追記写真おんぷ

 

 

インスタ
 きゃーーー

まだ出てくるのねにこ

 

嬉しいキラキラ

ありがとうございますあげぇぃ!!

 

インスタ

 

また来たのね~

なので、4CCだけどここに貼ってしまう~

 

ありがとうございますキラキラ

 

 

まぁ、ピースのよく似合う子だわ

 

キラキラ

 


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ゆづも楽しそうだな~
嬉しい
にこ
 
 
バンケお写真追記中音符

 

weibo

 

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?違うのが混ざってる?

なんでだ?

 

 



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↑2017
アレックス、面白いことするな~にこ
↓2014

懐かしの萌え袖ハート
長すぎるね…ゲラゲラ
 
 




 

 

 

 

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ミーシャ待ってたよ~
ありがとうハート
 

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Weico
 

 

 

 
 

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インスタ
 

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バンケお写真楽しいわ~
皆さん、ありがとうございますキラキラ
まだ、来てない方たちがいるわハート
楽しみ~にこ
 







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おはようございますキラキラ
 
 
 
爽やかな朝ですにこ
まだまだ興奮は冷めません
 
 
書きたいことは溢れてるんだけど
まずはこれおんぷ
 

 
羽生結弦、4月下旬の世界国別選手権出場へ
 
羽生結弦(22)=ANA=が世界国別対抗戦(20~23日、代々木第一体育館)に出場することが1日、分かった。同大会が羽生にとっての今季最終戦となる。

 6か国が参加する男女シングル各2人とペア、アイスダンス各1組のチーム戦で、順位に応じて与えられるポイントでの合計を競う。初出場だった2015年大会では288・58点のシーズンベストで締めている。記録は国際スケート連盟(ISU)公認。
スポーツ報知
 
 
 
決まったよーーーーうる~ん
ゆづが日本でロックスターになる!
そして、フィンランドから妖精がやってくる!
 
あぁぁぁ朝から幸せですほろり
 
 
嬉しいよ~にこ
ゆづ、ありがとーーーーハート
 
 
 
 
 
 
 
もう、いろんなことがたくさん溢れててキラキラ
彼はまた寝かせてくれないにこ
 
頭がパンクしてるゲラゲラ
 
なので、ここには自分ようにお写真集めキラキラ
ただただ、ペタリと貼りつけていくのハート
 
 

ボーヤン
 
 

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最高うる~ん
 
 

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すっきりとした、可愛い表情おんぷ
 
 
 
 
皆様ゆづとのお写真の投稿ありがとうございますにこ
見せていただけて幸せだよ~キラキラ
感謝にこ
 
 
 
 
 
 
 
 
この後間違いなく増えていくよね!
出場選手や
エキシやバンケを考えるとね~キラキラ
間違いないね~にこ
なので全部ここに追記していく~ハート
 
はぁ楽しみハート
 
 
米メディアが羽生の世界選手権の逆転勝利と、その裏にあった葛藤を報道
 
ヘルシンキで開催されたフィギュアスケート世界選手権で羽生結弦(22、ANA)が、フリーで自らが持つ世界記録を更新する高得点をマークして、3大会ぶり2度目となる逆転優勝を決めたが、世界のメディアもさっそく反応。ニューヨークタイムズが、羽生に焦点を合わせた記事を掲載、「目もくらむような眩惑的なフリースケートが羽生を優勝へと引き上げた」という見出しで報じた。

「ピーク時から2年以上がたっている羽生だが、若く、しなやかな日本のスターは、土曜日のフリープログラムの始めから終わりまで、彼であった」

 同紙のクラレ記者は「羽生は時に舞い上がり、時にはとどまり、最初の4回転ループを決めた。そして、彼のスタイルでもって、彼の多くのシリアスで難しいプログラムをうまく操縦した」と表現した。

 そして、ブライアン・オーサー氏とともに羽生をコーチしているトレイシー・ウィルソン氏の「今日のユズは、別のレベルにあった。そこは到達しようと思ってできるものではない。トレーニングをして、あとはそこに到達できるように希望を持つことだけ」と、いうようなコメントを掲載した。

 記事では、今季途中で羽生が4回転ループに挑戦し、その4回転ループも含めた4つの4回転を組みこむフリーの難しいプログラムに当初、ウィルソンコーチが反対していたという事実を明らかにした。
 
「何かが取られそうになったとき、それがモチベーションとなる。彼は19歳でオリンピックのチャンピオンになり、そこから落ちないようにすることを学ばなければいけなかった。彼は注目に値すべく、素晴らしくそのことを学んできた。4回転ループと4度の4回転を加えるとき、我々は彼に聞きました。“あなたには本当にこれが必要なのか”と。4回転ループと3度の4回転ではいけないのか?と」

 ウィルソンコーチはが、そう投げかけると、羽生は拒絶したという。
「彼の答えはこうでした。“このスポーツを押し進めたい。自分自身をもっと高めたい”と」 

 コーチ陣からすれば、やはりミスを冒すリスクを減らしたい、しかし、羽生にそういうネガティブな発想はなかった。今季のシーズンの最後を逆転優勝で飾った裏には、こんなチーム内の葛藤があったのだ。

 その背景には、アメリカのネイサン・チェンや宇野昌磨らの若いスケーターが台頭がある。

「ソチ五輪で金メダルを獲ったときには19歳だった羽生は、22歳で再びトップに戻ってきた。来年は韓国平昌でのオリンピックを控えている。羽生は、過去の2大会においてフェルナンデスに破れた後、若いスケーターによる新しい波が来ており、技術のレベルが上がってきているのを見た。羽生は、今シーズン、喜んで新しい挑戦をすることを決意した。4回転ループを成功させた初めてのスケーターになったのだ」

 ニューヨークタイムズの記事は、羽生自身が自分を高めているのであれ、若いライバルが羽生を押してきているのであれ、彼らの争いによってフィギュアスケートのこれまでの限界を広げていると見ている。

 また記事では、羽生が試合後に「科学的なことでいえば、人間は5回転まで飛べるらしいです」と、5回転ジャンプについて話したことも取り上げた。

 世界を驚愕させる羽生の挑戦は、まだまだ止まることはなさそうである。
THE PAGE
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