処方箋の薬剤の薬効薬理、作用機序や副作用、禁忌を調べるうちに、授業で習っただけではわかっていなかったことが現場で学ぶうちに頭に入っていくようになった≧(´▽`)≦
病院では薬物治療学の勉強ができるっていうのも納得~
小児の処方箋を見ていると、まだ子供なのに、学校にも行けずに病院で入院して、薬飲まなきゃいけない生活を送っているのがかわいそうだなって思ってしまう。。。
薬からある程度病気を推測できるようになると、ほんとうにこの子はこんな病気にかかっているのか、信じられなくなる(´・ω・`)
かわいそうだなって、同情するんじゃなくて、私たちに求められているのは患者さんが少しでも早く良くなるように、薬による合併症や副作用が起きないように自分の知識をフルに活用して調剤や鑑査をすることなんだよなm(_ _ )m
チョッとだけ、医療者になる自覚が芽生えてきた気がする(`・ω・´)ゞ
なーんてね






