2014年私的映画ベスト3

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2014年最後のブログとなります。

1年間こちらのブログをごらんいただきありがとうございました。

来年も続けていけたらと思っておりますので、お時間があるときにでも
お寄りいただければ嬉しいです。

では毎年恒例、年間映画私的ベスト3を発表したいと思います。
今年は85本でした。月平均7本ですね。多いのか少ないのか・・・・

ではまた絞りきれないのでまずは10本を。

・大統領の執事の涙
・それでも夜は明ける
・ウォルトディズニーの約束
・イヴ・サンローラン
・イン ザ ヒーロー
・マダムマロリーと魔法のスパイス
・フューリー
・ストックホルムでワルツを
・インターステラー
・バンクーバーの朝日

番外編   
・ゴーンガール

ゴーンガールはですね、衝撃度がベストだったので
番外編で入れさせてください。小説か映画かどっちでもいいんですが
お正月にのんびりするのに飽きたらどうぞ。

さて、ではベスト3です!

「大統領の執事の涙」
大統領の執事の涙 [DVD]/KADOKAWA / 角川書店
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人種差別の問題もありますが1人の人生を
じっくり追っていくので、そういう意味でも手ごたえのある
映画です。

「それでも夜は明ける」
それでも夜は明ける オリジナル・サウンドトラック/SMJ
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この映画を観てもう1年たつんだな、とびっくり。
それでもやはり外せない、映画史に残る1本だと思います。


「イン ザ ヒーロー」
「イン・ザ・ヒーロー」(オリジナル・サウンドトラック)/ワーナーミュージック・ジャパン
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スーツアクターという、映画を支えてきた人々の情熱を
描いた映画。これも是非観て欲しい映画です。



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