アンチノイズDXのブログ

ツィッターとリンクした (@cinziro)のブログです。
多分 更新はマメではありませんが イベントや日々の些細な事。
趣味のプラモデル展示 アクアリウム 48G関連など 個人メモ的純然たる日記風です (/・ω・)/


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2017年 最初のプラモデル製作 ロシア空軍「su-47 ベルクート」です。

 

ホビーボス1/72キット

製作と塗装について。

指定色が黒 キットパッケージでも濃紺でアクセントや 格納部ノーズコーンのみ白と 非常に色情報に乏しく感じたので 指定度外視で グレーに。

パネルラインに影となる 黒を吹き 青みがかったグレー 単純に白と黒の混色のグレーなど 複数の色合いの違うグレーを3~4回 薄めから重ね風合いを表現。

パテ盛りと 塗装で埋まったパネルラインは彫り直し スミイレを。

全体的なトーンが落ち着くよう フィルタリングを施しました。

ディティールアップとして コクピット 脚部にメタルテープを用いたり 全部の(カメラ?)にクリアーカラーで塗装 ジェットバーナーには航空機模型の肝とも言える 炎色表現をし色情報を増やしました。 

大きさは 全長33cm 翼幅25cmと 1/72戦闘機にしては かなり大きい方です。

※製作後記

このキット 昨年末から掛かったのですが 油断と驕りが出ました。

サイズは大きいのですが シンプルなパーツ分割 パーツの点数の少ない事から (正月の間に余裕だろう)とタカをくくっていました。

それとは別に年末 体調を崩し ちょうど大晦日ー元日を寝込むと言う感じでして…(自分はよく年末に疲れが出て こうなることが数年続いている)

それで集中が散漫だったのかもしれない

仮組で いつもなら チェックするはずが なんとなく雑に接着してしまい(まぁ後で修正すればいいや)翼の曲面の箇所のパテ盛りがどうもうまく仕上がらない。

何回やってもパテの部分だけ削いでしまい プラ部分が残る始末 最終的にシリコンで埋めるかの如く 盛って ナイフで削り 指で触れ 光にあて 凹凸がないか見ながらとか…まさかその作業で一週間を要す(まぁモチベーションは上がらない)

岐阜も年明けから 本格的な冬模様 室温は常に一桁台なのだけど 自分はエアコンの乾いた空気が苦手だし ストーブは模型製作に適さない。 電気ストーブで過ごしているのだけど 航空機の醍醐味は やはり塗装。昼間の空いた時間に少しつづでは(※塗装作業は)

やはり進捗が遅い。

ベルクートの前部可変翼?(補助翼?)の付け根も 前述同様 付け根にはかなりのパテを盛り 完全に機体とつなげてしまったし(かなりの隙間が空く状態)

やはり仮組みの重要さと 今一度 心を落ち着けよう。

焦る必要もないのだけど しくじるとそのリカバリーはどうもテンションが上がらない=完成度が低くなる。と学んだ。

 

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プラモデル製作 護衛艦「いせ」です。

製作工程 

●塗装 指定色を踏まえて 濃淡のコントラストくっきりと

●製作加工 エレベーターは上の状態に 艦側部のシャッターは開けた状態に

純正のエッジングパーツは用いずに手持ちから手摺 2種類の防護柵を使用。

機銃等もパーツを使用

艦載機はヘリコプター3種(MCH-101、MH-53、SH-60K)

戦闘機はF-35 ハリアーを2機づつ

工作車両としてクレーン車 牽引車 作業者 消火車を。

全長28cmです。

 

 

●製作後記

艦船模型も そこそこ数掛かってるんだけど 航空母艦(空母)を掛かった事がない

いきなりがっつりした大戦中の航空母艦がハードルが高い。ステップアップとして

ヘリコプター護衛艦はトライしてみたかったので 変わった艦載機のある「いせ」を選択 

結構細かいパーツ割りが意外。組みにくくはないが エッジを鋭く見せる為?

塗装は 実艦の画像 他人様の作例を見ると結構に色目が違う…?

わからんなぁ…と思って出たとこの風合いで塗装。アメリカの艦船みたいになったし。

艦と甲板の位置決めがどうもしっくりこないし。

甲板の白線 番号のデカールなのだけど塗装の前につやありクリアーを結構な勢いで拭き

シルバリング(透明部分が白くなる現象)を抑えようとしたのだけど どうしても目立つ…

甲板に艦載機や工作車両を載せるので そこまで気にせずに

そろそろ 海面ジオラマも作ってみたいのだけど なんでかキット製作以外あんまりテンションが上がらないのだけど 試しに掛かってみようかな

 

 

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プラモデル製作 1/72 陸攻一式

 

製作と申しますか レストアです。

ほぼ初心者時代 無謀にも大きな航空機に掛かりたくて 安価で入手しやすいキットで掛かったのですが リベットが針山 海外キットのような硬い素材と (当時で 頑張ったな)ってレベル

5年ぐらい放置し 塗装面 デカールもボロボロ 経年劣化の埃と湿気が相まって さぁ どうするか?って感じに。

捨てるのは 難しくないが このキット 翼幅35cm 全長30cmとそこそこ大きい。

欠損パーツは 多々あれど もう一度 息吹を吹き込んでみようかと。

 

まず洗浄

100均一のオレンジなんちゃらでは全然効かず ガラス窓クリーナーで ヨゴレは落とします

(当然 塗装は一部 薄くなってしまう)

脚部 脚カバーを接着し直し 排気筒 後輪はジャンクパーツを加工し転用。

機体色のグレーと ダークグリーン 識別帯は薄く重ね直し再塗装。

ウインドウのクリアーパーツにヨゴレは完全には払拭出来ないが…

日の丸は翼上だけ 手持ちのデカール その他は塗装。

ウォッシングとフィルタリングしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

製作後記

一度製作したものの 修正 手直しって何故テンションが上がらず 作業も進まないのか。

ジャンクパーツの加工 再塗装による色ムラ 識別帯 日の丸のマスキングなど そこそこなミスも(※リベットの山が高くマスキングしても 塗装ミスをしてしまう。)

この機の難点の1つの ウインドの塗装が 当時では難しく どうやってやったのか…?

小窓は多分 筆だろうなと思う箇所も多数。

 

 

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スターウォーズ 1/72 Xウイングスターファイター レッド中隊仕様

の完成ブログです。

 Xウイングは 過去2例製作

http://amba.to/1JD1ofU

http://amba.to/1MWauZi

 

●製作

パネルライン 凹になる部分に ややオーバーに影となる黒を塗装

複数のグレーを青みがかった色から 明るめまで 数回に分けて塗装し奥行きを表現

エンジンノズルはメタルブラックを噴射口には噴射を模した 赤を入れました

機体のレッド イエローは デカールと塗装を使い分けました。色の差異は大目に…。

塗装後 スミイレ シャドウ ススヨゴレを追加。

最終工程に つや消しクリアーを拭き質感を整えました。

 

●ギミック

翼は開閉出来ますが かなり細部までデカールを貼ってあります

キャノピーは固定せず 開閉できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

●製作後記

以前のキットと同じで デカール(デカールシール)だけ違うんだと思ってた。

それに 1/144キットも付属して 多少の割高感かぁ…と。

組み始めて どうも共通部分こそあれ度新パーツがあることを知る。

どうもダウンサイジングされてるような?

例えば

 

こういうフィギュアはありません。

パイロットフィギュアとR2D2はXウイングにはめ込むだけ。

まだ 1/144キットはかかっていないけど こちらも楽しそうだけど キャノピーはクリアパーツがないし どうトライするかな…。

 

 

 

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日本海軍飛行艇母艦 秋津洲の製作と完成ギャラリーです。

 

ピットロードのキットで 素組みなら そうも難しくもないし 大型飛行艇2機は魅力的です。

 

塗装

艦側部に迷彩が施されています。白ー若草色ー軍艦色ー黒とマスキングし色を重ねていきます。(若草色はオリジナル配色 多少明るめをねらいました)

 

ディティールアップ

エッジングパーツはトムスモデル「日本海軍用水上機母艦用セット」を用意し

メインマスト 後部マスト 航空機クレーン ループアンテナ アンカーを使用。

連装高角砲は戦艦のパーツの残りとそのエッジングを

手摺はMKモデルのを使用

マストの十字は金属線で自作

製作途中 煙突ー航空機搭載箇所の間が 何も装備 積載するものも付属していないことから

情報量に乏しく感じたので コンテナ 資材 材木 カッターなど載せました。

艦橋部には一部防護布を。

張り線 空中戦には2種類のメタルギリングを

ロープの類は釣り用のテグスを用いました。

2タイプの飛行艇にはそれぞれフロート補強の張り線 アンテナ線も加えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆製作後記

一見し だいたいのグランドデザインを頭の中で描いた時(そうも難しくもないな)と 驕りが出た。 工作艦船はかって 給油艦 潜水艇母艦 敷設艦と掛かってきて 少しは見せ場もわかったつもりでもあった。

●手こづった点。

 

_初めて触れるトムスモデルのくにゃくにゃのエッジングパーツ

細くて 繊細にして緻密 さぞ作り込みで高度な完成度が~と意気込んでもいたが…

レインボーの手摺みたく 真鍮成分多めの くにゃくにゃ><

四辺構造の航空機クレーンなら問題ないが 三辺でしかも足元が点付け接着のマストはどうも不安が…マストは組んでから内側に0.2mmのピアノ線(曲がらないやつ)を仕込んだが(どうしても触れれば触れるほどおかしくなる始末)それに自作の十字マストを接着とかうーん(+o+)

(※他人様の作例でもマストが倒れ気味なのすらあった)

 

_メインマストの十字が斜めになってる

後になって気づいたのだけど 十字の横棒が傾いてるように見える。

大したことないしマストを固定してから微調整※マスト部は柔らかいので 後でええやろ(なぜか関西弁)と思っていたが 金属には 剛性ってのがあり微調整しても 戻ろうとし 治したつもりで そのまま 張り線を付けていると…もう縦横に張り線を付けてしまってから 調整できるはずもない。まぁこの完成度って事にするかぁ…

 

とは言え 現行 自分では納得の完成度。

最近 目の調子が芳しくなく 病気か?忍び寄る老いを感じているのだが ケアすればそうでもないし 生活習慣を正し 模型ライフも楽しもう(〆の言葉が浮かばないのよ)

 

 

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いいですね。なんか写真愛好家さんのような気分。

今日(11/23祝)いい天気で そこまで寒さもないので 散歩がてらカメラの練習。この辺りはもう見頃でもないが(そもそも紅葉狩りをする場所でもないが) 移りゆく季節をとどめておくのも一興。

(おお 爺さんみたいな文だ!)

散歩なので 歩いていけるとこです。

どこか わかっても言わないでね

 

 

 

 

 

こんないい天気も 穏やかさも後数日かな。

 

 

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思うに このブログは当初 本のレビューや思ったことをクリップしておく 純然たる日記ブログだったはずだが いつからか 模型専用ブログになってしまった。

最近 目新しい事も特にないので 小説じゃなく 毛色の変わった本でも読もうかと 市の図書館から借りて来た

 

世界「最悪」航空機大全

まずタイトルの 世界「最悪」ってのは そういうシリーズがあり 煽り釣り程度として深く考えないでおきましょう

 

モデラーさんならおなじみの 「世界の駄っ作機」と似てるが

この本が海外出版(翻訳物)なので 似て非なるものとして

珍機 妙機 試作段階 はたまた構想 根幹から失敗の機体150機の紹介。

 

ざざっとケースを挙げると

◆技術的欠陥

うるさい 騒々しい 計算ほど能力が出ない メンテナンスしにくい

まずもって人間が操縦しにくい

◆用途が不明

攻撃機でも火力を要するものか 飛行性能を生かしたいものか曖昧。

◆ごちゃまぜの要素

エンジンの性能が優れないのに コストありき

機体が軽いのに 爆撃機 輸送機にしようとした

◆根幹から違う

航空機性能の高さを優先して 戦闘機として十分な火力を持たせなかった。後付けの装備では攻撃性能 航空機のポテンシャル共に下がってしまった。

◆政治状況ー戦況を読めない

戦時下であれば実戦ー戦況に応じ開発ー投入されるのはドイツ 日本でも数多いが アメリカ イギリスも大概で 米ソ冷戦下に 巨大な爆撃機をそうも 生産しても…(と後の世代では言えるのだが)

◆壮大過ぎるロマン探求と高いコスト

アメリカは大きな夢と莫大な費用を費やしたにもかかわらず 自前で超音速旅客機を完成出来なかった。

◆企業に生産能力がない。

ほどよい性能 ほどよいコストではあるが 企業に受注生産能力がなく まごついていると そのシェアは大手に奪われてしまっている あだ花的><

 

とまぁ失敗は数知れず。なかには尊い人命が失われたケースも多々あるが 航空産業の変遷とでも呼ぶか エジソン的な発想の「失敗から学ぶこと」は必ず今にフィードバックされてるし

飛行実験団(岐阜基地)をしかり 量産されなかったから失敗ではないと捉えてもどうか。

アメリカみたく何十兆円単位での損失はどうかと思うが…

監訳者のあとがきも 「ジョーク ユニークを前提ではなく資料集」と位置付けている。  

 

 

 

 

 

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プラモデル製作 1/700 日本海軍敷設艦 沖島です。
フジミ シーウェイのキットです。
 
●塗装
艦体色は淡いグレーに軍艦色を足して 指定より明るめのグレーに
リノリウムはウッドブラウンにマホガニーを少量足した程度 こちらもくどくならない程度に。
●ディティールアップ
沖島専用のエッジングパーツがあるのでそれを使用
艦橋部の手摺 救命浮輪など細部には 手持ちを使用。
マストは一部 金属線を用いた自作 
旗竿も金属線に。
張り線は 伸ばしランナーとメタルギリングを使用(マスト部縦張り線には伸ばしランナーですが 画像でわかりにくい為拡大した画像を参照)
旗は明確な意味はなく演出と解釈して下さい。
プラケースの台座にビス留めしました

 

 

◆製作後記
敷設艦ってことで 初めてのトライ。
他人様の作例を見ると かなり入れ込んだ作品か 素組みだけと あまり人気もなさそうなキット。
この手の艦は 細かい箇所を”ごちゃと”見せるとそれらしいかなぁ?と 小物も製作しようかと思ったんだけど 断念。この艦特有の機雷積み込みクレーン(※ 煙突横の逆さのUの字みたいなエッジングパーツ)は先に作り 後で艦に接着するのだけど うまく決まらない。
幅がはみ出してしまったり 段差が合わない。せっかく事前に組んだのに バラして 部品ごと艦に接着と ストレスと手間><
そろそろ 甲板リノリウム押さえに挑戦してみたいが これが1つハードルの高さを感じる。うーん

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プラモデル製作 1/48 川崎 三式戦闘機 飛燕I型丁 ”244戦隊”です。

 

飛燕は 昨今 川崎岐阜工場でレストアされ 神戸で展示と話題ですね。

少なからずインスパイアされ 製作してみました。

 

● 製作ー塗装

244戦隊と言えば 斑模様の迷彩色が浮かびますが 昭和20年2月の小林大尉乗機を根底に。

銀単色より スケール感を出そうと パネル毎にランダムに異なる銀を薄吹きを配し モザイク的な風合いに。薄吹きを重ね わざとこすって白っぽく見せたり 下地に黒を吹いて メタルっぽく見せたり 単調にならないように心がけました。

 

●ディテールアップ

脚部にブレーキパイプを模した金属線を。翼にあるライトにはメタルテープで照度をあげました。

ピトー管先端にも金属線を。

このキット フィギュア付きではないのですが パイロット搭乗 立位姿勢隊員も塗装しました。

飾り台座も製作。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆製作後記

レストアされた 飛燕を見て(模型的)と思っていた

素材むきだしのような シルバー 機体には劣化 汚れがあるものの プロペラ スピナー キャノピーはきれいとか。

このキット ハセガワの(多分古い?)キットなのだけど 凹モールドが薄い><

何度もなぞって スジ彫りを繰り返し パネルラインを見せられないかと。

銀塗装の肝とでも呼ぶか 塗装被膜が薄いので 下地をきれいに整えていないと そこだけ雑に見える。

塗装は下地に黒を吹いてから銀を重ね ギンギラギンにしたのだが まさかの目消しキズまで 出ちゃう始末。それぞれ処理と 上記のモザイク状にマスキングをしたので 手間ー時間はそれないに要した。

比較的シンプルなキャノピーのはずなのに窓枠が薄いので 透明シートでは見えない為 マスキングテープ極細で覆う事に。

肝心の塗装は薄め過ぎた 銀を重ねると マスキングした箇所との差異がわからず 急に不自然に見えたり 浮いてしまうので またまた吹きなおしたり(何やってんだ)

また厚く重ねると 塗料の粒が流れてしまい これもまた修正><

デカールだけ美品なのだが 向かって右の機種 排気筒の上に吸気口?が がっつり 青ラインと重なり うまく馴染ませたつもりが やはり失敗で リタッチ

全て 後手後手で 手間だけかかってしまい 改めて銀塗装の奥深さを知った

 

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オークションに出品のお話です。 
クラッシック音楽CDの50枚組ってのを持ってて もう今 CDで音楽を聴くって少ないし 昨今の断捨離で 処分しようかと思って出品した。

※画像参考例

かと言ってやはり みんな考える事は同じで コンピレーション音楽CDの出品って案外多くて (まぁこんな程度の価格でいいや)ってので ようやく落札された。ε-(´∀`*)ホッ 

一部ケースにヒビ 擦り傷が激しい物は取り替えて ちゃんと50枚あるのを確認し 
発送した。 

 

10/28 午後10時 
「商品受け取りました ただ一枚CDケースだけで ディスクがありませんが最初から1枚欠品なのでしょうか?なぜ表示しなかったのですか? 」

 

えええええええええええ! 
確かに50枚確認したが ディスクまで一枚一枚見たか?と問われれば 絶対とは言えない…上記のキズケース入れ替えで見誤ったかも知れないし。ないと言われたディスクは カーオーディオでも聴いた時期もあるので 車内も調べたがない…
CD−DVDケース DVDプレイヤー内トレーまで見たが 一時間ほど探して 嫌になった。そもそもこのCD10年以上聞いたこともないし。 
正直を伝え 落札者さんに連絡したが…文面から そこまで 御立腹って感じでもなさそうだが 返金も仕方ないかも…どうしよ…

 

自分「御迷惑をお掛けし申し訳ありません 探したましたが見つかりませんでした 返金にも応じますし 厳しい評価も覚悟しております」

 

落札者さん「不表示を認めて下されば結構です 今後気をつけてね」

(TT)ダー(滝涙)

寛容に納めて下さって助かったε-(´∀`*)ホッ

正直 現金書留まで用意してたし。当然 感謝と言うか 詫び状を返信するのだけど

これがなかなか難しい。

 

「以後再発に気を付けます」どっかの県警不祥事みたいだし

考えると 余計に言葉が出てこなくなるラブレター的な物にもなって来そうなので 3行位で〆た。 オークションでの 失敗ー粗相は されたこともしたこともあった。「おおごとにならなかったから 良し」ではなく やはり気を付けたい

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