霞七号室からの景色

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今日の修善寺温泉は曇り。


今にも降りだしそうなお天気で、気温も低くなっています。


山間部はこのあと雪の心配も出ています。

 

 

明治41年築 登録文化財 霞の棟

  

静岡千頭の赤松をふんだんに使った木造三階建。

  

昔の造りをそのまま残している部屋が「霞の七番」

  

横山大観画伯や初代中村吉右衛門さんに愛された部屋です。

  

ガラス窓のない箇所が2箇所あり、雨戸の開け閉めを行います。

  

昨日の夕方に雨戸を閉めに行った際、

  

綺麗な景色だったので撮ってみました。
    

 

実際にはもっと広い範囲で見られますので、より綺麗に見えます。

 
夕方の日本旅館の景色もとっても素敵です。

 








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