小梅ロマンチカ

動物保護団体【ARCh】スタッフ小梅のブログです。
メンバー60名ほどで千葉県動物愛護センターを中心に保健所に収容された犬猫をレスキューする活動をしています。

◆今後の里親会の予定第46回ARCh里親会 平成29年7月23日(日)南流山しろいぬカフェ3階ドッグラン

8月里親会お休み
第47回ARCh里親会 平成29年9月17日(日)南流山しろいぬカフェ3階ドッグラン
第48回ARCh里親会 平成29年10月21日(土)浅草エリール3階
第49回ARCh里親会 平成29年11月23日(祝日木)南流山しろいぬカフェ3階ドッグラン
第50回ARCh里親会 平成29年12月16日(土)浅草エリール3階
第46回ARCh里親会

7月23日(日)11:00~14:00
しろいぬカフェ3F ドッグラン ホームページ

千葉県流山市南流山1-15-7

つくばエキスプレス線 武蔵野線
南流山駅下車徒歩5分

皆さまのご来場をお待ちしております。


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    6月17日 keiさんより、りこちゃんが食欲が落ちて、下痢嘔吐がここ2日ほど止まらないと連絡が来ました。

    急性腸炎くらいだろうと思っていましたが、小さな子です。

    体力が落ちてしまうも心配だったので、病院へ掛かってもらいました。

    すぐにkeiさんは病院へ・・・

    思ったよりも病状は良くないようです。

    「詳しくは先生から明日Nさん(小梅)に相談します」と・・・

    翌日、私は協力病院へ出向きました。

    右腎臓下に4,5センチの球状の腫瘍があります。

    5月17日のエコー検査の際には全く無かったものです。

    1か月でこの大きさになってしまうものは悪性を疑います。

    細胞診の結果も思わしくありません。

    この突如派生した腫瘍の下には広大静脈もあり、このまま放置すればすぐに危険な状態になると説明を受けました。

    「緊急手術の対象です」

     

    23日夜に緊急手術となりました。

    長時間のオペ。

    先生から終了のお知らせを頂いたのは深夜2時でした。

    腫瘍は腸管の癒着が2か所。大網との癒着もあり、とても大変な手術だったそうです。

     

    ここからは画像がショッキングな内容になります。

    画像処理をしていますが、閲覧にはお気を付けください。

     

     

    大きな腫瘍です。

    剥離や腸管切開して縫合はとても大変だったと思います。

    腫瘍は全摘は出来ました。

    単独腫瘍で転移は無さそうです。

    が、腫瘍に巻き込まれた腸管は切除して縫合しています。

    予後の院内ケアが必要になります。

    腸管が正常に動き出すには2,3日の絶食絶飲が必要になります。

    大手術となりましたが、一応は成功とkeiさん、あんなさんと安堵しました。

    生研は外注でも出して頂きましたが、院内細胞診では壊死細胞が多く、現時点ではなんとも言えない結果だったのです。

     

    翌々日・・・

    先生から面会の許可が下りたので、keiさんとマシュマロさんと病院へ面会に行きました。

    りこちゃん 頑張ったね。

    偉かったよ。

    皆で頭を撫でて、褒めてきました。

    しばらく入院だけど、腸管が正常に動き出せば大丈夫。

    腫瘍は全摘出来たし、きっとまた元気になってくれると先生方に託し病院を後にしました。

    帰りの道すがら、皆でりこちゃんの話しをしました。

    甘えん坊でおもちゃ大好きなりこちゃん。

    ちょっと神経質な部分もあるけど、きっとご理解ある里親様が見つけてくれるって。

    現在、体調が良くないkeiさんも「アピール頑張る!」って久しぶりに笑顔を見ました。

     

     

    2日後・・・

     

    先生から夜10時に電話が掛かってきました。

    携帯に先生の名前のポップアップを見た瞬間、嫌な予感がしました。

    今日は休診日。

    余程の事が無い限り、この時間に電話があるはず無い。

     

    「りこちゃんが容態が良くないのです」

    「熱が下がらず、腹膜炎を起こしています。明日緊急手術を再度します。」と。

     

    昨日の電話では容態は安定していると聞いた。

    今日になって、腹膜炎を併発してしまたのか・・・

     

    「明日の状態にて昼オペか夜オペか判断します」

     

    「大丈夫と思うが、明日午前にkeiさんにはりこちゃんに会ってもらった方がいい」

     

    「危険なの?」と私。

     

    「  ・・・   最善は尽くします」

     

    電話を切った後に急ぎkeiさんとあんなさんにLINEを入れ、keiさんにはお電話をした。

    彼女の声は震えていた。

     

    どうか神様。

    りこちゃんを元気にしてください。

    せっかくに大きな手術に耐えたのです。

    もう一度、美味しいゴハンとフカフカなソファーと大好きなファブリックなおもちゃで遊ばせてあげてください。

     

    明日、緊急再手術をします。

     

    どうか皆さまも彼女の復活を祈ってください。

    どうか彼女にもう一度穏やかな時間を・・・

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    我家に先日の多頭引取の女の子が1頭プチ滞在で来ています。

    お名前をパステルちゃんと名付けました。

    パステルちゃんは一番の毛玉でした。

    毛玉によって、大御所と変な通称名が付いてたほど。

    臆病でまだ自分からは寄ってきません。

    でも日々変化中。

    これからアピール頑張りますよ。

     

    ※6月は目が回るほど、忙しかったです。

    スタッフさん達も目いっぱい頑張ってくれました。

    お蔭様を持ちまして、当会引取の多頭の子らは医療措置を全部終わらす事が出来、無事に皆退院しています。

     

    他保護犬達も急病な子が出たり、緊急手術等でアタフタしました。

    皆さまの応援支援にて、いつも頑張れています。

    心からお礼申し上げます。

     

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    さて、全国の黒顔ファンも皆さま お待たせしました。

    お顔は黒くてもお腹は全然黒くないチューリッヒです。

    ぼくちんは概ねいい子なんだけど、たったひとつ困ったちゃん行動があるんだって。

    それはね・・・

    マーキングなんだ。

    ぼくちんはおのこだ!

    とりあえず怪しいものにはチッコを引っかけるのだ。

    だから小梅にはマナーバンドを付けられちゃったんだ。

    でもね、最近おトイレの成功率も上がっているんだよ。

    うんPなんかはほぼおトイレさ。

    マーキングなんか、マナーバンドで解決さ!

    そのうち無くなる・・・予定。

     

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    過日なのですが、まどんかさん預かりの団くんが調子がおかしいと病院へ。

    団くんは2年前の夏の多頭引取の子です。

    後ろ足の股関節形成不全により、4つ足で歩く事は出来ませんが、器用に前足を使っていて、日常生活は問題なく過ごせています。

    引き取り時は幽門部が肥厚しており、食べたものが胃を通過せずに戻してしまうと言う症状にもなり、幽門狭窄症の手術も受けました。

    その後は元気モリモリでゴハンを食べていますよ。

    そんな団くん・・・

    最近元気が無いとのことでした。

    アカラスも出てしまったし、協力病院の先生と心配もしていました。

    詳しく診てもらいましょう。

    お腹の中や血検査は特に問題は無いようです。

    股関節が亜脱臼を起こしていました。

    現状は痛みが出ていませんので、MSM(メチル・スルフォニル・メタン)配合のサプリメントで経過観察をすることにしました。

    団くんの保護から丸2年。

    まどんかさん宅で大切に大事に預かって頂いています。

    団くんは穏やかで優しいナイスガイです。

    預かりママも私達もそんな団くんに素敵なご理解あるご縁がある事を信じています。

    ↑こちらはおそらく団くんの弟のらいぞう君。

    「団兄ちゃん、がんばれ~」

     

     

     

     

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    いつもARChの為にご支援品の呼びかけをしてくださっている「れ~ろ☆と愛を届け隊」さまより、たくさんのご支援品を事務所に届けて頂きました!

    隊長の703△さんは当会の里親様でもあり、ご自身も保護活動を積極的にされている素敵な方です。

    「れ~ろ☆と愛を届け隊」を通じて、ARChへのご支援を頂いた皆さま!

    本当にありがとうございます。

    「れ~ろ☆と愛を届け隊」の703△さま、ご主人さま、そしてご支援者さま!

    リーパコちゃん、いつも本当にありがとうございます!

     

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    先月にぷーたままさんから、メールが来ました。

    預かり犬いぶきのおちんちんの横に腫瘍みたいなものがある・・・と。

    男の子だし、乳腺腫瘍とかはほぼない(たまにありますよ)。

    どんな形状か聞いて、大きくなってきているかも聞いて様子見をお願いしましたの。

    実は様子を聞いた時に「たいした事は無さそう」と思ってました。

    今月になり、「黒くて大きくなってきているような気が・・・」と連絡が来ました。

    「すごく心配なんです!」とぷーたまま。

     

    では、病院へ行ってみましょう~。

    仮ママのスーパーマザコン犬のいぶきくん。

    私と目も合わせてくれません。

    「仮ママと二人だけでお出かけだと思ってたのに!病院かい?」

    この多頭グループはあまり人馴れしていなくて、だいぶみんな人馴れしてきたけど、知らない人はまだまだ苦手みたいです。

    でもこういうタイプって家族一途になるんですよね。

     

    診察結果

    吹き出物?人間で言うニキビみたいなもの。

    お薬も何もいらない。

    そのままで。

    と、言われました。

    良かった。良かった。

     

    私達は我家で家族と一緒にワンコを預かっていますから、細かな面もすぐに気が付けます。

    心配性は悪い事では無いですよ。

    初期治療とか予防とかの面でも大切な事と思います^m^。

     

    そんな可愛い仮ママの自慢の預かりっ子。

    いぶきくんも里親募集中です。

    優しい家族に巡り会えますように。

     

     

     


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    先月収容のシニア域のダックスの女の子でした。

    千葉には結構な数の団体が登録あるんですが、やはりシニアはなかなかお話しが入りません。

    センターよりご相談が入りました。

    申し送りでは乳腺マスがあり、目は見えていないかも、歯はスゴイ事になっているとの事でした。

    そしてまたもや声帯が切られています。

    寂しげにハフハフと鳴いている姿はなんとも切なくなります。

     

    6月13日 お迎えに本所に行きました。

    いや、この日は相当なハードスケジュール。

    いつもの引取担当スタッフも個々の担当犬の受診や引継ぎで大忙しです。

    私もいろいろ用事があり、朝6時に家を出て、一番でセンターにお迎えに行きました。

    でも2時間も掛かるのですよ。

    いつもはあんなさんやkeiさんと行くんだけど、一人だと遠く感じます。

    ちょっと怖がっているかな。

    でも威嚇したりとは唸ったりとか無い優しい子です。

    まずセンターで簡単な引継ぎ検診。

    大人しくいい子です。

    採血もじっと我慢。偉いぞ。

    センターの先生方にもとってもいい子と褒められました。

    その後の事はあんなさんとkeiさんにお任せしたので、ここと、ここを見てくださいね。

     

     

    余談

    どの子も幸せになって欲しいと思っていますが、やはり高齢な子には特に強くそう思います。

    あと3,4年しか一緒に居られないかもだけど、その数年は掛け替えの無い時間になるはずです。

    シニアの子の里親様になられた方は皆、家族になれて良かったとおっしゃってくださっています。

    私はこの子のような子の譲渡が一番心震えます。

    どうかこの子に数年の優しく穏やかな時間を与えてください。

     


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    6月7日(水)先日の多頭引取の女の子、5番(お)ちゃんが預かり先に移動になりました。

    とても甘えん坊でまだまだ幼さも残る1歳の女の子です。

    預かり先はモカさんです。

    モカさん宅にはARChのラフィーも預かってもらっています。

    2頭目のお預かりをありがとうございます。

    武石インターまでお迎えに来てくださいましたの。

    ぴとって仮ママに甘えてる。

    お名前は【あめりちゃん】あめちゃんって呼んであげてくださいね。

    ラフィーとも仲良く出来ているみたいです。

    ラフィーも里親様募集中ですよ~。

    ラフィーについては改めて記事を書かなくてはと思っています。

    糖尿病の治療をしていますが、アルブミン値も安定していてとても元気にしています。

    毎日のインスリン注射がありますが、ラフィーは注射も全然平気。

    きちんとコントロールすれば、元気でいられますの。

    ご理解ある里親様が見つかるといいなとモカさんはじめ、スタッフさん達と願っています。

     

    モカさんと言えば、地域猫さんの活動もされていますよ。

    TNR活動は野良猫さん問題を解決しようと地元に密着した活動です。

    モカさんは昔からこの活動をしていて、お仕事、子育てしながら、頑張ってくださっています。

    そんな中での2頭目預かり、本当にありがとうございます。

    皆さまも応援してあげてくださいね。

     

    びっくりしたのはあんなに小さかったモカさんのお子さんがもう高校生だってこと。

    私も年をとるはずだ・・・( 一一)。

     

    そんな訳で退院3頭目 無事医療措置完了!移動も完了!間もなく里親様募集開始です。

     

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    5月31日 千葉県動物愛護センター支所管内での多頭飼育困窮者よりの犬48頭の引取が愛護センターより行われ、私どもARChは主に要治療の必要がありそうな子をメインにARChとして9頭、ARCh協力病院の譲渡部門へ8頭と計17頭の犬の引取をしました。

     

    今回の引取はARChも行政と連動して、調査から飼い主への説得、そしてセンターへ収容して我々ボランティアへの譲渡へと気持ちを方向を持っていくことへの協力から始まりました。

    飼い主の説得まで実に1年ほどの時間が掛かりました。

    どうしてか?

    飼い主は犬を手放したく無いのです。

    しかし住環境や近隣への迷惑、そして適正では無い犬の飼い方、不妊手術を怠った為の犬数の増加、もう飼い主には犬を飼う事は物理的にも金銭的にも無理なのです。

    大事なのは今回の引取は多頭崩壊ではありません。

    崩壊の定義がわかりませんが、今回の引取に伴う費用は飼い主側で工面させたのです。

    センターへ犬を持ち込む費用一頭につき、およそ3150円それの×48頭分。

    およそ15万程の費用です。

     

    人も犬も共倒れしない為に・・・

    ARChは今回のケースは発覚からセンターより、ご相談を受けていました。

    二転三転する飼い主の心理。

    中途半端な周囲の支援。

    犬メインだけで無く、2度とこの飼い主が不適切な動物の飼い方をしてはならないように考えを変えさせて行く事も指導して行かねばならない事が行政の役割なのです。

    取り上げるは簡単です。

    でもそれをすれば、また飼い主は同じ事をするのです。

    わかってもらうこと・・・これが今回のキーポイントです。

    飼い主は元はただの動物好きの人間だったのです。

    いつしか世話しきれない数に膨れ上がり、自分でももうどうしていいかわからなくなり、「なんとかしなくては。。。」と言う思考自体が止まってしまったのかも知れません。

    歪んだ愛情は時間だけを無駄に過ごし、また犬が増えると言う連鎖を作りました。

    一時、飼い主と連絡が取れなくなったと情報を聞きました。

     

    なんとか犬も人も救いたい愛護センターや管轄保健所はその飼い主にお手紙をしたためたそうです。

    それが飼い主の気持ちを動かし、今回の着手へと動き出しました。

    私は過日にその立ち入り調査に同行しました。

    6畳と4畳の部屋に50もの犬。

    長年放置された糞尿で床は抜けそうな感じです。

    不衛生極まりない環境で床にはゴキブリが這いまわり、おびただしい数のハエが飛んでいます。

    鼻を劈くような強烈なアンモニア臭で露出している皮膚はピリピリと痛み出します。

    想像を絶する世界に私は言葉を失いいます。

     

    今後の事を話し合います。

    犬の為、飼い主の為、一番いい方法を選ぼうよと言います。

    それでも揺れる飼い主の心情。

    粘り強い説得の末にようやく犬をセンターへ収容すると言う運びになりました。

     

    当日、副代表あんなさんと私はセンターの依頼を受け、現地への引取の同行を依頼されました。

    行政で無く、同じ世代の人間として、女性として、母として、適正かどうかは別として犬を飼っている人間として、飼い主と歩み寄れるかもとの考えでのことです。

     

    センター獣医の先生、職員さん、管轄保健所職員さん2名、不動産会社の方、そしてあんなさんと私で現地へ。

    声を掛けてもなかなか外に出て来ない飼い主。

    またふりだしに戻ってしまうのかもと緊張が走ります。

    ようやく玄関を開ける飼い主。

    それでもまだゴタゴタと渋ってきます。

    あんなさんが言いました。

    「もうわかっているんだよね。頑張ったものね」

    飼い主の目から涙がこぼれました。

    どこで歯車が狂ってしまったのかはわかりませんが、責めるだけでは負の連鎖です。

    ここまで粘り強く説得したセンターのU先生も本当によく頑張りました。

    「センターとボランティアさんでなんとかするよ。」

    しっかりとした子供が年老いた母を諭すように言います。

     

    今後この飼い主がどうなるか、どう思うかはわかりません。

    私は常日頃思うのです。

    衝撃的な写真を載せ、言葉多くいろいろ書き立て、実情を露わにするもひとつのやり方なのかも知れません。

    ですが、こうやって水面下で粘り強く説得を重ね、思考を改めてもらう事自体が一番大切な事なのでは無いかと。

    見て見ぬふりをして、顔の見えないものを批判したところでその人の気持ちは変えられる訳はないと。

    そうは言っても氷山の一角ですね。

    でも我々はこうやって出来る協力をコツコツと粛々とこなすだけと思っています。

     

    5月31日

    千葉県動物愛護センター東葛飾支所 案件C 48全頭 引取完了です。

    取り急ぎ、引取完了のお知らせまで。

    ARCh準備編、引取編、トリミング編は改めて。

     

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