アップルライフ

『子どもたちに安心・自信・自由を』
子どもを育てることが好きで子育ての専門家より大切なことを学びました。


テーマ:
脳科学者の茂木健一郎さんが

「子育て」の話の中で、

ゲームのことをお話されていたのですが、

「ゲームにはないもの」があるんだそうです。



それは、


『メタ認知』


自分を客観的に見て認知することなんだそうですが、

ゲームをしていると自分を客観的に見れなくなるので、

工夫をして学習することができないのだそうです。



例えば、

自分も含めて「鬼ごっこ」をしていたとします。


鬼になってばかりの子が怒ってしまって

「もうやめる!」と言い出しました。


友達の行動を客観的に見ることができるので、

「鬼になってばかりだからと言って、

怒ってやめるのはどうなのか?」ということが、

子どもでも学習できます。


自分が同じ立場になったとき、

そのことを思い出すかもしれないですよね。

おもしろくないから やめたくなる気持ちはわかるけど、

感情のままに動いてもいいのかどうか‥



自分を客観的に見ることができると、

他者を尊重することもできるようになるようです。


今の子どもたちにはこういうことが足りなくて、

すぐに「キレる」などと言われる行動を起こしてしまうのだと思います。


右脳で感じたまま行動するのではなくて、

どうしたらいいかを左脳で考えるということですね。


自分の考え方や行動を

客観的に把握して認知しておくことは大切なことのようです。



確かに「ゲーム」には

そこの部分は求められないかもしれません。



子どもが 何もわからずに

危険なことをして遊んでいるときは、

周りの人が

「こうなることもあるから危ないよ。」という声かけは、

メタ認知能力を高めるためにはいいそうです。


子どもが自分自身で体験して 認知していくこともあれば、

何がわからないかも わかっていないこともあるので、

「うるさいむかっ」と言われてもいいから、

言ってあげる方が良いかもしれませんね合格
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テーマ:
眼科の先生に聞きました。


私「ゲームの時間って、
   どのくらいしていいものなんですか?」

眼科医
「難しい質問なんだけど‥
    姿勢に気をつけて、20~30分やね。」


私「1回、20~30分を1日何回できますか?」


眼科医「1日に?・・・1回か2回かな。」

この質問には先生は驚いていらっしゃって、

先生の中では、1日20~30分だったのだろうと思います。

でも、優しい先生なので、

「お友達もやっているだろうから、
 ゲームをしたらアカンとは言われへんからね。
 難しいけど、気をつけて下さいね。」

と、言ってくれました。



メガネ屋の店主さんは、

手に持ってするゲームは論外だったようで、

「テレビで遊べるゲームでも
 かなり離れた所からしないといけないよ。」

とのことでしたあせる


アップルくんもゲームを始めてから、

かなり視力が落ちたので、自分でもショックだったようです汗


目の専門家の方が、こんな回答をするのだから、

あの小さい画面でのゲームは、

子どもたちの目には良い影響はないようですね。


しかし‥、

子どもの気持ちから考えると20~30分で終わるのは、

残酷なような気がします。


でも、体は大切ですから、タバコやお酒のように、

それでもするかしないかは、自分次第ですよね。

小さい子どもさんは、体のことをよくわかっていなかったら、

親次第かもしれません。。。



銀行のATMの暗証番号のように、

「3回間違えたら、その日は利用できない。」とか‥、


子ども向けに、最初から目に負担がこない方法で、

ゲームソフトを作って欲しいなとも思います。

「1日30分しかできないゲーム」とか、

「何歳以下の子どもさんは利用できない」とか‥、

それなら、最初からあきらめがつきやすいですよね合格


子どもさんの目には気をつけてあげて下さい。
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ゲームの影響

続きです。


ゲームをして、「クリアできない。」「思い通りにいかない。」

ということがストレスとなり、

そのストレスを持っていく場所もないほど

アップルくんは自分と戦っていました。


私たちもアップルくんの気持ちを聴いてあげようとは思っているのですが、

私たち自身も、ゲームにいじめられたようになっているアップルくんを

見るのが辛くて、こっちまで腹が立っているので、

そんなときは、自分の怒りも出てしまうものですね汗

アップルくんを落ち着かせようと思う分、

「ゲームは機械だから、
アップルくんの気持ちを聴いてくれることもでけへんもんな~」とか、

いろんなことを言ってしまうので、

アップルくんは、「うるさいビックリマークだまれビックリマーク」と、落ち着くところではありませんでしたあせる


カウンセラーさんに、状況と私たちの気持ちを話し、

「こんなとき、どうしたらいいんですか?」と、聞いてみたら、


大変だったのね。

やっばりどんなときも子どもの気持ちを聴いてあげることしかないの。

同情されたり、まともなことを言われるほど、

イヤなものはないのよね。

「うるさい、だまれ!」って言ってくるときは、

まだまだ甘えたい。共感して欲しい。

まだ聴いてもらうことが足りてなくて、受け止めてもらいたい証拠なの。

だから、どんなに泣いていても、

暴れていても寄り添って聴いてあげる。

森田ゆりさんもおっしゃってたけど、聴いてあげることなの。


それと、アップルくんは、精神的な成長が早いようだから、

きっと、エネルギーが余っていて、今は手元にあるゲームで、

それを発散させようとしているけど、

ゲームでは満足感がないのでしょうね。

何か足りないことは感じているから、

もっともっと遊んだら得られるように思い、遊んでしまうのだと思うよ。


でもね。彼は「自己実現」がしたいのよ。

言葉にならないけど、コレを求めているのだと思うよ。

これは、自分で気づくしかないのよね。

ゲームのことにこだわらないで、

様々な思いに気づかせてあげ、選択肢を増やしてあげるといいよ。

決してアドバイスはしないの。

情報提供をしてあげるのがいいわよ。

「こんなのあるよ」ではなくて、

‘ひとりごと’で言ってみるといいよ。

選んで決めるのはアップルくんだからね。


アップルくんは、ゲームをクリアするという遊び手側より、

作り手側の気持ちを考えさせてあげるといいよ。

将来の仕事に繋がるように、「作る側の思いを読む」という練習ね。

思考回路を広げてあげることができるといいね。


親から話せるのは、健康面のことかな。

脳や、目のこと。

「こうして欲しいな」と交渉をしてみるけど、どうするかを決めるのは、

やっぱりアップルくんなの。


一週間ぐらいしたら、何かに気づき始めるから、

時間をかけて同じことの繰り返していくといいよ。


それとね、これは気になっていたことなのだけど、

オレンジさんやお母さんが、子育て支援の活動で、

自分たちの自己実現をしている姿を見ているから、

«嫉妬»と感じているのだと思うよ。

何かしたいけど、まだ小学生で、動けることには限界があるので、

できないこともあり、まだ自分で気づいていないところがあるから、

お母さんたちを見ていると、言葉にはならないけど、

«嫉妬»という感情を持ってしまうのよね。


これは、自己実現していない親のもとでいる子どもの場合は、

ゲームで満足してしまうこともあるのよ。




とのことでした。


私たちは、「ゲームで遊ばせたのがいけなかったのか?」

「これからはどうしたらいいのか?」

ということばかり考えていましたが、

そういうことだったんです。

私たちが気づかない間に、アップルくんは成長していたので、

「自己実現」や、「仕事」のことまで考える時期が来ていたようです。

さすがカウンセラーさんだと思い、凄いな~と思いました合格

聞いてよかった~音譜・・・ですビックリマーク


この話を聞いて、思いあたることがありましたひらめき電球

そう言えば・・・

「お母さんたち楽しそうでいいな~」と言ったことがあったり、

講演会に「ぼくも行きたいビックリマーク」と言ってました。

それに、「早く稼ぎたいビックリマーク」と、よく言ってるんですよね(^_^;)


カウンセラーさんの話を聞いてからは、

そのようにしているのですが、

やはり、アップルくんは、気づき出しているようなんですビックリマーク

‘自分で気づく’ということは、ホントに大切なことですね。


「アップルくんはこうなのよ」「こうしたらいいのよ」と、

絶対に口を滑らせないように気をつけながら、

大きなひとりごとを言ったり、

作り手側の思いまで考えてみれるように、

私がひとりごとで言っていると、

アップルくんも言い出してきています。

凄いものですね。


アップルくんは、折り紙が好きなので、

その折り紙のことでいい情報があり、

私たちも、「これやってみる?」とは言わないで、

アップルくんに情報提供をしているところです。


少しずつですが、

アップルくんの心の中が自己実現へと進んでいる感覚を私も感じていますニコニコ


そんなことで、ゲームのおかげで、

精神的なクリアができることになりそうです合格


いろいろと相談にのって下さったマイミクさんや、

カウンセラーさんに感謝です。


やっぱり、人の考えには限界があるものですね。

他の人に話してみることは、人の成長にとって必要なことですね。

私も思考回路を広げて、アップルくんに接していきたいと思います晴れ

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アップルくんは、この夏にDSを買いました。

子どもたちの中では、だいぶ遅いゲームデビューです。


5才ぐらいに一度、買って欲しいと言われたことがあったのですが、

まずは、人とのコミュニケーションが大切だと思い、

買っていませんでした。


でも、5年生になってから、

友達との会話で、ゲームの話を聞いていると、

やはり、自分もやりたくなったようで、

「なぁ、もういいやろ~」と、話を持ってこられて、

アップルくんは、人とのコミュニケーションはバッチリできるようになったし、

これだけできたら、もう大丈夫だろうと、

クリスマスやお誕生日のプレゼントを前倒しにして、

買うことに決めたんです。


・・・・が、ゲームって、思い通りにいきませんよね。


そのストレスが、今まで見たこと、感じたことのないくらい、

アップルくんに襲ってくるのを見て、

私もplainさんも心を痛めてしまいましたあせる


ゲームにいじめられているんですよねあせる

私たちもそんなアップルくんを見るのは傷つきました汗


よく、「時間を決めてやる」ということを聞きますが、

なかなか時間通りにはいきませんし、

もう少しでセーブできるっていうときに、やめれませんよね。


それに、アップルくんにはそんなプログラムが自分の中にはないので、

ストレスとの葛藤なんです。



日頃は、どちらかというと、思い通りに過ごしているので、

アップルくんにとってゲームの世界は、全く真逆です。


クリアしていく楽しさや、ゲームのあの場面を見たいなどの楽しさは、

感じているのですが、いくらクリアしても、次から次へと続き、

また、違うソフトはたくさんあり、友達との競争もあり、

ストレスが減ることはないので、それはもう大変だったんです。


ゲームソフトを製作している方に、

「どんなゲームなのか?」とか、

「どのように作るられているのか?」など、

私たちには全然わからないことを、いろいろと教えてもらって、

「なるほどな」と、遊びたくなるようにできてるんだなと感心したり、

アップルくんに伝えては、みんなで納得したり・・していたんです。


でも、同じことを繰り返しているアップルくんを見て、

私も辛くて、対応するのもメチャメチャしんどくて、

カウンセラーさんに相談してみました。


そしたら、さすがカウンセラーさんでしたビックリマーク


私たちが思いもよらなかったことに気づかせてくれたんですひらめき電球


~つづく~
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子どもが5歳ぐらいになったら、

「ゲームが欲しい!」と言い出しますよね。


うちのアップルくんもそうでした。


誕生日に買ってあげようか、どうしたらいいのかと悩んで、

ベビーシッターさんに相談したり、

ゲーム売り場まで実際に行って、店員さんにどんなゲームがあるのか、

5歳ぐらいならどんなのができるのかを尋ねたりもしました。


他のお母さん方も、

「時間を決めてやるようにしたらいいと思うよ」

と、話してくれたりしたのですが、


結局、そういうゲームは、与えることはやめました。

その時の理由は、

◆性格的にゲームするのには向いていない。

◆時間を決めてもやめれない。

◆やめさせる事が私のストレスになりそう。

◆ソフトを買っていくにはお金がかかる。

こんな理由でした。


『ゲーム脳』という言葉も気になっていました。


今、アップルくんが4年生になって、

やっぱり、小さい頃はやらなくてよかったなと思います。


なぜかというと、

「時間を決めるといい」「視力が落ちる」とか

そんな問題ではありませんでした。


私は「『ゲーム脳』って本当のとこどうなのよ?」って思っていたので、

ゲームのことにはとても詳しいmixiのマイミクさんに、

教えて頂きました。

納得できるお話なので、

このブログでも紹介させて頂きたい思いました。
(マイミクさんには了承済です。)
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ゲームが脳に与える影響というのはいくつか論文が出ています。
ゲーム脳というのは、その中でも一番話題を集めました。

一言で言うと、以下のような内容です。

ゲームでは何をしなくちゃいけない?と考えるより
即、行動しなくてはいけないですよね?

この行動は反射的なものですから、
人間の情緒などをつかさどる部分を経由しないで行動するため
これを繰り返すことは情緒不安定な人間が
出来上がると言う理論を脳波で証明したんです。

ただ、この学説まったく根拠がないものです。

反射神経的な行動って、将棋の名人の脳波とかでも同じ結果になるんです。


なので、ゲーム脳というのは実は現在の学説では間違いとされています。
(それどころかトンデモナイ学説のひとつとされています)
現在は、日本の神経学界が正式に研究しているはずです。


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【オレンジ】

こういうことなら大丈夫やんと思いますよね。

そうなんです。ゲームをしても大丈夫なんです。


でも、 私がひっかかっているのは、

人をやっつけていくゲームです。

簡単に人を殺したり・・・

「こういうのんってよくないんちゃうん。」と思います。

実社会と、ゲームの世界が同じになってしまう場合です。

コミュニケーション不足にもなるだろうし、

なんでも、リセットしてしまうようになってもね~。


ゲームビジネス界も、この現状には困っているようです。


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ここからは、ゲームの構造の話に成るのですが・・・

ゲームというのはストレスとその開放という報酬の繰り返しで作られています。

ストレスを開放する気持ちよさがあるので、ストレスを受けた状態ではやめにくい
そして今のゲームではそれが複雑に時間軸がずれているんです。
これは解決してるけどあっちはまだ残ったままだから
もう少しやりたいみたいに思わせるように。

今は友達と競い合ったり交換し合ったりするゲームも多いため、
プレイするとやめにくいと思います。
(長く遊んだほうが有利⇒自慢される⇒もっとやりたい)

こんな感じなので始めるとなかなかやめにくいのがお分かりいただけると思います。

また、新しい学説で正義のヒーローになるものは、他者排除の心理を植えつけるためよくないというものもあるんです。
(ヒーローモノドラマなども同じです)


理想論で言えばゲーム以上の楽しい遊びを提案すればいいわけですが、ゲーム自体が子ども達のコミュニケーションツールのひとつになっていることも否めません。

どうしても遊びたいという話になった場合、しっかり話し合われ、無理に拒否しなくてもいいと思います。それも、与えないことも無理強いしていることになりますから。

ただ、ゲームを遊ばせるには、与える側も子ども以上にゲームを好き(詳しい)じゃないとダメかなと思います。それでなくてもゲームはコミュニケーション不足を生みますから。


アップル君のお友達に何らかの影響を感じ取られていらっしゃるなら、
別の原因も考えられます。環境ホルモンとか、家庭環境とか・・・
(特に多くの場合、子どもを静かにさせるためにゲームを利用することが多く、コミュニケーション不足が問題にあると思います)


●まとめると
* いわゆるゲーム脳というやつは大丈夫です。
いまだにTVとかでもやってたりするのは、視聴率が稼げるからやTVメディア以外の敵を常に作っておかなければいけないからであって、根拠はまったく問題ないです。

* 次にオレンジさんが仰られています過激表現がもたらす心理影響ですが、
これは問題があると思います。

自分達で買うソフトを選べば問題ない話ですが、
子ども達はゲームソフトを貸し借りするのでそういうわけにはいきませんしね。

それに時間を決めて遊ぶというのも難しいと思います。

ただ、端から悪いものとして拒否するのも違うかもしれませんね。
とはいえ遊んで得るものがあるゲームって少ないんですけどね・・・

子ども達の基本的なコミュニケーションツールになっている面もありますから、
端からゲーム=悪いものと拒否しないで、
なぜ必要かを汲み取ってあげることも出てくるかもしれません。


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【オレンジ】

私が思うに・・・
ゲームを子どもに与える理由として、

◆みんなやっているから取り残されないように。

◆ひとりで遊んでくれるから楽。

◆親も遊んでみたいから。


こんな理由が親の気持ちの中にないでしょうか。

子どものことを考えるより、
親の気持ちの方が優先しているのではないかと思うのです。

もちろん「子どもが欲しがるものを買ってあげたい」という気持ちは
あると思います。楽しいそうですしね。


私がゲームに関して思った結論は、

『5歳ぐらいからは、ゲームができる年齢ですが、
 人とのコミュニケーションを覚えていく時期なので、
 そっちを優先にした方がいいかもしれないということです。』

同時進行できるならいいと思いますが、
実際にできるかは難しいと思います。私にはわかりません。。。


‘人生ゲーム’や、私たちが子どもの頃に流行ったゲームが
今、復活していますよね。

あういうゲームなら、お友達とコミュニケーションをとりながら、
考えたり、勝ったり、負けたりと‥、
人と話しながらできるので、私はこっちのタイプの方を好みます。


今のアップルくんなら、
お友達とのこともいろいろあって、
コミュニケーション能力もつき、

ゲームをしても悪影響を及ぼすことがないと思うのですが、
好きなことがあるので、
ゲームやってる時間ないかも?ですね^^


ゲームについては、今になってやっと、
頭の中の整理ができた感じです。


この『ゲーム脳』について教えて頂いた

マイミクさんには感謝しております。

有り難うございます。

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