青の洞窟 in 代々木公園

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イルミネーションを英語で「イルミネーション」と言うとポカーンとされて通じません。
なので「the Christmas Lights」と言います。
そう、クリスマスの時期特有のライトアップなんですね。

施設誘致・運営維持を受け持つ事業部の友人に聞くと、やはりライトアップは費用が嵩むようです。
だから、街でやるライトアップはどうしてもコジンマリ。

都心のライトアップは費用対効果があるから、できる訳です。

逆に人が集まりすぎて中止になったのが青の洞窟、目黒川。
今回は、代々木公園になりました。



反射板があるからさらに蒼く光り幻想的です。


人がワサワサいますが、そんなに混雑していませんでした。


NHKホール前の通りです。
23時まで点灯しています。

近くには表参道のイルミネーションもあるし、キレイです。
ただし、22時で消灯します。

私が一番気になったのは、みんな椅子で座って順番待ちしていた集団。
コンサート待ちのようだけど…福澤侑ライブ??
物凄い人数が待ってるんだけど、一夜明かすの??チケットはないの??

イルミネーションよりこちらの方が気になります(^_^;)

まあ、ともあれ、イルミネーションはキレイで素敵ですね。

他にみたいのは、恵比寿ガーデンプレイスにあるバカラのシャンデリアかな?
長崎のハウステンボスは遠すぎて、行けないのが残念です…(/_;)












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子供の清掃グッズ

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一昔前に比べて、清掃グッズも豊富になりました。
子供たちの歯列不正が目立ち始め、歯ブラシだけで磨けなくなっていることも、要因の一つかなと思います。

先月から発売されたグッズが、これ。
FLOSSY!



糸ようじ。ハンドル付きのフロスです。



これ、フレーバー付きで6種類もあります。



我々が使用するには小さいのでやりにくいけど、どんな味なのか試してみましたが、大人は??あんまり味が分からないけど、お子さんに試すと味が分かるみたいです。
美味しい!

味覚も子供と大人では違うんですよね

60個入って¥648-

歯ブラシでは入らない隙間が子供は多々とあるので、とっても便利です。

子供専用グッズです。





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修学旅行

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この時期に修学旅行?!
受験生なのに?と、思いましたが学校が中高一貫だから、外部に行く生徒は考慮しないようです。
まるっと無視。

本人も受験生だけど仕方ない行事だからと出掛けました。
が…東京駅7時集合ってめっちゃ早くない??
何でそんなに早いのよ??

お陰で、荷物を事前準備で前日収集搬送させてました。そりゃそうだ…。

自分だけ弁当。
ちょっと入れすぎ💧夜食兼ねて持っていきますわ(^_^;)

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え、お弁当いらないの?!

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ちょっと疲れるけどエキサイトなオペが終わり、その後も鬼のようにアポが埋め尽くされ…やれやれと買い出しして息子を空手稽古に送迎するため帰宅すると…何ですって?お弁当いらない?!

もう食材買ってきちゃったよ!

その後、空手稽古から再び戻るのが深夜。
でも食材余らせたくないから、早朝起床して作りました。

弁当箱に詰めないから、早く終わります。
楽だなあ…。

時間が余ったのでサボリ気味の朝ランに出掛けました。

独りだと6分半のランが苦手な私。
今日は我慢して抑えながら6分半を越えるようにゆっくり走りました。
持久走、苦手なんですよね…。

秋ならではなカラーです。


のどかな風景です。
みんなウォーキングしていてランナーがいません。
ゆっくり時間が流れてますね~。

あー…疲れてるかも…⤵
走る気力Zero。
ぼーー……( ̄。 ̄)

あ、いけない❕
戻らないと汗が冷えて風邪引いちゃう。

段々と風が強くなり…走れない~💦

やっぱり早く走れば良かった~。




イマドキの中高生の行動

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ちょっと前になりますが、AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」の歌詞。
秋元さん、よくイマドキの子たちの生態分かってるなあ、と感心したことがあります。

歌詞の大まかな内容ですが、

己れがどう見られているか、過大評価せずにそんなに美人でもないから目立たないけど、私も見てね、とアピール。
私を見て、じゃなく私も見て、が秀逸。

男の子たちは性格だよと言うけど人気投票かならず美人が一位。

何度めかの失恋の準備、と玉砕しても遂行する、とか。

自分を凄く客観的に見て冷静だけど、黙ってはいない、という傾向にあります。

では、実際どうなんでしょう?

息子に聞いてみました。
すると、「歌詞の通りだと思うよ。でもね、この女の子はちゃんと努力してるよね。だから、共感するんだよ」とのこと。

え?努力してるってどういうこと?

ランチタイムのエピソードを話してくれました。



女子の会話で
「将来どう思ってるの?」
「私、この頭脳だから一流大学は無理。そこそこの大学に入って、結婚して食べさせてもらうわ」
とのこと。
それが聞こえたので、男子たちが絶句。
「おい…もらってやれよ」
「え?!何かの罰ゲームかよ。俺だって選ぶ権利はある!」
「じゃ、お前がもらってやれば解決だな」
「どうして俺なんだよ?!将来苦労するのが目に見えてるじゃないか!それじゃなくても、俺、成績悪いんだから!」

と、何事も最善を尽くさない女の子に対しての男子たちの評価です。

己れを分かってるのはイマドキだと思います。
だけど、努力する、という行動は今も昔も変わらないみたい。
頑張っているから好感がもてるんでしょう。

中学生の段階で既に、美醜だけでなく、無意識に自分と一緒に行動した時、居心地が良いのか、プラスになるのか確認しているんですね。

秋元さん、女子中高生のことよく分かってるな。私、分からなかったわ…。