12月9日 匿名既望さまへのリーディングレポート
テーマ:ミニシェア・フィードバック●ぱよより:インナー男女リーディングレポート
匿名希望さま(12月9日 22:00スタート)
★★★★★★★★★★★★★
匿名既望さまの子宮の中の男性と女性:
産道を抜けると。。。
SF風な透明のトンネルに出ました。
トンネルの入り口には
紅いスポーツカーが止まっていて
運転席には短髪で長身の若い男性と
助手席にはブローネのCMに出てきそうな
セクシーで大人っぽいウェービーヘアの女性が乗っています。
ふたりともサングラスをかけて、
バカンス風。
失礼して、わたしもちょっと後部座席に。
運転手の彼、かなりスピードを出します。
お話を聞いていると彼は好奇心旺盛で
いろんなことを知りたくて、そして知識も広いようです。
口癖はピンチはチャンス。
楽観的なひとのようです。
冒険や放浪が大好きで、
旅をしてきたあちこちに友達がたくさんいます。
社交的なんですね。
ちなみに彼女も彼も楽器の演奏や演技が得意なので
行く先々でパフォーマンスをしているのだとか。
どうりで、表現者独特のオーラがあります。
定住の家はなく、
この紅い車が家みたいなものさ。
と、彼が言います。
彼女が、このひとせっかちなのよ。
気分屋で、ころころ気分も変わるの。
と、笑いながらつっこみます。
オレは自由気ままだからね。
そういう君だって気が短いよな。
つまんないことですぐ怒るし。。
と、笑いながらやり返す彼。
こういう冗談の応酬をいつもしているみたい。
ふたりの会話はユーモアに富んでいます。
笑いのセンスが似通っているのかも。
頭の回転が速いのでしょう。
ぽんぽん軽口が飛び交って、夫婦漫才みたい?
彼が給油している間に、
彼女が話してくれました。
彼に友達が多いのは、寂しがりやだからよ。
そのくせ独りの世界を持ちたがるし。
知識も広く浅く。
恋愛も、感情的になるのが嫌だから
どっぷり漬かるのが好きじゃないのよ。
でも本当は漬からないんじゃなくて漬かれないの。
ハマるとハンドルが利かない車みたいになるから、怖いのよ。
と、彼女。
なるほど。
実は自制が不得手なので
予防しているのでしょうか?
そこに帰ってくる彼。
ふたりのやり取りを見ていると
気づくことがありました。
彼は冗談もちょっとスパイシーというか
感情も冷静に分析するので
物言いがちょっと辛らつなところがあるんですね。
彼女、笑っているけど傷ついたり、反発してるときがありそう。。
わたしから見ると、彼女も実は
自分のしたいことにこだわる方で
気もかなり強そう。
彼にかくれて、
こっそりもうひとつハンドルを持っているのだと
さっき教えてくれました。
彼女の気が進まない方に彼が進もうとすると
自分のシートに仕込んであるカーナビで
ハンドルを遠隔操作。
事を荒立てずに
でも思い通りにしたいというのが理由だそうです。
こういう、各地をめぐる冒険の旅も刺激的ですが
なんとなく感じたのが、彼女はそろそろ
家庭に入ることを考え始めているみたい。
家を持って、そこに落ち着く。。暮らすということみたい。
ですが、このふたり、
なんとなく真剣に将来を語るとか
そういう話にはなりにくいかも。。?
彼女の方もなんとなく、自分からそれを言うのは
ちょっと格好がつかない。。
そんな風に思っているみたいですが。
でも、彼ともっと密接な関係を作って行きたい。
そういう気持ちが芽生えているのかも?
広く浅く。。から、狭く深く。。へ
気持ちがシフトしているのかもしれません。
彼の嗜好とは正反対なので、
違いを分かり合うこと、妥協点を見つけることなど、
それこそ上手にハンドルしていく必要がありそうです。
★★★★★★★★★★★★★
以上、匿名希望さまの内なる男女のキャラクター性と
ふたりの間にある課題について
レポートさせて頂きました♪
続いて、ルカさんにバトンを渡します。
このご縁に感謝をこめて。
ぱよ@KEYMASTER
・・・・・・・・・・・・・
バトン渡されました!☆ルカ☆です。
以下、匿名希望様の脳セッション中に感じたキーワードを
列記します。
ぱよさんのレポートに比べると短いですが、
本番のレポートはブログでは公開いたしませんのでご了承を…
●☆ルカ☆より:脳セッション キーワード
匿名希望さま(12月18日 1:00)
匿名希望様の脳セッションを、恋愛や結婚、人間関係のトラウマ、思い込み、
刷り込みなどなどにフォーカスしながら行いましたところ
濃くて少々ダークっぽい森。
イメージは北欧の森ですね。
そこに、小さな清らかな泉がありました。
でも、その泉、枯れているのです。
奥のほうに少しだけまだ水が残っていて、
小さな男の子が水汲み用のバケツを持って
途方に暮れています。
彼に話を聞いてみると…
驚くべき事実が…!!!
詳細はレポートにて♡お待ちくださいまっせ!







