アップルライフ

『子どもたちに安心・自信・自由を』
子どもを育てることが好きで子育ての専門家より大切なことを学びました。


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昨日はスキンシップの話を書きましたが、

ぜひ、知ってもらいたい大事なことがあります。


スキンシップも相手が嫌がるなら、

親でもぜ~ったい止めないといけないことですよね。


※ここまで、読んで頂いて、

 何か、イヤな気持ちになった方がいらっしゃったら、

 読まない方がいいかもしれません。







続けます。




スキンシップだけに限らず、チューもです。


お父さんが、娘さんの口にチューをしたり・・・



赤ちゃんの頃からずっとしているとします。

子どもは、家庭で起きていることが基本になり、

どんなことでも、

「こういうものなんだ」と思ってしまう傾向になりますよね。


イヤでも、こういうものなんだと思ってしまい、

性犯罪の被害者になってしまう場合があるそうです。


お母さんが息子さんの場合も、同じです。

実際、幼い息子に性的なことをするお母さんもいるそうです。


私は、この話をカウンセラーさんから聞いて、

驚いたのですが、確かに、

「被害者になってしまう!」と重く受けとらえました。


「これはアカン!

 虫歯になるから‥とかっていうより、

 もっと重大な問題やん!」  


・・・と思いました。



「イヤ!」と言えない親子関係なら、

尚更「イヤだ!」とは言えないでしょう。



こんな話は、育児書には書いてくれてないので、

どうか、気をつけて頂きたいと思い、‥書きました。


可愛い、可愛いと、親の都合だけでは、

済まされないことになることもあるので、

本当に気をつけないといけないことだと思います。


子育て中の方には、

ぜひ、知識として知ってもらいたいと思うので、

お友達にも教えてあげて下さい。

お願いします。

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がんばってるのに、

「おまえはもっと頑張らなアカン!」とか‥

言われたくないですよね。


それと、私だけかもしれないけど、

私は「お互いにがんばりましょうね。」という言葉って、

たまに、ムカッと思ってしまうことがあるんです。


「私はガンバってるよ」って思うときです。



人を傷つけるような言葉ではないけど、

受け側によって、いい感じはしないことってありますよね。



あるタレントさんのお決まりの言葉で、

「お前もがんばれよ。」ってあるけど、

その気持ちがよくわかります^^

「人のことは放って置いてほしい」って思うから。。。



私は、人のことが全然気にならない人なので、

「何がそんなに気になるの?」

「私ががんばってるかどうか‥なぜ知りたいの?」

と思ってしまうんですよね。


比較したい人は気になると思いますが・・・(^_^;)



子どもたちだって、

毎日がんばってると思うんです。


なので、

「がんばったね!」といっぱい言ってあげたい!


私でも1日が終わるときに、

「今日はよ~がんばったなぁ‥」って自分を褒めてますからね(^_^;)



たくさん褒められると、

  自信がついてくるものです。


自分で自分を褒めることって、

とても必要なことだと思います。


自分がガンバってるかどうかは、

自分自身が一番よくわかっていますからね(o^-')b


まずは、自分を可愛がることです。

コレが、生きやすくなるための

しっかりとした土台になるようです。


自分を大切にできる人は、

  他者をも大切にできる。


子育てにも通じることですよね(*^_^*)

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「理想の子育て」は、ズバリ言うと・・・



  ‘理想を持たないこと’



・・・・だと思います。



自分自身のことでも

理想を追い求めるとしんどいですよね。


それを他者に求めることはできないですよ~。



子どもの習い事でもそうですよね。

アレもコレも習わせて・・・と理想を持つ人もいるようですが、

せめて、二つぐらいまでと思いますね。

大人でも習いたいことって、そんなにないですよね。



私の知り合いのお母さんで、

子どもをどこの学校に行かせたいとか・・

理想を求めてがんばっていたけど、


子どもさんの心身の具合がわるくなって、

旦那さんと話し合い、夫婦で方針を変えたら、

とてもラクになり、

親子関係もうまくいくようになったということがありました。


このお母さんは、

「子どものことは自分がやらなきゃ!」と

思い過ぎていたところがあって、

過干渉になっていたようです。


子どもさんも小さいうちは、

お母さんの言うことを聞いていたみたいだけど、

しっかりとした意志のある子どもさんだったので、

調子がおかしくなってきたんですよね。


体にもあらわれてきたから

親にも伝わったということです。



とにかく、親となったら、

いろいろと勉強した方がいいです。


とりかえしのつかないことにならないためにも。。。


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昨日の続き。。。


「要注意する子どもかどうか?」


これは見極めるの難しいですよね。

親の前では聞きわけの良い子なんですからね。


子ども自身の意思で、親の言う通りにしているのか?

親に怒られるから言う通りにするのか?

さて、どっちなのでしょう。



「本当にそうしていいのかな?」

「イヤならイヤと言っていいんだよ。」


こんな言葉をかけてあげていると、

確かめられるかもしれません。


この言葉から、親が怒っているようには思わないし、

子どものことを思っているので、

安心感が得られますよね。


こんなとき、

子どもは本当の気持ちを言ってくれるようです。


こうやって聞いても親の言う通りにするなら、

ずっと続けてみることで、結果は出てきます。


続けれる親なら大丈夫ということです^^




親が言い聞かせていることは、

‘親の都合になっていないか?’どうか‥

これを冷静に考えれば、何か気づくことがあるかもしれません。


例えば・・・

◆子どもの宿題をいつするかを親が決めていないか?

◆禁止事項が多くないか?

◆嫌いな物までムリに食べさせていないか?


など、親が決めているようなルールが多いと、

ひょっとしたら、子どもはしんどいかもしれませんね。


こういうのは、子どもが決めてもいいことや、

家のルールは、子どもと親とで決めることですよね^^


お小遣いにしても、厳しすぎると、

あとで、何らかの問題が出てくるように思います。

5歳くらいからは、お小遣い制にして、

お金をやりくりして使うことを教える方がいいそうです。



あとは、日頃の‘言葉かけ’もですよね。


『肯定的な言葉をかけているか?』

『子ども自身を否定するようなことを言っていないか?』


というのも、大切なポイントになると思います。


言いだしたらキリがないのですが、

子どもが爪をかんだりしていても、

こういう子どもさんは、常に緊張していたり、

不安だったりすることもあるようですから、

気をつけてあげる方がいいみたいです。



学校で、人の物を隠したりする子は、

注目されたかったり、

かまって欲しい子どもさんだったり‥するようです。


ウラには何かあるんですよね。


その場、その場を抑えつけてしまうのではなくて、

引き出してあげることが大切です。


欲求が満たされている子どもは

困難なことがあっても、

乗り越える意欲が、自然に身についているようです。


親自身が、自分や人に厳しかったり、

欲求を満たされなく育っていたり、

何でも否定的に考えるタイプだったら、


まず、自己尊重をすることを学ぶといいようです。


私がお世話になっているカウンセラーさんは、

いつも「あなたはそのままでいいのよ」と言ってくれます。

この言葉を言ってもらうだけで、

大人でもホッとするのですから・・・(*^_^*)


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アップルくんのお友達で、

お母さんの言うことを聞かされている子がいます。


このお友達が遊びに来たときにこんなことがありました。


その日は、アップルくんが採ってきたクワガタをあげるのに、

取りに来てくれたのですが、


電話で約束して、お昼の12時に来ることになっていました。


私は、お昼の時間だし、

「取りに来てすぐに帰るのかな?」

「少し遊んで帰るのかな?」と思っていたのですが、


やはり家で少し遊ぶことになりました。


さて、このお友達のお母さんは、

授業参観中でも、子どもがガサガサしていたら、

子どもの足を叩きに行く人です。


この子どもさんも、4年生にしては幼くて、手や足が出て、

友だちとジャレあっていても、いつのまにか本気になって、

ケンカになってしまう子どもさんです。


私は、前から、気になっている子どもさんでした。


その日は、やはり気になることが起きました。


そのお友達は、お昼ごはんを食べて来ていなくて、

「何か食べる?」と何回か声をかけてたのですが、

2時前になってもまだ遊んでいたので、


「○○くん、お昼食べてないんやんな~?

 1回、お母さんに電話しとく~?」


話すと、「うん」と、お母さんに電話をしました。



電話に出たお母さんと一言ぐらいしゃべって、

私に受話器を向けるので代わりました。


「すみませ~ん。帰らせてください。」とのこと。

もう一度、子どもさんと代わって話をしていたのですが、

もう少し遊びたいのに、気持ちをハッキリ伝えられずに、

バ~ン!と受話器を置いて、

怒った様子で、無言で遊んでたものを片付け始めました。

その子も可哀想に思い、


アップルくんも残念そうにしていたし、

遊びの途中だったから、私の方から電話して、


「うちの子も、夏休み中、お友達と遊んでないし、

 ○○くんが来てくれてうれしそうにしてたんで、
 
 もう少し遊んでもらっていいですか~」とお願いしたんです。


それで、「あと1時間ぐらいいいですか?」ということで

遊ばせてもらうことにしました。



その2、3日後に、アップルくんから聞いた話なのですが、


アップルくんがクワガタをあげるときに、

何匹かいたのに、アップルくんが何も言わない間に、

「ぼく、コレ!」と勝手に決めて取ったんだそうです。


アップルくんは「それはアカンぞ!」と言ったようなのですが、

「いいじゃん、いいじゃん。」と返さなかったんです。


争う声も聞こえてこなかったので、

アップルくんは、それほどイヤじゃなかったのだと思うのですが、

あとで聞いて「幼い子やな~」と思いました。



それと、お腹もすいてるやろうと思って、

とりあえず「梨でも食べる~?」と聞いて

切ってあげたのですが、その子は梨が食べれなかったようなんです。

アップルくんには食べれないことを言ってたようなのですが、

「オレンジさんには言わないで!」とアップルくんに言ってたそうです。


そう言えば、

「オレンジさんは怒らへんで~」と言ってるのが

聞こえたな~と。。。


「いつもお母さんに叱られてるんやろな~」と思いました。

怒られると思ったんでしょうね。


アップルくんは、そのときは、友だちとの約束を守って

私には言いに来なかったのですが、


アップルくんも、気になっていたのか、

私に話してくれました。



その子は、かなり抑圧されているようですね。

自分の気持ちもお母さんに言えないのですから・・。


アップルくんも、電話での様子を見ていて、

ビックリしていたようでした。


このお友達は、安心・自信・自由の権利があるのに、

奪われていますよね。

親はそんなつもりはないと思います。


親の言うことを聞く子どもだったら、

要注意です。


親の知らないところで、

こういうことが起きているんですから。。。


自分の子どもだけ見ていてもわかりませんからね。


子どもの問題行動で、親が困ることが起きても、

人のせいにする人もいますが、

人のせいにしてるから、

子どもが変わらないんですよね。


まず、自分に問う方が近道ですよね(*^_^*)

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私は、赤ちゃんやまだ小さい子どもさんと目が合うと、

にこっ!(*^_^*)としてしまうのですが、

泣いている子でもすぐ泣き止んで、

微笑み返してくれます^^


「ん?」

「この人、遊んでくれるのかな?」


というような顔をする子もいて、

とても可愛いのですが、


3歳くらいの子どもになると、

にらまれる時があります(>_<)


怖がらせてはいけないので、

偶然に目があってしまったときに

微笑んでおくのですが、



1歳ぐらいの子で、笑わない子は‘無表情’なのですが、


‘無表情’→‘にらむ’という表情を、

いつのまにか身につけてるんですね。


「フン!」って感じで、とてもイジワルそうな子もいます。


「この子に何があったんや?」って思ったこともありました(^_^;)

何があったんでしょうね。。。

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愛情表現もいろいろあると思うんです。


 言葉で伝えたり、

 体で表現したり、

 文字で表したり、

 モノをプレゼントしたり、


愛情があるのに表現の仕方をまちがえたり、

表現しなかったりすると、

相手に伝わらないですよね。



私の親は、どちらもシャイな人なので、

言葉で伝えるのは苦手なようでした。


子どもの頃は、何も不満はなかったのですが、

20代の後半ぐらいになって、

仕事のことで、悩んだときに、

やる気がなくなってしまったもので、

何をやってもうまくいかなくなった頃があったんです。


そんなとき、

「私の幼少時代はどうだったんだろう?」

「何か問題があったんだろうか」と、

素人ながらに考えたことがあったんです。


実家に電話して聞いてみたりしたのですが、

「変わった子どもだった」と言うことだけはわかりました(^_^;)

人とは違うところがあったということですね。

これは今でも同じです^^


親からは嫌われてなかったことはわかっていたのですが、

どれくらい愛されているのはわかりませんでした。


その愛情がどれくらいだったのかということが

ハッキリとわかったのは、たった5年ぐらい前のことなんです。


私は、その頃、卵巣をひとつ摘出する手術をしているのですが、

その時にわかりました。

それも、直接ではなく、病院で同室になった人を通じてです。


それから、カウンセラーさんやplainさん、

アップルくんを通じて、いろいろ勉強させてもらったので、

自分の親のことがわかってきました。


誰かに伝えることで生きてくる感情ってありますよね。


どんな感情も表現しないとわからないんですよね。


そんなことから、

「あ~、あれは愛情表現だったんだな」って

昔のことを思い出すことになるんですが、


表現方法はいろいろあるけど、

子どもには、“言葉で伝えること”が

一番わかりやすいと思います。


お父さん、お母さんが共働きでも、

病気の人がいても、ひとり親の家族でも、

形はどうであれ、どんな家族も、

愛情を感じられる家族だといいですよね。
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アップルくんは、小1の終わり頃から、

スイミングを習うようになったのですが、


行きたくないときは、休み・・

鼻水が出たら、鼻を噛みに行き・・

背泳なのに、クロールで泳いでやり直しをさせられたり・・

「男のシンクロがやりたい」と言い出したり・・

今までマイペースでやってきました。



今日から上級のクラスになったので、

どうなることかと少し心配していたのですが、


先生の目を盗んでは、水中で遊んでいた甲斐があって、

初めてのクィックターンも、

1回めでクリアしていたのでビックリです!w(☆o◎)w


それに、初めてのバタフライも、

いつもバタバタしている甲斐があって‥(^_^;)

これも初めてにしてはできていました!


子どもってスゴイですね~☆

ちょっと感動しました♪


これからは今までよりはハードになるので、

自分の目標を立てて、

マイペースでやっていくのだと思います。


途中で辞めたくなったら、辞めるでしょう。


アップルくんの頑張りを見ていたら、

何をやっても褒めてあげたくなって、

気持ちの変化も見守っていこうと思いました。


何より楽しそうなのでよかったです^^
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今日、アップルくんと百貨店に買い物に行ったんです。


エスカレーター付近に、椅子が置いてあったりしますよね。


そこには六つぐらい椅子があったのですが、

私とアップルくんもそこで休憩をしていて、

気がつくと、となりには・・・

女の子ばかり4人座っていました!


5歳ぐらい~11・12歳ぐらいの

スカートをはいた女の子たちでした。


2人一緒に来た子と、後は1人ずつです。


どの子も、お母さんやおばあちゃんが、

食料品売り場で買い物をするので、

「ここで待っていてね。」とか・・

「ここで‘おりこうさん’にすること!」

・・なんて言われている子もいました。


誰ひとり「気をつけてね」とか

「変な人が来たら・・・」とか、

そのような声かけをする人はいなかったです。


一番大きい子は本を集中して読んでいたので、何も思わなかったのですが、

5歳か6歳ぐらいの子は、

足をブラブラさせたりしているので、

可愛いんだけど、危険なんですよね。

下着とか見えてるし・・・。


エスカレーターに乗る人の中で、

ニヤニヤ笑いながら、女の子を見ている男の人もいたし、


今、子どもばかりが座っていても、

いつ、不審な人が横に座るかわからないしね、

女の子をあそこに座らせるのは、危ないと思いました。


男の子も危ないのは同じなんですけど、

その保護者たちに危機感があまりにもない声かけだったので、

ちょっとビックリ・・・。


確かに、買い物につき合ってもらうのは、

子どもの方もしんどいときもあるだろうし、

大人だけで買い物した方がラクなのは確かだけど、

「この子たちに自分を守る力があるのだろうか?」と心配になりました。


スカートやワンピースを着ているときは、

下着を見せないように、

日頃から注意しておく方がいいと思います。

できなくても、言っておく方がいいです。


どこでヘンナ奴が見てるか、わかりませんからね。

今は簡単に写真もとられるから、

ホントに気をつけてあげてほしいです。


狙われやすい女の子の服そうは、

やはり、スカートやワンピースを着ている子どもで、

あと・・ポニーテールもですって。。。


どう見ても可愛らしいから、着せると思うのですが、

‘狙われやすい’ということも頭においていた方が

よさそうです。


どうしても座らせておくのなら、

「キケンを感じたら‥

 お店の人がいるところに逃げるのよ」とか・・

どうしたらいいか・・ぐらいは教えていた方がいいですね。


“まずは、キケンかどうかがわかるか?”なんですけど・・


「‘おりこうさんに’しておくこと!」と言われていた女の子が

一番、狙われそうと思いました。。。


みなさんも気をつけてくださいね。

夏休み・・暑くてお疲れのことと思いますが、

ちょっとした隙が危ないようです。

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イギリスでは‥

小学校や中学校で、子どもが暴力をふるったり、

友だちをいじめたりするような問題行動があると、


その子どもの親は、子どもの育て方を学び直すように命じられ、

政府からの講座を受けなければならないそうなんです。

これに従わないときは、

約19万円の罰金なんですって~!


すべての問題行動ではないと思うのですが、

何らかの基準があるんだと思います。


こんなふうに徹底していると、

子どもが救われるし、

犯罪を防げるようになるかもしれませんよね。


子どもとの関わり方がよろしくなかったんですよね。

親を否定することではなくて、

「やり方を変えましょう!」ってことですよね。


日本もこんなふうになったらいいのにな~。


子育て支援をしてくれる施設や、システムが

そりゃ~、昔よりはできたけど、


子どもがひとりの人間として人権があることが、

まだまだ、隠されているような気がします。


大人の都合にしているというか・・・


小学校の登下校のこともそうだけど、

もっと、義務として、

大人の意識を高めていかないといけないんでしょうね。


子育てするのなら、

『発達心理学』とか、知っている方が、

本当にラクになるんです。


妊娠したら、勉強しないといけないとか‥

義務になったらいいかもしれませんね♪
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