こんにちは、大橋 和(なごみ)です。
出逢えた方々の、意識の目覚め をガイドしています。
               


この出逢いに、心から感謝を想います。

すべての根源、深い愛と叡智を体験しながら
自分は誰か、を思い出すことをガイドしています。


そして、

本当の人生を生きることをサポートしています。

 

 

 

今朝、三輪山から昇る 太陽の光。

 

目を閉じると、

今も強く、そしてはっきりと容易に

この2日間に受け取った光を感じます。

 

 

たった、30時間足らずでしたけれど、

御神体の中、

御神体のふもとに抱かれて過ごした濃厚な時間は

 

わたしたちを

繰り返し、

洗い、清め、整え、拡げてくれました。

 

 

それは、

こうして、帰宅した今も、です。

 

 

きっと、

ご一緒したみなさんもそうだと思います。

 

 


今回、巡礼をご一緒した5名のみんな。

 

大神神社の御神体、三輪山では

写真が禁じられていますので、

登拝中のお写真はありません。

 

これは、少し遅めのランチ、にゅうめんをいただきながらラブラブ

 

 

 

みなさんをお誘いするメルマガに書いた通り、

何のプランも持たず、

その場で導きが起こることを完全に信頼した巡礼の旅。

 

 

そのひらいたスペースに

 

その瞬間瞬間に

与えられ、もたらされるものに従って過ごしました。

 

 

それらの導きは、

わたしたちに

たくさんの浄化と、気づきと、パワーと信頼を、

光と愛を呼び覚ましてくれるものでした。

 

 


途中、

みなさんの光のサポートをさせていただきながら

 

ひとりひとりが 

じぶん自身の内側と深く深くつながりながら

 

それぞれに、

豊かな体験をしながら、

 

物理的な時間を遥かに超えた場で

それぞれの時間を過ごしていらっしゃいました。

 

 

 

一夜明けて、

今日、ガイダンスが来て訪れた 若宮社(大直禰子神社)

 

 

ちょうど、例祭が行われていたので、

少し離れたところで、

場を共にさせていただきました。

 

 

そのとき、

まさに、

宮司の方が例祭を始めようと出てこられたとき

 

大きな光(御霊)が、

その時空を、ぐうっと広大に開いていくのを見ました。

 

 

高次のエネルギー体が、自らの時空を開くのを

こんなに強く、

明確にはっきりと感じたのは、初めてでした。

 

2016年9月10日、という場に、

普段は別の「場」に留まっている「より高次の光」が現れる

美しい体験でした。

 

 

 

ご一緒したくみちゃんが撮ってくれた写真です。

 

ここに祀られている、

大物主神の神孫(子孫)である

大直禰子命(おおたたねこのみこと)にご挨拶をしたとき

 

また、

大きな場がひらいて、光の伝達がありました。

 

 

 

今日の、この体験のために、

昨日があったように感じています。

 

 

昨日は、

みんなは、御山を頂上まで登拝されたのだけれど、

 

みんなが、がんばって登っている間、

 

わたしは、登り始めてすぐにある三光の滝で、

裸足になり、

滝の下手で 水に足をつけて

浄化してくださるように、祈り続けていました。

 

足が冷えたら、上がって瞑想し、

また、

水に戻って、浄化を祈り、

 

滝のそばにある

小さな白龍の場に祈って過ごしました。

 

 

 

 

 

御杖代とは何か

 

倭姫が、長い巡礼の中で

何を体験し、何を受け取り、

どのようになっていったのか

 

ほんのごくわずかでも、

その教えの体験を受け取らせていただけた、

 

そんな旅でした。

 

 

明日は、

旅の、楽しかった出来事を綴らせてくださいねラブラブ

 

 

 

 

そして、

この巡礼は、

まだ、もう少し続くんです。

 

 

 

明日かあさってのメルマガで、

巡礼の最終地、伊勢神宮への旅をお誘いします。

 

どうぞ、ぜひ

ご一緒できますように。

 

 

 

 

 

 

  
ひとりひとりに 真の目覚めが起こります。


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ようこそ、本当の自分に出逢う道へ。

今生、この地球で出逢えて、本当にありがとう。
 

 

 

 

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