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トータルブランディングデザイナーのアーチ・コア多陀です。


今日はチェリユキ(岡本 祐紀)さんのコンサルでした。

月に1度の楽しいコンサルは、月1度なので1ヶ月の間に色々な事が起こる。そこから起きる気づきというのは、きづく人はもの凄いきづきが蓄積される。


ある意味、色んなことが目の前に起きる、という人は「運のいい人」なのだと思う。

チェリユキさんは、まさにそういう人。

起こるべくことが起き、気づくべくことを気づく。
その報告を聞いているだけで、ボクの頭の中のハードディスクも最速で動き出し、脳が活性化している感じで気持ちがいい。


そんなこんな話しておりますと、

「予定」していたことは、


気がつくと、、、タイムアップ(笑)


~今日の話より~
■感情豹変分岐点について(応用編)
■人が豹変する瞬間とは
■チャンスを掴むためには
■信じることは最強である
■「白旗をあげる」ということ
■ダメなところを見せる本当の意味とは
■本当の自分を知ってるのは誰?
■日本人が遠慮することで損をしていること
■誰も「否定しない」とうまくいく
■多陀語録とコラムの違い



の中から、、、少し〈まとめメモ〉を抜粋。


■本当の自分を知ってるのは誰?
自信のない人ほど、100:0の完璧主義者で勝負しようとする
自信の人は、自分に自信がないことはわかっているので、教科書通り、完璧主義者、100:0になろうとする
そうすることにより、評価される!と勘違いをしている
そういう人は、自分の個性で勝負しようとはせず、メッキを必死に貼ろうとしている

実は、周りの人はその人の「個性」を見抜いていたりする
しかし、自分は「メッキ」だということを知っているので、いくら評価されても、
「きっとこの人たちは、本当の私を知らないから…」と勝手に思い込んでいる
本当の自分を知らないのは、どっちですか?という話(笑)


■誰も「否定しない」とうまくいく
自分をも否定しない、他人も否定しない
結局、否定されたら、その先は何もはじまらない
ビジネスであったら、絶対にその人にもう1度頼もうとは思わない


■日本人が遠慮することで損をしていること
日本人はとかく様々なことに、遠慮しがちである
そうすることで、得なことよりも損なことの方が多い
それは、単なる勘違いや思い込みで、現実的ではない
例)年上の方からおごられる会食など

こっちの事情(返さないと悪い、嫌われる?と思う)は、相手に押しつける必要はない
これも、どこでちょうどいいバランスをどこで引くか?ということ
そのバランスをうまく引けるようになるには、経験値を増やすこと


などなどというお話しをしたり。。。


今日も深く、楽しいお時間でした!



今日いただいたパンより(^-^)

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中にカスタードが(>_<)


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めちゃ美味しかったです~~!ごちそうさまでした~!
チェリユキさん、いつもありがとうございます!(^o^)/☆




ブランディングコンサル
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チェリユキさんコンサルでした
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