【統合医学で健康になる会】第3回セミナーご報告
テーマ:【統合医学で健康になる会】みなさま
こんばんは♪
先日行われた「統合医学で健康になる会」のセミナーにて、
特に印象深かった内容を簡単にご報告させていただきますね![]()
●がんリスクを早期に知る?!がん遺伝子検査の重要性
がん最先端治療!遺伝子治療とは?
田中輝宏氏(ガン遺伝子治療サポートセンター)
・がんは遺伝子の異常から起こる
・2020年には2人に一人の割合でがんが発生。
・肉食系女子VS菜食系女子
肉食系女子の方が1.4倍がんにかかる率が高い。
男子はそれほど顕著ではない
●菅野光男
先生
【牧師から医学の道へ
心と体の全体をいやす
人間哲学のススメ】
・人間の法則を考えたときに自然の法則に沿って生きている
・人間に遺伝子は偶然にはおこっていない
・否定の否定は肯定になる
・「絶望に絶望しなさい」敵の敵は味方!!!
・本来の医療のあるべき姿
① 原因を見つけてたおす
② 人間のもつ自然治癒力を増殖させて治す
・陰極すれば陽となる
・活性酸素は細胞膜の脂肪分の部分にくっつく
・発がん物質=プラスイオンなので、マイナスイオンを与えることが大切
食事について
・欧米食=腸に悪玉を増やす
・日本食=腸美人=腸美人
・動かないとダメ。
・運動することで、血液をサラサラにし、血流をよくする
・汗=体温が1℃、upすると免疫力は30%upする。
・万病の基=運動をしない人
・臓器を腐らせる基は、肉など、腐って、毒素を出す。=ニトロソアミン
・腸が汚れていると肺がんにもなる
・肺が血液の汚れの執着駅
・野菜を食べ続けたことによって、がんが減少ということも
・特にしいたけが有効。遺伝子のグアニンの傷を治す、
・野菜こそ体を治す薬。
●帯津良一先生
医学博士
おびつ三敬病院名誉会長。
日本ホリスティック医学協会会長。
日本ホメオパシー医学会理事長。
調和道協会会長,
統合医学医師の会名誉会長
【ホリスティック医学を求める旅の最中で
ー場、戦略、そして死生観】
・養生とは
生命を正しく養うこと
・今までの養生は守りの養生
病を未然に防ぎ天寿を全うする
・攻めの養生が大切
メルクソンの生命の躍動
・健康とは
Happyでエネルギーに満ちた生活おくること
・今日が最後だと思って生きること
・今日が最後だと思うとその時の直観にしたがって生きれる
あおさん、every day 直観だわ。(ミスもおおいけど・・・)![]()



















