Apricot-NaのWORLD★WIDE

ライフケアカラーコーディネーターのApricot-Naです。
カラー×ファッション×ライフ×趣味に関してのブログ
気軽に遊びに来てください★

☆祝☆お店出店「Mar'ee fieurir(マリエフルーリール)」
2012.1/28.29 横浜ハウススクエアにて出店致します。
ブライダル&パーティーアクセサリー雑貨のお店になります。
下記にブログを立ち上げました。ぜひご覧ください!!
http://ameblo.jp/mariee-fleurir/

☆祝☆ライフケアカラーコーディネーター認定講師になりました
2012年より活動して参ります。
よろしくお願いします。



apricot-na-amebaの投稿
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5/21 金環日食に日本列島が盛り上がったいた最中、28歳になりました!!

まだ28年しか生きていないのかという思いと、

もう28年もたったのかという思いと、複雑です笑

とくに12歳からの女子校に入学してから、今まではあっという間でした。

女子の中でたくましく、強く6年間を最高にこれ以上ないくらい楽しく過ごし、

6年間女子に囲まれて育った私は、大学生になってよくもまあ、打ち解けられたもんだ。

男子とも仲良くなって、男女なんかまったく関係ない楽しくて忙しい大学生活はあっという間!!

そして社会人。

2年間、忙殺のいきおいで仕事しかないというくらい頑張り、

3.4年間、自分の趣味にひたり好きなことをたくさんやって、

26歳になってすぐ結婚し、家事を一通りできるようになり、

ようやく今、夢への第一歩を踏み出す予定…というところまで。

日々成長だなと思いました。

これから子育てとか待っている未来がいつの日か来るんだろうけど、

すごいなと思いますよ。

たとえば28歳で母になっている人とかすごいよ!!

たった28年間でもう子供を育てるんだからね…

すごいわ、尊敬。

女性であることに日々悩んだり、悔しい思いもさんざんしたけども

まあ、結果自分でしか未来はつくれないし、気分次第で全然違うし、

今ある自分をしっかりと受け止めて飛躍あるのみですね!!

お誕生日は、旦那様はなちゃんがみんなを集めてサプライズしてくれた。

何ともうれしくて幸せすぎる誕生日でした!!

久々に大学の友達と夜を騒ぐということは、28歳にも関わらず、

気持ちは20歳のあのときと一緒でしたね!!

メールも友達からいただき本当にうれしい!!

ありがとう!!

いつまでたっても元気な私で人生の最期までつっぱしります!!

という久しぶりのブログでした!!

apricot-na-amebaの投稿
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おはようございます(=´∀`)人(´∀`=)

最近、まったくブログ更新できていませんでした!!
この春のまとめ日記でも書こうかなと思います!!

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アメーバイベントに始めて参加しました!!人見知りのわたしですが、たまたま気の合う方に恵まれ、お友達が2人もできました!!
一人は写真家、一人はイラストレーター
アーティスト系の方と仲良くなれてこの上ない幸せです(^-^)/

そしてこちらは、私ともう一人のデザイナーと2人で立ち上げたブランド、マリエフルリール

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洋装、和装と式典向けのオーダーアクセサリーがメインのブランドでコレクション撮影をはじめて行いました!!

モデルさんは同じ大学であり、社会人になって知り合ったモダンダンサーです。

まさかのコラボレーションができてほんとうに幸せでした。

マリエフルリール⬇
http://s.ameblo.jp/mariee-fleurir/

ぜひ、こちらも応援してくれると嬉しいです!!




こちらは大好きな聖蹟桜ヶ丘です!
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変わらず、相変わらずのすてきな街です。
受験生だったとき、大学生だったとき、落ち込んだり暗中模索してたらここにきてひたすらぼーっとしてました。

あとは
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富士急にもいきました(^-^)/
久々の大学の友達との寒空の下はちゃめちゃな富士急では、凍結と風で全然乗り物が動いてなかったという笑
すてきな思い出です。


めまぐるしくあっとまに桜の季節までなってしまいましたが、日々悩みながらも進んでいます!!

諦めなければ夢は叶う


そう信じてわたしは突っ走るつもり








iPhoneからの投稿
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鈴虫の泣き声が聞こえた

なぜか会社で…

一気に思い出した あの日、あの時のすばらしいあの瞬間を

清里に私はいた

正確に言うとわたしたちはいた 

夏だった すごく暑い夏だった 

もう夕暮れかな、いきなりすっごいスコールが西日の熱い太陽を

飲み込んで、私たちの汗を流すシャワーとなって降ってきた

私たちは部活の合宿だった

最終日からひとつ前の日

2時間半くらいの自由時間だった

うれしくて私たちは手にほんの少しのお小遣いを握って

清里駅に行ったんだ

みんなでアイスクリームを食べた気もする

暑いけど、高原は涼しい

でも暑い

部活後の汗でにじんだTシャツと短パンのまま

今思えば恥ずかしい恰好で歩いていた

大きな声で話す

特に意味のない話

笑い声、きゃっきゃっする私たちはまさに青春のど真ん中にいたんだとおもう。

そのスコールに打たれ、熱さよりも寒さを感じ合宿所に駆け込む

白いTシャツだった部長はお気に入りのめろん色のブラをすけすけにして…

みんなが笑うと仕方ないじゃんと恥ずかしそうに走ってたな

シャワーを浴びたら、気づくとスコールは終わって

きれいな夕日にかわっていた。

その夕日を背に合宿所の小さな庭で夕飯を待ちながら、洗濯機を回していたら

鈴虫の泣き声がきこえた

秋がはじまっている予感

すぐちかくに秋がきていた

あの日、あの時一緒にいたみんなの笑顔は幸せだった

社会を知らなかったわたしたちの無邪気な笑い声を思い出す

鈴虫の泣き声と合唱していたわたしたちの笑い声

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