アンチノイズDXのブログ

ツィッターとリンクした (@cinziro)のブログです。
多分 更新はマメではありませんが イベントや日々の些細な事。
趣味のプラモデル展示 アクアリウム 48G関連など 個人メモ的純然たる日記風です (/・ω・)/


テーマ:

プラモデル製作 米国海軍 揚陸指揮艦 ブルーリッジ1997です。

 

ピットロードの1/700キットです。

 

製作

ある程度 資料考証し 甲板は色の情報量が明確になるように

艦側部は雨だれ サビを表現と 生きた感を根底に。

青みがかったグレーは差異がわかるように

情報に特化した艦らしく アンテナ 張り線を細かめに。

ディティールアップとして ブルーリッジ級のエッジングパーツを使用

その他に 0.3~0.5mmの金属線と メインマスト 垂直はしご 艦橋窓を手持ちのエッジングパーツから使用。

張り線は 2種類のメタルギリングと伸ばしランナーを。

旗は付属の2種類と他にも演出として付けました

艦底に台座からビス留めで固定。

全長25cm程度です。

 

 

 

 

 

製作後記。

ピットロードのキットは そうも珍しくもないが このキットは首を傾げたくなるような箇所多し。

艦船模型キットと思えないような 太いランナー

マストの長さ 穴とサイズが合わない径 

「このパーツはここ」ってだけで 「どういう形で付くか?」がわからない。

トランペッター&ホビーボスのようなキットなのだろうか?(中国製)

逆もあって

古いキットのはずなのに 薄いのにきれい しかも貼りやすいデカール。

(ヘリポートなど 手こづると思っていたのに案外 手間がかからず意外)

ブルーリッジのエッジングパーツは 当初しくじったものの(艦橋前部にある ”魚の骨”みたいなのは 切り出しに失敗し くにゃくにゃに>< 慣れて来ると手摺は扱いやすい。

段々 言い訳がましいが 撮影時 強い光を当てるので 甲板の色目が 実際よりくっきり写り多少の違和感はある。

こういう「艦橋パーツが多いだけだから 案外手離れいいでしょ」と たかをくくっていると 何気にしっかり2週間かかる謎。

形にさえなってしまえば わからないけど そこそこしっかり エッジングパーツの点数があります。

あと 張り線はパターンを間違えました

ドン( ゚д゚)マイ  

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プラモデル製作 アオシマ 宇宙ステーション補給機 HTV(こうのとり)です
 
今年も1ケ月過ぎ ロシア軍ベルクート 日本海軍水上機母艦「千歳」と製作しましたが 今年は今までかかった事ないジャンルのプラモデルにも掛かってみたい。
航空機 艦船 カーモデル AFVはいいんだけど 気分転換的もよし スキルアップによし。
宇宙物って以前から興味があって 先日こうのとりがミッション終了のニュースも知り ふむふむ。ちょうど 出かけた 中古ホビーショップで HTV「こうのとり」が!!!
巡り合わせかな?と思い 購入
 
 
※こうのとり とはクレジットされておらず HTVとしてありますね。
 
キットそのものはシンプルで パーツ点数も少ないし 手こづる感じはしないが…
まず 誰かが製作した完成品見本画像
 
 
キットを組んで ほぼ指定色での塗装。
う~ん申し訳ないが どうも味気ない おもちゃって感じ もう少し色気が欲しい
HTVこうのとりの画像で見ると~
考察を深めたんだが
 
この”多層断熱材”の質感 これは表現したい。
候補として 折り紙 アルミ箔を思いついたんだが…
どうもこの2つ 馴染まない>< HTVの凹凸面に対し 折り紙はゴワつくし アルミ箔はひっつける前にもうシワが激しく 機体に沿った形にならない…うーん…
💡❕
インテリア建材用のアルミテープではどうか!と思いトライしたら ほぼイメージ通り 馴染むし 接着のりの強さもイメージ通り!
多少断熱材はこれで行こう。
あと 塗装部のシルバーは 安易に #8シルバーではなく
メッキシルバーと スチールカラーアルミと より金属質感を増した色を使用。
では完成 (ちと画像多目です)
 
 
下の台座は ISS(国際宇宙ステーション)だそうです
ドッキング!
 
 
エビスビールにしか見えないとか言うのはやめましょう
まぁ宇宙物なら こうやって遊ぶよねぇ^^
 
普通の完成品だけ撮る以外に 背景の画像を変えても取ったので いつもなら10~20枚程度なのに 44枚も撮ってしました📷
 
完成度はさておき 楽しかったので 無人探査機「ボイジャー」とかも 掛かってみたい
 
 
 
 
 
 
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プラモデル バンダイ メカコレクション ウルトラホーク2号の製作です。
非常にシンプルで いかにも昭和物の特撮に登場したロケットって感じです
シルバーの質感をたかめて メッキシルバーで塗装 宇宙が似合うテイストに。
オレンジ寄りのレッドは一部塗装と付属のデカールで表現。
ディスプレイは 飛行状態と立てた状態と2タイプ楽しめます。
スタンドはブラック塗装の後 クリアーを吹きました
全長14cm 高さ(横向 飛行状態時)7cmです。
 
 
 
 
※製作後記。
細いデカールシールに手こずる。
薄く マークセッターを伸ばし なんとか…
じっくり見ると長い線の箇所は結構な勢いで 波打っている。
もともとシンプルな模型だけに きれいに魅せるのに心がけた
 
 
 
 
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プラモデル製作 アメリカ海軍 揚陸艦です。
ピットロード (スカイウェーブ) 1/700のキットです。
 
●製作
艦体が左右分割なので 接着後 目消しを。
今回前部の開口扉(ランプ?)は閉めて 洋上航行時を想定なので 扉部を成形
マストの一部は金属線に
艦橋窓 手摺 クレーンのディティールアップパーツは手持ちから使用。
マストに張り線はメタルギリングを使用。
識別信号旗を製作(信号旗に明確な意図はなく 演出扱いです)
甲板には 木箱 弾薬箱 材木など小道具も
積載車両としてジープ トラック 戦車を2台づつ。
●塗装
艦側部には青みがかったグレーを 甲板には ミディアムブルーを
艦橋部 甲板に スミ入れをし フィルタリング。
艦側部には 潮焼けと劣化のサビを入れました。
 
洋上航海の海面ジオラマも製作。
 
大きさは15cm プラケース台座にビス止め固定
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※製作後記
今回 初めて 海面ジオラマに着手。
書籍にあったこのやり方を真似て~
誰かのブログにあったやり方を真似て~
を そのまま取り入れたのではなく
バックグラウンドとして 影響を受けたとして ある程度考えました。
「なみいたくん」2種類入り OP-750 岡本企画 https://www.amazon.co.jp/dp/B005PKTQIC/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_lm7IybYBRNSMH
を購入し 台座面は 複数の色で 濃淡を(※ もっとダイナミックに差をつけてもいい)
なみいたくんを台座サイズにカット その上に 木工用ボンド+水+水彩絵の具の白を十分に溶いたものを 描く感じで(※絵の具が思ったより 濃く出てしまい 透明な部分とその上に 白波を重ねる感じでも良かった)
まずは ファーストトライ。
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大寒の昨今 いかがお過ごしでしょうか?

年明け三週目にして こちらにも寒波襲来 室温がほとんど一桁台のまま なんとか過ごしています(※ヒーターが苦手で 電気ストーブのみで暖を取っている)

 

今回は アオシマ1/700 日本水上機母艦 千代田です。

●製作

.大小クレーンが7つ カタパルトが4つ マストが2つとディティールも細かく それに伴い ワイヤー フックも追加 専用のエッジングパーツ以外に 水上母艦キットや 手摺キットも使用

より細部の情報量を増やす為に ロープ 救命浮輪 信号旗も追加 (※信号旗に明確な意図はなく演出扱いです)

.甲板を大きく見せる為 水上機を多く載せました あくまで 模型的で史実 考証に基づいたものではありません。配置や機体(九四式水上偵察機 九五式水上偵察機 零式水上偵察機 零式水上観察機)も演出と解釈して下さい。

張り線 空中戦は メタルギリングを使用。

●塗装

軍艦色と甲板は赤味を抑えたブラウンに。

ヨゴシと全体的にフィルタリングを施し 凹部には影となるスミイレを。

 

大きさは 模型全長28cmです。

(※プラケース台座に固定しました 台座長さ33cm)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年 最初のプラモデル製作 ロシア空軍「su-47 ベルクート」です。

 

ホビーボス1/72キット

製作と塗装について。

指定色が黒 キットパッケージでも濃紺でアクセントや 格納部ノーズコーンのみ白と 非常に色情報に乏しく感じたので 指定度外視で グレーに。

パネルラインに影となる 黒を吹き 青みがかったグレー 単純に白と黒の混色のグレーなど 複数の色合いの違うグレーを3~4回 薄めから重ね風合いを表現。

パテ盛りと 塗装で埋まったパネルラインは彫り直し スミイレを。

全体的なトーンが落ち着くよう フィルタリングを施しました。

ディティールアップとして コクピット 脚部にメタルテープを用いたり 全部の(カメラ?)にクリアーカラーで塗装 ジェットバーナーには航空機模型の肝とも言える 炎色表現をし色情報を増やしました。 

大きさは 全長33cm 翼幅25cmと 1/72戦闘機にしては かなり大きい方です。

※製作後記

このキット 昨年末から掛かったのですが 油断と驕りが出ました。

サイズは大きいのですが シンプルなパーツ分割 パーツの点数の少ない事から (正月の間に余裕だろう)とタカをくくっていました。

それとは別に年末 体調を崩し ちょうど大晦日ー元日を寝込むと言う感じでして…(自分はよく年末に疲れが出て こうなることが数年続いている)

それで集中が散漫だったのかもしれない

仮組で いつもなら チェックするはずが なんとなく雑に接着してしまい(まぁ後で修正すればいいや)翼の曲面の箇所のパテ盛りがどうもうまく仕上がらない。

何回やってもパテの部分だけ削いでしまい プラ部分が残る始末 最終的にシリコンで埋めるかの如く 盛って ナイフで削り 指で触れ 光にあて 凹凸がないか見ながらとか…まさかその作業で一週間を要す(まぁモチベーションは上がらない)

岐阜も年明けから 本格的な冬模様 室温は常に一桁台なのだけど 自分はエアコンの乾いた空気が苦手だし ストーブは模型製作に適さない。 電気ストーブで過ごしているのだけど 航空機の醍醐味は やはり塗装。昼間の空いた時間に少しつづでは(※塗装作業は)

やはり進捗が遅い。

ベルクートの前部可変翼?(補助翼?)の付け根も 前述同様 付け根にはかなりのパテを盛り 完全に機体とつなげてしまったし(かなりの隙間が空く状態)

やはり仮組みの重要さと 今一度 心を落ち着けよう。

焦る必要もないのだけど しくじるとそのリカバリーはどうもテンションが上がらない=完成度が低くなる。と学んだ。

 

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プラモデル製作 護衛艦「いせ」です。

製作工程 

●塗装 指定色を踏まえて 濃淡のコントラストくっきりと

●製作加工 エレベーターは上の状態に 艦側部のシャッターは開けた状態に

純正のエッジングパーツは用いずに手持ちから手摺 2種類の防護柵を使用。

機銃等もパーツを使用

艦載機はヘリコプター3種(MCH-101、MH-53、SH-60K)

戦闘機はF-35 ハリアーを2機づつ

工作車両としてクレーン車 牽引車 作業者 消火車を。

全長28cmです。

 

 

●製作後記

艦船模型も そこそこ数掛かってるんだけど 航空母艦(空母)を掛かった事がない

いきなりがっつりした大戦中の航空母艦がハードルが高い。ステップアップとして

ヘリコプター護衛艦はトライしてみたかったので 変わった艦載機のある「いせ」を選択 

結構細かいパーツ割りが意外。組みにくくはないが エッジを鋭く見せる為?

塗装は 実艦の画像 他人様の作例を見ると結構に色目が違う…?

わからんなぁ…と思って出たとこの風合いで塗装。アメリカの艦船みたいになったし。

艦と甲板の位置決めがどうもしっくりこないし。

甲板の白線 番号のデカールなのだけど塗装の前につやありクリアーを結構な勢いで拭き

シルバリング(透明部分が白くなる現象)を抑えようとしたのだけど どうしても目立つ…

甲板に艦載機や工作車両を載せるので そこまで気にせずに

そろそろ 海面ジオラマも作ってみたいのだけど なんでかキット製作以外あんまりテンションが上がらないのだけど 試しに掛かってみようかな

 

 

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テーマ:

プラモデル製作 1/72 陸攻一式

 

製作と申しますか レストアです。

ほぼ初心者時代 無謀にも大きな航空機に掛かりたくて 安価で入手しやすいキットで掛かったのですが リベットが針山 海外キットのような硬い素材と (当時で 頑張ったな)ってレベル

5年ぐらい放置し 塗装面 デカールもボロボロ 経年劣化の埃と湿気が相まって さぁ どうするか?って感じに。

捨てるのは 難しくないが このキット 翼幅35cm 全長30cmとそこそこ大きい。

欠損パーツは 多々あれど もう一度 息吹を吹き込んでみようかと。

 

まず洗浄

100均一のオレンジなんちゃらでは全然効かず ガラス窓クリーナーで ヨゴレは落とします

(当然 塗装は一部 薄くなってしまう)

脚部 脚カバーを接着し直し 排気筒 後輪はジャンクパーツを加工し転用。

機体色のグレーと ダークグリーン 識別帯は薄く重ね直し再塗装。

ウインドウのクリアーパーツにヨゴレは完全には払拭出来ないが…

日の丸は翼上だけ 手持ちのデカール その他は塗装。

ウォッシングとフィルタリングしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

製作後記

一度製作したものの 修正 手直しって何故テンションが上がらず 作業も進まないのか。

ジャンクパーツの加工 再塗装による色ムラ 識別帯 日の丸のマスキングなど そこそこなミスも(※リベットの山が高くマスキングしても 塗装ミスをしてしまう。)

この機の難点の1つの ウインドの塗装が 当時では難しく どうやってやったのか…?

小窓は多分 筆だろうなと思う箇所も多数。

 

 

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テーマ:

スターウォーズ 1/72 Xウイングスターファイター レッド中隊仕様

の完成ブログです。

 Xウイングは 過去2例製作

http://amba.to/1JD1ofU

http://amba.to/1MWauZi

 

●製作

パネルライン 凹になる部分に ややオーバーに影となる黒を塗装

複数のグレーを青みがかった色から 明るめまで 数回に分けて塗装し奥行きを表現

エンジンノズルはメタルブラックを噴射口には噴射を模した 赤を入れました

機体のレッド イエローは デカールと塗装を使い分けました。色の差異は大目に…。

塗装後 スミイレ シャドウ ススヨゴレを追加。

最終工程に つや消しクリアーを拭き質感を整えました。

 

●ギミック

翼は開閉出来ますが かなり細部までデカールを貼ってあります

キャノピーは固定せず 開閉できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

●製作後記

以前のキットと同じで デカール(デカールシール)だけ違うんだと思ってた。

それに 1/144キットも付属して 多少の割高感かぁ…と。

組み始めて どうも共通部分こそあれ度新パーツがあることを知る。

どうもダウンサイジングされてるような?

例えば

 

こういうフィギュアはありません。

パイロットフィギュアとR2D2はXウイングにはめ込むだけ。

まだ 1/144キットはかかっていないけど こちらも楽しそうだけど キャノピーはクリアパーツがないし どうトライするかな…。

 

 

 

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日本海軍飛行艇母艦 秋津洲の製作と完成ギャラリーです。

 

ピットロードのキットで 素組みなら そうも難しくもないし 大型飛行艇2機は魅力的です。

 

塗装

艦側部に迷彩が施されています。白ー若草色ー軍艦色ー黒とマスキングし色を重ねていきます。(若草色はオリジナル配色 多少明るめをねらいました)

 

ディティールアップ

エッジングパーツはトムスモデル「日本海軍用水上機母艦用セット」を用意し

メインマスト 後部マスト 航空機クレーン ループアンテナ アンカーを使用。

連装高角砲は戦艦のパーツの残りとそのエッジングを

手摺はMKモデルのを使用

マストの十字は金属線で自作

製作途中 煙突ー航空機搭載箇所の間が 何も装備 積載するものも付属していないことから

情報量に乏しく感じたので コンテナ 資材 材木 カッターなど載せました。

艦橋部には一部防護布を。

張り線 空中戦には2種類のメタルギリングを

ロープの類は釣り用のテグスを用いました。

2タイプの飛行艇にはそれぞれフロート補強の張り線 アンテナ線も加えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆製作後記

一見し だいたいのグランドデザインを頭の中で描いた時(そうも難しくもないな)と 驕りが出た。 工作艦船はかって 給油艦 潜水艇母艦 敷設艦と掛かってきて 少しは見せ場もわかったつもりでもあった。

●手こづった点。

 

_初めて触れるトムスモデルのくにゃくにゃのエッジングパーツ

細くて 繊細にして緻密 さぞ作り込みで高度な完成度が~と意気込んでもいたが…

レインボーの手摺みたく 真鍮成分多めの くにゃくにゃ><

四辺構造の航空機クレーンなら問題ないが 三辺でしかも足元が点付け接着のマストはどうも不安が…マストは組んでから内側に0.2mmのピアノ線(曲がらないやつ)を仕込んだが(どうしても触れれば触れるほどおかしくなる始末)それに自作の十字マストを接着とかうーん(+o+)

(※他人様の作例でもマストが倒れ気味なのすらあった)

 

_メインマストの十字が斜めになってる

後になって気づいたのだけど 十字の横棒が傾いてるように見える。

大したことないしマストを固定してから微調整※マスト部は柔らかいので 後でええやろ(なぜか関西弁)と思っていたが 金属には 剛性ってのがあり微調整しても 戻ろうとし 治したつもりで そのまま 張り線を付けていると…もう縦横に張り線を付けてしまってから 調整できるはずもない。まぁこの完成度って事にするかぁ…

 

とは言え 現行 自分では納得の完成度。

最近 目の調子が芳しくなく 病気か?忍び寄る老いを感じているのだが ケアすればそうでもないし 生活習慣を正し 模型ライフも楽しもう(〆の言葉が浮かばないのよ)

 

 

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