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2005-01-10 00:47:23

恋の呪文は・・

テーマ:日記
最近、300円のポケットラジオを買いました。
バイク乗ってる時とかにZipFM聞いてます。
んで、妙にハマってしまった曲が、O-ZONEのDragostea Din Teiです。
なんとも新しいノリの曲で・・さっそくYahooで検索してみました。
それで分かったんですが、これ結構メジャーな曲なんですねぇ。
Zipでは1位になったこともあるそうで・・いやはやモルドバ共和国恐るべし。

ちなみにDragostea Din teiの邦訳は、
「恋の呪文はマイアヒ・マイアフ」だそうです。
でもこれは意訳で、直訳すると「菩提樹の木の下の恋」だそうで(笑)
ん?菩提樹って何だ?さっそく検索・・
ははぁ。釈迦様がこの樹の下で悟りを開かれたのですか。
どんなに高尚な恋なんだ・・

あぁ、学校の読書課題終わってないや _| ̄|○
そんなもん笑い飛ばそうぜ!飲ま、飲ま、イェイ(゚∀゚ )
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2005-01-08 00:24:18

勇気を下さい

テーマ:日記
昨日は2005年初の授業だった。
気になるあの子に声を掛けるタイミングがあったのに素通りしちゃった。。
せめて挨拶ぐらいすればよかったなぁ。
なんか他の友達と一緒だと声をかけづらい・・
女の子は群れるからなぁ。あ、俺も群れてた(笑)

過去の失敗は繰り返したくないと思っても、人間そう簡単には変われません。
ほんの少しの勇気があれば。。今までに何度チャンスを逃したのか分かりません。
来週にまた会える授業がありそう。次は、がんばろう。
大学生の春休みは長い。
せめて携帯だけでも聞いておけば、時々メールでもできるのに・・

今日は久々のバイトだった。どうも体調が優れなくてふらふらしてた。
しかも腹の調子まで悪くなって最悪だった。
今日は早めに寝るかなぁ。
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2005-01-05 10:14:01

登校日

テーマ:日記
不覚にも昨日はこたつでそのまま眠ってしまい、
目が覚めたときには学校に間に合うぎりぎりの時間だった。
速攻でシャワーを浴び、歯を磨いて、服を着替えて家を出た。

バイクで学校への坂道を登っていると、違和感に気付いた。
何かが、違う。
おかしい・・久しぶりの学校だからだろうか。

一瞬、ある不安が頭をよぎった。
まさか・・まさか・・いや、そんなはずは。
信じたくはなかったけれど、駐輪場に着いた時それは確信に変わった。




       登校日間違えた _| ̄|○


好きなあの子にも会えると思って楽しみにしてたのに。
ホントの授業開始日は明日。
でも木曜は同じ授業がないから・・会えるのは11日かぁ。 
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2005-01-05 00:04:59

冬の運動会

テーマ:日記
今日、TVドラマ「冬の運動会」を観た。
とても感情移入ができる作品で、胸が痛いほどだった。
先の見えない未来に戸惑う主人公がどこか等身大で―――

主人公の気持ちは痛いほどに分かる。
そしてその家族の想いにも、どこか共感できる。
交錯する人間のエゴが非常に繊細に描かれていた。

誰も責めることはできない。その権利も無い。
正解、不正解の定義なんてないし、誰も教えてはくれない。

僕はもうスタートを切れているだろうか。
それともスタート地点に立ってさえいないのか。
たぶん、スタート地点を目視できてすらないだろう。

まず自分にとって大切なコトを、しっかりと胸に刻めるようにしたい。
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2005-01-03 22:54:52

携帯が無い!

テーマ:日記
今や現代人の必需品となってしまった携帯電話。
無くしてしまおうものなら、友人など他人とのコミュニケーション手段が
一瞬にして断たれてしまう。。
いや、一瞬ならまだいい。
もしメモリーのバックアップをとっていないものなら、
永遠に連絡をとることのできない旧友さえ発生しかねない。
そんな状況に、今日僕はなりました。


明日は下宿先へ戻る日。地元最後の日を悠々と過ごしていた時、ふと思いたった。いや、正確には思い出した。
「じもてぃー帰ったらおみやげよろしく!」
確かにそう言っていた。我が友が。
しかし明日乗る新幹線は早朝に発車するので、おみやげを買う暇はないかもしれない。だとすれば、今日買うしかないだろう。

仕方なく、日も暮れてきたころに自転車を走らせて、
最寄の駅前で饅頭とかを適当に買ってきた。
で、俺が店を出ると同時に、おばちゃんシャッター閉めてた。
ギリギリセーフだったらしい。
「今日はツイてるな。」なんて鼻歌交じりに家路についたのはいいが、
家に着いて5分後。・・・携帯がなかった。
「えっ?うそだよね、どっかに落ちてるんだよね?」
そう言い聞かせて必死で家の中を散策したが、どこにもない。
―――最悪のシナリオが頭に浮かぶ。

どっかに落とした落とした落としたオトシタ・・・・

ああぁぁ!外はもう夜。しかも寒い。
でも、行くしかない・・。可能性も薄いけど。
発見率を高めるため、今度は徒歩。懐中電灯装備で。デッカイやつね。
姉に携帯を借り、電話をかけつつ懐中電灯で地面を照らす。
ない・・・・ない・・・ない・・・
思いも虚しく、携帯は一向に見つかる気配がない。
時間が経つにつれて、自分も諦めムードになってきた。

機種変更っていくらかかんのかなぁ・・あ、俺まだ一年経ってないや。
あぁ・・電話帳、メモリースティックに保存して、本体に入れたままだ。
意味、ない、じゃーん。
電話帳悪用されねぇかなぁ。迷惑メールとかたくさん行ったらごめんね、みんな。
あ、ドコモに電話止めてもらわないと・・やべ、先月分滞納してたっけ。

そしてUターン地点。もう9割方諦めて、帰路についたその時。。
「あ・・?あ、あった!あった!」
それは、電信柱の影にチョコーンと佇んでいた。
それをヒョイと拾い上げ、まじまじと見つめていると、近くにいたおばちゃんが声をかけてきた。
「それ、あなたの?」
「あ、ハイ。ずっと探してたんですよ。」
「あら、そう。さっき落ちてるのに気が付いて、踏まれないように道の脇によけておいたから。」
「え!?そうでしたか。それはどうもありがとうございました。」
「いえいえ。いま丁度、向かいコンビニの店員さんに言ってきたところなのよ。携帯探しに来た人いたら教えてあげてって。私仕事があって、見ていられないから。」
「えっ・・・」
携帯が見つかったことより、その心遣いに泣きたくなった。
この世の中も捨てたもんじゃないのかもしれない。
それから、諦めずに信じることも、時には大事なんだってことに気づいた。

他人事で済ませば、それまでかもしれない。だけど、その時にそっと肩を貸してあげることは、とても大切なことだ。
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