アンチノイズDXのブログ

ツィッターとリンクした (@cinziro)のブログです。
多分 更新はマメではありませんが イベントや日々の些細な事。
趣味のプラモデル展示 アクアリウム 48G関連など 個人メモ的純然たる日記風です (/・ω・)/


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今回の制作は タミヤのキット 1/35 陸上自衛隊61式戦車です。
比較的 古いキットですね。大元はモーターライズだと思われます。

●塗装 毎回 陸上自衛隊戦車で 近隣の色と色が似てしまうのを懸念して
指定色度外視し 比較的明るめの色からウォッシングでトーンを整えていく方法で。
折しも成型色は濃紺色だったので まず下地を吹き 入り組んだり 凹部にシャドウを吹き オリーブグリーン風とライトアース風に混色し塗装。
ロードホイール 砲身元のキャンバス地は車体色と差異を付けてました。塗装後にウォッシングしスミ入れ 凸部にハイライトや足回りには軽めのウエザリングを施しました。
車体には塗装とデカール保護の為 つや消しクリアーを吹きました。 
●制作とディテールアップ
砲身ですがキャンバス有り 無しが選択出来ましたが キャンバス有り仕様で。3パーツを合わせての構造だったのですが つなぎ目がスマートで無い為 パテで埋めし成形を。
足回りですが わざと履帯を弛ませるように加工
履帯には金属擦れや質感表現で複数の塗料を薄く重ねたり 部分的に銀色が見える細工を。
前部のライトは黒はカーボンフィニッシュを。銀色のライトにはメタルテープを使用。ヘリスコープはプラ板で制作しメタルテープ ブルーを使用。ワイヤーロープには黒銀色の上にサビ表現を。
●ギミック (動かせる箇所)
砲塔旋回(砲身はキャンバス仕様の為 上下(仰角)は出来ません。
機銃塔旋回 機銃仰角 機銃ハッチ 運転席ハッチ 開閉可能
(ですので コマンダーは接着固定ではありません)
機銃口開口 アンテナはピアノ線を仕様。






















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メダカ水槽に ニッソーのエアーポンプを使っていたのだが長年の使用で壊れてしまったので 代替として GEX「金魚のおうちM」に付いていた エアーポンプを使っていたのだが…


なんせうるさい>< 最初はこんなもんか…?とも思っていたのだが ストレスを感じるし 梅雨時期の頭痛も相まってイライラしだした。

以前から存在は知っていたが 機能の割に高いので 買うつもりはなかったが

ニッソー 「MUTE S」

を購入してみた。

エアー量は物足らないが 振動音のストレスからは開放。

※Amazonで★が低いのは 過剰な期待をしてるユーザーのレビューなので あてにはならないし そもそもレビューは 信用していないタイプなので 文面も読んではいない。
それを証拠にcharmでは”やや満足”の評価も多いようでもある。

とりあえずは使ってみようかな^^

画像の餌は ついでです。



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プラモデル制作 1/700 日本海軍特型駆逐艦「綾波1942」
時代考証し 「1942年版」じゃなく
ピットロードの「1/700 綾波 1942」を制作したって意味です。
フルハルモデルで制作した為 プラケース台座に ディスプレイ台座と艦体をエポキシボンドで固定しております。

●塗装
艦体色は指定の軍艦色では濃く感じる為 白に黒を足しそれに軍艦色を足す 敢えて明るめにコントロールしました。
やや濃い目のスミ入れ ウエザリングで凹凸明暗を出し 情報量を多く。艦体側部には サビを表現。

●ディティールアップ
綾波型(特Ⅱ型)用エッジングパーツがあるので 基本として使用。(連装機銃がエッジングパーツで立体構成されています)
マストは一部 金属線を使用。プラパーツより 多少サイズを大きめ(長め)にしました。
手摺は社外品 カッター 内火艇 ボートダビットは手持ちから使用。
取り付けの向き 位置など 考証とは異なります。
マスト旗は明確な意味はなく演出を解釈して下さい

●張り線 空中線
伸ばしランナーと 金属線(異なるサイズ2種類)使用。
パターンは箱絵や 他人様の作例を参考にしました。艦体側部には係留ロープを。

大きさは 全長16cm マスト最高部6cmを目安。
















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4月に移設してから大して動きがないのですが 日記的に記す。

この地方も どっぷり梅雨入りし 朝だけ妙に涼しかったり 多少の気温差がありますが今朝は 梅雨の晴れ間。メダカ水槽の活性が良く見えたので 撮ってみたが…







この画像だけど





お分かりになるだろうか?
昨年孵化した金魚(まだ稚魚)を メダカ水槽に入れてます。
そろそろ一年になるのだけど 案外大きくならない???
ゴールデンアカヒレより小さいとか謎。
親和金は 時折 大量に産卵するが 大抵死卵。
白っぽく 数日経っても 目(黒っぽい箇所)が見えず 廃棄となるのだが この1匹だけ奇跡の一匹。
冬場 常温でも耐えた強い個体。 にしても成長がやや遅いのは どういうもんなんだろ?

別水槽の らんちゅうと和金







ニッソーの40cm水槽に 水作ブリッジで濾過しているが どうも濾過不足。窓辺に置いてるせいもあり結構な勢いでガラス面にコケがついてしまう。
水作ブリッジは 水作エイトのフィルターを3つ置く仕様になっているが すぐフン ヨゴレで 詰まってしまうので ろ材を再考し 活性炭ー粗めマットーバイオボールで なんとか一週間に一度のメンテナンスで済んでいる。40cm水槽で20リットル見当の濾過だと コトブキが出してる45cm上部濾過フィルターとかがいいのはわかるんだが まぁ様子を見るか。

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プラモデル制作 1/72九四式一号水上偵察機

かなり古い ハセガワのキットです。
よく1/700艦船模型の付属で見かけることもあり 興味のあった機体です。

制作にあたって
偵察機ってことで小型な機体なのに 搭乗員が3人
機銃手の席には風防がないのですが これが正解みたいです。

●塗装
金属質感を高めるため 下地に黒を吹き 部分的に黒鉄色を重ね その上に銀を吹きました。
単一したトーンにならないよう 塗装を薄く 下地を残した箇所や わざと白っぽくぼかした箇所と変化をつけています。塗装後 スミ入れし シャドウ ウオッシングを部分的に入れました。

●加工 ディティールアップ
排気筒は錆とヨゴレを演出
スタンドディスプレイと単体展示の双方可能出来るよう フロートの先端におもりを入れました。
スタンドは脱着出来ます(※ スタンド展示の為 機体に四角孔を開けたのですが スタンドに載せたら 多少傾く感じになってしまいました。)
複葉の支柱間にトラスを模した金属線を付けました 瞬間接着剤で点付けなので やや強度は心許ないです。
デカールですが かなり経年劣化している為マークセッターでノリを補い 使えないデカールは手持ち(※社外 ライジング社製)を用いました
十分に乾燥した後にデカールと塗装面にはクリアコート(※前面 排気筒付近はつや消しクリアー)で保護しました。

大きさ 翼幅19cm 全長13cm 全高(スタンド底面より 機体最後部)13cm ※機体のみの高さ7cm程度です。















※制作後記

機体色が銀指定なのだが どの程度の照度にしようか…?
おもちゃみたく きんきらなメッキ色? もしくは 銀+グレーみたいな色?
出たとこ勝負で 黒立ち上げー薄め希釈した銀を重ねたのだが ここで問題が。
目消しが曖昧 雑だと 仕上げ面に もろに影響してしまう。
パテ埋め成形を2回繰り返したが どうしてもアラが目立つ為 どうしてもって箇所だけ 缶サフをエアブラシに取り ごまかした。
この手のキットはデカールだけギャンブル。
当たりとですか まるハズレか。
今回も例外なく 4枚のうち 3枚だけ使えるとか謎
使いたくなかったが 社外品のデカールを使ったが…。
あと 撮影ん時 黒背景でもいいか?とも思ったが スタンドが黒であることからこれでもいいかな。



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プラモデル制作 1/72 アブロ・ランカスターBⅢです。

●制作
Airfix1979年製と言うことで キット自体の精度には歴史を感じます。
機体は1/72にしては大きく 翼幅43cm 全長33cm 高さ8cm あります。

プラ素材が昨今のと異なり 固く 意外な重さも感じます。
また接着剤の溶け込みが鈍いので 強度に心許ない箇所は 全て瞬間接着剤を数種類使い分けました。
脚の接着 脚部格納カバーと弾倉庫カバーにも用いましたが 弾倉庫カバーは固定にあたり開閉シリンダーを模した金属線で強度を補いました。(※ちなみに弾倉庫カバーには 接着しろがないため 端部を固定してから 流し込み瞬間接着剤でガチ固定)
機体自重が 脚に全て掛かってしまう状態での作業を不安視し 制作にあたり 翼と機体は分割制作し 脱着出来るようにしてあります。

前方の半球形キャノピーですが 開封時より見当たらない為 自作しました。どんな感じかな?やっぱ違和感ある??

●塗装
成型色が黒でしたので全パーツ サーフェイサーで下地を。
迷彩はダークアースとダークグリーンで それぞれ照度を多少明るめにしました。
機体下部のつや消し黒にデカールを貼ると シルバリングが生じるので  デカールの箇所は艶出しクリアー デカール貼りー乾燥後ーつや消しクリアー(つや消しクリアーは塗装面保護の為 全体的に吹きました)なお デカールは経年劣化の為 一部黄ばみが生じてしまいました。

●ギミック
_前 翼2枚 機体の3分割してあります。
_翼はフラップが可動(※主翼 尾翼共に)
_プロペラは可動
_前輪タイヤは固定しておりませんので 機体にそれなりの重さが有るため 傾きがあると 動いてしまいます。
_3つの機銃は旋回 仰角が可能です。破損したら 修復は…













制作後記
パーツが見当たらないこともあって このキットはテンションが上がらなかった。モールドも甘く その大部分が黒であることから
キャノピー 機銃部 以外ざっくりやろうと思ってもいた。
日本製キットのつもりでタミヤセメントで胴体接着 パテ埋めー目消ししてる時に パカッ!と開いてしまう事があって ぽかーん(呆気)としてた。タミヤセメントが溶け込まない?????
胴体 翼など 大きなパーツはエポキシボンドで合わせ 目消しには結構な時間を要した。
迷彩は初めて 「ひっつき虫」ってのを使ってみた。
型紙でマスキングする根気がなかった(もうフリーハンドでもいいかなぁ?とも思ったが)
出たとこ勝負ではあったが しくじった感はないので これは手応え。
不思議な事にデカールは使えたけど 黄ばみが残念。
キット自体の難易度と言うより 素材の違いに戸惑ったキットでした(汗)



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2016年 6月3日。
北海道で行方不明の男児が無事保護されました。
少し思うことがあって 自分の家族に起きた不思議な経験です。

2013年6月 mixi日記より

※ ややミステリータッチな日記になります。 

(ちょっとなぁ…と思う方は 回避されてもOKです。 )

BGMスタート↓YouTubeから効果音が流れます。


ホラー映画 洞窟内BGM


今朝なんだが 母親が畑に行くと言っていて 1人で出かけた。 
幸いのにも 両親とも 気持ちも 体も丈夫で 特に今の時期は 玉ねぎ じゃがいも 夏野菜の収穫で こまめに畑に行っている 
補足すると 畑は、家の敷地内でなく 住んでいる家から5km離れたとこまで自転車で行っている (父は軽トラがあるので そう大した距離ではないが。) 

で 母が畑で 収穫などしていたら 畑の端の藪から 身奇麗なおばあさんが 見えたと言う。 

ちょうど 母と そのおばあさんとは対角線で一番遠いとこ。よく見えないので 恐る恐る近づくと 全く知らない人で手を振っているらしい。 



おばあさんだと分かって 母が話をしたのだが どうも挙動がおかしい。 

●おじいさんが 入院したので 帰る途中で 近道を探していたら 林に迷い込んだらしい 
(その病院から うちの畑まで 5kmはある。一時間以上は歩いた?) 

●そのおばあさんの家は 市内でも 最も奥で 病院から おばあさんの家の地域まで 車でも30分以上かかるはず。 
徒歩で帰るつもりだったのか? 

以前に、父が作業していた時 ハチに刺されたことがあって 畑にいる時は、常にケータイは持っているのだが 警察に連絡しようか と迷ったらしい。 

連絡はしなかったが 1人での作業はくれぐれも 気を付けて&危険 危ない時は すぐ 僕のケータイか 父の職場 もしくは 警察に連絡を と家族会議で確認した。 

どうも気味が悪い話だ。  

ちなみに 母が 道を教え おばあさんは去っていたが。

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5月下旬から
エアフィックス 1/72 アブロ・ランカスターBⅢに掛かってる。


多分 このキットは3年以上前に購入した物。
購入当時 このキットを見た瞬間 自分には出来ないだろう。と感じていた。
何故なら 大きいから。

昨年 日本海軍機「靖国」を掛かったんだが 

爆撃機も一回制作を経験したことで そろそろ この積みも掛かってみようか。と よくよく見返すと
●凸モールドは いいとしても そもそもモールドが浅い。
●塗装の機体7割が黒 情報の入れようがない。
●キャノピーのマスキングに どうもテンションが上がらない。


なんとなく 進めていたのだが 仮組みで致命的な欠陥に気付く。

箱絵のこの部分

説明書を見ると このパーツ71がない。

そもそも見たこともない 開封時にランナーから外れている??とも思ったが どんなにも見当たらない。

79年製エアフィックスのキットを どうメーカーカスタマーに問い合わせる?

パーツを梱包している袋を捨てる時 必ずパーツがないか 確認してるし 昨日は ゴミ箱をぶちまけ 食べ終わったカップ麺のカップの中に紛れ込んでいないかまで見た(かなりヤバい状態)※ 今日ゴミ収集の日だったので。

ない。 探すのは時間の無駄 

”クリアパーツ 自作” で検索し 簡単に出来るかと多少調べた。

手段 方法は知ったが テンションが上がらない。そこまで 手間を掛ける気が起きない。
このキットはお蔵入りにしようかな…?とも思った。

なにかφ14mmの半球であれば…

考えた。

セリアのマグネット なんとか使えないか。

だめだった。そこで 外装のブリスターで 14mmの円に切ってなんとかならないか?


コンタクトレンスみたいだが なんとか なるんじゃないか?
教訓∴ モチベーションは連鎖を起こす。

ちゃんと心を整えて臨もう。


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プラモデル制作 1/700 日本海軍 特設水上機母艦「神川丸」の制作です。
以前 フジミの東亜丸を掛かったので こんなもんかな?の手応えも感じていたのだが…
門型クレーン×3ってことはマスト3本と解釈。
同型艦「君川丸」を掛かられた方の作例を見ていたが
張り線 空中線は 個人の技量がかなり完成度に反映してしまうことから ほぼ一ヶ月掛かった。(少し体調も悪かったし)

制作にあたって
●塗装。指定の軍艦色は濃く感じたことから ウエザリングするのも踏まえて わざと 軍艦色に白を足して淡く。
●停泊クレーン作動時を想定とした為 喫水線も塗装。
●錆表現と一部 パステルも使用。

●制作
ウォータラインディティールアップパーツ「特設水上母艦用セット」を使用。
このエッジングパーツセット 基本仕様が「君川丸」向けであるため 付属の木目シートは艦橋部しか使えず 甲板は木目シートに似せた塗装です。
●一部手すり 防護柵は手持ちのエッジングパーツを使用
●輸送艦としての側面としてカッターと荷物を ストックパーツ ジャンクパーツを加工してロープ(に模した線)で留めました
●探照灯はクリアパーツ。
●クレーン上部の十字マストは3本とも金属線で制作したものに差し替えました。
●考証を充分にしたとは言えませんが 「神川丸」は艦首から2つめのクレーンの上部マストは中央でなく正面向かって右側に配置されています。斜めに空中戦を張るのにどうも違和感があった為 空中線はオリジナルです。
●艦体側面には係留ロープを接着
●水上機は九五式水上偵察機 九四式水上偵察機 零式水上偵察機 零式水上観測機の4機です。複葉機は翼の間に 張り線をトラス状に配しました。(航空機は艦体に固定しました)
●大きさは 全長23cm マスト最後部まで7cm ってとこでしょうか。



















■制作後記
侮っていました。(ああ 10日もあれば出来るな。)とたかをくくってました。
組み立て自体はそう難しくもなく むしろシンプルなのですが エッジングでクレーン再現
クレーン(マスト)が3本と 張り線の本数は過去最高。
初めて 木目シートを使ったのだけど手順を考えて貼って組まないと困難な箇所もあるので
工程を考えての作業。
貼って見ると やはりディティールアップパーツだけのことはあり 完成度も高まったのでは?とこれまでにない手応えも。そろそろ一度 航空母艦にも掛かってみたい
(軽巡洋艦すら掛かったこともないのにか)


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プラモデル制作 1/24 アウディクワトロ 2.0Vです。

寒い時期も去り  そろそろ勘どころが鈍らないように カーモデルを掛かっていたのだが
案外この時期は雨も多い。塗装 クリアーを吹くタイミングを見計らっていたのだけど GW間になってしまった。



箱絵のような 紺 を表現したかったのだが
ミッドナイトブルー+青を重ねると ただ濁ったような色目に。
クリアーの前に アメジストパープル(パールクリア系塗装)を吹いたら なんかより 描いたイメージと離れて 落としどころがわからなくなってきました。
クリアーを3層くらい吹いて 十分乾燥させた程度で  研ぎ出しはしていません。
(※仕上げ用コンパウンドで軽く拭いた程度 最後にモデリングワックスで表層を保護。)
フジミのこのキット 足回りはシャフト2本 車内はバスタブ(桶状 一体)になっているため 車内は濃淡の2色に 見えるマフラーには メッキシルバーを吹いた程度で 特にボディ塗装以外はそう手間も掛けていません)
















うーん…なんか地味???
ドアモールのシルバー部 ライトのシルバーは メッキシルバーと 裏にメタルテープを貼ったのを 使い分けたのだけど メタルテープの方が発色が良すぎて差異がでちゃうのもどうなんだろ?
これ 撮影時の光量 角度によって パールパープルが強く出てしまうので 引いた画をマクロで写すって感じで撮影 (もっともカーモデルを接写する勇気はない)


物事の完成度を高めようとするなら それなりな修練は必要。
特に 久々にクリアースプレーを使ったのだけど 厚くなる箇所(水平面)と 垂直面(ドア部)など クリアが薄いとか どうやってたんだろ???




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