校了です。

テーマ:

頑張って続けてきましたが

mixiの日記に1本化することにしました。


長い間ご覧頂きました方々に

御礼を申し上げます。


ありがとうございました。


しばらくしましたら全て削除しようかと思っております。


最後は広告会社っぽく。

これで校了です!!

AD

TSUBAKI CM好感度首位をみて

テーマ:

ヘルシアウォーターが日課ですが、

いつの間にか、ヘルシア烏龍茶が店頭から消えた。


ちょっと前の日経ビジネスネタです。


ヒット(流行)の法則が変わっているらしい。

今までのマーケティングDATAだと売れると予想される商品が

売れず、これは…

というような商品が思いがけなく売れる。


やわらか戦車が流行ったり

レクサスがまったく売れなかったり。


消費者の動向は

ヒットしている時間も短い。

そんな中で、資生堂のTSUBAKIは2ヶ月連続で

CM好感度首位。


移ろいやすい消費者の心をプロモーションという

形でがっちり掴んだ。


このことは、広告業界で働く自分にとっても

刺激的だし、非常に嬉しく思う。


広告効果について問われて久しいが

少なからずTSUBAKIのヒットにはプロモーションが大きく貢献している

事は言うまでもないですよねぇ。

AD

経営再建中のダイエー。

社長の樋口さんの辞意が伝えられた。


一時は小売の頂点を極め

流通の構造改革を行ったダイエー。


時代は流れ

売上の低迷

利益率の悪化などにより、経営破たんへ。


一族経営から

産業再生機構へ経営は移管された。


私は経営が移管された時点で再生の可能性を強く感じた。

同じく経営破たん寸前の三洋電機が一族経営から脱却しないのと

対照的に思っていた。


ところが、このタイミングで社長の辞意。

詳しい発表はまだのようですが、おそらく業績の回復が

見込めない事が一番の理由だと思う。


今回、辞意を表明した樋口氏は日本HPの元社長。

やはりBtoBビジネスと小売とでは、企業のあり方そのものに

違いがるのかもしれない。


今度は

アップルコンピュータからマクドナルドの社長になった

原田氏が心配だ。


マクドナルド現時点では回復基調のようだが…



AD

コミケ初日。


すげー疲れました。

たくさんの人、人、人。


開場と同時に猛烈な勢いで走ってくる大勢の人。

ちょっとした恐怖すら感じます。


それだけ目当ての商品への強い購買意欲。

彼ら(彼女ら)をそこまで駆り立てる物とは何なのだろうか。


アニメ・マンガ・ゲームはやはり

どこまでいってもやはりバーチャルの物。

決してリアルに恋人になってくれるわけでもSEXが出来るわけでも

ない。それでも、彼らは(彼女ら)は必死になる。


そこにこのマーケットのすごさが

あると思う。


彼ら(彼女ら)の望む物を提供できれば、かなりの反響が

あるとは思うが、彼ら(彼女ら)の要求のレベルは高い。

単純な儲けだけを考えた商品なんて見向きもされない。


このビジネスは

ある意味、開発が一番難しい商品だったりするのかもしれない。


だから面白い。

明日からは待ちに待ったコミケ。

私は毎日新聞社ブースとアルケミストブースの運営に携わっております。


とはいっても、何か特別な事をするわけでも

なく列の整理と取材の対応がメインです。


それでも、コミケの熱気はすさまじく

入場者の数字もかなりのもの。(公式の数字を実際が上回る珍しい

イベントでもあります)


世界最大のアニメ・漫画・ゲーム・キャラクターショウ。

これに携われるだけでも刺激的です。


きわどい(色んな意味で)作品も多いのですが

日本を代表するこの文化を肌で思いっきり感じられる3日間を

大切にしたいと思います。


ぜひ皆さんも足を運んでみてはいかがでしょうか。

入場無料です。

明日から3日間、東京ビックサイトで開催します。

時代はめぐる

テーマ:
サッカー見れなかった。

ということで
気付いたのですが、最近のあれは何かい。
カタカナと日本語がドッキング(死語??)が流行りかい??

ということで
東京フレンズやら
下北サンデーズやら
温室デイズやら

というのが流行らしい。

ちょっと前までは
インストールやら
GOやら
英語だけがトレンド(死後??)だったから
時代の移り変わりは面白いなぁと

そう考えると
カタカナと日本語のコラボレーションの元祖
ドラえもんってすげーなぁと
思いましたとさ。

あー、疲れた。
帰ろう、帰ろう。