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大事?なお知らせ

テーマ:ブログ 2010-04-30 00:20:36

ブログ辞める。


1週間の有余なんていらなかった。


もう決心した。



しかもやっぱりあの方とつるんでる方が楽しいな~って思ってさ、



今日の6:00にはブログ閉鎖するつもりだから。



うちが居なくなってせいせいする人、悲しく思う人…はいないか


ま、うちが居なくなったということで


うちの悪口好きなだけバンバン言ってください(^∇^)





うち辞めた訳だからうちが見るわけでもないし!





んじゃ、これが最後の更新でした!




みんなバイバイヽ(゜▽、゜)ノ

お知らせお知らせ(必須)

テーマ:りさ 2010-04-29 18:30:11
ブログ…やめようかと思ってます。




なーんかいろいろ忙しいし、Twitterにいける回数も減ってきてるし、

ブログも書く気なくなっちゃってさ…


ブログ書かなかったらブログやってる意味ないじゃん?




でも今すぐ辞めるはけじゃないんですけど…




1週間後には続けるか辞めるか決める予定です。









友達になってくれた子ごめんなさい。


こんあいばー(‘◇‘)アヒャヒャ

テーマ:ユル記事 2010-04-27 22:43:04

はい、久々のブログ更新でっせヒヒヒ←何

まぁ書くことないけどそろそろ更新しなきゃと思い立ってねww






さて、何話そうかwねぇ、みんな←




あ~…来週の木曜日オイラの誕生日だぜい星←聞いてないし




う~ん…

最近の大きな出来事は…っと


BLを三冊買ったってことかな?


まだあと1冊封切ってないけどさふ






あ~そ れ と!←は



塾…かな~Hey!


しかも明日からと言うなんとも残酷な…ざん~こくなもんすた~((((


うをっと、マリカやん(゜з゜)←口元








はい、なんとさっきまで嵐伝のMonsterをずっとリピってたら



再生回数が50回越えました~ぱちぱち~←




終わりが見えない…


だから終わろう←



記事まとまってないね、すまそ




ばいばいき~ん

OS小説第2弾

テーマ:ブログ 2010-04-20 17:58:45
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。

OS小説第2弾

テーマ:ブログ 2010-04-16 21:25:20
第1弾は考えつかなくてやめました(゜∀゜)(勝手だな


だから次は第2弾ということでしっかり最後まで突っ走っていきます





























OS小説

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「…くん、翔くん」

「ん…智…くん おはよ」

「おはよ(ニコッ)翔くんいっぱい寝たね(笑)もうお昼だよ(笑)」

「うそっ!?(飛び起きる)…い"ってー…」

「あはは、大丈夫?昨日凄い頑張ったもんね(笑)」

「え…?あ///…るさいなー…」


そう、それは昨日ZEROが終わったときのことだった。

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___________________________________
________________________________

「お疲れ様でした~」


スタッフに挨拶をし、その日はいつもより少し早く楽屋に戻った。

ガチャ

「あー…疲れt…」

「あーひょうくん おちゅかれ~」

「さ、智くん!?なんでいるの!?(しかもなぜビールが...)」

「ふぇ?しょーくん待ってたの しょれよりしょーくん家行きたゃい」

「(ああ…もう完全に呂律回ってないな、この人(笑))いいけど…家着いたらすぐ寝るんだよ?」

「ん…ぅ 分かってるお」

「んじゃあ 着替えてくるからちょっと待ってて」


俺は智くんの頭を軽く2・3回ポンポンと叩き、智くんとは反対側にある私服が置いてある場所に向かった。

「…(ニヤ 翔くんは単純だなぁ)」

この時智くんがあんなことを考えてるなんて思ってもいなかった。

「よし、智くん?帰ろ」

「しょーくん~…手…ちゅないでよぅ」

「ふふ、はい」





車に乗り込むと智くんは俺にべったりくっついてきた。

「これじゃあ運転できないよ(笑)」

「これで運転してよぅ」

「家着いたら一緒に居れるんだから…ね?」

「はーぁ…」

智くんはそういうと寂しいそうに窓の外を見た。
俺は車を動かした。

「智くんさ、最近調子どう?」

「…」

「怪物くんの撮影順調?」

「…」

「…俺さ…怪物くんのCM録画して何回も見てるんだよ」

「…」

あまりにも返事をしないから俺は智くんを横目で見た。
寝てんのかと思ったら外の景色をひたすら眺めていた。

「…智…くん?怒って…る?」

「…」

これも無視ですか。その後は俺も智くんも何も喋らなかった。

「智くん?着いたよ」

「ん…」

家のドアを開けて中に入った。その瞬間智くんが

ダンッ!!


俺を押し付けてきた。

「!?!?どっどうしたの!?」

「もう限界」 チュッ チュル

最初は軽いキスだったのにだんだん舌を深くまで入れてきた。

「ん…く…やめ…」

俺は足に力が入らなくなりその場に座り込んでしまった。

「げほっげほっ…はぁはぁ…」

「翔くん?大丈夫?」

「え?あ…大丈夫…てか智くん酔ってたんじゃ…」

「俺?元々酔ってなんかないよ、翔くんとヤりたかったからちょっとした演技してたの(もうそろそろで効いてくるかな)」

「なんでそんな…っはぁ…っなんかここ…熱くない?」

「そうかな…?(ほらきた)」

「はぁ…っねぇ…俺なんか飲んだ…っ?」

「…媚薬飲んだ」



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これ前編ね、←聞いてない

後編は明日書くわ





こんな駄作を読んでくれた心優しい方はいるの??(いね~よ バーカ

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