カルマの法則

テーマ:

カルマの法則とは、自分のまいた種が自分に返ってくると言う法則です。

 

過去世からの記憶にない行いを含めてなので、身に覚えがないことも。

 

まさに今自分がこの時にぶつかっている状況にいますあせる

 

誰か人に対して嫌なことをしてしまうと、必ずそれは自分に返ってくるということです。

 

カルマの法則はどんなに逃げたいと思っても、逃げることができないものだと感じます。

 

 良い行いも悪業も些細な事でも、自分の行いは全て自分に返ってくることだそうです。

 

良い行いをすれば自分に良いことが帰ってきて、悪い行いをすれば自分に悪いことが帰ってくるというものです。


良い行いがたくさん帰ってくるように、どんどん良い行いをしていきたいものですね。

 

どんな些細な事でも、自分がいいと思ったこと、人のためになると思ったことをしていくことで、その分自分に返ってくることになるはずです。例えば募金をしてみるのも

良いでしょう。あまり見返りを求めず利他心でしていきたいものです。

 

 

 

 GWは、学生時代の友人とお茶をしたり、ショッピングに出かけたり

幼馴染とも久々に会いました。

 

そして連休の後半は、子供のころ同居していた祖母が亡くなりました。

老人ホームに数年間入所していましたので、最後は寝たきりでした。

父親も、2年前に事故で他界して、今は母一人となりましたが、

母と娘の関係はいろいろあるものです。

 

祖母が昔毎日、散歩がてら行っていた地元の大野木神社で

連休中に行ってみましたが当時そのものでした。

手前に公園があり、夕方遅くまで遊んでいた懐かしい場所でした。

 

 

   【延喜式神名帳】大乃伎神社 尾張国 山田郡鎮座

   【現社名】大乃伎神社
   【住所】名古屋市西区大野木 2-233
       北緯35度13分2秒,東経136度53分51秒
   【祭神】伊弉諾尊 (配祀)伊弉册尊 大日霊尊 月読尊 蛭児尊 素盞男之命
   【例祭】10月15日 例祭
   【社格】旧郷社
   【由緒】由緒不詳
       天和元年(1681)城主塙完悦社殿重修
       安永8年(1779)7月大洪水、社殿流失
       明治5年5月郷社
       明治40年10月26日神饌幣帛料供進指定


   【関係氏族】
   【鎮座地】移転の記録はない

   【祭祀対象】
   【祭祀】江戸時代は「六所(大)明神」と称していた
   【社殿】本殿流造銅板葺
       祭文殿・拝殿・社務所・参集所・手水舎・収藏庫

   【境内社】福神社・金刀比羅社・津島社・児宮社・天神社・市場社
 

庄内川北岸、大野木小学校南に鎮座する。
古来よりこの大野木の地に鎮座し、社名は地名に由来する。
当社を大乃伎神社に比定する考えが従来の通説であり、他に有力な伝承地はない。
安永8年(1779)7月および8月に当地を襲つた大洪水によつて記録類は流出し、由緒不詳となる。境内地に四株の菩提樹があつて建仁寺の栄西入宋の時持ち帰ったものと同時期のものとされている。

 

 

 

AD

気づき!

テーマ:

4月22日土曜日 晴天晴れ

 

伊吹山ドライブウェイ

初めて行きました。

 

 

23日に行く予定が22日になりました。

カメラを忘れ、携帯カメラで撮影

途中、携帯電池がなくなり、数枚おさめました。

 

流星群が見れる日とのこと

たくさんの人が撮影のため待機していました。

雪もまだ少し残っていました。

 

遠くに琵琶湖がみえますね。

 

人は誰しも過去に囚われていたり前に進めないことがある。

カルマから脱却するには、今を楽しく生きること

喜びにすることだそうです。

それだけで少しづつ癒すことができる

簡単なようで難しいことかもしれない

地を見ればキリがなく落ちていくダウン

 

「戦え!」と我物申す!!

気の迷い、幾度となく訪れるが

そう簡単に道は開けない

迷えど迷えど遠ざかる

正しいのか?と問うほどにはてなマーク

もがくほどに深みにはまっていくもの・・・

 

信じ、ただただ歩むことが

ヒントが見つかり一番の近道なのである。

 

厳しくも暖かくも天は見守っている。

 

これからは喜びに変えていこうラブラブ

今を楽しく喜びに生きることが、第一歩ウインク

道は開かれている。

振り返らずに進むのみだ馬

 

今日も気づかせて頂きまして

ありがとうございます照れ

 

 

 

AD

箱根神社

テーマ:

3月25日土曜日 日帰りで箱根神社へ

ふと思いついていきたくなるとすぐ行動する私です。

 

説明によると、御鎮座1250年を超える箱根神社は、もともとは数多の武将が訪れる心願成就、勝負の神として名を馳せ、関東総鎮守 箱根権現と崇敬されていました。その後、東海道中の無事の祈願や、安産祈願、そして家内安全など、今では多くの方に崇敬される一大パワースポットと称されるようになっています。近年、縁結びの神として名高い九頭龍神社は、箱根神社中興の祖、万巻上人が芦ノ湖で鎮めた九頭龍の伝説に起因し、箱根神社の末社という位置づけです。箱根神社内には箱根大神(三神)を祀る御本殿の他、森深くなかなか本宮にお参りできない里人のために建てられた「九頭龍神社 新宮」もあり、様々な神のご利益が期待できる、そんな場所なのです。

縁結びとあって人が賑わっていました。

おみくじを引きました 

大吉でしたよラブ

霊水があると調べてあったので、どこかわかりませんでしたが

こちらの手水のようです?

ペットボトルに少し頂いてみましたよ。

九頭龍神社です。参拝は並んでおりました。

そして箱根園から歩いて約30分、奥まった木々に囲まれたところにひっそりと佇む「九頭龍神社 本宮」があるとのこと。行ってみました。

 

芦ノ湖のほとりにたつ鳥居は、その姿にいっそうの風情があります。

毎月13日の月次祭では特別参拝船が出航するそうですが、この日は、船はなくて

箱根ロープウェイの近くの駐車場にとめて、歩いてみました。

20分ほど歩きましたら、受付で大人500円子供250円を払い中へ入ります。

本宮に、ついたのがもう16時頃で、人もほとんどいませんでした。

受付で、白龍ひも を購入。ひもは2本あり、一本がご奉納用

もう一本は自宅に持ち帰るようです。そして、持ち帰ったひもは

自宅のテーブルの脚などに縛ると良いそうです。

と伺いました。

そして中へ入り、入って左側にあります。

白龍神社の裏にある御神木を右回りに3回まわり

参拝の後ご奉納します。

 

私は、白龍神社へは一番最後に周りました。

 

最初、奥へ奥へと進みますと、

九頭龍神社と、弁天様があります。

九頭龍神社(本宮)の前にある弁財天社

市杵島姫命が祀られているそう。
市杵島姫は九頭龍・持子の妹に当たる早子
早子(八岐大蛇の化身)は、宗像三女神といわれる竹子姫・湍子姫・田奈子姫の

三姫神を生んでいるとのことです。

かわいいピンクのお花が供えてありました。

九頭龍神社(本宮)

お参りすると、突然、芦ノ湖が波打ち ザブーン!と

言いましてつい芦ノ湖のほうを振り返ってしまいました。

一瞬でしたが波打ち、驚きました。

私には、最初、こちらの神様は黒い蛇に見えましたが、

青龍に変化する感じがしました。神格化したのでしょうか

夕方でしたし日が暮れる頃で、人もほどんどいなくて、

ちょっと寂しい雰囲気はありましたが、

高速に乗るころには雨が降り出し、ちょうど参拝では

雨に振られなくてすみましたので良い参拝となりました。

 

そういえば箱根ロープウェイは、9年前に行ったことがあると

思っていまして当時神社に興味のなかった私は、

箱根神社って、こんなところにあったのかと振り返り思いました。

当時、箱根ロープウエイの写真が残っていて、

たまに自宅でみるたびに何故か気になっていたので、いけて

良かったと思いました。箱根2回目の旅でした照れ

 

 

 

 

 

AD