あおちゃんのブログ

よろしくお願いします(^ω^)


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8月に観に行く舞台公演情報です。


☆明日から、舞台の幕があがります☆


この公演を観に行こうと思ったのは、糸原美波さん がご出演されるからです。


糸原さんの舞台嬉しいー!


楽しみに待っております!!(^ω^)



演劇ユニット ザ☆夕方カレー第9回プロデュース公演
舞台『澤屋敷家に生まれて』

作・演出 秋葉高彰


舞台『澤屋敷家に生まれて』

舞台『澤屋敷家に生まれて』

 


■内容
ちょっと変わった家族の話。


■日程
8月30日(火) 19時30分~
8月31日(水) 19時30分~★この回を観るよ★
9月01日(木) 14時~/19時30分~
9月02日(金) 14時~/19時30分~
9月03日(土) 13時~/18時30分~
9月04日(日) 12時~/16時~
(全10ステージ)


■会場
中野テアトルBONBON


■チケット
前売り ¥4,000  当日 ¥4,500


■キャスト
高岡裕貴
青柳泰志
タケタリーノ山口(瞬間メタル)
岸学(どきどきキャンプ)
渡辺毅
米田敬
前田ばっこー(瞬間メタル)
キタタカシ
綾乃彩
髙畑遊(ナカゴー)
みよこ
熊地絵理子
青木優里佳
中山恵梨香
糸原美波


■スタッフ
作・演出 秋葉高彰


そんなこんなで。


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毎回楽しみにしているyoutubeで配信している女優育成バラエティ百円物語
の第十七話が配信されました(^ω^)


女優育成バラエティ百円物語第十七話「百両箱」

 

 

 

 

★番組の内容を書いているのでyoutubeを見てから読んで下さいね★

 

今回は柑橘系映画祭の撮影メイキングと監督インタビューを公開前に少し

ご紹介とゆうことで。

 

映画撮影前の百々ちゃんのオフショットが楽しめて良いですね♪

 

夏場の撮影大変そう。

 

って中で、いきなり待機中の和菓子さんのショットがインサートされて来たあ!

 

一作品目から二作品目と百々ちゃん撮影続きだったんですね。

 

各々の監督さんのインタビューもありで、二作目の監督さん熱いね!!

 

メイキング完全版は来月配信とのことで楽しみにしていますね!


 

 

【柑橘系映画祭】
百円物語主催「柑橘系映画祭」
2016年9月4日(日)14時/18時
新宿ゴールデン街劇場

 

【柑橘エントリー監督】

◎澁谷桂一監督

◎鴻森久仁男監督

◎かげやましゅう監督×脚本 ペ☆ヤング(曼荼羅ジャンキー)

◎吉岡徹監督×脚本 今村幸市(シアターノーチラス)

 

【審査員プロフィール】

◎俳優 赤星昇一郎

◎映画監督 市野龍一

◎漫画家•映画監督 タイム涼介

 


エンディングは毎回、癒しのササダンゴン(冬)ササダンゴンのテーマササダンゴン(冬)



■出演
もも

■AD
天野和菓子

■制作
酒井優一

■撮影・編集
山崎華歩

■番組情報
番組Twitter:https://twitter.com/100en_story
中島百々ちゃんTwitter:https://twitter.com/momotacooo
山崎華歩さんTwitter:https://twitter.com/k_yama888

そんなこんなで。

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毎回楽しみにしているyoutubeで配信している女優育成バラエティ百円物語
の第十六話おまけが配信されました(^ω^)


女優育成バラエティ百円物語第十六話おまけ「和菓子物語」

 

 

★番組の内容を書いているのでyoutubeを見てから読んで下さいね★

 

おまけ動画初ではないですか??(^ω^)

 

百円物語新メンバーのAD和菓子さんと色んなことに挑戦していくコーナー

動画見たいですよ♪

 

二話の「百人一首」と五話の「体力測定」を一緒におさらい。

 

二つを合わせた企画!

 

百人一首当てるまでエンドレス縄跳び!!

 

始める前から百々ちゃんの「おぼえてない!おぼえてない!」(^ω^)

 

なかなか答えられない百々ちゃんと、ずっと縄跳び飛びっぱなしの

和菓子さん(笑)

 

てか、フリップがすべてひらがなで書いてあるからわからないよって

すぐに文句を言うって百々ちゃんのところにテロップが流れるの笑った!

 

全然答えが出てこないマイペースなももちゃん(^ω^)

 

てか、和菓子さんの縄跳びの飛び方がだんだんうまくなっていく件

おもしろす。でも、大変そうだわ。

 

疲労困憊。

 

そして、百々ちゃん、一個も覚えてなかったー!!

 

また、次回のおまけも楽しみにしていますね♪

■出演
もも

■AD
天野和菓子

■制作
酒井優一

■撮影・編集
山崎華歩

■番組情報
番組Twitter:https://twitter.com/100en_story
中島百々ちゃんTwitter:https://twitter.com/momotacooo
山崎華歩さんTwitter:https://twitter.com/k_yama888

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毎回楽しみにしているyoutubeで配信している女優育成バラエティ百円物語
の第十六話が配信されました(^ω^)


女優育成バラエティ百円物語第十六話「百家争鳴」

 

 

★番組の内容を書いているのでyoutubeを見てから読んで下さいね★

 

今回は柑橘系映画祭のテーマソングを作詞作曲することになった百々ちゃん。


作詞作曲初挑戦♪

 

資料をたくさん用意して、机上で作詞、ギターで実際に演奏しながら作曲。

百々ちゃん多才だわあ(^ω^)

 

かんきつ~♪

(かんきつ~♪)

 

輪唱(^ω^)

 

のあとの

 

「けぇ~」が入らない件、面白い。

 

作詞作曲をはじめて、一週間後、歌詞とかもたくさん出来上がってきたみたいで、

 

まーるい地球は

まーるい柑橘

 

平和を感じる(^ω^)

 

のあとの

 

「テディベア」も入れておきますか?ってどうやってこの歌詞がリンクするんだろう

って思って、youtube見ながらに笑っちゃった♪

 

 

鼻歌での作曲中に「テディベア」の挿入を確認したあ!!

 

そして、試行錯誤の末に完成した歌、かわいいー!

 

素敵なジングルが完成しましたね♪

 

 


エンディングは毎回、癒しのササダンゴン(冬)ササダンゴンのテーマササダンゴン(冬)



■出演
もも

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天野和菓子

■制作
酒井優一

■撮影・編集
山崎華歩

■番組情報
番組Twitter:https://twitter.com/100en_story
中島百々ちゃんTwitter:https://twitter.com/momotacooo
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8月12日(金)に舞台「リア王 ~King Lear~」ソワレ公演を観に行ってきました。


この公演を観に行こうと思ったのは、仁科咲姫ちゃん がご出演されるからです。




舞台「リア王 ~King Lear~」

原作:W・シェイクスピア


舞台「リア王 ~King Lear~」

舞台「リア王 ~King Lear~」





【公演期間終了】
★以下、内容に触れる感想を含むため問題ない方は読んで下さいね★







「リア王」すんごい面白かった!シェイクスピアの悲劇を三越劇場で堪能したよお!


まさかの最前列で、観劇に緊張した(笑)


横内正さんのリア王素晴らしすぎたし、土屋アンナさんの悪女はまりすぎでした!


すごい役者陣と一緒に、そして三越劇場で咲姫ちゃんのお芝居観れたのすごく
嬉しかったなあ。咲姫ちゃんひとつひとつのシーンをとても大切に演じていて
表情が素敵でした!序盤のシーンでもすぐに目に入ってきたもん。



舞台の最初に小松政夫さん演じるリア王の従者である道化が自身のネタでもある
「ちゅちゅんがちゅん♪」ってやってきたのいきなり楽しかったなあ。

そして、登場する横内正さんのリア王の迫力、存在感のすごさに圧倒されましたね。


この作品、観ててどんどん感じて行ったのが、リア王めっちゃかわいそうって思える
悲劇でしたね。


溺愛していた三姉妹に自分の全財産と地位を譲ってしまうリア王は、その後、自分の
娘の家を泊まり歩くような生活ができる、自由で気ままな生活を思い描いていたのに
現実は甘くなかったね。。。


長女と次女は父への讃美の言葉を贈るも、三女は財産目当てのバーカンディーの求愛
を拒んで自分自身の本心(この子はほんとに父を愛してるはず)を伝えられず、それが
リア王(父)の逆鱗に触れてしまって、勘当されちゃってね、フランス王の元へ去って行くの。
リア王もだけど、三女コーディーリアも悲劇。


本心に口を出せずにリア王から、あかの他人だ!と言われてしまったコーディーリア
のことを心配してる咲姫ちゃんすんごく良かった!!


父から財産と地位を譲られた長女と次女は、もらうものをもらうと、その邪悪な心
を出し始めて、娘に翻弄され、思い描いていた生活すらも遅れずに邪魔者扱いされ
精神的にだんだんとおかしくなっていってしまうリア王。


リア王の家臣であるケントは、王に追放されちゃうんだけど、変装してまで変わらない
忠誠で、リア王のことを守ろうとしてくれてね。ケントはすごく良い人だった。


もうひとりのリア王の家臣であるグロスター伯爵もん、自分の次男で私生児である
エドマンドの陰謀にはまっちゃって、実の子のエドガーを自分の敵だと吹き込まれて
しまう展開がなんとも悲劇でしたが、その後、まさかの形で再会するところの
展開良かったなあ。


でも、その前に、グロスターが両目を奪われてしまうシーンそこまでする必要が
有るのかという辛い展開に目を背けたくなる内容でね。すごかった。
それを見てる人々の怯え、絶句してる所もね。思わず、咲姫ちゃんの演技に目が
行きました。


両目を失ったグロスターは自殺しようとしてたんだよね。それに見合う場所に
行こうとしていた道中に、まさか、エドガーと再会し目が見えないことで、
エドガーと分からずも、断崖絶壁に案内してもらう所ね。
ここで、エドガーが全然断崖絶壁じゃないところに案内して、断崖絶壁ですって
言って、父のグロスターが飛び降りようとするところ。このシーン好きだった
なあ。


エドガーがそこにいるとは知らずに、息子に懺悔する父のグロスターね。
別の人になりきり接するエドガーも。


自分を騙したエドマンドは策士でね、ゴリネルとリーガンの2人の女を手玉に
取るまでのし上がっていって、その憎たらしさっぷりがすごく表現されてた。


あと、途中で繰り広げられる戦いのシーン迫力があって良かったなあ。
潮見勇輝さんの迫力が特にすごかったです!


再会することになった本当の息子であるエドガーの献身もかなわずグロスター
も、そして、本当の愛を持つリア王の三女のコーディーリアも、命を落していって
しまってね。


最後には、悲しみの末に、リア王まで。


命を落した三女を抱き、悲しみにくれるリア王のシーン沁みたよね。



「リア王」観れて良かったなあ。悲劇だけど、話がすごく分かりやすく演出されて
いて、シェイクスピアの作品はほんと面白いね!


カーテンコールで並ぶ役者さんたちの存在感とかすごかったなあ。


横内正さん75歳にして、圧巻の演技!完全に魅了されました!!


このような素敵な作品に、咲姫ちゃんが連れて来てくれたんだと思うと、
そして、この舞台上で咲姫ちゃんのお芝居を観れてって気持ちが混ざり、
すごくじーん(・_・、)と来ちゃったよね。ご活躍する姿が観れて嬉しかったです。



終演後には、咲姫ちゃんにもお会いできてお話できて良かったあ。


そして、咲姫ちゃん、リア王で共演された、潮見さんと来月舞台に出演されるんですって。

こちらも楽しみにしていますね!!


潮見組2nd ROCK 舞台「見よ!あの空の晴れ渡り明るき様を!」
日程:9月17日、18日
詳細はコチラから⇒ http://ameblo.jp/aochan67/entry-12190129850.html




SS席の特典として、横内正さんのサイン入りパンフレットがもらえるなんて!



舞台「リア王 ~King Lear~」

びっくり嬉しかったです。



■内容
溺愛する三姉妹にすべてを譲っての気ままな老後への夢は、
ゴネリル、リーガン姉妹の邪悪な変節によって破られる。
次第に狂っていくリア。
果たしてコーディ―リアの一途な愛をリアは?


■キャスト
横内正・・・・リア王
土屋アンナ・・ゴネリル(リア王の長女)
松井誠・・・・オールバーニ公爵(ゴネリルの夫)
小野寺丈・・・オズワルド(ゴネリルの執事)
森奈みはる・・リーガン(リア王の次女)
加藤頼・・・・ケント伯爵(リア王の家臣)
志村朋春・・・エドマンド(グロスターの二男(私生児))
小松政夫・・・道化(リア王の従者)
棚橋幸代・・・コーディーリア(リア王の三女)
荒川智大・・・エドガー(グロスターの長男)
黒岩徹・・・・グロスター伯爵(リア王の家臣)
瞳ひろし・・・フランス王(コーディーリアの夫)
大蔵基誠・・・コーンウォール公爵(リーガンの夫)
潮見勇輝
佐羽英
藤井弘平
仁科咲姫
樋口俊哉
三浦修
大原清二
ほか


そんなこんなで。




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10月に観に行く舞台(カフェ公演)情報です。


この舞台を観に行こうと思ったのは、HitoYasuMi (大村仁望さん飯坂泰子さん川村美喜さん )が
ご出演される公演だからです。


会場は、下北沢ピカイチ!


今回もHYM公演すごく楽しみにしております!



HitoYasuMi vol.5
「甘くないラテと恋の話」
作:大村仁望  演出:谷澄希子


「甘くないラテと恋の話」



■日程
10/14(Fri.)19:30~
10/15(Sat.)15:00~/19:30~
10/16(Sun.)15:00~/18:00~
開場は開演の30分前


■会場
下北沢ピカイチ


■チケット
charge ¥1,800+1drink


■キャスト
出演:飯坂泰子、大村仁望、川村美喜
ゲスト:石井貴之、小島健吾


■スタッフ
作:大村仁望
演出:谷澄希子


そんなこんなで。




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9月に観に行く舞台公演情報です。


☆キャスト情報更新☆



この公演を観に行こうと思ったのは、堀之内良太さん江島雄基さん がご出演されるからです。


良太さん、えじーさん、楽しみにしていますね!!


共演で観れるの嬉しいです(^ω^)



T-Riot
第28回池袋演劇祭参加作品
舞台『インビジブル・シャドウ』

作・演出:丹治泰人


舞台『インビジブル・シャドウ』



■内容
1561年(永禄4年)、
越後国の上杉政虎と甲斐国の武田信玄が北信濃の支配権を巡る戦いの中で最も苛烈を極めた、
『第四次川中島の戦い』。
本隊と別働隊で上杉軍を挟撃しようとする武田軍の「啄木鳥戦法」、
それを察知した政虎が信玄率いる本隊に奇襲を掛け、
不意を突かれた武田軍は然り、兵数で劣っていた上杉軍も甚大な死傷者を出す。
武将達の戦略と智謀の応酬は、戦国史に残る激戦となった。
しかし、もしこれが、何者かが仕組んだシナリオ通りだったとしたら?
そして、本当の狙いは違ったとしたら?
そんな“if”を上杉武田に仕えたとされる忍び達の目線で描く、T-Riot式・戦国サスペンス。
「こんな事になるなら、人を好きになんてなるんじゃなかった。」


■日程
9月14日(水) ①19:00~【月】
9月15日(木) ②19:00~【雲】
9月16日(金) ③14:00~【月】/④19:00~【雲】
9月17日(土) ⑤14:00~【雲】/⑥19:00~【月】
9月18日(日) ⑦13:00~【月】/⑧17:00~【雲】
※受付は上記時間の1時間前、開場は上記時間の30分前です。


■会場
大塚 萬劇場


■チケット
一般前売  4,000円
高校生以下 3,000円(要予約)
通し料金  7,500円(要予約)
一般当日  4,500円

★モブ割★
3様名以上でご予約頂いたお客様には、
お一人様あたり200円ずつ割り引き致します。
お会計時に人数分のご精算をお願い致します。
※高校生以下、通し料金併用不可。


■キャスト
若林元太 (演劇ユニットCoZaTo×)
岡田彩希 (T-Riot)【月】
小林沙和子【雲】
大熊祐我
谷貝里緒菜
鈴木浩文 (T-Riot)【月】
渡辺敬介 (劇団PIS★TOL)【雲】
関口杏珠 (Attractive Performance)【月】
森智子 (劇団fool)【雲】
奥田海星【月】
菅原謙【雲】
島津剣斗【月】
二葉泰亮 (劇団fool)【雲】
有本愛貴【月】
斉藤未来 (T-Riot)【雲】
鹿島田織恵
野村奈央
相馬光 (Pop★FRAVER)
cuupy
久留海まりん (T-Riot)
辻井庸介
江島雄基 (劇団水中ランナー)
ウキウキ!!ゆうき!!(ピケ)
大河内美帆
古田シンゴ (劇団FULLMONTY)
中川朋美
濱屋純 (集団視力検査)
堀之内良太 (劇団水中ランナー)
溝口優 (劇団fool)
丹治泰人 (T-Riot)
吉田憲章 (SPINNIN RONIN)


■スタッフ
作・演出:丹治泰人


そんなこんなで。



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10月に観に行く舞台公演情報です。


この公演を観に行こうと思ったのは、中島百々ちゃん と、江島雄基さん
ご出演されるからです。


百々ちゃんとえじーさんの共演!!


楽しみにしていますね(^ω^)



曼荼羅ジャンキー 第3回公集会
舞台「ワーム ~Beginning~リビングデッド episode2」



■内容
監禁事件から半年。関わった人々はそれぞれの生活に戻り、それぞれ変化していた。そんな折、製薬会社勤務だった大塚博が殺害される。捜査の結果、大塚博は国を揺るがす機密情報を隠し持っていた事を知る警察、警察は捜査線上に半年前の監禁されたメンバーを上げる。
小池めぐみの主演映画の製作発表に集まる面々、その中には、大塚博を殺した犯人、国家転覆を狙うテロリスト、愛する人を守る者、会いたいと願う者、色々な陰謀、思いが渦巻く中で、日本の危機は着実に迫っていた・・・。


■日程
10月27日(木)19:00 A
10月28日(金)15:00 A
10月28日(金)19:00 B
10月29日(土)14:00 B
10月29日(土)18:00 A
10月30日(日)13:00 A

10月30日(日)17:00 B
※開場は開演の30分前になります
ダブルキャスト 鈴木悠太 A まさお B


■会場
アトリエファンファーレ高円寺


■チケット
3,900円


■キャスト
天野和菓子
江島雄基
大嶋麻沙美
奥原ひとみ
加藤晃良
清田絵利架
久保裕次郎
関谷彩美
鈴木悠太(A)
まさお(B)
鈴原かおり
田島きよ乃
千ケ崎佑也
出和正勝
中島百々
榛澤北斗
ペ☆ヤング
山口篤司


そんなこんなで。




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9or10月に観に行く舞台公演情報です。


この公演を観に行こうと思ったのは、高田怜子ちゃん がご出演されるからです。


怜ちゃん舞台待ってました!!楽しみにしていますね!(^ω^)



劇団fukuiiiiiii
旗揚げ公演 舞台「悪魔と天職」

作・演出:福井俊哉


旗揚げ公演 舞台「悪魔と天職」

旗揚げ公演 舞台「悪魔と天職」


■内容
痛い。
アタマが割れそうに痛い。
夏風邪か、二日酔いか。多分どちらでもない。
立ち寄ったコンビニで、ソースカツ弁当を購入。
腹は一ミリも減ってない。
何やってんだ。もったいない。
「お前は何様なんだ」あいつが呟く。
公園までの数百メートル、コンビニを二軒ハシゴする。
腹は一向に減らない。
俺は仏様じゃ。言い返してやった。

「進むべき道」ってなんだよ。
あったら教えてくれ。
また意味もなく来てしまった。
――悪魔と天職。


■日程
9月29日(木)公開ゲネプロ19:00
9月30日(金)14:00/19:30
10月1日(土)12:30/16:30
10月2日(日)12:30/16:30


会場
アトリエファンファーレ高円寺


■チケット
[公開ゲネプロ]2500円
[前売/当日精算]3500円
[当日券]3500円


■キャスト
鳥居功太郎
未来(カムカムミニキーナ)
衣笠友裕
立花諒
田澤葉
高田怜子
澤村美咲
松浦倫子
仙洞田志織
福久聡吾(カムカムミニキーナ)
大澤利麗


■スタッフ
作・演出:福井俊哉


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6月18日にTeam MediaFactory 第9回公演 舞台「オルゴール ~ただ一途に~」マチネ公演を観に行ってきました。


この公演を観に行こうと思ったのは、小池真名実さん がご出演されるからです。



Team MediaFactory 第9回公演
舞台「オルゴール ~ただ一途に~」

作・演出:小田 竜世


舞台「オルゴール ~ただ一途に~」




【公演期間終了】
★以下、内容に触れる感想を含むため問題ない方は読んで下さいね★






この作品はやばい。めっちゃ面白かったあ!!


ストーリーもだし役者さんたちの熱い芝居に感涙しました!!


引き込まれたわあ。真名実さんのストレートなお芝居超良かった(・_・、)うぅ


ストーリー、お芝居共に最高だったなあ。


役柄の人間関係がしっかり描かれていて、何度も琴線に触れてくる人に
対しての気持ち、想いが溢れていてすごく良かったです!


人情味溢れるシーンに泣けたよね。


警察の内部犯行に迫るのとかも大好きすぎた!!

裁判シーンとかもすごい良かった!



西川可奈子さん演じる翔子が母のお墓参りをするをするシーンから始まる。
今まで所属していた弁護士事務所をやめて、地元に戻ってきた翔子。


藤田佳子さん演じる三島と、小林真弥さん演じる勝守が同じ職場の仲間みたいで、
三島が勝守のことをごはんですよ君って呼んでたの面白かった。小林さんの雰囲気
見てそういわれるのぴったし来るって思っちゃった(^ω^)


剛たつひとさん演じる甚平が翔子の父でね、娘が刑事の父に仕事を顧みないことに
対して認めたくないとなんだか仲が良くなさそうな雰囲気で。


娘に嫌われようとも、父はひとり妻のお墓の前に立ち、娘がこの町に帰ってきて
お前も寂しく亡くなるなと墓前で語りかけ、ちゃんと見守ってやってくれよって
言ってるお父さん優しさすごく感じる。


この後のOPシーンかっこよかったなあ。


シーンは警察の所に変わると、豊川久仁さん演じる交通課の鈴木のかわゆすさが
すごく印象に残ったなあ。


甚平さん、捜査一課の偉い刑事さんと判明。


井田友和さんが演じる刑事さんが、甚平の妻がしてた剣道の生徒さんみたいで
繋がりがあったりもしてた。


幸田友見さん演じる刑事さんはオカマちっくな雰囲気が面白かったです。


警察内部のシーンが終わると、外で、巴菁子さん演じるおばあちゃんが同窓会
だったみたいで、若い子たちが付き添ってくれてるの。
この兄妹すごく良かったなあ。
3人で色々と話しているときに、おばあちゃんがま・さ・か、の自撮り棒もってて(笑)
みんなで一緒に写真撮ってる件が微笑ましく♪


ごはんですよ君と三島先生が話しているときに、先生が自分で相撲の話を振って
おいてスルーするところ楽しかったね(^ω^)ごはんですよ君「ひどくないですか~。」って。


松岡未紗さん演じる妹(ミキ)と、後藤圭吾さん演じる兄(マサト)、兄は妹に
パチンコ屋の経営なんて出来ないだろと話しているが、やってみないと
分からないと妹が反論。そして、この兄妹の元に証拠がやってきて、その後に
先輩弁護士2人も続く。


認知した子になんて遺産の権利ないよね?と確認する兄。
どうも兄娘で遺産相続の問題を抱えているみたい。


思い通りに行かない兄は「せっかく親父が守ってくれた財産なんだからよ!
大切に守ってくれよな!」と妹に言葉をかけるも、そう聞こえない。


ミキの父への想いとパチンコ店の経営は兄に譲りたくない想いを語るところ
気持ちが伝わりすごく良かった!



翔子が勝守と居る時に、オルゴールを見つけて、自分の母がオルゴールが好きだった
話をするシーンね。小さい頃の参観日には、父さんは事件で来れなくなったり、それ
でも翔子はお母さんが居てくれるから良いって思ってたって。
お母さんの姿が娘ながらに切なくもなり、母が他界したその日にすら父は病院に
来なかったのだと。


川島一平さん演じる飲み屋さんを経営しているケンジさんがパチンコ帰りに、
大多和愛子さん演じる運動中の東先生と出会い、立ち話してると、真名実さん
演じるめぐみがやってきて、ケンジさんと仲良さそうと思ったらそのパチンコ屋で
働いてる子だって。「大量祈ってます♪」ってケンさんに言ってたね(^ω^)


東先生、そのあとイケてる男にはまってたのかわいかったなあ。
アカマツさんかな?


めぐみと検事の一之瀬さんが電車で話している所から、めぐに兄が居るってこととか
色々と背景が分かってきてね。一緒に飲もうって話になって。

★ここがあとあと分かるキーポイントシーンだったとはね!!


シーンは、ケンさんの飲み屋さん。
どうも、丸ちゃんには専用の席があるらしい。←常連さんなんだね(^ω^)


甚平とか、みんな一息してる束の間。
飲み屋さんでも仕事の話は尽きないんだね。


飲んでる最中に電話が鳴ると駅前で事件が発生したって知らせで、甚平たちが
その場に向かう。自分たちより市民の平和。


そして、駅前のパチンコ屋で放火事件が発生する。
ミキがお父さんから引き継いだお店だよね。


パチンコ屋の捜査が始まると、そのパチンコ屋で働く鎌田英幸さん演じるユウイチ
が放火容疑で任意同行されるとゆう展開!
証言が出てるんだという刑事に「はぁ?」ってなってるユウイチ。
内部犯行なの?でも、ユウイチそんなことしそうにないし・・・。
「行くぞ、ゆっくりと話聞かせてもらおうか。」と強引に連れて行かれちゃって。
一石よしふみさん演じるいかつい強引な刑事の雰囲気迫力あったなあ。
社長にすぐ戻りますからって安心させる言葉を言うも、戻れねえよ!!って
かき消すし。


てか、このシーンで、真名実さんasめぐみがパチンコ屋の制服姿で出てきたの
めっちゃかわいかった(^ω^)似合ってる


ミキ立ちの元に、タイミングよく兄がやってきて放火はここの主任がやった
んだって??と息巻く。


警察の調べでは、防犯カメラに不審者らしき者は写っていなかったらしい。
(とゆうことは、内部の可能性が大きそうだよなあ。)


駅前のパチンコ屋放火の件に関して、翔子は遺産相続の件で、兄が妹を困らせ
ようとって想像しちゃってて。
それが父の血を感じるよね。
上司から弁護士として余計な詮索をしないように注意受けてた。


めぐみが警察署で、放火容疑者である主任について色々と話を聞かれている。
その中で、刑事に昔、一之瀬さんにお世話になったことがあるらしいじゃない
ですかと聞かれてね、何で知ってるんです?ってなってるめぐみの少し慌てた
雰囲気が良いよね。
その後に、刑事に向けてめぐみがマッチ売りの少女の話をして、刑事に、その
登場人物のようにしか生きられない人間もいるんですって話をし出す真剣な
所!!重ね合わせてるところあるんだろうなあ。


一石さん演じる刑事の取り調べすげーな。「お前がやったんだろ!おい!
うるせーんだよ!おまえは人間じゃねーんだよ!クズみてえな犯罪者なんだよ!」
警察はこんな酷いのか!


しかも、家族とかも取調べされててね。おばあちゃんとかが警察に色々と聞かれている
シーンなんか、観てて辛くなっちゃったもん。


警察の追及の嫌味ったらしさとかほんとムカつくわ!!


疑うのが警察の仕事だからと言って。。。


一石さん演じる刑事のやり方ゆるせねえ!!公務執行妨害とか勝手に付けて現行犯
に仕立てたりしてさぁ。もう、悲しむ家族の姿が(・_・、)うぅ


ミキは、主任はそういう人ではない。これは、兄が仕組んだのではないかと。
ミキは自分の管理能力不足が問われようが、警察に捕まっている主任をどうにか
したい想いが溢れてる。


翔子は弁護士は信じるのが仕事です。ってミキと一緒に逮捕された家族の元に向かう。


翔子が家族の元にやってきて、親身に説明してくれてね。ミキと一緒に。
そして、自分を弁護士として雇うように名乗り出てくれたのすごく気持ちが高揚した。
かっこいい!!


でね、その場に警察が来たと思ったら父と鉢合わせする翔子。
警察の口から出た言葉は、捕まっているユウイチから強盗、放火の自白があったと。


妹が「お兄ちゃん絶対そんな事しない。」ってすごく悲しんでた…。


それに対して翔子が「どう考えてもおかしい!」って声を荒げ、気持ちが熱いね!
このシーンめっちゃ良かったよ(涙)


ユウイチと面会に向かう翔子。


兄が辛い状況でね、警察に今の気持ちを言う妹の涙すごい良かった。
「どんなことでも辛抱します。お兄ちゃんを助けてください。」って(・_・、)


「お兄ちゃんはやり直せる。北の女でしょ。しばらく辛抱してて。」って
ところから「大丈夫だよ。私たちは警察だから。」と言ってくれる刑事の言葉
すごく良かった。


青木刑事もすごく良いわあ。


翔子の熱い気持ち、そして、その翔子にアドバイスする先輩たち。


父は「証拠となるものは何一つ発見できませんでした。」と告げた後「人の尊厳を
傷付けるのは犯罪です。決して、犯罪者は許しませんから!」と決意満ちた言葉
がすごく印象に残りました。


翔子とユウイチが面会できることになり、無罪を立証するから信じてくださいと
黙秘権を使うように話をしたり、安心できるような口調で色々と話しかけて
くれてるとこが良かったな。
何か欲しいものがないかユウイチに聞いてみると、キタカミで撮った家族の写真が
欲しいって。家族のことを噛みしめてるユウイチ(・_・、)折れそうな気持の中ずっと頑張ってるよ


明日写真を持ってくると約束して面会を終える翔子。


東先生から、父の話を聞く機会が出来た翔子。父は警察の内部不正を突き止めたりね。
奥さんからは警察としてとことん正義を守るように言われてたんだって。
さらには、父は暴力団関係の大変な事案が多く、なかなか家にも帰れなかったらしい。
父の真実を初めて知る娘、翔子。


甚平さんの妻、母さんの代わりになるときじゃない?と父との関係がこじれた娘に
声をかけてくれてね。


父は本物の警察官だ。


そして、ユウイチたち家族を救えるのはあんたたち親子しか居ないのだと。


それに「はいっ。」と気合が入る翔子(・_・、)涙がぶわっと来た。


「頼むよ!弁護士、風間翔子!!」先生とケンさんの言葉たちすんごい良かった。


マサトがKSグループの代表に就任し、株式が譲渡される。


弁護士としてつかってやるという上からなマサトに代表が突き放してたところ
かっこよす!!!


父の家に行く翔子。東先生とケンさんから話を聞いたと父に告げるや、父は、
あの2人余計なことをってつぶやいてたね。
今まで、なんで何も話してくれなかったの?って翔子が父さんに言ってたよ。
そして、父は娘に母さんからの預かり物だと赤いオルゴールを渡す。
自分たちの結婚祝いで飼ったオルゴールを開いて流れる曲を聞きながら、感ずる
娘の表情良かったあ(・_・、)


手紙もあって、母の言葉がね。


正義を守るお父さんが大好きだから結婚したんだから。
本当に大切な人は離れていても寂しくないの。
父さん本当はあんこが嫌いなのに、私の好物だからと食べてくれて。
刑事を貫く強い父さんと、優しい心の翔子ってね。


母の手紙めっちゃ泣ける。


父は、正義を貫くことにしたと娘に話し始める。ユウイチは白だって。
内部の人間を捕まえたら懲戒免職だ。それでも立ち向かうのだと。迷惑を
かけるかもしれないと娘へ。


その父の言葉を涙ながらに背中を押してくれる娘。


私は、風間甚平の娘です!悪に立ち向かう正義の娘です!!
これまでの子供のような振る舞い許してください!
真田ユウイチを救ってください!
何があっても法律で私が父を守る!


このシーン、舞台観てて、爆泣きした。そして、いま感想書いてて思いだして
めっちゃ泣いてる(・_・、)すごかったなぁ


震える声で、娘の言葉に、母さん嬉しいなあとうれし泣きする父も(・_・、)


放火現場では実況見分が行われる。


黒い刑事たちと白い刑事たちのぶつかり!熱い刑事がいてくれる嬉しさ!
甚平は黒いやつらに向かって行く後輩たちに「馬鹿ばっかりだ、お前ら
出世しないぞ!」と内心の嬉しさを甚平らしい言葉で言ってくれてね。


事件当日に、やけどの治療した人が居るらしい。その1人が子供で、もう一人
が目撃者の梶原めぐみだと掴んだ情報を言う甚平!!


めぐみは雨の中で傘をさしている。そして、甚平に声をかけられる。
このシーンで視線を外すんだけど、このときのめぐみの醸してる雰囲気が
めっちゃ良かったなあ。


甚平が服役中であるめぐみの兄と面会したとめぐみに話しかけると
「警察なら、何してもいいの?どうして?」気持ちが荒れてくる。
主任に火をつけたところを見たと証言を変えないめぐみ。
「見た。見たんです。絶対に間違いないんです!」という必死な言葉。
すると、それが真実であるならそれでいいって許容しようとする甚平。
甚平のその後の言葉はめぐみの想いを一気に吐き出させてたよね。
兄の話をした甚平に、自分の家族の状況、そして、子供の頃に侵した
犯罪について熱く語りはじめるめぐみ。
自分たちの苦しみの何が分かるのか?と甚平にぶつけていく真名実さん
めっちゃ良かった(・_・、)僕の観たかった真名実さんの熱い芝居が観れて
ほんと泣けた
その後、甚平が兄と面会してきた言葉をめぐみに伝えてね。
道を踏み外した人間に未来だって変えることができるんだってめぐみ
に優しく言ってくれてね。本当のことを話してくれれば、一人の男と
家族が救われるかもしれないんだ。という言葉を聞いた後にめぐみが
発狂するところ!すんごい!!


シーンは終盤の裁判の場面へ。

強盗未遂、放火罪により起訴されたケンイチ。ケンイチは無実を主張すると、
翔子も事実無根の誤認逮捕だと続く。


検事がケンイチについての犯行動機などを話していくと、異議ありとそれに
対する翔子の流れ!とにかく、裁判シーンの面白さすごかったなあ。
観劇に対する気持ちが完全に前のめり状態でした。ひき込まれたわあ。


現場で見つかった靴は被告人の者であったが、歩幅が違うと、そして
身長160cm前後の女性だと主張。
そして、防犯カメラにケンイチが映っていない、しかし、絶対に写って
居ないとおかしい。一部紛失していることを指摘する翔子は、放火を
した際に手にやけどを負うはずだと指摘し、ケンイチの手にはやけどの
跡がないと続ける。警察の執拗な取り調べにより強引な自供をされて
しまったのだと。


弁護人は警察内部の人間と密通していたと指摘する検事。
これは証拠として認められないと。


目撃者の証人尋問へ移行すると、証人が前に進む。めぐみが口を開くと
「私は、何も見ていません。何も見ていないですし、火をつけたのは
私です。」(・_・、)言ってくれたぁ・・。


証拠を見せるめぐみ。電車で一之瀬検事にあったときに、兄の刑期を
短くする方法があると言われ、この犯行に手を染めたのだと。


支えてくれる家族もおらず、お兄ちゃんしかいなかっためぐみの真実、
溢れる気持ちにずっと泣いてた(・_・、)


「大丈夫か?お前が居ないと、店、回らないよ。」←この言葉(・_・、)


これで、マサトの状況も一変する。


辻井庸介さん演じる警察の北村とマサトが完全につながっていたんだ。


北村がKSグループと繋がっていた話。現場での北村の怪しい行動に気付いて
いた甚平。2人の交わす言葉はキャリアと現場との刑事の違いなのか、
甚平が熱い心を思い出してくださいよ!と言葉をかけ、職権乱用による
任意同行を北村に求める。


ユウイチは無事に釈放されてほんと良かったね。家族の安心する顔が見れて
ほんと良かった。そして、コウイチがまさかのミキに惚れててお茶誘ってたよ♪


でね、ラスト甚平さんびっくりさせる、父娘の旅行!


ラストは、娘の手に母のオルゴールがあったね!


お母さんがこの事件を解決にまで持って行ってくれたのかもしれませんね。



すんごいクオリティの高い舞台観れてほんと観に行って良かったです。


DOG後に観た、真名実さんのお芝居の中で、オルゴールが一番大好き!!
めっちゃ熱い芝居が観れてほんとにほんとに良かったです!!

これぞ真名実さんだった。



会場で配布されたパンフレットに役名情報が記載されていなかったので、
分からないところもありますが、察して感想書いて見ました。だもんで、
下のキャスト表の役柄は分かった範囲で♪




小池真名実さん


終演後に、真名実さんがサインとコメント入りのお写真くれたのすごく
嬉しかった(^ω^*)ありがとうございます。


今週末は、また、真名実さんのお芝居観れるぞー!!(^ω^)嬉



■内容
不器用に生きた父親
父親の生きざまを、受け入れられない娘
金も学歴も無い男
捻じれた血縁の絆

哀しくも、構築されて行く人間関係
儚くも人は生き、希望と懺悔の道を歩んで行く
閉ざされそうとする人生の道を
男の正義が、抉じ開ける・・
偽りの罪を、真実の目が裁く時
あの日のオルゴールが、もう一度音色を奏でだす・・・


■キャスト
《Team MediaFactory》
剛たつひと・・風間甚平(翔子の父)
後藤圭吾・・・マサト(ミキの兄)
小林真弥・・・勝守(ごはんですよ君)
辻井庸介・・・北村
大多和愛子・・東(東クリニック先生)
井上貴代・・・丸さん(鑑識課)
西川可奈子・・翔子
落丸紗矢・・・ユウイチの妹
山副純子・・・一之瀬


《ゲスト》
川島一平・・・ケンジ
幸田友見・・・佐藤
井田友和・・・(甚平の妻の生徒)
一石よしふみ・刑事
鎌田英幸・・・ユウイチ
藤田佳子・・・三島
江里奈・・・・青木刑事
小池真名実・・めぐみ(パチンコ屋アルバイト)
豊川久仁・・・鈴木(交通課)
巴菁子・・・・おばあちゃん
松岡未紗・・・ミキ


※:間違えてたらごめんなさい。


■スタッフ
作・演出:小田竜世


そんなこんなで。


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