発達障害(元・知的障害)1年生の息子とママの日々!毎日更新中~!

4歳で広汎性発達障害(知的障害あり)と診断された息子、幼稚園では、加配の先生を付けてもらっていました。
その後IQが上がり、6歳で「知的障害」は取れたので、元・知的障害と書いています。
最近の診断では、自閉症スペクトラムです。

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12月からやっている、鉄棒前回りの練習。


最初は毎日、公園で。


途中から、自宅用鉄棒を購入。




およそ3ヶ月、毎日毎日欠かさずやってきた。



でも、全然できる兆しがない。





これは、かなり手ごわいぞ・・・


と思いつつも、毎日練習。






ステップは、3つ。



1、鉄棒に跳び付いて、つばめのポーズ




これは、できるようになった。






ステップ2、おじぎ




なんと!


これが、ここ数日、一人でできるようになった!!


かんどう~





そして、ステップ3


足を曲げると、自然と降りられます。



・・・ということなのだけど、全然できない。






子の場合、腕の力が弱く、体を支えきれない。



なので、


足を降ろすと、勢いで、お尻から落ちてしまう。


手を放してしまって、お尻と足が、同時に着く感じ。


(もちろん、落ちないよう、私が補助する)




うーん、どうしたものか・・




と思っていたら、こういうのを発見!





「サルのぶら下がりのように、”足うち”をしてから、降りてみましょう。


最初は、親がお尻を持ってあげて、”足うち”をさせてから、着地します。」




「静かな前回り」

ということで、足音がしない着地を目指すというもの。



勢いで落下しないよう、回転する力をコントロールする。



これが、来たるべき逆上がりの基礎を築くのだそう。






なるほど!


さっそくやってみよう~





たかが鉄棒の前回り。




ここまでできないと、


ここまで毎日毎日やっていると、


できるようになった日には、赤飯炊いちゃうくらい嬉しいだろうな~と思う。


 


今日も楽しく前回りの練習~!

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調子に乗って、反抗しまくって、夫に怒られた 息子。



お父さんが、


・実は「優しいタイプ」でもなんでもなくて、


・ママと自分にだけ、特別に優しいのだ


と知り、衝撃を受けた様子。



そして、実は強くて怖いタイプのお父さんが、ものすごく自分を守って、愛してくれていることを、実感した様子。




「ママ、お父さんは、ぼくに、特別に、優しいんだね」


「お父さんは、寝てるとき、ぼくに、たくさんチューしているよね」


と、1日に、何度も何度も言う。




父親から、絶対的に、愛されている。


何があっても、味方してくれる。



そんな安心感が、強まったのではないか。





きのうは、学校で、クラスの男子に、”ゾンビ”とからかわれたと言う。




”○○(←息子の名前)ゾンビ!”と、


何度も何度も、繰り返し、笑って言われた、と。



息子は背も高いけど、横も、ぽっちゃりしていて、”ゾンビ”のイメージではない気がする。


けど、


1年生の男子のこと、理由もなく、適当にからかったりするものだろうな~





息子は、


「オレは、ゾンビじゃない!」と言い返したとか。




私は、


「相手にすると、面白がって、もっと言ってくるよ」と伝えた。





それでも、


息子は特に泣くわけでもなく、たいして、ショックでもなんでもなさそうな様子。




(あれ?へっちゃらなの?)


と、私のほうが、拍子ぬけ。






もしかしたら・・・、





「とても強いお父さん」という、心理的な後ろ盾を得たのが、関係あるかな?


そうだったらいいな。

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息子が学校から帰って、その日の様子をいろいろ聞くようにしている。



でも、言葉が苦手な息子。


・「分かりません」


・「忘れました」


で、済ませようとする。





きのうは珍しく、少し話してくれた。



「○○くんが、ぼくを、たたいたんだ。」










”○○くん”という名前は、こういう話に何度か出ている名前。


私も、一応その子を知っている。


入学当時から2学期の途中まで、私が息子の登下校に付き添っていたころ、よく通学路で一緒になった子。




最初、まったく愛想がなくて、こちらから話しかけても、知らんぷり。


でも、だんだん慣れてくると、普通に私と話したりもするようになった。



登下校時にちょっと話した程度なので、どれくらいクセがある子なのか、私には、ちょっと分からない。





息子は”叩かれた”というけど、一体どんな様子なのか。



・じゃれあっている延長なのか


・息子が先に、ちょっかいを出すなど、原因を作っているのか


・本当に息子に意地悪してきているのか



息子のつたない話では、まったく分からず。





私;

「それで、息子は、どうしましたか?」



息子;

「ぼくは、やり返したんだ。


○○くんに、あっちいけよ、と、言ったんだ。


○○くんは、どこにも行かなかったんだ。」





先生に言ったのか聞くと、


息子;

「先生に言うの、忘れました。」





まあ、泣かされたりしているわけじゃないみたいだし、様子見でいいかな。





一応連絡帳に書いておく。


「こういうことがあったようです。


困ったら、交流級の先生でも、支援級の先生でも、それ以外の先生でもいいから、自分から助けを求めるように、息子に伝えてあります。


頼ってくることがあれば、お願いします。」




もうすぐ1年生もおしまい。



来年度は、クラス替えは、なし。


同じメンバーで、2年生になる。


(先生は変わる。)




周りの子たちと、どう関わるか、身につけていけるといいね~

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ぬいぐるみが大好きな息子。



一番気に入っているのが、犬の「しろくま」と、ネコの「にゃおたん」。





外出先にも、必ず連れていく。



犬は、リュックに詰めて。


ネコは、エコバッグに入れて。



病院の療育の先生方も、大笑い。


「リュックの中から何が出てくるかと思った~笑」と。





そして放課後デイ。


ゲームでもタブレットでも、おもちゃでも、おやつでも、何でも持ち込みOK。



なので、息子は毎回、犬とネコを。




ネコちゃん、in エコバッグ↓






わんちゃん、リュックにぎゅーぎゅー詰め↓





エコバッグから、ちょっと覗く、ネコのしっぽ↓






家では、他のぬいぐるみたちも加えて、お茶会をしたりもする息子。


ほんわか、午後のティータイム♪




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夫は息子がかわいくて、


かわいくて、


かわいくて、かわいくて、かわいくて、


たまらない。





ゲームなど、欲しいものはたいてい買ってあげる。


外出すれば、ガチャガチャをやらせてあげる。


アイスもジュースも買ってあげる。


寝るときは、自分のほうに息子を引き寄せて、ぶちゅぶちゅぶちゅ~♪とやる。




そんな夫だけど、「親をナメた態度」だけは、許さない。




息子はたまに、自分がこの家で一番偉いかのように、勘違いしてしまうことがある。


そういうとき、夫は、すごく怒る。




きのう、久々に、息子のナメた態度が出た。



・宿題の間違っているところを直しなさいと言われて、直さない


・ゲームの時間を守らない


・スーパーに行きますよと言われて、文句をタラタラ


・他にも、文句をぶつぶつ、ぶつぶつ。



非常に態度が悪い。



これは・・・




そろそろ夫が怒るな~


また、鼻血・大泣きコースかな。


まあ、これだけ態度が悪いと、仕方ないな。



と、覚悟していた私。





夫は、今回は、息子に言葉で諭すのを選択。


夫の長い話が始まった。






夫;


「”お父さんは優しいね”と、息子は言うけど、お父さんは、ママと息子にだけ、優しいんだよ。


ちなみに、”優しい”は、褒め言葉ではありません。


”優しい”は、優柔不断という意味合いを含むから。


本当に優しい人は、強い人です。


ただなぜか、強い人は、”優しい”と形容されることは、ないね。」




そうだった。


夫は、外見は、ほわ~んとしているけど、性格は、キツい人。


誰に対しても、ハッキリきっぱり物を言う。



「お人よし」の対極に居るような人。





「息子が学校で、クラスの子にからかわれてね・・・」


なんて私が話すと、


「どこの子?


オレは、どこに、金属バットを持って話つけに行けばいいの?」


と。




ほわ~んとしたまま言うので、これまで冗談と思って流してきた。


けど、


あながち冗談でもなかったのかもしれない。






夫;

「なんで、お父さんは、ママと息子に優しいんだと思う?



ママと息子は、特別だからだよ。


普段、お父さんは、朝も夜も、息子と過ごせません。



ママから、いつも息子ががんばっているのを聞いています。


・学校をがんばっているよ、


・習い事をがんばっているよ、


・療育をがんばっているよ、



そう聞いているから、休みのときは、わざと、ママより優しくしようと思って接しています。





夫は、普段、うるさいことを言うのは私の役目と思っているのかな。


そのぶん、バランスを取って、優しくしているのか。



なるほど~。





夫;


「今日も、息子がゲームの時間を守らなかったのを、お父さんは気づいていましたよ。


ただ、休みの日だし、まあ、たまにはいいかなと。


そのまま何も言わなかったんです。


 



でもね、あれは、後からママがギャーギャー言ってたのが、正しいよ。


ゲームの時間は約束です。


終わって、もっとやりたいなら、お父さんかママに、交渉すべきだよね。

 




お父さんは、気づいてないわけではありません。


気づいていて、敢えて言ってないだけです。


 



気づいてないだろうから、別に言うことを聞かなくてもいいや、と、思っているなら、大間違いだ




どうせ見てないし、好き放題していい、ナメた態度を取ってもいい、と思っているなら・・・




お父さん、そういうのは、絶対に許さない。


息子の一番の仕事は、親の言うことを聞くことです。






へぇ、夫は実はよく見ているんだな~


ゲームの時間オーバーも、ちゃんと気づいていたんだねぇ。





私;

「お父さんはねぇ、とても強い人なんだよ。


ママと、息子には、特別扱いで、優しくしてくれているんだよ。」





息子はポロポロ、大粒の涙を流す。






息子、叩かれなくても、言葉でも、ちゃんと分かるようになったねぇ。


偉いね。

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息子の冬服。


制服みたいに、上下2セットを、ひたすら着まわしている。





ユニクロで、本人が「これがいい!」と選んだもの。


(ミッキーと、グーフィーが、とても気に入った)



このトレーナー、着倒して、なんと大きな穴が開いた。


2枚とも!




かなり頑張って、日々の洗濯に耐え、息子を快適に守ってくれたトレーナーたち。


ありがとう。




ということで、新たなるトレーナーを買いに、大手ショッピングモールへ。




前回、パジャマを私好みのものに買い換えて 、息子を泣かせてしまった。


この反省を活かし、今回は、私の好みは一切排除!



息子に選ばせて、息子が着たいものを着せよう、と。





息子は、


「ミッキーのがいい~」と。



探し回るも、なかなかない。



ユニクロで調べてもらったところ、同じ商品はもう売り切れ。





「ミッキー、ミッキー・・・」と、他のいろんな店舗を回る。





そんなに都合よく、ミッキーとコラボしているトレーナーがあるかなぁ、


もうミッキーのトレーナーなんて見つからないんじゃないか、


息子に、無地のトレーナーとかで妥協してもらうしかないか、


息子もそろそろ疲れてきて、グズるころか、





そんなことを思いつつ、息子を連れて、どんどん店舗を回っていると・・・






あった!



Right-on kids にありました!


ミッキーのトレーナー。





やったー!


息子も大喜び。




あともう1種類は、サイズがちょうど売り切れていて、仕方なく息子にはスヌーピーで 納得してもらうことに。





オンラインでも買えるのか。


今度から、オンラインも検討してみよう。





翌日、着慣れないトレーナーで、どうにか登校した息子。



帰ってきて、息子が言うには、


「(担任の)先生が、”息子くん、新しい服、かっこいいですね”と、言ったんだ」




いつも同じ服しか着ない息子なので、新しい服になると、先生もすぐ気づくんだろうな。


それにしても、すかさず褒めてくれるなんて、担任の先生、ナイスです!


ありがたい。







息子は先生の言葉に、とても安心した様子。





なんとか新しい服にチェンジできた。


よかった~!

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息子が学校から帰って、言うことには・・・

 


  

「3時から、ふれあいコンサートがあります。

 

体育館です。
  

ぼく、行きます。」

   


 

 

!?

 


 

 


  
 

 

息子が学校からのお手紙を、しょっちゅう学校に置いてくるので、コンサートがあるなんて、私は知らず。

   

私に予定があって、急に出かけるのはムリ。

 


 


 

息子;

 

「ぼく、一人で行きます~」

 


 

  


 

 

えー!

  


 

 


学校までは、毎日一人で登下校している息子。

  

通学路には、信号もないし、徒歩5分の道のり。

   

まあ、一人で行っても大丈夫かな・・

 


 

   

だいぶ不安だったけど、息子がそんなに行きたいなら、と、行かせてみることに。

 


「 初めてのおつかい」ならぬ、「始めての一人外出」だ。

 


私のほうが、ドキドキ。






 


長い長い、1時間半が過ぎ・・・






 

 
 


 

 

ぴんぽーん♪


チャイムが鳴って、元気に息子が帰ってきた。

 


 

   

良かった~~

 

 


何事もなく、無事に帰ってきて、心からほっとした。

 


 

 


 

 

1年生も終わりに近づき、普通の子たちは、近所の公園くらいなら、子どもだけで来ていたりする。

 


 

 

息子の場合は、私がドキドキしてもたない!


ので、


まだしばらくは、息子一人で外出は、ナシだな~

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息子は手先があまり上手く動かない。



・感覚が統合されていない、発達障害のせいか?


・生まれつき不器用なのか?


・握力が”5”のせいか?


分からないけど。



なので、折り紙なんかは、上手く折れない。


(角と角を、キッチリ合わせる、なんていうのが、難しいみたい)





学校で、新1年生(近所の幼稚園の年長さん)が、小学校見学に来て、息子たち現1年生と交流するというイベントがあった。


年長さんと、1年生がペアになって、折り紙やあやとりを教えてあげる、というイベント。




もとから他人との関わり自体、苦手な息子、


しかも、苦手な折り紙。




支援級の連絡帳によると、

 

「息子くんは、幼稚園児と上手く関われませんでした。

どうしていいか、分からなくなってしまったようです」


と。





幼稚園生との交流は、どうだったの?と聞いてみると、


「折り紙で、お花とかを作るはずだったんだけど、ぼく、上手くできなかったんだ」


と。




そうだろうな~


むしろ、息子が幼稚園生に教えてもらいたいくらいのレベルだ。




ということで、手先の練習を、家でもやろう。



ちょうちょ結びと、お箸の練習は、療育でやっている。


折り紙は、そういえば、家でも療育でもやってこなかった。





もうちょっと早い時期から、私が一緒に折り紙をやってあげたらよかったな。


かわいそうなことをしてしまった。




ごめんごめん。

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小学校では、保護者が1年に1回、必ず何らかのお手伝いに参加することになっている。



私は、今年はベルマーク集計係り。


学校に行って、ベルマークを切ったり、貼ったり、点数を数えたり。




そこで、息子の通級クラスのママたちが話しているのが、聞こえてきてしまった。



「うちの娘、”男子が掃除しない!”って言うのよ~


仕切りたがるタイプの娘だから、そういうこと言い出すとは思ってたけど・・・、


まさか1年生のうちから、この台詞を聞くことになるとは・笑」




「そうなんだ~」




という会話が聞こえてきた。






”男子が掃除しない”・・・


ドキ!




後から息子に聞くと、なんと、その女の子は、息子と同じ掃除班だった。


 




息子に聞いてみた。

  

「○○ちゃんが、”男子が掃除しない”って、言ってるらしいよ」



息子は、


「ぼく、掃除、してます~」



 



息子たちの班は、息子ともう一人の男子、そしてその女の子の3人。



・息子がちりとり、


・もう一人の男子がほうき、


・その女の子が雑巾、


という担当だそう。




息子は、ちりとりを持って、たいして掃除もせず、ふ~らふ~らしてるんだろうな~


もう一人の男子も、きっとほうきを振り回して遊んでいるんだろうな~



女の子、ごめんよ~






様子を想像して、なんか笑ってしまう。





息子;

「ぼく、ちゃんと、ちりとり、やってます~


ほうきがなくても、ちりとりだけで、ゴミをすくえるんだ。」



なんのこっちゃ。

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学校から帰って、息子の様子がおかしい。


これは、何かあったな~と、聞き出すと・・・




大泣きしながら、息子が言うには、


「○○くんと、○○くんが、ぼくに、”ちんちんぶらぶら、なんとかかんとか”と、言ったんだ。


ぼくは、怒ったんだ。


怒って、追いかけたんだ。


でも、追いつけなかったんだ。」




ちんちんぶらぶら・・・


は、いかにも小学生が喜びそうな、からかい文句。




おそらく、お互い言い合って、ふざけているのかな。




息子に説明。




・追いかけたりすると、相手も喜んで、もっと言ってくる


・知らんぷりしていいんだよ


・知らんぷりして、どこか別の場所に行くとか


・先生に、こう言われて、嫌な気持ちになりました、と言えたらいいね




息子は、「そうなのか!」と納得。



次回からは、相手にせず、先生に言ってみる、と。





こういう、からかったりとかは、小学校でよくある日常のことだと思う。


息子が、上手く対応できるようになるといいな。






それにしても、今回は私に言ってくれたから、様子が分かって本当によかった。


「ママにちゃんと伝えることができて、偉かったね」と、褒めた。




もともとしゃべるのが非常に苦手な息子のこと、


私に言えてないストレスも、きっと多いんだろうな~

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