2011-02-27 22:51:52

減ることのない 殺処分寸前の犬猫たち

テーマ:我が家の猫


フランダースの犬

保護猫だった たまがお星様になって、どのくらいたったでしょう・・・
我が家は、また新しい猫を迎えました。
手術痕が痛々しい、成猫にしたら小さい子でした。推定4歳 あみちゃんです。
この子は、ブリーダーが保健所に持ち込んだ子で、
「お腹が大きいがいつまでたっても子猫を生まないからいらない」と言ったそうです。
浜松のアニマルフォスターペアレンツさん に行政から「まだ若そうな純血の子だから」と、保護依頼が入り保護しました。
引き取り、原因を探るため、避妊をかねて手術をしました。
驚きました、、お腹の中に死んでしまった子猫が3匹、1匹はだいぶ前に死んだようで化石化していて、2匹は、少し前に、生まれる直前に死んだようです。
ブリーダー、連れて行く所は、保健所じゃなく、病院だよ。

こんな子たちがたくさんいます。
助けられる命は少しかもしれないけど、もし、犬や猫を飼いたいと思っている方がこれを見ていましたら一度、里親通信 を見てください。
譲渡会もやっています。よろしくお願いします。



コメント

[コメントをする]

コメント投稿

一緒にプレゼントも贈ろう!

Amebaおすすめキーワード

    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト