アンチノイズDXのブログ

ツィッターとリンクした (@cinziro)のブログです。
多分 更新はマメではありませんが イベントや日々の些細な事。
趣味のプラモデル展示 アクアリウム 48G関連など 個人メモ的純然たる日記風です (/・ω・)/


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うすめ液が心許ないし 明日から長雨の予報。 
残暑厳しいが うすめ液補充の為 模型屋さんに行った。 

特に今 積みがかさんでるので そこから製作してるし 暑さゆえ進捗もままならない。
メカコレウルトラマンシリーズの9月にリリースのは魅力だが 1/48 10式戦車はみんな作ってるので見送り。 

うすめ液とベーシックパテだけ買って 帰ろうとしたら いつも不愛想な主が 
「棚卸で 経年劣化のだけ今片づけてるのだけど~…」 
(( ^ω^)おっ くれんのか?そうだろ そうだろ。そこそこな万金この店に落としたぞ) 
「X00円でどう?」 
(コケッ(;゚Д゚) くれるんじゃねーのか~) 

じゃ見せてもらいますよ。



アオシマ1/700 日本郵船「新田丸」と この色は !!





グンゼ産業 永久欠番#24 スカイ 瓶底には「グンサン」の印あり  
ここで出会うとは…NYヤンキースで言う事の「5」ジョー.ディマジオみたいなもんか。 
「劣化は知らんよ」と言われたが まぁフリマみたいなもんか。 
大手量販店 ネット通販じゃなく 出会いって感じ。 

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今回 このキットに掛かったのですが…


製作していく間に ん?
あれ これは…?





以前製作したのと同じ
プラモデル制作 1/72九四式一号水上偵察機

(カタパルト有り無し)
まぁいいや。どのみち 今回は違う塗装にするつもりだったし。
今回は 戦艦霧島搭載機仕様(1942)
詳細な製作記は 前回と同じですので 割愛。
今回は何より 呉式二号五型カタパルト製作が本編ってな感じ
ピンで決めるタイプではなく4パーツで貼り合わせる構造で 瞬間接着剤で位置決めし
流し込みセメントで固定。
台車は固定しておらず好きな位置で展示可能
ロープを模した 糸を付けました。
カタパルト長さ27cm 高さ(機体搭載時 最後部まで)10cm









 



 
機体製作はもとより 翼間の張り線とカタパルトに案外な時間を要した。
案の定 旧キットの為 デカールは一部使えなかったので 手持ちを使用

カタパルトを含めた 見せ方を考えたが 肝心の機体は 夏の暑さゆえ心あらずって感じになってしまった

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岐阜は連日 35℃としんどい毎日です(+o+)

さて お盆休みの時間を使って 窓辺の水槽のメンテナンスーケアしようと思っていたのだが…春から ニッソー40cm水槽(水量23リットル)に対し 水作ブリッジ…
梅雨時期から気になるのだが 水換えして2日後にもうガラス面にコケが付いてしまう始末。そもそも15cm級の金魚から排出するフンを吸引出来ていない?ことから 底石も汚れまくり。

コトブキで45cmサイズの上部濾過機があったはずなので 購入。

では設置。





実は ニッソー40cm×コトブキ45cm上部濾過機のコンビネーション 別水槽でもやってりする

現段階 底石が汚れているので 一旦取り除いて干してある。
新しく買うのは簡単だけど 汚れた底石の捨て方を知らないので 再利用の方向で。
※ベアタンクだとやっぱ 個体が色飛びするのかな?


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プラモデル制作 1/700 日本海軍軽巡洋艦 大淀です。
初めての巡洋艦。海上自衛隊護衛艦 日本海軍駆逐艦 工作艦船と来て 個人的にも挑戦の作品です。

フジミのディテールアップパーツ付キット。

●塗装
成型色が濃いグレーでしたので 下地を塗装し

艦体色は指定の軍艦色では濃く感じる為 白に黒を足しそれに軍艦色を足す 敢えて明るめにコントロールしました。
やや濃い目のスミ入れ ウエザリングで凹凸明暗を出し 情報量を多く。

●ディティールアップ
ディテールアップパーツを使用(ほぼ90パーツ程度金属パーツ) カッター 内火艇は手持ちから使用。旗竿 救命浮輪は自作。アンカーチェーンは手芸用の物を用いました。
一箇所だけ デリックの位置決めの最中 固まってしまい 停泊中なのか 航行中なのかわからなくなってしまいました。取り付けの向き 位置など 考証とは異なります。
マスト旗は明確な意味はなく演出を解釈して下さい

●張り線 空中線
伸ばしランナーと 金属線(異なるサイズ2種類)使用。
パターンは箱絵や 他人様の作例を参考にしました。
























製作後記。

自分なりの壁は越えたかな。と
今作品 製作に手間取ったり 艦橋 格納庫にエッジングパーツが多く それだけでも
そこそこま時間。時間がかかると モチベーションが落ちるタイプなので ある程度 興が乗ったら 勢いで仕上げてしまいたいが 仕事や 体調もイマイチだった為 のんびりな製作に。
折しも この地方 猛暑越えがザラで 腰を落ち着けた作業がしずらい上 扇風機の風のせいか 目が乾く>< 1/700艦船模型で 細かい物が見ずらいは致命傷。
まず落ち着いて。
(現に 気分が乗らず製作した 煙突部のエッジングパーツなんて ボロボロになってしまったし。)
手摺まで付けた時点でターボがかかり 張り線ーロープの類は2日で終わりました。
(当然 ドライアイとの闘いきつい><)



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今回の制作は タミヤのキット 1/35 陸上自衛隊61式戦車です。
比較的 古いキットですね。大元はモーターライズだと思われます。

●塗装 毎回 陸上自衛隊戦車で 近隣の色と色が似てしまうのを懸念して
指定色度外視し 比較的明るめの色からウォッシングでトーンを整えていく方法で。
折しも成型色は濃紺色だったので まず下地を吹き 入り組んだり 凹部にシャドウを吹き オリーブグリーン風とライトアース風に混色し塗装。
ロードホイール 砲身元のキャンバス地は車体色と差異を付けてました。塗装後にウォッシングしスミ入れ 凸部にハイライトや足回りには軽めのウエザリングを施しました。
車体には塗装とデカール保護の為 つや消しクリアーを吹きました。 
●制作とディテールアップ
砲身ですがキャンバス有り 無しが選択出来ましたが キャンバス有り仕様で。3パーツを合わせての構造だったのですが つなぎ目がスマートで無い為 パテで埋めし成形を。
足回りですが わざと履帯を弛ませるように加工
履帯には金属擦れや質感表現で複数の塗料を薄く重ねたり 部分的に銀色が見える細工を。
前部のライトは黒はカーボンフィニッシュを。銀色のライトにはメタルテープを使用。ヘリスコープはプラ板で制作しメタルテープ ブルーを使用。ワイヤーロープには黒銀色の上にサビ表現を。
●ギミック (動かせる箇所)
砲塔旋回(砲身はキャンバス仕様の為 上下(仰角)は出来ません。
機銃塔旋回 機銃仰角 機銃ハッチ 運転席ハッチ 開閉可能
(ですので コマンダーは接着固定ではありません)
機銃口開口 アンテナはピアノ線を仕様。






















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メダカ水槽に ニッソーのエアーポンプを使っていたのだが長年の使用で壊れてしまったので 代替として GEX「金魚のおうちM」に付いていた エアーポンプを使っていたのだが…


なんせうるさい>< 最初はこんなもんか…?とも思っていたのだが ストレスを感じるし 梅雨時期の頭痛も相まってイライラしだした。

以前から存在は知っていたが 機能の割に高いので 買うつもりはなかったが

ニッソー 「MUTE S」

を購入してみた。

エアー量は物足らないが 振動音のストレスからは開放。

※Amazonで★が低いのは 過剰な期待をしてるユーザーのレビューなので あてにはならないし そもそもレビューは 信用していないタイプなので 文面も読んではいない。
それを証拠にcharmでは”やや満足”の評価も多いようでもある。

とりあえずは使ってみようかな^^

画像の餌は ついでです。



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プラモデル制作 1/700 日本海軍特型駆逐艦「綾波1942」
時代考証し 「1942年版」じゃなく
ピットロードの「1/700 綾波 1942」を制作したって意味です。
フルハルモデルで制作した為 プラケース台座に ディスプレイ台座と艦体をエポキシボンドで固定しております。

●塗装
艦体色は指定の軍艦色では濃く感じる為 白に黒を足しそれに軍艦色を足す 敢えて明るめにコントロールしました。
やや濃い目のスミ入れ ウエザリングで凹凸明暗を出し 情報量を多く。艦体側部には サビを表現。

●ディティールアップ
綾波型(特Ⅱ型)用エッジングパーツがあるので 基本として使用。(連装機銃がエッジングパーツで立体構成されています)
マストは一部 金属線を使用。プラパーツより 多少サイズを大きめ(長め)にしました。
手摺は社外品 カッター 内火艇 ボートダビットは手持ちから使用。
取り付けの向き 位置など 考証とは異なります。
マスト旗は明確な意味はなく演出を解釈して下さい

●張り線 空中線
伸ばしランナーと 金属線(異なるサイズ2種類)使用。
パターンは箱絵や 他人様の作例を参考にしました。艦体側部には係留ロープを。

大きさは 全長16cm マスト最高部6cmを目安。
















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4月に移設してから大して動きがないのですが 日記的に記す。

この地方も どっぷり梅雨入りし 朝だけ妙に涼しかったり 多少の気温差がありますが今朝は 梅雨の晴れ間。メダカ水槽の活性が良く見えたので 撮ってみたが…







この画像だけど





お分かりになるだろうか?
昨年孵化した金魚(まだ稚魚)を メダカ水槽に入れてます。
そろそろ一年になるのだけど 案外大きくならない???
ゴールデンアカヒレより小さいとか謎。
親和金は 時折 大量に産卵するが 大抵死卵。
白っぽく 数日経っても 目(黒っぽい箇所)が見えず 廃棄となるのだが この1匹だけ奇跡の一匹。
冬場 常温でも耐えた強い個体。 にしても成長がやや遅いのは どういうもんなんだろ?

別水槽の らんちゅうと和金







ニッソーの40cm水槽に 水作ブリッジで濾過しているが どうも濾過不足。窓辺に置いてるせいもあり結構な勢いでガラス面にコケがついてしまう。
水作ブリッジは 水作エイトのフィルターを3つ置く仕様になっているが すぐフン ヨゴレで 詰まってしまうので ろ材を再考し 活性炭ー粗めマットーバイオボールで なんとか一週間に一度のメンテナンスで済んでいる。40cm水槽で20リットル見当の濾過だと コトブキが出してる45cm上部濾過フィルターとかがいいのはわかるんだが まぁ様子を見るか。

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プラモデル制作 1/72九四式一号水上偵察機

かなり古い ハセガワのキットです。
よく1/700艦船模型の付属で見かけることもあり 興味のあった機体です。

制作にあたって
偵察機ってことで小型な機体なのに 搭乗員が3人
機銃手の席には風防がないのですが これが正解みたいです。

●塗装
金属質感を高めるため 下地に黒を吹き 部分的に黒鉄色を重ね その上に銀を吹きました。
単一したトーンにならないよう 塗装を薄く 下地を残した箇所や わざと白っぽくぼかした箇所と変化をつけています。塗装後 スミ入れし シャドウ ウオッシングを部分的に入れました。

●加工 ディティールアップ
排気筒は錆とヨゴレを演出
スタンドディスプレイと単体展示の双方可能出来るよう フロートの先端におもりを入れました。
スタンドは脱着出来ます(※ スタンド展示の為 機体に四角孔を開けたのですが スタンドに載せたら 多少傾く感じになってしまいました。)
複葉の支柱間にトラスを模した金属線を付けました 瞬間接着剤で点付けなので やや強度は心許ないです。
デカールですが かなり経年劣化している為マークセッターでノリを補い 使えないデカールは手持ち(※社外 ライジング社製)を用いました
十分に乾燥した後にデカールと塗装面にはクリアコート(※前面 排気筒付近はつや消しクリアー)で保護しました。

大きさ 翼幅19cm 全長13cm 全高(スタンド底面より 機体最後部)13cm ※機体のみの高さ7cm程度です。















※制作後記

機体色が銀指定なのだが どの程度の照度にしようか…?
おもちゃみたく きんきらなメッキ色? もしくは 銀+グレーみたいな色?
出たとこ勝負で 黒立ち上げー薄め希釈した銀を重ねたのだが ここで問題が。
目消しが曖昧 雑だと 仕上げ面に もろに影響してしまう。
パテ埋め成形を2回繰り返したが どうしてもアラが目立つ為 どうしてもって箇所だけ 缶サフをエアブラシに取り ごまかした。
この手のキットはデカールだけギャンブル。
当たりとですか まるハズレか。
今回も例外なく 4枚のうち 3枚だけ使えるとか謎
使いたくなかったが 社外品のデカールを使ったが…。
あと 撮影ん時 黒背景でもいいか?とも思ったが スタンドが黒であることからこれでもいいかな。



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プラモデル制作 1/72 アブロ・ランカスターBⅢです。

●制作
Airfix1979年製と言うことで キット自体の精度には歴史を感じます。
機体は1/72にしては大きく 翼幅43cm 全長33cm 高さ8cm あります。

プラ素材が昨今のと異なり 固く 意外な重さも感じます。
また接着剤の溶け込みが鈍いので 強度に心許ない箇所は 全て瞬間接着剤を数種類使い分けました。
脚の接着 脚部格納カバーと弾倉庫カバーにも用いましたが 弾倉庫カバーは固定にあたり開閉シリンダーを模した金属線で強度を補いました。(※ちなみに弾倉庫カバーには 接着しろがないため 端部を固定してから 流し込み瞬間接着剤でガチ固定)
機体自重が 脚に全て掛かってしまう状態での作業を不安視し 制作にあたり 翼と機体は分割制作し 脱着出来るようにしてあります。

前方の半球形キャノピーですが 開封時より見当たらない為 自作しました。どんな感じかな?やっぱ違和感ある??

●塗装
成型色が黒でしたので全パーツ サーフェイサーで下地を。
迷彩はダークアースとダークグリーンで それぞれ照度を多少明るめにしました。
機体下部のつや消し黒にデカールを貼ると シルバリングが生じるので  デカールの箇所は艶出しクリアー デカール貼りー乾燥後ーつや消しクリアー(つや消しクリアーは塗装面保護の為 全体的に吹きました)なお デカールは経年劣化の為 一部黄ばみが生じてしまいました。

●ギミック
_前 翼2枚 機体の3分割してあります。
_翼はフラップが可動(※主翼 尾翼共に)
_プロペラは可動
_前輪タイヤは固定しておりませんので 機体にそれなりの重さが有るため 傾きがあると 動いてしまいます。
_3つの機銃は旋回 仰角が可能です。破損したら 修復は…













制作後記
パーツが見当たらないこともあって このキットはテンションが上がらなかった。モールドも甘く その大部分が黒であることから
キャノピー 機銃部 以外ざっくりやろうと思ってもいた。
日本製キットのつもりでタミヤセメントで胴体接着 パテ埋めー目消ししてる時に パカッ!と開いてしまう事があって ぽかーん(呆気)としてた。タミヤセメントが溶け込まない?????
胴体 翼など 大きなパーツはエポキシボンドで合わせ 目消しには結構な時間を要した。
迷彩は初めて 「ひっつき虫」ってのを使ってみた。
型紙でマスキングする根気がなかった(もうフリーハンドでもいいかなぁ?とも思ったが)
出たとこ勝負ではあったが しくじった感はないので これは手応え。
不思議な事にデカールは使えたけど 黄ばみが残念。
キット自体の難易度と言うより 素材の違いに戸惑ったキットでした(汗)



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