MARSスクールのオフショアは、生活費の中から捻出できる程度の「月掛け」でできる、と前の記事に書きました。その額の下限は250$、今なら2万円に満たない金額です。
貯金できる人とできない人の違いは何でしょう?
たとえば、毎月の収入(サラリーマンやOLさんの場合お給料)から貯金する(`・ω・´)と決めた額を、先に貯金してしまうのです。
そもそも「お給料」って、年金、所得税、社会保険が引かれた額が、「手取り」として振り込まれますよね。
それと同じように、使う前に簡単には引き出せない場所に隔離しちゃえばいいのです。それができれば、貯金はできます。
2万円弱なら…生命保険を見直したり、ほんのちょっと節約すれば、ムリな額ではないと思います。
そして、簡単に引き出せない場所というのが
オフショア(offshore)(=岸から離れたという意味)です。
岸から離れた…つまり海の向こう。簡単に引き出せないと言っても、ロックされるのは18カ月間。それ以降は、引き出したり停止したり、増額したり…と自由です。
そうやって、月々「積立感覚」で投資したお金が、
月10%の利回りだったとしましょう。
その利息が加算された額に対しての利息が、翌月加わるのです。
複利が複利を生む
そうして、大きな資産を形成することができるのです。
日本の銀行に毎月2万円積み立て貯金をした場合、20年後には元本に毛が生えたぐらいの額しか残りません。
同じ額を、同じ期間積み立てるなら、どっちがお得か?
比べるまでもありません、いえ
比べモノになりません。
詳しくは、こちらのオフショアHPをご覧ください。
どんな商品を選ぶか、どうやって始めればいいか、本当に信頼できるのか…
MARSスクールが、全ての疑問や不安を解決し、
例え日本が国家破綻しても「安心して暮らせる老後」へとあなたを導きます。