「守護霊団様方」が、大変お喜びなされています。

アルクに対して多くの「感謝の意」を送り届けて頂いております。

また親しい超絶的シャーマンであり、神業者である方からは、

大神様方が、今までの「アルクのしてきた行為」に対して、

大変な高評価を頂いていると伝えて頂きました。

「アルク」も大神様方からの「お喜びの波動」を

体全体で受け取らせて頂いております。

すべては「大神様方のお手伝い」と思って誠心誠意努めてまいりました。

神社での実地での指導、型の伝授もみな無償でさせて頂きました。

その後の指導などで、お金を頂いたことも御座居ません。

本を出版したり、ブログでアフィリエイト満載にして稼いだことも

一切御座いません。

何故なら、アルクが皆様にお伝えしたことは、

皆さん一人一人が「神々としっかりと繋がる」ことであり、

アルクを盲信して、アルクを通じて「神」と繋がるように、

仕向けたのではないからです。

逆に古いお付き合いの方には、

アルクが必要とされない状態が、もっともアルクの望む状態だと、

いつも申し上げて来ました。

アルクなど必要ないと言ってもらうのが、

アルクがちゃんと使命を果たした証明であると。

今多くの方が、成長され、自ら神と繋がり始めた現在、

アルクが身を粉にして、バカだ!チョン!だと言われながらも、

アホに徹してやってきたことが報われはじめていると感じています。

多くの方が成長されればされるほど「アルクの必要性」がなくなり、

それが「アルク」にとっての本望であるが故、

「アルク」としての使命も終わったなと感じたら、

いつでも「アルク」としてのお役割を終える決意です。

ランキングも、人からの賞賛も「アルク」には、なんの意味もありません。

「アルク」にとって唯一、無二の価値は「大神様方のお喜び」にあります。

ゆえに天に恥じることなど、何一つしていないので、

常に堂々としていられます。

願うのは、ひとりでも多くの方が、

自ら神々と繋がられること。

そしてうれしうれしの「カムナガラの道」をひとりで、

堂々と歩んで頂き、自らの「メタモルフォーゼ」を

多くの方に波及して頂くこと。

その真の神々の想いを皆様が広げて頂ければ、

そして「神々の想い」が広がれば、アルクは黙って消えていくでしょう。

あるど阿呆の生き様だけを残しながら。

正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。




テーマ:
$アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」!


王仁三郎聖師が人生の諸問題の対処方法を説いておられます。

ご参考になさってはいかがでしょう?(再掲)

以下転載




人生の諸問題

人は水の流れるやうに生活すればよろしい、

水は流れ易い方向を選んで、

いと自然に自が途を開いて進み行く。

途中障害物に突きあたることがあると、

またいと自然に方向転換をやつて進み易い道を進んで行く、

これが処世法の秘訣である。

自然に逆らつて低きにつかんとする水を

高所に上げやうとするやうな生活は、

労多くして功が少ないものである。

現今の地上は、悪魔の集会所である。

故に諸善神は天にのぼり、地に潜んで、

その跋扈跳梁に任してあるが如き状態である。

であるから善いことは容易に出来ない世の中である。

善い人、善い仕事にはかへつて悪魔がつき纏ふて邪魔をする。

丁度よい果実に悪い虫がつくやうなものであつて、

神様のお守りを受けるより他にこれを防ぐ道がないものである。

甘い果実に悪い虫がつく、

その虫がつかぬやうに人間が除虫法を行ひ、

袋をかぶせて保護してやる。

さうすると誠に立派な見事なものが得らるる道理。

どんな性のよい人、

また成功すべき仕事であつても、

神様のお守りがないと悪魔に祟られて、

惜しいことには十分成熟せずに、

【ポタリ】【ポタリ】と途中で落ちて行く

果実のそれと同じ結果に終はつてしまふのである。
 
生死の問題と信仰とは別である。

人間は玉の緒が神様と結んであるので、

それを神様が切られると、

命が切れるのであつて、

人はそのもとを大切にせねばならぬ。

生死は全く神の御手にあるので、

人力をもつていかんともすることは出来ない。

大切な子が死んだため

信仰をおとすなどといふのはわけの分からぬ人間である。


思ふやうには行かぬ世の中である。

それは前いふ通り、

地上に悪魔が横行闊歩してをるからである。

それ故に人間は神様に守つて頂くと同時に、

勇気を出して物事をやつて行かねばならぬ。

勇気を出せば悪魔は退いてしまふ。

人は思ふ道を勇敢に進むに限る。

思ふやうには行かぬ世の中といふのは

悪魔のさやる世の中をいふので、

神代になれば思ふことが箱さしたやうに、

ケタリ、ケタリと上手く行くことは神諭に示さるる通りである。

それだからこそ神様が立替を急いでおいでなさるので、

神様は早くこの悪魔を退治して

皆が喜び勇んで暮らす世の中にしてやろうと、

昼夜間断なく御活動になつてゐるのである。

思へば有難く勿体ない限りである。 


正しき大神様からのお言葉を伝えるべく
ランキングに参加しています。


クリック応援よろしくお願い致します。



Amebaおすすめキーワード