醤油麹

テーマ:
お弁当作りをします~と話していた女医仲間が、お肉を麹で炒めるとのこと。
それをスタッフに話したら、醤油麹がありますよ、と教えてくれました。
旨味を引き出す米麹にさらに醤油で発酵。美味しいですよ醤油麹。

で、探してみました。
ありました!
麹ブーム過ぎてもあるんですね。
良かった✨






キノコにスナップエンドウ。


お肉を醤油麹、ブラックペッパーで。



30分ですべて作成しました。
醤油麹で作るって味見しなくても、絶対美味しいから楽ですね~。





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炭酸饅頭

テーマ:
週末にラン仲間と群馬にある老神温泉(おいがみ)など遊びに行きました。

釣り堀にいった時に、出されたのが、これ。

炭酸饅頭。

名称からして初めて聞くため、当初何のことか分かりませんでした。
重炭酸ナトリウム。重曹、脹らまし粉を使用した田舎饅頭のようです。



懐かしの、と言われるくらいどうも普通らしい…。
だいたい田舎饅頭、というのが分からない都会っこの私。
よく考えたら秩父には、酒饅頭。
お墓参りの度ごとに食べてました。
たぶん田舎には特徴的な饅頭が存在するのが普通。

食べてみると、黒糖を使用していました。
ただ、これはこの方のおうちのスペシャルなのか、ここの地元の特徴なのかは分かりません。
懐かしい、というのが分かりませんが、とても美味しかったです。


川魚を食べたのも初体験。
臭みがなく美味しかったです。
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素敵な景観のレストラン

テーマ:
日産ショールームのあるGINZA PLACEビル7階。
Bistro Marx

テラスに出ると正面に和光の時計台。
銀座のメイン交差点がよく見えます。


なんて贅沢な風景なんでしょう!





バーカウンターだけど…なんか図書館な感じがします。


オープンキッチンは見ていて楽しいですね。



ワインはよく分かりません。
5人で4本くらい飲んだのかな?
最後に注文した1本がシャルドネだよ、と言われました。

ワイングラスの形が変わり、違うワインになったことだけ分かりました。
もはや、これがどんなワインか全く分からないので、皆が大事そうに飲んでたから、とりあえず残さず飲んじゃえ。


お料理もキレイでした。
特に有名なのはデザートメニューにあるパン!
フレンチトーストと書いてありました。
ハチミツをトロリとかけてくれます。

銀座だからお料理の見た目も味も美味しいです。

昔と違うのは、こんな一等地でディナーフルコースが一万円しないこと。
ワインをバカバカ飲むから高くなりますが、あまり飲酒しない場合は¥5500~¥7800くらい。

銀座って…ミキモトビルでも感じたけど、最近、安くなったんですね。



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辛かった今週の男子弁当

テーマ:
何だか体調が悪く、浮腫が付いて回った7DAYS。
早朝のお弁当作り …本当に辛かったです。

現在、スナップエンドウが旬なシーズンなので、患者さんから頂いたので、炒めてみました。

エリンギ入れたり、パプリカ使用してみたり。
2日間登場しました。

肉巻きは朝ボーッとしているから、半分にカットして断面を見せるのを忘れてますね。

来年のマラソン大会のお話

テーマ:
先週、萩往還完踏打ち上げを行いました。
お店に着いて何の話をしているかな?と思ったら…すでに来年のお話。

Next Stage.
Let'sTry to Hagi O-kando Maranic 250km race!



言い出しっぺがゴールした時に250kmの部を目指そうと決意していたんだって、と話してました。

あのゴール地点で決意してたんだ!
ちょっと、驚きました。
今までのレース展開とは異質な大会で、苦手な坂ばかりのコース。
本当にこの人、強靭な精神力だなと感心してしまいました。
みんなそれなりに負傷して苦労した筈なんですがね。
フルマラソンを越える耐久レースに必要なことって、体力もそうかもしれませんが折れない精神力。
耐える力、闘争心なんですよね。



昨年の四万十川の95km地点の自分を思い出し、あの時もう少し踏ん張れなかったのかな?と考えちゃいました。

日本で唯一の250kmの大会が来年で終了するということもあり、競争率が高いことが予想されています。
エントリーできるかどうかも分からないんです。



少なくとも、累積標高は倍にはならないけど、一日多めに走ることになります。
250kmの部は意外と女性参加率高いんです。白ゼッケンが多くて驚きました。

さすがにじゃあ走ろうか、と言えるレース展開ではありません。
私に耐えられるかどうか、今の段階では分かりません。
白ゼッケンのランナーの方々、本当に尊敬します。