もうひとつの子どもたちのご褒美はこちらキラキラ


日本茶カフェ一日(ひとひ)さん のかき氷ですo(^▽^)o


大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってるってことだよ。


こちらは、風が注文した宇治金時。


一口目、「にがっ。」といっておりましたが、

彼も、本物が分かるオトコ。

冷たさと戦いつつ、殆ど完食いたしました。



大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってるってことだよ。


こちらは、花が注文したいちご。

本当に果汁100%のおいしいみつです。

とがった甘さがないんですよね。

氷のふわふわ具合に驚いていました。

こちらも、完食。


途中、風と一緒に外まで温まりにいっていました(笑)


大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってるってことだよ。


そして、こちらが私が注文したほうじ茶。


3人とも見事に注文がばらけたので、

全部の種類を味見することができて、大満足です(*^▽^*)


ほうじ茶のさっぱりしたお味が、夏の暑さを和らげてくれます。


上にパラパラと振られたほうじ茶の茶葉がまた香ばしくって!

これは、一日さんでしか味わえない貴重な一品です。


帰りには、ちょこっとお土産も買って帰りました。


豊かな時間、過ごせました。


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大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってるってことだよ。


私や夫がお扇子を使うので、

子どもたちもやたらと使いたがっていました。


とはいえ、なかなか子どもには取り扱いも難しいものですから、

私も夫も、すでにいくつか破壊されてしまいました。


ううう・・・

夫に京都で買ってもらったお扇子までダメにしおってしょぼん



図書館への道すがら、

ベトナム雑貨店でふとお扇子をみつけました。


なんと、210円。


今日は自転車も乗れるようになったし、

これ以上、私と夫のお扇子を破壊されたくないので、

子どもたち用として購入しました。



いえね、一応お扇子の取り扱いについては何度も繰り返し教えてはいるのですが、

あの、ちょっとひねって開くという動作が、子どもたちにはちょっと難しいようです。


これは、あなたたちが自転車に乗れるようになった記念だし、

あなたたちだけのものだから大切につかってね、と渡しました。


お値段ではないのです。


ものを大切にするココロ、育ってほしいです。

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自転車に乗れた日

テーマ:

ずーっと、ずーっとコマなし自転車に乗れなかったうちの子どもたち。



いえいえ、

悪いのは子どもたちではありません。



どうせ、すぐ大きくなって自転車を買い直さなければいけないからと、

「大は小を兼ねる」が座右の銘?の夫の意見もあって

最初に大きい自転車を買ってしまったばかりに、

ある程度乗れるようになっても、足が地面につかず、

なかなかコマなしの練習ができなかったのです。


おまけに、夫婦そろってインドア派ビックリマーク



「公園連れてって~音譜」という子どもたちの声にも

鈍い返事が多く、なかなか自転車の練習に付き合ってあげられませんでした。



今年の夏は、絶対に自転車に乗れるようにする!!というのが、

この夏の我が家の目標のひとつでした。



いろいろと情報を集め、

どうやら、ペダルを取り外して、

バランス感覚をつかんでしまえば、

コマなしになるのは早いとのこと。


夏休みに入ってようやく、自転車のスタンドを買いにいって、準備万端アップ


・・・と思ったら、買ってきていたスタンドのサイズが大きくて、

改めて買いに行ったというハプニングはありましたが、

(あ、ペダルを外すのも特別な工具がいるらしく、

家では外せなかったので、そのままレッツゴーDASH!になっちゃいましたあせる


いざいざ、公園へアップ


夫は、まだ風邪ひきさんでへたっていたので、

私が子どもふたりを連れて行きました。


なんてったって、朝から花が

「今日は公園で自転車を練習するビックリマーク絶対乗れるようになる!!

といっていましたから、

本人のやる気があるタイミングが一番ベストですグッド!



すると、なんとなんと

公園について15分くらいで、風はスムーズに乗れるようになりました自転車


まるで以前から乗れていたかのように、

公園内を爆走する弟をみて、俄然花もやる気に・・・

なってはいたのですが、

転倒を繰り返すたびに、心が折れてしまい、

しまいに土をいじいじしだす始末ダウン


いや、ここで終わってはいけないビックリマークと、


「もう少しだけやってみよう。」

「ちゃんとできてるんだから。」

と励まし、練習を再開したら、

なんとその後2~3回で乗れるようになりましたアップ



すーいすいと、なんとも気持ちよさそうなこと自転車



帰り道、

「あそこでやめてたらどうなった?」

と聞いたら、

「乗れないままだった」

「でも、あとちょっと頑張ったら乗れるようになったよね音譜

「うんアップ

「だって、ママには花が今日乗れるようになるのはわかっていたもの。

今までもいっぱい練習してきてたしねチョキ


そう。

公園までの道々、

「今日は絶対乗れるようになる。今日は絶対乗れるようになる。」

と、アファメーションを唱えていたのです。


よかったね、花、

しょうこお姉さんみたいに、乗れるようになったね。


家にいた夫にも、

2人の晴れ姿の動画をメールしておきましたクラッカー




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