旬
Theme: エビ・カニキンチャクガニがお腹に卵を抱えている。
手にはイソギンチャクを持っている。
産まれた子供はいつからイソギンチャクを手に持つようになるんだろうか??
ニコンD90
Z240×1
被写体までの距離 約6cm
修正なし
キンチャクガニがお腹に卵を抱えている。
手にはイソギンチャクを持っている。
産まれた子供はいつからイソギンチャクを手に持つようになるんだろうか??
ニコンD90
Z240×1
被写体までの距離 約6cm
修正なし
レアなウミウシ。
一期一会の場合が多い。
ワタグモウミウシ
レアなウミウシですが、いつでも会えるのです。
何故?
ウミウシの中でも1,2を争う擬態の名人。
特定のカイメンに住み着いている。
結果、一度その擬態を見破ればずっと見られる。
和名の無いウミウシ
難しい学名で呼ばれる。
いつの日か和名がつくその日まで。
呪文のような名前。
サビクダリボウズギスモドキ
宮古島ならではのお魚。
と言うのも暗い穴の奥底に住んでいるからです。
中々お目にかかれない穴の中のレア物。
マニアには垂涎物のこの魚も、一般人が見れば
ししゃも?
Z240×1
被写体までの距離 約10cm
修正なし
穴の中には独特な生物が沢山います。
代表的!?なのがヤドカリです。
アデヤカゼブラヤドカリ
ティーダゼブラヤドカリ
ムラサキゼブラヤドカリ
ポーランドミギキキヨコバサミ
ダンダラヒメヨコバサミ
などなど、ドラクエの復活の呪文みたいなやつが沢山いますがとってもキレイです。
その中の一人
アデヤカゼブラヤドカリの写真です。
60mmマクロ
被写体までの距離 約6cm
修正なし
そして、マニア垂涎のクモエビの一種。後ろにもう一匹います。
60mmマクロ
被写体までの距離 約6cm
修正なし
それにしても、海の中は不思議です。
こんな子達を一生懸命写して楽しめるんだから。
もし、この子たちが、陸上にいたら見向きもされないのに。
ウミウシだってそう。
水周りにいたら確実に嫌われるんだろうな~。
ホンカクレエビの一種
穴の中では常連さん。
どの穴にも大体住んでいます。
抱卵していました。
60mmマクロ
被写体までの距離 約6cm
修正なし
クニのカメラの装備では抱卵のアップが撮れないので、
画像をトリミングしてみました。
卵がわかるでしょ。でもビックリしたのは、体が透けて脳みそまで見えてること。
レントゲン要らないね!
一眼レフを始めて半年、初めて納得の行く写真が撮れた。
ニコンD90
Z240×1
60mmマクロ
被写体までの距離 約6cm
修正なし
うれしくてようこに見せた。
「微妙」
瞬殺だった。
そう、写真なんて自分がよければそれでいいのだ。
所詮自己満足の世界なのだ。
とブログに書いて自分を慰めた。
アカネハナゴイを
一、黒抜きしたい
難しい・・・出来なかった。
一、婚姻色を撮りたい
三割程の婚姻色。
一、顔のアップを撮りたい
顔のアップが撮れるほど寄れなかった。
一、口が開いた瞬間を撮りたい
口が開いた瞬間が撮れた。
でも・・・
スミレナガハナダイ(サロンパス)を
一、黒抜きしたい
黒抜きはすぐに出来た。
一、婚姻色を撮りたい
婚姻色は近寄ると消えた。
一、顔のアップを撮りたい
顔のアップが撮れるほど寄れなかった。
一、口が開いた瞬間を撮りたい
口が開いた瞬間が撮れた。
でも・・・
口ばかり気にして、尻が切れていた。
スミレナガハナダイ
ニコンD90
60mmマクロ
Z240×1
被写体までの距離 約40cm
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