アップルライフ

『子どもたちに安心・自信・自由を』
子どもを育てることが好きで子育ての専門家より大切なことを学びました。


テーマ:
私は、アップルくんを育てている中で、

困ったことが起きると、ノートにつけています。


  生活のこと。

  学校のこと。

  友だちのこと。


今日、1年前の出来事を読んでいたのですが、

私、ちょうど1年前が、しんどかったようでした。

カウンセラーさんにも相談していたのですが、


 2年生 → 3年生

 4年生 → 5年生

 6年生 → 中学1年

が、変わり目になるので、今までのやり方では、

うまくいかなくなってくるようです。


私とアップルくんが、共同生活を送るようになって

もうすぐ、まる2年になるのですが、

サポートしていた立場から、「一緒に生きていく人」になったので、

アップルくんには、

サポートされることが、当たり前だと思わないように、

私も「できないことはできない」と、

‘毅然と言い切る’ということが必要だと学習しました。


サポートしているときは、平気でできていたことが、

一緒に生活するようになると、できなくなったんですよね。

些細なことなんです‥

「あれ、とってきて~」とか「これ、やって~」とか。

『子ども自身の問題』にしていくことが、ポイントでした。


その1年前のことを思ったら、

アップルくん、何でも自分でするようになっているし、

私のことを気づかってくれることもあるし、

「成長したな~」っと思いました。


お友達のことも、

ちょっとしたことを、気にしないようになっているし、

自分がラクになるように、解釈するようになっています。


今はインフルエンザ中ですが、平熱なので、

普段と変わりがないんです。


昼間に、ヒマになってくるので、

「何にもいいことない~!」と叫んで、

毎日、ひと泣きしています。


以前は、私に当ってきてましたが、

今では、叫ぶだけ叫んで、ストレスと戦っているようです。


ノートには、去年の4月に起きた

「アップルくんのプチプチ家出」のことも書いていました^^


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アップルくんが、インフルエンザ(A型)に感染しました。


土曜日にプールに行った後、夕方ぐらいから、

「眠たい、眠たい」と言ってきたので、夜ごはんも食べずに寝てしまいました。


その時は、眠たいだけなのか、風邪を引きかけているのか‥

わからなかったのですが、

夜中に発熱したようで、「怖い夢を見た」と何度か起きていました。


朝起きると、38度あり、

病院に行く時は、38.7度になっていました。

インフルエンザの検査をしてもらったら、A型と判明。


薬の説明をしてもらったのですが、

タミフルの副作用の話は、報道されていたので、

先生に確認してみると、


その先生が言うには・・・

「薬の副作用だと、言われていますが、

 高熱が出た場合は、薬を飲まなくても、

 頭がボーッとして、わけのわからんこと言ったりするので、

 薬を飲んだから‥ってことはないと、アメリカでも証明されています。‥」

と、おっしゃっていました。


要は、『‘子どもの様子を見てあげる’ということなんだな』と思いました。

‥が、それでも、いろんな話を聞いてたので心配です。

実際、飲ませてからは、

目を離さないように、観察していました。


アップルくんは「インフルエンザ、イヤや~」と言っていたので、

先生が、薬の説明をしてくれているときに、

ちゃんと聞いていたらしくて、

「‘わけのわからんこと言う’って何~?」って聞いてきたので、

説明したら、「ぼく、いつでも、わけのわからんこと言ってるけどな~」と

熱があるのに、ボケてくれてました。


昨夜は、まだ38度あったのですが、

今朝は、もう37度程になって、本人も元気です。

病気のわりには元気で、わけのわからないことを言っていますが、

その都度、アップルくんに確認をしています。

「今のは‥どっち?くすりのせい?」これでも私は真剣です。


子どもの病状によっても違うと思うので、

処方されたら、先生が話してくれなくても、

こちらから、心配なことは、どんどん聞いた方がいいだろうと思います。


私も、いつ、ウィルスをもらうか、わからないので、

家の中では、2人でマスクをしたり、換気に気をつけたり‥

していますが、今週は学校を休むので、

もうすでに、ストレスが発生していて、要注意ですね^^



このまま回復しますように。。。


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お小遣いのことで、

記事にも書いたことがあったのですが・・・

子どものおこづかい


今、話題のあの方は、

子どもの頃にお小遣いをもらっていなかったそうですね。

教育熱心なお父さんだったらしいですが、

お小遣いをあげなかったそうです。


小学4年生で、

    趣味が・・・「お金あつめ」

納得しますよね。



そして、その少年が大人になった今・・・



以前のインタビューで、

「‘お金で買えないものがある’っていいますけど、

 お金で買えないものなんてないでしょう。

 やっぱり、お金は必要でしょう。」

と、話していました。



私は、なんとも言えない気持ちになりました・・・



もし、お小遣いをもらっていた少年だったら?

とも、考えてしまいます。


大人になって、大きく現れた問題行動だったのでしょうか?


私は‘お金では買えないもの’があると思っていますが、

‘お金で解決できるものもある’と思っています。


人によって、大切なことって違うと思うけど、

そのお金の使い方によって、

イヤな気持ちになった人が、たくさんいたのかもしれません。


お金の使い方が、適切でなかったんですよね。


私が‘お金で買えないものがある’ことを

感じることができるのは、

今までに、私のことを思ってくれた人のおかげです。


改めて、感謝したい気持ちになりました。


そして、才能を生かすなら、

人が喜んでくれることで生かしたいよな~とも思いました♪

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アップルくんの夢は、マジシャンになることです。


ついに、あこがれの人‥

クロースアップマジシャンの前田知洋さんの

ディナーショーに行くことになりました。


一度、ナマの前田さんのマジックを見せてあげたいと思っていて、

ずっと、小学生でも行けるショーを探していたのですが、

見つかりました~!


3月に札幌のホテルであるのですが、

春休みにあるので、plainさんに相談してみて、

「行きましょうか!」とOKをもらいました^^


アップルくん、plainさん、オレンジさん、

いつもがんばってるので、

ご褒美で~す!


plainさん、ありがとう♪


アップルくんも今から、ちょっと緊張しているようです^^


前田さんを目の前にして、

アップルくんがどんなことを感じ取るのか・・・

とても楽しみにしています。


夢やパワーをもらってこれそうですね^^



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先日、私の耳に入ってきたのが、『学校安全法』でした。


ある日、テレビで、私が思っていることを

話してくれているおじさんがいました。


‘おじさん’なんて言ったら、叱られますが、

早稲田大学教授の喜多明人さんでした。

喜多明人・早稲田大学教授インタビュー

提言『学校安全法』子どもと学校を守る安全指針


「こんなことを考えてくれている人がいたんだ~!」と、

       救われる思いです。



最近、よく聞くのが、「地域で子どもを守る」ということ。

そうやって言うと、最もらしくて、かっこいいですが、

私は「‘地域’って誰のこと?」って思ってしまいます。


近所のおじさんやおばさん、商店街の人たち、お母さんやお父さん‥

のことを言ってるのだと思いますが、

実際問題、守ってくれる人が何人ぐらいいて、

「どうやって守ってくれるの?」って、なってくるんですよね。


警察の方に聞くと、

「110番の家」があっても、

子どもたちは、まず、声が出なくて、入っていくこともできないそうです。


こんな世の中になっているのだから、

もっと、危機感を持って、

実践していけるようにしないといけないと思うんです。


いつ、また、どこで、何が起きるかわからないので、

一番早いのが、法律や条例を作っていくことなんだと思います。



そして、家庭では、子どもたちに教えることがあります。

  ◆防犯ベルを持つこと
    (もしもの場合、鳴らすことができたらいいのですが、
     最低限、‘警戒している’ということを不審者に知らせるため)

  ◆大声を出すこと
 
  ◆距離をもつこと

  ◆走って逃げること


大声を出すことは、練習しておいた方がいいですよね。

親に、危機感や警戒心がないと、

子どもに伝えることは難しいです。


この『学校安全法』を、まず、国や教育関係者には、

まず、知ってほしいと思っています。


もう、これ以上、

子どもやお母さんに、しわ寄せがこないことを願い続けます。


毎日、子どもやお母さんは、がんばってるんですから。。。

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私は、アップルくんを育てていくのに、

子育てのことには、ド素人だったから、専門家の方にいろいろと教えて頂いたり、

自分でも、『自己尊重すること』から始めて、

『人権のこと』や『ジェンダー』のことなどを勉強したんです。

どれも大切なことでした。


それで、まず、何が一番むずかしいんだろう~と思ったのですが、

勉強してきたことは、頭ではわかったとして、

「【自分自身と向き合うこと】って、難しいよな~」って感じました。


子どもが産まれてから、

思うようにいかないことから始まるのだと思うのですが、


*その最初の困ったときに、自分と向き合うのか・・・


*極端に言うと、最初は、

 親の思うように、子どもの気持ちを尊重せずに育てて、

 やがて、子どもが、問題行動を起こすようになってから、

 自分と向き合うことを考えるのか・・・


*自分と向き合わないまま、過ごしていくのか。。。



自分のことって、簡単なようで、

   目には見えない難しさを感じますよね。


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アップルくん「今日はスイミング‥お休みにしたい」と言い出しました。


毎週土曜日の3時~あるのですが、

風邪ぎみでもなくて、水泳がイヤになったわけでもないのですが、

行きたくない気分だったようです。


月謝は、銀行から引き落とされているのですが、

一回分が、いくらになるかは、話していて、

「行かな損やな~」と、自分でも言ってたことがあるので、

今までは、がんばって行ってました。


でも、今日は、それでも行きたくないようだったので、

「振り替えで受けることもできるけど・・」と言ってみたら、

「振り替えで行くから、今日は休む」と言ってきました。


今後のこともあるので、

「アップルくんが、土曜日にプールに行くようにしたのは、

 平日だと、帰ってきてから寝るまでの時間が、忙しくなるから、

 オレンジさんもちょっとしんどいし、アップルくんもしんどいかなと思って

 休みの日にしたよな~。

 もし、毎週、毎週、土曜日に行くのがイヤになったときに、

 振り替えばかりになっても、オレンジさんは、しんどいかなと思うねんけど、

 どう思う?」って話したら、

 
 「でも、今日は休みたいから。。」と話してくれました。


「うん、わかった。

 そしたら、‘ちょっと体調が悪いから休む’って言うとこか~」って聞いたら、


 「ウソつくのは、イヤや。」と言ったので、正直に話して休むことにしました。


その結果・・・

喜んでいて、気持ちがラクになったようだったのですが、


『恐竜キング』のゲームをして、ほしいカードが出てこなかったので、


 「これやったらプール行ってもよかったわ」

 
ですって。。。^^


「そうなんや。

 休んだらどんな気持ちになるか、わかったから、

 今日は休んでみて、よかったな~」と言っておきました^^



習いごとって、行きたくないとき‥ありますよね。

今日のような時って、

お金がからんでいたり、今後のこともあるので、

どうしたら良いか、迷うのですが、

子どもの気持ちを尊重して、

自分の気持ちも大切にして、

関わっていくことを、原点にしています。


「今日は休んでみてよかったな」と思いました♪

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今日、アップルくんの授業参観がありました。

「‘生きてる’って、感じる時ってどんな時がある?」

と、先生の質問に、ひとりひとりが順番に答えていきました。


アップルくんのことだから、

「おもちゃを買ってもらった時!」などと答えるのだろうかと

思っていたのですが、


アップルくんは、


   「退院できたとき」・・・と、答えていました。



アップルくんは、1年生のときに、

「膀胱尿管逆流症」ということがわかり、

手術をして3週間ほど入院したことがあったのですが、

退院できた時は、「生きてる」って感じたようです。

今、そんなことを知ると・・

入院中、優しくしたつもりだったのですが、

「もっともっと、優しくしてあげたらよかった」などと思ってしまいました♪


他のみんなも、真剣に答えていて、

「笑っているとき」

「怒られたとき」

「できなかったことが、できるようになったとき」

「苦しいことを乗り越えたとき」



などとあったのですが、その中で、


 「優しくしてもらったとき」 


・・と、答えた子どもがいました。


 それは、あのM子ちゃんでした。



M子ちゃんは、保健室登校をしていたのですが、

3学期になって、担任の先生ではない音楽の時間や、

国語や算数の授業ではないときや、

給食の時間などに、教室に戻ってこれるようになっていました。


そのM子ちゃんが

「優しくしてもらったときに、生きているって感じる」

と答えたことで、

「学校に行けなかった間、優しくしてもらったんだろうな」と

私もうれしく思いました。


M子ちゃんのお母さんも、

「もう、感動するわ~」と、しみじみと話していました。



「怒られたとき」と答えた子どもさんのお母さんが

学級懇談会のときに、

「最近、私がイライラして、怒ることが多かったので、

 そう答えたのかな~と、ちょっと反省しています‥」

と、お話されていました。


普段の生活では感じとれないことを、感じたときって、

 胸が「じ~~~ん」とするものですね。



子どもたちの成長を感じることができます。



そして、しんどくて、辛いこともあるけど

「子どもを育てていてよかった~」って思うものですね。


      感動です。
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今日は、以前「ファミサポ」からの依頼で、

一度サポートをさせてもらったことがある

さくらんぼちゃんとチェリーちゃんのサポートに行ってきました^^

前回はこんな感じ↓↓

アップルくんがベビーシッターに!


とにかく、人見知りが激しくて、お母さんから離れられなくなってしまうのですが、

今日、お家に到着したときは、2人ともお昼ね中でした。


2人の寝顔を見ながらお母さんとお話をしていたのですが、

20~30分ぐらいたったときに、チェリーちゃんが

起きそうになり、一瞬、目を開けた時に、私と目が合ってしまったんです。

そしたら、寝ぼける間もなく、大泣きです!

そりゃそうですよね。お母さんじゃない人が目の前にいたのですから・・。

そして、さくらんぼちゃんも起きてしまい、また私の顔を見て大泣き!

「ごめ~ん、びっくりしたよね~」と言ってたのですが、

あれから、3週間ぐらいたっているので、

顔も忘れているだろうし、寝起きはびっくりしますよね。


そこから、しばらく、実験してみました。。。


毛布で私の姿を隠してみたら、泣き止んだのです!

「これはすごい!」と思い、

次は、ミッキーさんの人形を毛布の上からのぞかせて、

機嫌をとりながら、様子を見て、

今度は、顔は隠したままで、体だけ見せたのですが、

これは泣きませんでした。

「やっぱり、顔に反応するのか?」と思い、

少し、距離をとってみようと思って、すぐそばにいたところから、

2メートルぐらい離れたところで、

毛布はとって、テーブルのかげに隠れ、お母さんとお話しながら、

ミッキーさんを出して遊びました。

この時は泣かずに、ミッキーさんの方をじ~っと見ていました。


次に、ミッキーさんをテーブルに置いたまま、

私だけ毛布に隠れながら、横に移動してみると、

2人の視線は、どこにいったと思います~?


ミッキーさんではなく、2人とも、動いてる毛布の方を見ていました^^

そこからは、ミッキーさんを使いながら、

私も顔を見せてみたのですが、

泣かずに、機嫌よく遊んでくれるようになったんです♪


これは、すごい発見です!


まだ4ケ月の頃に、ベテランのベビーシッターさんに

お願いしたことがあったようなのですが、

とにかく、お母さんじゃないと泣くので・・と伝えていたら、

シッターさんは、最初、フェイドインしながら、

部屋に入ってきてくれたそうです。


やっぱり、安心感を持たせるために、

少しずつ、少しずつ、姿を出していく方がいいことがわかりました。


いゃ~、勉強になりましたね♪




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テレビを見ていたら、関西のギタ-少年が出ていました^^

まだ幼稚園児なんですが、大人顔負けです!

アップルくんが、モノを作ることが好きなのと同じぐらい

「ギターめっちゃ好きなんやろな~」と思って見ていました。


楽器屋さんに行くシーンがあり、部品を変えてもらったり、

売っているギターを見ている場面があったのですが、

カッコいいギターを見つけて、

「コレ、予約しときます。」と店員さんに言ってました。

店員さんが、「お父さん、よろしいですか?」と確認していたのですが、

高そ~~なギターだったので「お金ためてからな・・」

「家で、紙でギターつくろう」とお父さんが答えて、

その場では予約できなかったので、

そのギター少年は、涙をポロポロ出して泣いていました。

  
 それを見て、もらい泣きしてしまいました。


「よっぽど欲しいんやな~アップルくんと同じやわ」と思って。。。


子どもが『欲しい』と思う気持ちの中で、

よっぽど欲しいんやなと感じるときと、そうでないときがあります。


その『欲しい』が、子どもが持つ才能に関わっている時は、

どうしても買ってあげたいと思ってしまいます。



アップルくんを見ていても、

  「どうしてもこれが欲しい」
  
  「どうしてもこれがやりたい」

と思っているときの表情や、泣き方って違うので、

対応がむずかしいです。

この間もアップルくんが「スペースワープ」というのを作っていたのですが、

(スロープをつくって鉄球をころがしていく‘ピタゴラスイッチ’みたいなやつです)

spacewarp

ココ↑↑を見てもらってもわかるように、作るのが難しくて、

微妙な調整をしていかないといけないので、とても時間がかかるんです。

箱には15才以上と書いてあったので、予想はしていたのですが、

アップルくんなら作れるだろうと思っていましたが、

精神年齢がついていけず、

何度も何度もうまくいかないので、その度に大泣きでした!

学校があるのに、夜遅い時間までかかってしまったときは、

やらせてあげたいけど、どうしようかと思い悩みました。

「遅くても11時までにしようか」と言っていたのですが、

なかなかできずに、12時になってしまい、

アップルくんも寝ないといけないと思っているので、

「作りたい~、作りたい~!」と泣きながら、寝てました。


こんなに好きなことがあるって、スゴイな~と思います。


子どもでも、やりたいこと、欲しいものには、お金がかかるので

‘お金の価値’も真剣に考えるようになるようです。


そのギター少年も、630万もするギターのことを

「たこ焼き何個買える?」と聞いていました。



子どもが持っている感性は、

  大切に育ててあげたいと思いました。


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