武田双雲オフィシャルブログ「書の力」

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2012-04-15 20:44:59

4月15日 御杖代

テーマ:ブログ
平成24年4月15日(日)

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BMW1100LT(1992)

今日は数ヶ月ぶりにバイクを起動 アップ

冬の間、ずっと乗れなくて 雪
バッテリーが上がってしまってて 空
2週間ほど前に充電してました 満

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調子は上々ですグッド!

お昼過ぎに自治会などの用事が終わり、
快晴でしたので、バイクでお出かけすることに晴れ

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ニャ!?

とある神社へ・・・目

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ニャ、ニャ~ぐぅぐぅ

気持ちよさそうですぐぅぐぅ

宮司さんと小1時間、お話してました。

神職の免許というか階位取得についてですが、
そうそう簡単なものではなさそうですね・・・

先ずは、直階、次に、権正階、次に・・・と
何段階かあるそうで、階位の高低によって、
それぞれ相応の格式の神社にお勤めができるとか。

祭事をするだけなら免許は要らないみたいですね。
神社本庁の傘下の神社に、神職として登記する場合は
神職の免許がいるのですね。ん~、どうしよかなあせる
2012-04-12 23:26:19

お伊勢まいり ~内宮~

テーマ:ブログ
地元の神社主催の旅行で、
お伊勢さんへ御参りしてきました。
宮司さんと氏子、総勢51名でした。

平成24年4月9日(月)

二日目は、内宮の皇大神宮様へ参拝です。

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皇大神宮、宇治橋前。

鳥居にて一礼キラキラ


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皇大神宮、御由緒。


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御垣内参拝の為、スーツ着用。

行程の中に正式参拝がありましたので、
昨日、今日とずっとスーツ着用にて参拝です。

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内宮神苑、参道。

9時過ぎに到着。人はまだ疎らでした。
ん~、やはり空気が違いますね~霧

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神鶏。

神鶏ちゃん、ひょこり顔を出してくれましたニコニコ

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風日祈宮参道の大木。

手水舎、五十鈴川御手洗場、滝祭神、
風日祈宮、神楽殿での祈祷と進み
・・・

$アラカミチ-未設定
内宮御正宮前

いよいよ、御垣内参拝へ・・・・・

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お宿から眺めた、御来光。

いやはや、ただただ、ありがたいです晴れ


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神馬。

「フラッシュ撮影禁止」の看板あり。
携帯カメラでフラッシュはありませんが、
遠慮して、遠目にて撮影させて頂きました。

神馬ちゃんは祭事のお参りの際は、神前にて
キチンと頭を垂れて、をするそうですよ~ニコニコ


あとは、荒祭宮、大山祗神社、子安神社
お参りさせて頂きまして、無事参拝完了です。

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宇治橋より。五十鈴川と桜。

ありがとうございます晴れ
2012-04-11 23:45:55

伊勢の異変

テーマ:ブログ
平成24年4月11日(水)

さて今日は、先日のブログの続きで、内宮の参拝の
様子でも書こうかなぁ・・と思っていたのですが・・・
スマトラ沖で、また大きな地震が起きたのですね・・・

スピ系、インボー系のブログでは早速、それぞれ、
様々に記事をアップされてますね。検索してみますと、
ここらは頻繁に地震は起きているようですね。

まぁ、油断は禁物ですね!!

伊勢の方でも、下記のような異常な現象が
起きていて、いろいろな憶測が飛び交っていますね。

お参りの前後にこんな現象があるなんてね・・・
外宮では気になる御宮が一つありましたがね・・・

まぁ、何事も神はかり、御神慮と受け止め、
勇んで参りましょう・・・・・・・・・・



伊勢の勢田川が「黒(グロ)い川」に
-10万匹以上のイナの大群が遡上


伊勢市内を流れる勢田川にボラの子ども「イナ」が
大量に湧き、いつもはきれいな川面がヘドロで汚れた
ように黒くなり、気持ち悪いうねりをみせグロテスク
な「黒(グロ)い川」なっている。
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大量のイナが勢田川を遡上し「黒(グロ)い川」に

近くに住む人たちは「今までこんなに大量に湧くことは
なかった」「毎年イナの遡上(そじょう)はあるが、川
が黒くなるまでの大群は初めて」といつもと違う川の様
子を説明する。川の前でウナギ店を営む店主は「(ウナ
ギの幼魚シラスの高騰で)これがシラスだったらな~」
と切実に本音をつぶやく。

「黒い川」は、同市岡本の世義寺橋から錦水橋辺りの
約500メートルに及び、うねりを伴いながら異様な
雰囲気を漂わせている。生きた魚を餌にするサギや鵜
(ウ)などの野鳥たちは足元を泳ぐイナを次から次に
丸飲みし、労せずして食事にありついている。

近隣の男性は「入れ食い」の「釣り堀」と化した川に
竿(さお)を垂れ楽しんでいた。カメラマンはサギが
獲物を捕らえる瞬間を狙っていた。

同地点から上流に事務所を持つ三重県伊勢農林水産商工
環境事務所・環境室環境課の西智広さんは「3月上旬ごろ
から湧き出し、今年は多いな?」と思っていたという。

伊勢市在住・環境省自然公園指導員を務める北井誠也
さんは「10万匹以上いるのでは?」とその量に驚いた
様子。「せっかくの自然現象。魚たちが泳ぐ様子を橋の
上からでも簡単に観察できるから、この機会に突如やって
きた自然現象を直接目で見て感じてもらえれば」と話す。

伊勢志摩経済新聞より
http://iseshima.keizai.biz/headline/1382/



夫婦岩“全身”あらわに

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岩肌があらわになった夫婦岩や周囲の岩礁
伊勢市の二見興玉神社で


伊勢市二見町江の二見興玉(ふたみおきたま)神社で十日、
海に浮かぶ名所の夫婦岩周辺の潮が大きく引き、夫婦岩の
全体の姿がすっぽりと現れた。干満の差が中ぐらいの中潮
(なかしお)の時期に当たるが、神社に十三年ほど仕える
神職は「夫婦岩がこんなに完全に海面から出るのは見たこ
とがない」とびっくり。珍しいという。

神社によると、干満の差が最大となる大潮のときでも通常、
夫婦岩の男岩(おいわ)(高さ九メートル)と女岩(めいわ)
(四メートル)のうち、男岩の最下部は海水に漬かっている。

この日は少なくとも午後から、男岩のほか、周囲の岩礁も
あらわになるほど潮が引いた。同様の光景は九日も見られた。

第四管区海上保安本部(名古屋市)によると、計算上は潮位
に異常はないという。津地方気象台によると、近くの鳥羽の
十日の干潮時の潮位は予測値よりも若干低めだったが「それ
でも誤差の範囲内。気圧が潮位に影響を与えることもあるが、
原因は分からない」と首をかしげている。  

中日新聞より
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20120411/CK2012041102000015.html
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