こんちわです!

「お手軽制作」をモットーとした青般若のガンプラ制作レヴューが中心。凝ったことはしてないので、ウチのガンプラ達を参考とかにしないでくださいね。
(^。^;)
過去作品紹介、ガンプラ情報、ガンダム全般情報・レヴューも載せてます。

その他、映画館やDVDレンタルで観た映画の鑑賞レヴューや、青般若の日々の出来事なども書いてます。

よろしくです!
(^o^)/

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おはよです。
d(^_^o)


昨日は給料日でした♪
なわけで、お金を握りしめつつ、本屋とCDショップへ。


で、買ったのがコレ ↓
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TM NETWORK「ORIGINAL SINGLES 1984-1999」。オレが大好きなTM NETWORKの、ソニー在籍時のシングル全集です。先週発売されたばかり。
シングル全曲網羅は勿論のこと、そのカップリング曲まで一部収録。最新リマスター音源で、CD3枚組、全44曲入り。
1、2枚目だけ聴きましたが、やっぱり良いです、ていうか懐かしい…。
ちなみに、オレが生まれて初めて買った邦楽のCDアルバムも、TM NETWORKの「humansystem」でした。


その後、本屋にも寄って、模型誌と「ザ・テレビジョン」を購入。
久し振りに集中して活字を読もうかと、小説とか1冊買おうかと思ったんですが、そこの店があんまり大きなトコではないせいか、品揃えがあんまりだったんで、今回はやめときました。NHK大河『平清盛』を毎週視てることだし、平安時代末期あたりの歴史小説なんか読んでみよかと考えてたんですが…。


さて、今から出勤です。今週の仕事も今日で終わり…火水曜に連休したこともあり、何かあっという間の1週間でした。
今夜、社員らと寿司を食いにいこかという話が出ています。3週間も前にこの話が出たとき、オレは安請け合いしてもうたんですが…今はぶっちゃけ、全く気が向かないです、会社に対する不満の数々のせいで。でも約束したからには、やはり行かねばならないんですかねえ…中止になればいいのに!


まあとりあえず、行ってきまっす!
(⌒-⌒; )
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【No.269】HGSEED「ストライクガンダム+I.W.S.P.」


今年でアニメ放送10周年を迎え、関連ガンプラもリニューアル展開されるなど、ブーム再燃の『機動戦士ガンダムSEED』。それにちなんで、青般若も3月から「SEED祭り」と題して連続制作しておりますが、本作が一応そのトリとなります(勿論、時を開けて今後もSEEDは作っていきますが)。
ゴールデンウィーク中に制作をスタートさせたので、完成までに4週間くらいかかったことになりますね。仕事が忙しく…ていうかバタンキュー状態で、平日はなかなか弄る気になれませんでした。
扱ったキットは、HGSEED「ストライクルージュ+I.W.S.P.」…つまり「ピンク色のストライク」ですね。それを元祖ストライクにカラーリング変更したわけです。


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本作で一番手間がかかった「全塗装」ですが…。
本体については、全パーツに下地としてメタリックグレーを塗装。関節部や外装裏部分はメタグレそのままに、外装表部分は上からさらに色を重ねていきました。色のキツい下地のメタグレが浮き出てきて、ちょっとしたウェザリングデザインに。
各種武装も下地にメタグレを。ビームライフルはメタグレのまま、ビームシールドとコンバインドシールドは上から該当色を重ねていきました。ストライカーパック「I.W.S.P.」については下地は何も塗らず、パーツ成形色(青みがかかったグレー)の上から直接軍艦色を塗りました。
最後は全体的につや消しトップコートをぶっかけました。
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約10年前のキットということもあるんでしょうが…パーツの色分けが結構アバウトです。ただ「モデラー」としましては、色分けのアバウトさについては文句は言わず、己の塗装テクで何とかするべきなんですよね。
あと、2本の対艦刀をI.W.S.P.にマウントしたり、2種のシールドを腕に装着したりする際、どうしてもパーツ同士の摩擦干渉は避けられず、そのせいで塗装が剥げてしまってます。これってどうにかならないんですかねえ…。


キット自体のパーツ構成度も、昔の製品ゆえのチープさは少しありますね。
「月刊ホビージャパン 2012年4月号」付録のHGSEEDキット用カスタムパーツを用いて、脚部関節の可動性向上を図り、またハンドパーツにバリエーションを持たせました。大型実体剣「グランドスラム」も制作しました(刃部分のみシルバーで塗装し、その上から光沢トップコート)。
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あ、制作終盤になって、I.W.S.P.の右大翼が付け根からポキンと折れてしまいました。可動箇所ではなかったので、遠慮なく接着剤で完全固定という応急処置をほどこしました。最近ガンプラを作ると、よくどこかでポキンとやらかしますわ…。


付属武装ですが…。
I.W.S.P.に盛り込まれている両肩上部のレールガン2門、単装砲2門、両脇部にマウントできる対艦刀2本。そして左腕に装着するガトリング機関砲搭載のコンバインドシールド(着脱式ビームブーメラン付)。
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ビームライフルとビームシールドはノーマル状態のストライク専用の武装です。ナイフ型のアーマーシュナイダーは付属されていません。
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こんな感じでチンタラながらもようやく完成した、HGSEED「ストライクガンダム+I.W.S.P.」。
塗装テクはあんまりレベルの高いものではありませんが、いかんせんスプレーと筆だけによる塗装(エラブラシ、いまだに持っていない)…そこは大目に見てやってください。仕上がりには個人的にはまずまずかな。
オレの知る限り、元祖ストライクにI.W.S.P.を装着させたバージョンはキット化されていないはず。青般若オリジナルカラーリングというわけではないですが、それでも何か「自分だけのガンプラ」を作ることができたようで、その点は満足しています。
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テーマ:
ばんわです。
(^人^)


天気大荒れの為、結局ハローワークへは行けず。明日こそは絶対に…!
なわけで、今日は1日中家に閉じこもり、DVDを観たりガンプラを作ったり。大雨の中、会社は少人数で配送とか大変だったでしょうが…まあエエわ。


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ドォーン!!
下半身も組み立てが終わり、一気に本体が8割方仕上がりました。スミ入れ+部分塗装のみのお手軽制作だと、やっぱりサクサクいきますわ。
HGSEEDキットよりも当然新しいアイデムである分、組み立てやすいよくできたキットです。


この後の工程は、武装及びバックパック、そして本体各所に取り付けるシールドビットの制作となります。
今週中には仕上がるかな。
o(^▽^)o

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