ワンコ達のヘルパーさん

幸薄いワンコ達に、新しい家族と、幸せをプレゼントするためのお手伝いをしています。

aoiusagyの投稿
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※ ご報告

  暖かい里親さまに出会う事が出来、5匹の子犬は

  それぞれ新しい家族の元で幸せに暮らしています。




この子達、飼い主の引っ越しが3月末、と緊急を要していたので

先月末から、兄弟5匹の里親探しを開始し、問い合わせ・譲渡会参加・お見合い・・・・

と、毎日忙しい時間を過ごしていましたが、ようやく一段落しました。


1匹は既に譲渡になりお届けが済みました。

3匹も今月中に、順次お届けになります。



残るは1匹・・・飼育経験の浅いご家族が希望者さんなのでダメかも

でも大丈夫、期限まだ1ヶ月半残っていますグッド!



この子達を手放さなくてはならない飼い主さんのご意向で

全頭、不妊手術も済みました。



後は、この子達を新しい家族の元に送り出すだけです車




忙しい時間の中、自分の目的を達成するための勉強が疎かになっています・・・

あと2週間、頑張らなくてわぁ~~~あせるあせるあせる




ワンコ達のヘルパーさん

8月23日生まれベル


6匹きょうだいで生まれたこの達
どの子もみんな良い子です音譜


ママは柴系ミックス
(避妊手術済み)

パパはウイペット
(近所で放し飼いされている未去勢の飼い犬)

母犬の飼い主が転勤になり
社宅に引っ越し・・・


頑張れば何とかなるものですね~!!
あと、もう一息


aoiusagyの投稿
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石岡駅の忠犬タロー物語出版「地域財産伝えたい」と今泉さん

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茨城新聞からです。

http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13284497020490

石岡市石岡の私立・善隣幼稚園の園長、今泉文彦さん(59)が自著「あした会えるさ 忠犬タローものがたり」を出版した。1964年から17年間、石岡駅に通い続け、別れ離れになった主人を待ち続けたタロー。2009年、新聞記事をきっかけに、飼い主が同園の卒園生と分かったことで「埋もれかけていたこの実話を残そう」と本にまとめた。

今泉さんは「犬は17年間待った。飼い主は45年思い続けた。これは石岡にあった温かい物語。地域の財産として伝えていきたい」と話す。

同書は、プロローグ「タローは誰を待つ」、第1章「小学生に囲まれて」、第2章「駅前のアイドル」、第3章「奇跡の再会」、第4章「コロとこっこちゃん」、エピローグ「あした会えるさ」-で構成。加えて、タローが暮らした当時の様子や本に先立って製作された紙芝居の内容などが収録されている。

定価1000円(税込)。発行は茨城新聞社出版局TEL029(221)3633

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