
第一内科研修感想文 研修一年次 H
4月、5月の2ヶ月間、神経内科で研修させていただきました。K先生から「感想書いてね~」と軽い感じでいわれましたので、簡単に書かせていただきます。
神経内科での研修が4月から始まったものの何も分からない状態でしたので、どうなることかと思いましたが、指導医の先生方の熱い指導により、何とか無事2ヶ月間研修することができました。T先生の指導では、担当医としての自覚と責任を叩き込まれ、学生気分は吹っ飛びました。厳しい先生でしたが、その仕事に対する情熱と誇りは「すばらしい」の一言でした。しかし意外とお茶目で、ダジャレをボソッと言うことがあるのですが、笑うべきなのかどうか、タイミングが非常に難しかったです。N先生には何かあるたびになきついていました。まさに僕にとってのドラえもんでした。先生の飲み会での乾杯の数とハイテンションは忘れません。また飲みに行きましょう。もう一人のT先生、先生が『右』といえば、みんな右に行くのですよ。その器の大きさ(適当?、無茶振り?)がベクトルのまったく異なる先生方を1つにしていると思います(たぶん)。他の先生方にも大変お世話になりました。長くなるので触れませんが、触れないのが惜しいほど魅力的な先生方はかりでした。神経内科は先生方すべてが指導医の状態で、最初に研修したのが神経内科で本当によかったと思っています。僕は2年間大学で研修するので、またお世話になる機会が多々あると思います。ご多忙中恐縮ですが、よろしくおねがいいたします。 ありがとうございました。
H先生ありがとうございました。最後はなんだか紹介状の定型文みたいになっていましたが、神経内科の雰囲気が伝わってきました。
ABO血液型である型(何型かは明かせませんが)の人は神経内科医に向いていると力説する先生もおられます。もちろんそこに科学的根拠は無いと思うのですが、たしかに多いんですよね「△×型」が…。うちだけかも知れませんが。
「神経内科に興味はあるが、向いているかどうか分からない」あるいは、「決め手が無く、踏み出せない。だれかコレという殺し文句(笑)でキメてくれないかしら」など、診療内容や分野とまったく関係ない点で決め手を望んでいる人(そんな人いるんでしょうか…)は医局長までご一報を。
「お前血液型何型か? おうそうか、△×型か、神経内科むいとるぞ
」という具合で血液型で背中を押してくれるかもよ…(笑)。となりで聞いていて、「え?マジ
…。そんな○○な…」と思ってはいるんですが。




、金銭的
、保安上
も厳しいですから、せめてオシムと一緒スペインの中盤を堪能したいところです。
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