第1弾は考えつかなくてやめました(゜∀゜)(勝手だな
だから次は第2弾ということでしっかり最後まで突っ走っていきます
OS小説
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「…くん、翔くん」
「ん…智…くん おはよ」
「おはよ(ニコッ)翔くんいっぱい寝たね(笑)もうお昼だよ(笑)」
「うそっ!?(飛び起きる)…い"ってー…」
「あはは、大丈夫?昨日凄い頑張ったもんね(笑)」
「え…?あ///…るさいなー…」
そう、それは昨日ZEROが終わったときのことだった。
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「お疲れ様でした~」
スタッフに挨拶をし、その日はいつもより少し早く楽屋に戻った。
ガチャ
「あー…疲れt…」
「あーひょうくん おちゅかれ~」
「さ、智くん!?なんでいるの!?(しかもなぜビールが...)」
「ふぇ?しょーくん待ってたの しょれよりしょーくん家行きたゃい」
「(ああ…もう完全に呂律回ってないな、この人(笑))いいけど…家着いたらすぐ寝るんだよ?」
「ん…ぅ 分かってるお」
「んじゃあ 着替えてくるからちょっと待ってて」
俺は智くんの頭を軽く2・3回ポンポンと叩き、智くんとは反対側にある私服が置いてある場所に向かった。
「…(ニヤ 翔くんは単純だなぁ)」
この時智くんがあんなことを考えてるなんて思ってもいなかった。
「よし、智くん?帰ろ」
「しょーくん~…手…ちゅないでよぅ」
「ふふ、はい」
・
・
・
車に乗り込むと智くんは俺にべったりくっついてきた。
「これじゃあ運転できないよ(笑)」
「これで運転してよぅ」
「家着いたら一緒に居れるんだから…ね?」
「はーぁ…」
智くんはそういうと寂しいそうに窓の外を見た。
俺は車を動かした。
「智くんさ、最近調子どう?」
「…」
「怪物くんの撮影順調?」
「…」
「…俺さ…怪物くんのCM録画して何回も見てるんだよ」
「…」
あまりにも返事をしないから俺は智くんを横目で見た。
寝てんのかと思ったら外の景色をひたすら眺めていた。
「…智…くん?怒って…る?」
「…」
これも無視ですか。その後は俺も智くんも何も喋らなかった。
「智くん?着いたよ」
「ん…」
家のドアを開けて中に入った。その瞬間智くんが
ダンッ!!俺を押し付けてきた。
「!?!?どっどうしたの!?」
「もう限界」 チュッ チュル
最初は軽いキスだったのにだんだん舌を深くまで入れてきた。
「ん…く…やめ…」
俺は足に力が入らなくなりその場に座り込んでしまった。
「げほっげほっ…はぁはぁ…」
「翔くん?大丈夫?」
「え?あ…大丈夫…てか智くん酔ってたんじゃ…」
「俺?元々酔ってなんかないよ、翔くんとヤりたかったからちょっとした演技してたの(もうそろそろで効いてくるかな)」
「なんでそんな…っはぁ…っなんかここ…熱くない?」
「そうかな…?(ほらきた)」
「はぁ…っねぇ…俺なんか飲んだ…っ?」
「…媚薬飲んだ」
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これ前編ね、←聞いてない
後編は明日書くわ
こんな駄作を読んでくれた心優しい方はいるの??(いね~よ バーカ