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2012年05月27日 11時33分45秒

すみません 更新しなくて・・・

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先日雛鶴姫様の墓地へ行って参りました。

姫様の入り口がわからないので、

頼んで看板をつけていただき

その取材に毎日新聞の記者の方

そしてとても姫様をお慕いしてくれる都留市の小俣さんとお参りに行かせていただきました。
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姫様の所の写真を撮った時

逆光?

だったのでしょうか

わかりませんが、

とても光が差していて

何だか姫様が喜んでいらしゃるようにも感じにれました。
新倉観光バスブログ 鎌倉宮の権宮司様と来たときも

何だかうれしくてしょうがない気持ちになりました。

皆様わかりずらかったけれど看板ができたので、ぜひお参りに来て下さい。

2012年04月19日 07時17分21秒

大塔宮護良親王様の桂の木の花が咲きました。

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大塔宮護良親王様の桂の木です。

ちょとわかりづらいですが、桂の花が咲きました。

真っ赤な花で下を向いているかわいい花です。
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先日 主人と雛鶴姫様のお墓へ行ってまいりました。

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2012年04月12日 06時54分49秒

雛鶴姫様どうかどうか・・・・

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昨日主人と2人で雛鶴姫様のお墓へ行って参りました。

こちらの木の奥は山になっています。

姫様は宮様の最期を見取り

あまりのシックに食べ物も のどを通らず

のどに通ったのは木の実だけだったと・・・・・

身ごもり 憔悴しきった体を

宮様のお首級を従者に携え いしょに逃げ延びて参りましたが

山の中腹あたりで

意識を失い 帰らぬ人となられました。

きっと辛く悲しい思いで いっぱいだった事と思います。

お参りの時は

実を上げていただきたいと・・・

いちごを夕べから姫様に上げてやろと考えていました。
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主人は姫様にいろいろと話しかけていました。


一度車に乗り帰ろうとした所

車の中に桃の花が一枝ありました。

主人はこれも上げてやろうと

お花とお茶といちごの所へ

また、手向けさせていただきました。


真実を語りましたと主人は報告しました。

(大塔宮護良親王様偲ぶ会のブログで)

私と主人が少し下り 車までの帰る間

姫様が

私達を見送る姿がわかりました。

白っぽいお着物を着ていて

色白で 細おもて 鼻筋が通った 少し切れ長の大きめのつぶらな瞳

表情はなかったですが、少し寂しげに感じました。


ちょうど友人の霊能者の子と話す事かあり

帰りに報告しましたら、


もっと いてほしかったんだね。


と言われました。


その言葉を聴いて

主人も私もさみしくなりました。

今はどこにあるかもわからない所で・・・・


帰りに小室神社の宮司さんに報告に寄りまして、

こちらの宮司さんは雛鶴姫様のお墓の神社の宮司さんも兼用しているので、


いつになく私は宮司さんにお願いしました。


姫様のお墓がわかるように看板を立ててほしい、


誰でも行けるようにしてほしい・・と


皆様どうか

こちらに来られた際は雛鶴姫様のお参りもお願い致します。


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2012年04月08日 08時58分03秒

生きてる生きていく

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宮様のお社です。

いつも私は正面に立たせていただきまして、お参りさせていただきます。
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鎌倉の方向を見ていらしゃるように思えます。

先人の方がたの思いがこめられていらしゃるような気が致します。

先日すみれ会(盛和塾)女性の会で、

どらえもんの主題歌を福山さんが歌っていて、

その歌詞で

大きな夢を持っていたらいつのまにか、小さい夢が叶っていた

と言うとろこがありとても感銘をうけたと

言う話をききまして、

先日たまたま聞く機会があり

聞いてみたら、

生きてる生きていく

という題名の歌ですが、

聴いていくと

子供むけのうたかなと思っていたけど

意味の深い歌で関心しました。


今を生きていくという事は

前の遺伝子にほめてもらうよう

また先の遺伝子の役に立つように

今を生きていこう

と言う歌です。

ちょと今を生きていく私達に元気をもらう歌です。

一度聞いてみて下さい!

2012年04月03日 08時59分27秒

きれいな花を手向けていただきました。

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大塔宮護良親王様の所に

梅の花が綺麗にさきだしました。

とても愛らしく宮様に見ていただけるとうれしいと思います。
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神社の宮司さんがさくらんぼの花を手向けていただきました。

とてもきれいな桜の花です。

宮様もいくつかの桜を

きっと

見て来られたと思います。

吉野の桜

奈良の桜

その時その時で思いは

違うと思いますが・・・・

ひとつだけ同じ思いと

代わらぬ思いは

私利私欲ではなく、

いつも世のため人のためを

考えて下さっていた事です。


先日和歌山の方から伺ったことはを思い出しました。

宮様が平民に

おまえはここの土地

おまえはあちらの土地を

管理するのだよ

とおしゃっていたと

武家でなく公家でなく

平民の方に

と言うことは

だれでも上のもの下のもの関係なく

民びとたちと

平和な暮らしを求めていた事を感じました。
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