世界のトップから学ぶ 一つ上の水中リラクゼーション
テーマ:特別講習会終了しました。ありがとうございました。
<潜水ワッツ&水中代が特別講習会>
⇒欧州ワッツ界のリーダーGianni De Stefani来日記念
月日:2011年9月24-25日 (土/日) 2日間
会場:オンワード総研(横浜市都筑区)
◎潜水ワッツ(Underwater Watsu)とは・・・
1987年、スイス人Arjana Brunschwilerが考案。ドイツ語で「水中ダンス」を意味するワッサータンゼン(Wassertanzen)と称される。このオリジナルな潜水ワッツは水中でタテへの複雑な動きが多く、実用性に課題が多い。それを同じスイス人の水泳
指導者でもあるGianni De Stefaniがヨコへの動きへと転化、実践向きに改良したことで世界中に普及。今日、氏の独特の潜水ワッツはオーシャニック・ボディーワーク(Oceanic Bodywork)と称され、頭脳への刺激が高く、ストレス解消に効用がある。
◎水中ヨガ(Water Yoga)とは…
ヨガの水中への環境転化はかなり以前から行われている。今日、様々な名称で行われているが、実用性が疑われるもの、奇をてらうもの、陸上から水中へと単純に環境転化したものなど。その中
にあってGianni De Stefaniが提唱する水中ヨガはちょっと違う。実用性が高いことで評判。リハビリ患者にも行われている。立体と平体とに大別された水中ヨガの考え方。独自の基本ポーズの数々は関節炎・腰痛・肥満のクライアントに喜ばれいているとのこと。



























































