幸せの上昇氣流

    幸せ=平和=調和=美しさ=愛=成長

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みなさん ごきげんよう(*^-^*)

 

今、どんな氣分ですか?


澄み渡る青空のようですか?

ぽっかりと雲は浮かんでいるけれども、

のんびりと流れている感じですか?

 

それとも、

暗雲立ち込める感じですか?

それとも、

どしゃぶり、ですか?

それとも、

真っ暗闇ですか?

 

え?真っ白(笑)?

 

自分の感情の状態を、

右脳型の人はビジュアルに、

左脳型の人は言葉に、

変換してとらえてみてください。

 

外界が怖くてヤマアラシのような氣分なら、

棘の硬さと内臓の柔らかさを、

取り替えてみるのも一考。

 

体の外側に美しい花を身にまとっているけれど、

見えないところはダイヤモンドのように光り輝き固い、とか。

・・これは、周りの影響を受けない、ということの象徴です。

 

自分の自分による自分のためのイメージが、

一番自分を傷つけていますから、

 

そのイメージを、

より良いものに変えていきましょう。

 

最近、私は意地悪だ、と感じているなら、

自分の心に花を一輪活けておきましょう。

 

ビジュアルをイメージするのが難しい左脳型の人は、

私なんて、という言葉を、

こんな私でも少しは・・・

こんな私だけど実は・・・

 

なんのかんの言っても、

私はよくやっている。

とりあえず一生懸命生きている。

・・でしょう?

 

そこのとろこを文句いわれる筋合いはありません。

堂々としていて良いのです。

 

私は素晴らしい、という言葉を、

いきなりは受け入れられないかもしれませんが、

少し、雲間の光に意識を向けて表してみることはできると思います。

 

光は、必ず、広がっていきます。

そして、全てを光にする必要もありません。

 

やわらかな月の光の輝く夜は、

それはそれで安らぎをもたらします。

誰もが自分に戻れる時間です。

 

けれども、ずっと夜のままではいけません。

自ら自分を闇に閉じ込めてはなりません。

 

遠くの空が白んでいる明け方の明るさに、

まず慣れてみましょう。

 

その光は、いきなりあなたを照らしたりしないから、

大丈夫です。

 

時が経てば、その光にもっと近づきたいと思える日が、

やってきます。

そうしたら、朝陽を登らせてあげましょう。

 

一日朝、昼、晩、と同じように、

人にも朝、昼、晩の時があるものです。

 

けれども、

同じ晩でも、恐ろしい闇の時間から、

穏やかで安らかな闇へと変化させていくことが出来ます。

闇は、悪いものでもいけないものでもなく、

とらえ方一つで、毒にも薬にもなるものです。

 

光も、ずっと光に当たり続けたら、

休息できずに疲弊してしまうことでしょう。

 

肝心なのは、

自分で選ぶということです。

自分で自分の心地良い時間帯やお天気を、

つまり、エネルギーを、

コントロールする、ということです。
 

いつも、

穏やかでやわらかな輝きの中に、

身をおけると良いですよね。

 

それは、練習すれば、

誰にでも手に入れられる世界です。

 

 

■愛と感謝でつながるクリスマスチャリティコンサート

 12月23日14:15~

 ※2才~大学生は無料です!

 

■魂の紐解きセッションキャンペーンは年内までです!

 ※その他のご相談事もこちらで承れます。

 

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 ※表現力を磨いて、自分に正直にある力を引き出してください。

 

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 ※お問合せいただいた方の日程を優先させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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