祝日映画。

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今日は文化の日ですね。

しばらく更新できなかったので、
今日はまとめて記載します。
今年は映画、盛り上がっていますね。

「少女」
因果応報、が全ての登場人物にあって、
ものすごい作品力でした。
稲垣吾郎さんが、静かな口調でした語る言葉が、胸に沁みました。

「Scoop!」
福山雅治さんは汚れ役でも
美しいですね。
作品もスピード感があり、良かったです。

「ハドソン川の奇跡」
人がやることは、シュミレーターと同様にはならない、それを補えるのが長年の経験であり、皆ができることをやったからこそ起きた奇蹟、を振り返るいい映画でもありました。トムハンクスでなくても良かったとは思いますが。

「インフェルノ」
すっかり騙されてました。
原作を読まないほうが楽しめるかも
しれません。

「奇蹟がくれた数式」
年に1回くらい、期待以上のいい映画に出会えるのですが、これがそれでした。
是非みていただきたい、実話に基づい楽しめる作品。

「デスノート Light up the NEW world」
うーむ。うーむ。
賛否両論かもしれません。
もう少しと思う箇所がいくつか。

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