テーマ:大切な宝物
今日はとっても暖かくて、夏を思い出すような天気でした。
夏を迎えると彼が私のそばからいなくなって一年がきます。
いまだにまだ、彼がいないことが現実として受け入れられていないと思っていました。
でも彼の写真を見たり、彼の話をすると涙がでます。 涙がでる、泣いた時点で彼がいなくなったことが私の中で現実なんだと気づきました。
本当に受け入れてないのなら涙がでるわけがないのですから。
どれだけ泣いても、どれだけ彼を思い出しても彼に逢えることは二度とないのですから。彼の死で私はつくづく思いました。限られた時間しかないのだって。その短い時間を精一杯に愛して別れの時がきても...無理です
どれだけ愛してもどれだけ大切にしても別れの時には後悔が残り、やり尽くしたなんては思えないです。
大好きなシンバ
あなたは今、何をしていますか?
あなたから私達が見えていますか?
あなたとの思い出は私の宝物です。
泣き虫な私を許してくれますか?
今、あなたは幸せですか?



