今まで、こんな事言えなかったのです。

一応先輩後輩だったので・・・。


でも、今回は頑張ってみた~!!

死ぬほど緊張した~!!

しかも、すぐにやっぱりいいです~!!とか言っちゃった~


だって、そっけない人だから、絶対何か言われると思って・・・

急に怖くなりまして・・・



そしたら普通に

「うん、時間取れますよ合格

って

「つ~か、お前、何焦ってんの、落ち着けよべーっだ!

って言われました。


あ~でも…

会ったら何話そうかな・・・


うわ~・・・今更焦ってきました・・・

ノープランだったもの・・・orz







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えっと・・・お久しぶりです。ななせです。


あの~・・・覚えてらっしゃいますでしょうか?


ごめんアメブロ・・・入れなくて・・・。


そしてね、え~・・・先輩なんですが。


はい、今も元気です。


それでねそれでね・・・関係はえっと・・・まぁ、いつも通り


なんだけどぉ・・・


えぇ、仲良くしてます。


相変わらず喧嘩も良くします。



あの・・・・



すいません、お泊りとかしてます・・・。



だめじゃ~ん、こんなのぉぉ



分かってるんだけどね


分かってるんだけど・・・


あ~




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ご無沙汰しておりました、ななせです。


更新サボり気味でごめんなさい。。


えっと、先輩と私の関係ですが、少し(私にとっては大きい事なのですが)進展がありました。




イベントが済んで、また、普通の日常が始まりました。


先輩とも・・・・会う時間が減って。


寂しいけれど、どうする事も出来なくて。


そんな日を過ごしていました。


たまにお互い連絡しあったりはしていたんですが・・・。




そんな時、部室に楽譜を忘れていることに気付いて、取りにいきました。


ななせ (あ・・・明かりついてる・・・誰かいるのかな?)


何となく予感がしました。


きっと・・・先輩がいるんだろうなって。


ゆっくりドアを開けると案の定彼の姿があって。


少しビックリしたように、こちらを見ていました。


ななせ 「こんばんわ」


先輩 「あぁ・・・・。」


それから、私は自分の楽譜を探しはじめて。


ゴソゴソしていると、何だかものすごく視線を感じたので。



ななせ 「・・・何ですか?Σ(・ω・ノ)ノ!」


先輩 「いや・・・別に・・・(・・;)」


ななせ 「・・・・?」


首を傾げてみる。


仕方ないなって顔をしてから先輩は口を開きました。


先輩 「あのさ・・・・」


ななせ 「はい?」


先輩 「ななせ・・彼氏・・・・出来たんじゃねぇの・・・?(-。-;)」


ななせ 「はぁ?( ̄□ ̄;)!!」


先輩 「ちょっと・・・・」


ななせ 「ちょっと?」


先輩 「ちょっと綺麗になった」


ななせ 「んな事言っても何も出ませんよ∑(゚Д゚)」


先輩 「・・・・・・・・。」


ななせ 「何で黙るの・・・・」


先輩 「本当にいないの?」


ななせ 「いないってば・・・・」


先輩 「嘘ついてない?」


ななせ 「ついてない。」


先輩 「そうか。ならいい。」


そう言ってドアのほうに歩いていく。


ドアを開けながら一言。


先輩 「ちょっと安心した。」


パタン。


ななせ 「・・・・・(゜□゜)」


えぇっと・・・・・・。



う~ん・・・・・・。


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お子ちゃま・・・。

テーマ:

この前、イベントの時、久しぶりに、めちゃくちゃお世話になったOBさんが来ました!


もう、結構年上の方なんですが、ダンディで、


私がちょっと凹んでいる時もすぐに気付いてくれて、色々助けてくれた


本当に優しい人。


もう、久しぶりだったので嬉しくて嬉しくてo(^▽^)o




ななせ 「きゃぁ~~ラブラブ! 京(仮名)さ~ん!お久しぶりです!」


京さん 「おぉ~!ななせ!!来ると思ったぜ(笑)」


ななせ 「めっちゃ会いたかったですよ!本当に!」


京さん 「はいはい(笑)元気にしてたか?」


ななせ 「はいっ!」


京さん 「よしよし(笑)」


ななせ 「ラブラブ!(笑)」



微笑みあう二人(笑)



そこに・・・



出たぁ・・・・!




先輩 「おりゃぁぁぁ!」



ななせ 「ぁぁぁぁ!」



いきなり、見事なタックルを受け派手に吹っ飛んだ私。


京さんが慌てて受けとめる。




先輩 「京兄さん!お久しぶりです!」


京さん 「お前な・・・(笑)」


先輩 「・・・ななせ、お前、京さんからはなれろよ。」


ななせ 「だ・・・・誰のせいだよ・・・」


先輩 「ふん!」


京さん 「やれやれ・・・・」



京さんは、大丈夫か?と私に言ってから、他の後輩の所へ挨拶に行ってしまいました。




ななせ 「あぁ~・・・京さ~ん・・・・°・(ノД`)・°・」


先輩 「何だよ、京さん、京さんってヽ(`Д´)ノ」


ななせ 「京さん・・・・・本当に久しぶりだったんだから・・・・o(;△;)o」


先輩 「俺にはあんな風に言わないじゃんヾ(。`Д´。)ノ」


ななせ 「え?」


先輩 「かわいこぶっちゃってさ、ムカツク。」


ななせ 「・・・・・・( ̄□ ̄;)」


先輩 「ふ~んだ\(*`∧´)/」


ぺチン(叩)


先輩 「いで。」


ななせ 「お子様が(・∀・)」


先輩 「うわぁぁん・°・(ノД`)・°・(笑)」



京さん 「お~い、ななせ~、○○(先輩)~、来いよ~!」



二人 「は~い!」




ここでこの会話は一時休戦(笑)



全く。


この人にどんな変化があったんでしょうね??







先輩は楽しそうでした。

テーマ:

さて、イベントに向けて練習中。


OBさん 「よ~し、○○(=先輩)、飯食いに行くぞ!」


先輩 「了解っすv」


まだ、練習始めたばっかりじゃないか・・・。


そう思いつつ、私は仕事を進めていく。


先輩 「お・・・Σ(・ω・ノ)ノ!」


トコトコ彼の横を行ったり来たり。


先輩 「ななせ・・・(・∀・)」


ななせ 「うん?」


道具を運びながらパタパタ動いていると呼び止められた。


先輩 「すいませ~ん、こいつも連れて行っていいですかぁ?(・ω・)/」


OBさん 「もちろんよ~(o^-')b」


ななせ 「え?え?」


先輩 「腹減ってるだろ?行こうぜ」


ななせ 「はぁ・・・ども・・・(゜д゜;)」



分からないままついていく・・・と



ななせ 「先輩・・・」



ここ、居酒屋じゃないか!!



先輩 「どした?行くぞ。」


ななせ (計られた・・・!?)



OBさん 「練習前だしな~、ちょこっとな!」


先輩 「で~す~よ~ねぇ~v」


ななせ 「・・・・(°д°;)」


ナゼ・・・?


それから30分後



OBさん 「ななせ・・・ちゃんよね?君は。いい子やないか~」


ななせ 「いえ・・・(;´▽`A``」


あたふたしていると、突然


先輩 「どこがデスカ!?こいつ、ほんと、俺の言う事聞かないですよ!」


OBさん 「おや、そうなのかい!?」


ななせ 「いえ・・あの・・・そ・・・」


先輩 「はい!ヽ(`Д´)ノもぉ~、かなり!先輩は騙されてるんですっ!」


ななせ 「え・・・その・・・」


OBさん 「わぁ~、でも、可愛いじゃないか!」


ななせ 「いや、そんなことはな・・・」


先輩 「いやいやいや・・・!こいつは、本当に・・・」


ななせ 「いい加減にしなはれ!ヾ(▼ヘ▼;)」


先輩 「いでっ・・・」


OBさん 「はっはっはv」



はっはっはって・・・(笑)



でも、何だかOBさんの前でバタバタする先輩は何だか、可愛くて。


本人も楽しそうでした。

Jealousy?

テーマ:

イベント前の気合入れということで参加者達と飲み会 。


私は、たまたま、あのF君(可愛い一年生)の隣でした。


ななせ 「あ!隣だね~(´∀`)」


F君 「あ、はい!よろしくお願いしますo(^-^)o」


本当に、とってもいい子で、話が盛り上がります。


後輩 「F君って本当に可愛いですよねv」


ななせ 「うん!すっごく!」


F君 「あ・・・そんなにからかわないでください(/ω\)」


ななせ 「いいじゃないv本当の事なんだからv」


と言った瞬間。


先輩 「はぁぁぁ!?」


ななせ 「わっ!びっくりした!!何!?」


先輩 「何言ってんの、お前。」


ななせ 「何って・・・ねぇ?」


後輩 「F君、いい子だなって・・・」


ななせ 「そうそう。」


F君 「あ・・・はい・・・(*v.v)。」


ななせ 「ほら~可愛い~v(σ・∀・)σ」


目を細めてF君をながめ見ていますと


ぐい~っと腕を引っ張られて・・・


ななせ 「先輩・・・お酒くさ・・・」


先輩 「お前さ・・・・」


ななせ 「何よ・・・」


先輩 「俺の事好きなくせに、そんな事ば~っかり言うよな?ヽ(`Д´)ノ」


ななせ 「はぁぁぁ!?」


先輩 「けっ(`ε´)」


ななせ 「この・・・酔っ払いが・・・(;´Д`)ノ」


F君 「めっちゃ、酔ってますやん・・」


後輩 「こんだけ飲めば・・・」


ななせ 「あ~、放っておいて。冗談だから。」



何なんだ!この人は!!


でも、先輩、色んな人に絡んで絡んで・・・・。


やだ・・・。



それから2次会の話が出たのですが、何だかグループ違っちゃって。


・・・って言うか、先輩、女の子に絡んでば~っかりだった。





まぁ・・・その様子を呆れて見ている私に、ダンディなOBさん方が


OB① 「お嬢~さん、一緒に飲みません?」


OB② 「俺達で良かったら一緒にね♪」


OB③ 「行こうよ~!」




・・・とのお誘いをくれたので


ななせ 「は~いv行きます~(●´ω`●)ゞ」


と、私がトコトコついて行った為に先輩とは違うグループになったのですが(^▽^;)





先輩なんて・・・知らない!!


そんな感じだった。





次の日。


話によれば、先輩女の子達2・3人つれまわして、楽しかったそうですよ?(他の人もいたらしいですが)


何か・・・しらけるわぁ・・・・。






それでも

イベントの件で先輩にメール。


一斉送信のため、内容は業務的で。


そのメールに先輩からの返信。


でも内容は全く関係のないもので・・・。






先輩 『ななせ、お前、昨日の夜どこ行った?』


ななせ 『○○さんのグループのとこ。何か誘われたから。』


先輩 『ふ~ん・・・。俺、もう一つの方にいたんだよ。』


ななせ 『そうですか。なかなか盛り上がったんでしょ?良かったですね。』


先輩 『何だよ、何か聞いたのかよ?(^▽^;)』


ななせ 『特には。』


先輩 『色々やらかしたって言ったら、お前ど~する?(笑)』


ななせ 『別に。』


先輩 『何もしてね~よ!』


ななせ 『だから別にって・・・』


先輩 『帰り、送っていっただけだ、バカ』


ななせ 『バカって・・・。』


先輩 『あ、もうこんな時間か。もう寝な。』




何、これ。


何が言いたかったのよ・・・・訳分からない。


そもそも、何でその飲みの話を出したわけ??


私は会費の話をしただけじゃ~!!


先輩と違うグループになった後・・・そりゃ・・・ちょっとは私も気になっていたけどさ・・・


もぅっ!

これぞ私達!

テーマ:


まずは、コメントをくださった皆様へv


036お兄ちゃんv


puaさんv


ゆにさんv


まなぶ兄さんv



コメントを返せなくて申し訳ないです・・。


でも、皆様のブログには遊びに行かせて頂いてますし


コメントにはいつも励まされますv


ほんとうにありがとうですv





では本文。



Qさんとか気になることは気になるのですが、


Qさんの様な人は何人もいるわけで(先輩と話さないって言うか・・・何と言うか・・・)





それよりも大切なのは自分のこと。





少しでも気にしてもらってるという事が


どれ程大切な事かまた忘れちゃってた。



人のことはいいじゃない。


この時間を大切にしていこう。


そう思った出来事があった。




昨日はイベントの打ち合わせ会。


沢山部員達が集まります。


その中にはもちろん先輩の姿が。


でも、何だか忙しそうだったから話しかけられず・・・




後輩のF君とお話。


このF君、女の子みたいな綺麗な顔で可愛いんですv


ななせ 「F君は可愛いよね~vFちゃんって呼ぼうかな~vv(●´ω`●)


F君 「な・・・ななせさん、恥ずかしいですって・・・(*v.v)。」


ななせ 「あはは♪」


F君と、体育座りで(笑)ホワホワ和んでおりますと。


「ななせ、FちゃんFちゃんうるせぇ~よ」


ななせ 「な!?」


F君 「いつの間にそこに・・・・」


ななせの真後ろで、見下ろしている彼。


ななせ 「先ぱ・・」


先輩 「あのなぁ、さっきから、F君をFちゃんFちゃんって、お前ど~いう・・・」


ななせ 「だって、可愛いんだもの。(即答)」


F君 「・・・・(照)」


先輩 「F君、困ってるだろ?」


ななせ  じ~~(・ω・)


先輩 「な・・・・(・・;)」


ななせ じ~~(・ω・)


先輩 「・・・なんだよ・・・ヽ(;´ω`)ノ」


ななせ 「・・・・・あぁ!(・∀・)」


先輩 「?」


ななせ 「あ・・・やだ・・・先輩・・・そんな・・・ヤキモチ妬くだなんて・・・・(●´ω`●)ゞ


先輩 「な~っ!?Σ(・ω・ノ)ノ!


ななせ 「もぉ~・・・仕方ないなぁ・・・○○(先輩の本名)ちゃんっ(*´Д`)」


先輩 「あぁぁ・・・ヾ(。`Д´。)ノ」


ななせ 「うふふv」


先輩 「・・・こいつひどくねぇ?F君・・・」


F君 「はは(^∇^)」


その後も三人で色んなお話をする事が出来ました(^-^)


何か、これぞ私達!って感じで嬉しかったです。


ほっとしたぁ・・・。



でも、何か、目を合わすってこの前書いたのだけど・・・勘違い!?


何か目を反らされる!!


うぅ・・・わからん・・・



この前一人で、ひょっこり部室に現れた先輩。


何やら、後輩達をからかって遊んでいるようです。


私は、上手く話しかけられず(・・・と言うか、遊んでいるとこ邪魔したくなかったから)


ぼんやり楽譜を眺めていました。



・・・と


先輩 「とぉっ! (`・ω・´) 」


ななせ 「きゃぁっ! ((((((ノ゚⊿゚)ノ 」




・・・思いっきりヒザカックン(?)をされ、派手に前のほうに倒れた私を見て(見下して)



先輩 「お前さ、挨拶なしか? ヽ(`Д´)ノ 」


ななせ 「・・・・・いだぁ~い・・・・ (iДi) 」


先輩 「つ~か、何だその服。色気でも出してるつもりか? ヾ(。`Д´。)ノ 」


ななせ 「・・・・・へ? ヾ(@°▽°@)ノ 」


先輩 「ペッタンなくせにそんな服着るなよ! ヾ(。`Д´。)ノ 」


ななせ 「普通の服なのに・・・Σ(~∀~||;)」




そのまま、Sッ気に押される押される・・・。



仲良いのかど~なのか・・・・。





でも、まだまだ心配事はありまして・・・。





先輩って、分からない人でして・・・。


彼女とか、仲のいい女の人とか


あんまり一緒にいたりしなかった。


まぁ、自然と隣になるって感じ?




私をライバル視していたような気がするQさんが、あんまり先輩と話さない。


むしろ全然。


それが、何だか…


何だか心配で・・・。


話していたら話していたで気になるのに・・・ねぇ?







何か、やだな。


スキナヒトの事は何でも怪しく見える。


ばかみたい・・・。






まぁ、実際Qさん以外でも先輩とお話しない人沢山いるんですけどね。


なんか、ど~なんだろう~?って。






考えすぎなのかもしれないな・・・私・・・。



よく、必要以外のことも想像しすぎて、気疲れするんです、私(汗)




あぁ・・・もぅ・・・・。





でも・・・



先輩とちょっとは普通に出来てよかった。



以前と変わったところは・・・・。




目を見てくること・・・・かな?



前は、目が合うと恥ずかしくてあたしが逸らしまくりだったんですけど





今は


顔を上げると、目が合って


そこから目を逸らさない。


心臓はドキドキいっているのだけれど


それ以上に彼の目に惹かれてしまう。





子犬のようで


でも、やっぱり大人の男の人の目。





彼もまた、何を考えているか分からないけど


目が合っているときはジッと


目を逸らそうとしない。



本当に・・・何を考えてみているんだろう・・・?



目は口ほどにものを言うって言いますから


本当は恥ずかしくてしょうがないのですが・・・。




でも


何だかそれも嬉しくて。



私は本当にこの人が好きなんだなぁって思うのでした。





何でかなぁ・・・。

テーマ:


久しぶりに会った(すれ違った?)けど、


二人とも他人行儀。


上手く話せなかった・・・。


私嫌われているのかなぁ・・・??


何だか、彼


最近人の好き嫌いが激しくなったみたいで・・・・


私も嫌われてるんじゃないかって、すごく心配です。



いや、話しかけてくれたりしたんですけどね・・・・。



何だろ・・・・


何かしっくりこないんだよなぁ・・・。




今度イベントでちゃんと会った時は


会いたかったてこと


ちゃんと伝わればいいなぁ・・・。



優しくできればいいなぁ・・・。




もう少しいい子に・・・。

テーマ:


ええと・・・二週間。


二週間、先輩と連絡をとっていません。


最高新記録。


いつも、何だかんだでメール送っちゃったり、


向こうからメールくれたりして、


三日に一度は連絡取る、、、みたいな感じだったのに。





この二週間、先輩の事忘れる日なんてなかった。





でも、


思い出さないようにしようとしてる自分もいた。


・・・寂しくなるのがイヤだから。





何かの歌の歌詞にあるみたいにさ


こんなになって、先輩がどれ程大きな存在かが痛いほど分かる。



・・・こんな思いしてる事、あの人は知らないでしょうけど。





少し前の関係が本当に眩しい。



ちょっと、欲が出ちゃったのかな?








もっといい子でいたら


可愛く振舞えたら


優しく出来たら


素直に笑えたら・・・・・。







二週間の間、こんな事ばっかり考えてた。


それ以外は、学科のレポートや課題に専念して思い出さないようにして…。


そんな毎日の繰り返し。







今度部のイベントがあるから、


その時会えるのかな?


もし会えたら・・・






その時は、彼の前でいい子でいられるかしら?


可愛く振舞えるかしら?


優しく出来るかしら?


素直に笑えるかしら?





いい子にならなくっちゃ


いい子にならなくっちゃ




そう考えている時ふと気付いた。




あぁ。そうか。


もう馴れ馴れしくしちゃいけないのか





私は、


本当に求めすぎたのかもしれない。



生意気だったよね。


仲がいいって


私が勝手に思い込んでいたのかな。





ごめんなさい。


ごめんなさい。


ごめんなさい。





でも、どうしようもないくらい


毎日毎日思い出してしまって。



・・・本当にバカミタイ。




ごめんなさい。



やっぱり会いたいんです。