富山旅

テーマ:
{AC56A913-3758-4A02-8DEA-902499A50557}

私の心の柱である、藤子F不二雄先生。
の地元である富山県高岡市に行って参りました。
半分は、ドラえもんトークライブ「ドラいぶ」というライブの企画ではあるのですが。

旅行自体滅多に行かないし、F先生の地元ともなればテンション上がらぬ訳がない!

{304876DC-7130-4367-B336-AAE332D9339F}

出発前にドラ焼きを食う!




{1373C46A-6533-49D0-8606-D52C8215B794}

空き地が再現された所!





{B2E7F990-80FA-49EE-B7D5-2ABCBFC1CD1D}

ふるさとギャラリー!






{4A8559D2-99F4-47CB-9818-9B57F0BAB2FF}

生家跡地!



{89AC694C-30AB-4EBB-B8D5-9734CEB9ADFD}

F先生とA先生が出会った定塚小学校!


{DE2D02AC-A638-4870-95F1-7B78F70FF2A8}

何かムカつく顔のドラミちゃん!



などなど。
観光名所という訳でもないので、人が多い事もなく人間嫌いの馬場には有難い環境w

{37F6A5C3-1AC4-4974-BCF9-4661933630B1}

{4D70AF4C-C28F-4182-BCF4-5E40EEE9F64B}

楽しかったなー。。


今回の旅の模様は、次回7月30日のドラいぶに使ったりもしますので、お楽しみにー!





AD

タメ口の話

テーマ:

母が店員さんに対して、
「袋いらないわ」「ありがとね」
「これってどういうものなの?」
といったようなタメ口なのを見ていて、
「ぼくにはとてもできない」
と思っていました。

母から見たら店員さんは年下で、年上の者は年下にタメ口をきいても良いとの慣習であろう事なので、特におかしな所は無い。
(三十路を越えた馬場ですが、年下の店員でもとてもタメ口きけない)

チキン馬場の事はどうでもよく、
「年上ならタメ口でも良い」という慣習に則るなら先ほど、とある路地で見掛けた、

「 車で入らないでね 」

という看板は、対象の運転手を何歳くらいと想定してのタメ口なのだろか。
書き手は100歳越えしてるんじゃなかろか。
それはそうと、タメ口って字面ずっと見てると割と早めにゲシュタルト崩壊起こる。
AD
土葬という文化だから、ゾンビが生まれた。火葬の日本には無い発想だ。

みたいな事を聞いた気がするのです。
確かに日本の幽霊は足が無い。というか、実体が無い。

けれどもゾンビは実体あるし、噛み付いてくるね。噛み付かれた者はゾンビ化する。
この発想は吸血鬼にも言えますが、向こうの発想て人外になろうとも生きようとするよね。生への執着ww

ともかく、火葬からでもゾンビになれるのではないか?という事で、考えチャート。

ゾンビ(死体)は襲ってくるもの
       ↓
日本の死体は 骨or灰
       ↓
骨・灰が襲ってくる
       ↓
絵面が地味
       ↓
ないわ~ギャグだわ~


襲うだけなら、骨・灰のみでも可能だと思うのです。ただ、骨細かいし灰サラサラだし、何なら骨壺での打撃が1番攻撃力がある。
だったら実体なくても生前の姿で現れた方がマシ、という事で今の幽霊が出来たのかな。ああ、至極真っ当な終着点でしたね。
でもひとつくらい「日本のゾンビ」という、骨と灰が活躍する映画作って欲しい。



{29CE42D4-B2B2-4DAD-854A-5B004B8977AC}
※イメージ画像
AD

ハチミツ漁 プ飼い

テーマ:
「そらっ、行くんだプー!」
「「「「ハチミツハチミツ~~」」」」
一斉に解き放たれたプー達は、ハチミツを求めてヨチヨチと拙く歩く。

『プ匠』という仕事は、くまのプーさんと呼ばれる動物を巧みに使いこなし、ハチミツを採取する難しい仕事だ。
複数のプーを時に優しく、時に厳しく導いてやらねばならない。
ハチミツを手に入れたプーは兎にも角にも食べようとする為、即座に回収しないと漁の意味が無くなる。
かと言って、常にハチミツを奪われるとプーは闇堕ちして、漁に使う事が出来なくなる。
バランスの難しい、だがとてもやり甲斐のある仕事なのだ。

昔からある伝統的な仕事ではあるのだが、最近では漁よりイベント的な意味合いが強まっている。
「プ飼いを見るツアー」や「体験プ飼い」などが組まれ、馴染みのない人にでも身近に感じられるものとなっている。
プーが漁で入手したハチミツは厳密に言えば盗品であるが、プ飼いに限り盗品とは認められない。
稀にハチの巣ごとハチミツを取ってくるプーも居るが、大体において蜂に攻撃されているその個体は1週間ほど休養をとる。

プ匠は世襲制であり、普段はプーと生活を共にしている。
プーの性格にあまり個体差はなく、一様に臆病で利己的である。
あるプ匠は「熊なので鮭漁にも使えないか」と考え川へ連れて行ったそうだが、鮭を取る事はおろか、あまつさえ溺れかけたりした為、ハチミツ漁のみを行っている。ただし、この話は都市伝説レベルであり、確固とした話ではない。

「よしっ、よくやった!」
というプ匠の声と共にハチミツが回収される。
ハチミツを取られたプーは恨めしそうな顔をして、またハチミツを取りに行く。
しかしそこには、動物と人間を超えた絆が確かに存在している、そんな気がしたーーー。




ふざけて書いたものなので、プー好きな方も怒らないで欲しいです。

楽しそうなお遊び

テーマ:
ツイッターやってたら思い付いたので、ドラえもんの登場人物の著書(妄想)を並べて行きます。
いずれ、これらで本棚を埋め尽くしたいw



「魔界接近説(魔界歴程解説付き)」満月博士
「ウンバホとして生きる」ククル
「カビの生えた法律」エル
「超・貯金法」金尾タメル
「丈夫になる体操」サピオ・ブリーキン
「冴えない部下の育て方」オドローム
「シンドバットの大冒険」シンドバット
「シンドバット危機一髪」シンドバット
「恋するシンドバット」シンドバット
「シンドバット迷走」シンドバット
「ブラック会社によろしく」ボーム
「人間」クンタック
「現役プロが語る!防犯のススメ」大泥望太
「落ちない女の口説き方」落目ドジ郎


{CF4B10A5-015B-433E-A4D1-13FFF97E0DC9}