こんにちは!
今回の記事は3年生の藤野が書かせて頂きます^^
すでに引退している私なのですが、今回特別に記事を書かせてもらいます
というのも、こないだの日曜日1月15日に馬事公苑に行ってきたのです。
なぜかというと、「馬に親しむ日」というイベントをやっていて、色々なアトラクションが
開催されたからです
予定されていたアトラクションは
・トリックホースショー
・アンダルシアンホースダンス
・ミニホースとのふれあい
・乗馬体験、馬車の試乗
などなど
トリックホースショーは馬の体調不良のため残念ながら中止となっていましたが、アンダルシアンホースショーはばっちり行われました!
その様子がこちらです

私の写真の腕前が下手すぎて、見づらいかとは思うのですが…
ばっちり決めた馬2頭と騎手の方々が素敵ですね


アンダルシアンホースダンスは、その名のとおりスペインの「アンダルシアン種」による演技です。
アンダルシアン種はというのは
主にスペインのヘレス・コルドバ・セビリアなどの太陽がさんさんと降り注ぐ地域で飼育されており、スパニッシュホースの名で呼ばれ、スペインの闘牛士の伝統的な乗馬として使われてきました。また、デンマーク・スペイン・イギリスなどの王室用馬の基礎として用いられていることでもよく知られる高貴な品種であるとともに、強い脚と柔軟な関節を持ち、軽やかな歩き方をしており、その天性のバランス、従順な性質から馬を使った高等演技に非常に適した品種です。
とのことです!
(以上馬事公苑公式ホームページhttp://www.jra.go.jp/bajikouen/html/shutuen.htmlより)
音楽に合わせてスキップのような動きをしたり、軽やかなサイドステップ、ダイナミックな立ち上がりなどとてもかわいくて楽しかったです!
あとは、皆さん知ってる方も多いはず?
ミニホースとのふれあいで、「馬の王子様」で有名な茶太郎(本名:ラッキー)に会うことができました~


茶太郎は栗毛で、明るい色のたてがみがフサフサでかわいかったです!
脚の先だけ白いのもキュートです
写真は取れなかったですが、茶太郎と一緒に馬執事のセバスチャン(本名:ブラックミニ)もふれあいに参加していました。
2頭がとっても仲良さそうにしていたのが印象的です。
セバスチャンはすごくきれいな青毛でした~!
私は青毛のミニホースを見たのが初めてだったので、ときめきました。(笑)
とっても楽しいイベントでした
ミニホースの会を引退して早3ヶ月…
久しぶりの馬とのふれあいはとっても楽しかったです^^
こういったイベントは年に何回か開催されているようですので、ブログを見てくださっている馬好きの皆様
是非馬事公苑へ足を運んでみてはいかがでしょうか~^^
普段もたまに放牧されてる馬を見たりできますし、たんにお散歩するだけでも楽しいですよ

今回の記事は3年生の藤野が書かせて頂きます^^
すでに引退している私なのですが、今回特別に記事を書かせてもらいます

というのも、こないだの日曜日1月15日に馬事公苑に行ってきたのです。
なぜかというと、「馬に親しむ日」というイベントをやっていて、色々なアトラクションが
開催されたからです

予定されていたアトラクションは
・トリックホースショー
・アンダルシアンホースダンス
・ミニホースとのふれあい
・乗馬体験、馬車の試乗
などなど

トリックホースショーは馬の体調不良のため残念ながら中止となっていましたが、アンダルシアンホースショーはばっちり行われました!
その様子がこちらです


私の写真の腕前が下手すぎて、見づらいかとは思うのですが…
ばっちり決めた馬2頭と騎手の方々が素敵ですね



アンダルシアンホースダンスは、その名のとおりスペインの「アンダルシアン種」による演技です。
アンダルシアン種はというのは
主にスペインのヘレス・コルドバ・セビリアなどの太陽がさんさんと降り注ぐ地域で飼育されており、スパニッシュホースの名で呼ばれ、スペインの闘牛士の伝統的な乗馬として使われてきました。また、デンマーク・スペイン・イギリスなどの王室用馬の基礎として用いられていることでもよく知られる高貴な品種であるとともに、強い脚と柔軟な関節を持ち、軽やかな歩き方をしており、その天性のバランス、従順な性質から馬を使った高等演技に非常に適した品種です。
とのことです!
(以上馬事公苑公式ホームページhttp://www.jra.go.jp/bajikouen/html/shutuen.htmlより)
音楽に合わせてスキップのような動きをしたり、軽やかなサイドステップ、ダイナミックな立ち上がりなどとてもかわいくて楽しかったです!
あとは、皆さん知ってる方も多いはず?
ミニホースとのふれあいで、「馬の王子様」で有名な茶太郎(本名:ラッキー)に会うことができました~



茶太郎は栗毛で、明るい色のたてがみがフサフサでかわいかったです!
脚の先だけ白いのもキュートです

写真は取れなかったですが、茶太郎と一緒に馬執事のセバスチャン(本名:ブラックミニ)もふれあいに参加していました。
2頭がとっても仲良さそうにしていたのが印象的です。
セバスチャンはすごくきれいな青毛でした~!
私は青毛のミニホースを見たのが初めてだったので、ときめきました。(笑)
とっても楽しいイベントでした

ミニホースの会を引退して早3ヶ月…
久しぶりの馬とのふれあいはとっても楽しかったです^^
こういったイベントは年に何回か開催されているようですので、ブログを見てくださっている馬好きの皆様

是非馬事公苑へ足を運んでみてはいかがでしょうか~^^
普段もたまに放牧されてる馬を見たりできますし、たんにお散歩するだけでも楽しいですよ








