最近2週間分のマケプレ売上です。

『長期安定収入への道』~せどり&タヒチアンノニ~


『長期安定収入への道』~せどり&タヒチアンノニ~


『長期安定収入への道』~せどり&タヒチアンノニ~


回転本も何冊かありますが、

その中で印象に残っている本、と言っても、
おもしろいタイトルだなぁと思って仕入れたものが何冊か。



あんまりな名前/藤井 青銅



¥1,260
Amazon.co.jp


読んでないので内容はわかりませんが、

私も本名はとても珍しい名前なんです。
初めての方は、大概正しく読んでくれません。


子どもの頃は、そんな名前があまり好きではなかったですね。

つけてくれた両親には申し訳なかったけど、

「もっと普通の名前が良かった…。」

と、ずいぶん思いました。


今では珍しい名前の方が、

コミュニケーションのきっかけにもなったりしてよかったかなぁと感じてます。


今日現在、アマゾン在庫切れ、出品者のみですね、チャンス!!




パンダの死体はよみがえる (ちくま新書)/遠藤 秀紀

¥735
Amazon.co.jp


上野動物園のパンダ「リーリー」「シンシン」が公開されてまもなくの頃に仕入れたものだったと思う。


今は大学生の娘が小さい頃、

肌身離さず、パンダのぬいぐるみを抱いていた時期があり、


それを思い出して、でも、ちょっと嫌なタイトルだなぁなんて思ったことも確か…。

また、赤ちゃんパンダを期待したいですね。




母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き/信田 さよ子

¥1,785
Amazon.co.jp


「墓守娘」…


私も妹と2人姉妹の「長女」であるがゆえに、


子どもの頃から、私はお婿さんをもらい、墓を守っていく役割であるということを散々言われていました。


でも、私も妹も結婚して別姓になってしまった…。


お墓を守っていく役割は変わらないけど、

なんとなく身につまされるタイトルで思わず仕入れました。


この本の続編というわけではないようだけど、

同著者の新刊本が出ました↓


さよなら、お母さん: 墓守娘が決断する時/信田 さよ子

¥1,785
Amazon.co.jp

こちらも今日現在アマゾン在庫なし、中古価格も定価越えしてます。







AD