信じる
妹よ1人で
生きてきた妹よ
お前は誰よりもたくましい人だ
俺はお前を誰にでも自慢する
そんな大切な妹だ
お前があの時
連絡が途絶えて
生きる道を選んだ時も
妹よ
俺はお前が道にそれないことを
信じていた
妹よ1人で
生きてきた妹よ
お前は誰よりもたくましい人だ
俺はお前を誰にでも自慢する
そんな大切な妹だ
お前があの時
連絡が途絶えて
生きる道を選んだ時も
妹よ
俺はお前が道にそれないことを
信じていた
どれほど苦しめばいいのだろう
生きるために偽った自分との戦い
君を失ってから
虚しさと寂しさの中に作り上げた自分
それがなおさら君をいとしくさせる
もう一度君に会いたい
流れいく季節は何時も
僕の心に偽りをつくる
詩を書ける心境ではない状態が続きます
そんなな中で書いたものです
正直混乱した心境です
あと数人にはどうしてもメッセージを残したいのに
しばらくmixiで遊んで気分を整えて
新しいテーマにするのか
ありがとうって言い続けるのか
決めようと思います
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ーあるはずなのにー
そんなときでも
言葉はあるのに
どんなときでも
考えることはできるのに
私には言葉に表す
すべをわずかしか知らない
*
人が流れているときも
言葉はあるのに
夜のしじまにも
考える事はできるのに
寂しい内に秘める
言葉を表すすべをしらない
君の祈りが僕のためにあり
僕の祈りが君のためにあり
祈りは二人のために結び合い
それは生きることへの希望となる
果て無き過去に命を贖いとして
われらに与えた御子の名において
それは神聖なものとなる
お母さん年老いたあなたは
不幸にも脳梗塞で半身不随になりました
そんなあなたは兄弟のことも忘れ
父のことさえも忘れました
ただ私のことを見ると
かわいい
かわいい
と頬をなでてくれました
母の愛情の深さを知りました
あなたはこんな体になっても
僕をいたわる言葉をくれました
私はきっと
大切なものをいたわる心を
はぐくんでいけると思います
ありがとう
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