三川剛のCasualなBlog

気ままにCasualに書かせていただきます!


テーマ:

先日、当社の主力ツールであるCPAについてご紹介いたしました。


多次元でヒトをプロファリングできる採用ツールとして、圧倒的な???人気を誇ってます。


能力適正(IQ)x業務適正(性格)xストレス耐性(メンタル)の3軸で採用候補者の方々をプロファイリングできるだけでなく、従業員向けの組織診断、ストレス診断ツールとしても使えるALL in One、一粒で三度おいしいツールです。


さて、そのCPAの結果をつかってのアファリス流ストレスマネジメントの秘策を公開させていただきます。

(注: ここで公開してるのは、ほんの一部です。)


まず、全体のアウトプットはこんな感じです。


ダウン写真の見本はわたしの結果の現物叫び、採用用に使うときに企業側向けのアウトプットです。



今回はストレス診断用途なので、能力(IQ)ははずしたバージョンです。


業務適正(性格)

最初は課題解決のタイプです。

「慎重型」VS「行動型」「独創性重視」X「自己実現志向」でわたしをマッピングしてみると以下になります。×の位置をご覧ください。


081020_1152~0001.jpg



知人に言わせると、プライベートでの性格と行動とは大分印象が異なっているようです????

意外と「慎重」と「調和」によっており実は、組織的な動きを大分意識していて、それなりに考えて動いてます。

次が達成志向のタイプです。「競争志向」VS「自己実現志向」「労働依存型」X「生活依存型」でのマッピング結果あは以下になります。 これも×の位置をご覧ください。


081020_1152~0002.jpg

こちらは、高い競争意識を持ちながらも、やや生活バランスにずれている(プライベートも重視)という面が出ています。

これは後述するストレスマネジメントの方法と関わってます。


ストレス耐性(メンタル)


CPAではストレスを3つの要素で測るようになっています。


ST(ストレス対処能力:そのヒトがストレスを溜められる容量。たとえていうなら、コーヒーカップの大きさ。)

SL(ストレス蓄積レベル:そのヒトが、現在溜めているストレスの量、。たとえていうなら、カップに入ったコーヒーの量。)

SC(ストレスキャパシティ:そのヒトが後どの程度ストレスをためられるかの空き容量。あとどの程度カップにコーヒーが入るかの空き容量。) ⇒すなはち、ST-SL=SCです





わたしの場合、ST(容量)も大きめ、SL(蓄積量)小さめ、結果SC(ストレスの空き容量)はそれなりにあります。


ただし、複雑な問題などが顕在化した場合には、一気にSLが上がったこともあり、特に経営者の場合には油断大敵です。 つねに容量を大きく保ち、ストレスが溜まっても短時間で消化してしまうことが大事です。


わたしがストレス対策をどのようにやっているかに一端が、下記のストレス対処タイプから見て取れます。


下が、わたしがストレスをどのように解決しているかというストレス対処タイプの結果です。




社会支援要求型(困ったときに専門家に相談、経験者から知識を得てから行動): が30%で最も強く出ています。

次に、積極対処行動型(過去の経験を参考、様々な解決方法を模索・試行):が20%で次に出ています。


1年前は、完全に逆でした。(経験にばかり頼っていました。)


過去の経験に頼りすぎていたとの強い反省から、昨年末くらいから、メンタル面、法務面、財務面、経営面などあらゆる局面で専門家になるべく早めに助言を求めるように気をつけてます。


メンタル面でもストレスが過多になってきたら当社所属のカウンセラーさんに遠慮なく相談してます。


そうです、カウンセリングは、症状がでてきたときの駆け込み寺のようですが、実は、予防、対策、など事前措置を考えるために大いに役に立つんです。  この効果が絶大だったため、メンタル面だけでなく、財務、法務、経営面でもそれぞれ信頼できる専門家に早めに相談するようにしています。


一件、答えが出なさそうな複雑な状況でも、弁護士の先生とか友人経営者にプライベートタッチにて相談すると、さっと、解決の糸口をくれることがあります。


それらのバックアップ機能を充実させてきたからこそ、「社会支援要求型」に私自身が変わり、結果、STが増加し、SLが低下したんだと思います。一人で悩みを抱えるリスクなどが逓減されているようにも思えいます。


バックアップは何も、本当の専門家でなくてもいいはずです。上司、先輩、ご家族などでも十分この機能をはたしていただけるはずです。

そんなわけで、これが(ほんの一部ですが、、、)CPAを使ったプロファリングの例、ストレスマネジメントのわたしの場合の事例です。


わたしの場合にには結果から帰納的に語りましたが、先にCPAプロファイリングをしてそこから、それぞれのかたの性格、ストレス状況にあったストレス・マネジメントの手法を演繹的に身につける方が一般的です。


以上、ストレスマネジメントの秘策を一部公開させていただきました。


是非、ご参考にしてください!!


こちらのモバイルサイトでCPAストス診断の簡易版が使えます。(注:月額315円の有料サイトです。)

⇒ ( http://www.aphoris.co.jp/mpc01_2.html#kokoten  )


【法人向けのみ】
CPAの詳細はコチラ ⇒( http://www.aphoris.co.jp/cpa00.html  )

お問い合わせはコチラ ⇒ (https://www.aphoris.co.jp/contact.html


テーマ:

今日は無料アプリ、Myベスト10のうち、5つを発表しますビックリマーク

利用頻度ではなく、あくまでガジェット的面白さ、遊べる度で順番決めました。


① Lithgtsaber

LucusFilm公認っぽいです。Darth Vader他、4種類のキャラから選べて、ボタンを押すとライトセーバーに変わります。 


Darth Vaderを選択。起動ボタンを押すと、、、

081019_2009~0002.jpg

ライトセイバーが起動、機体をフルだけで起動音、接触音両方がリアルにでます。



081019_2010~0001.jpg


② Blanks

説明文から、それを言い表す単語をあてるクイズです。おそらく英語版そのままなので問題もNativeレベルです。 正答率が表示されます。 4択式です。


日本で言えば、漢字検定?みたいな感じ。 結構難しいです。


単語を説明する文章が出てきて、上の空白を埋めよ、という意味でBlanksですね。


081019_2007~0001.jpg


③NYTimes

ニューヨークタイムスの記事のオンライン版が読めます。


留学時代、みんなWall Street Journal(経済記事が充実)の方を読んでましたが、私はNYタイムス(全般的なテーマをカバー、国際政治記事も充実。)を購読してました。


これはオンライン版といえ、無料で見れるが魅力です。


しかし、アメリカ目線で日本のことなどが書かれていると手厳しい批評となっていることも多く、アメリカから見るとこう見えるんだとつくづく感じますが、さすがNYタイムスという感じで比較的論調は中立的です。


081019_2008~0001.jpg


④Anthem USA

べつに私はアメリカ崇拝者ではないですが、アメリカ国歌のカラオケと歌詞カードがついてる版、国歌のカラオケがながれ画面いっぱい星条旗になる版などがあり、普段、アメリカの国歌を歌うことはないですが、ただガジェット的に遊べる感じです。


081019_2010~0002.jpg


⑤ Easy Relax

いわゆる癒し系、ヒーリングサウンドが楽しめるアプリです。森林の中、ジャングル、ハワイのビーチ、雨音など7種類のヒーリングサウンドをながせます。


なぜこんな機能がついているのかよくわかりませんがタイマーで1分から24時間まで調整可能。眠れないときとかながし続ける設定でしょうか?


私は仕事中に精神集中したいときに使ってます。


しかし、Blossoms from India(インドの花々)というのがなんのコンセプトなのかまったくの謎です。サウンドも何のサウンドかよくわかりません。


081019_2021~0001.jpg



6-10位は来週!

Amebaおすすめキーワード