夜の新井旅館のご紹介

テーマ:

只今、修善寺温泉では


修善寺夏の「光の祭典」


が開催中。


夕食が終了しますと、温泉に入り直す方や「光の祭典」を見に行かれる方など様々。

 

そんな夜の時間帯の新井旅館の様子です。

 

 

玄関では、夜のショットもなかなかいい感じに撮れます。

 

「青州楼」をバックに撮られたり、

 


玄関「月の棟」をバックに撮られたり。

 


「月の棟」は、大正8年築ですから築98年が経過。


昭和35年に内部改装をしていますが、それからでも57年が経過しています。

 


そんな古さを感じさせない日本建築。


日本画家「川端龍子画伯」の意匠。


大きな窓ガラスが特徴の一つ。

    


夜のロビー付近の写真は何度かご紹介していますが、


やっぱり落ち着く場所です。
 

 

通り過ぎるだけではもったいない景色。

 

 

夜の時間帯もスマホなど、カメラを持って歩きたいですね。



今日は夜の新井旅館の景色をご覧いただきました。

 





新井旅館のホームページもどうぞご覧下さい。
We look forward to your visit to our website.

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歴史・文化に囲まれた宿 新井旅館  www.arairyokan.net







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