アンチノイズDXのブログ

ツィッターとリンクした (@cinziro)のブログです。
多分 更新はマメではありませんが イベントや日々の些細な事。
趣味のプラモデル展示 アクアリウム 48G関連など 個人メモ的純然たる日記風です (/・ω・)/


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プラモデル製作 1/700 アメリカ海軍重巡洋艦「ボルティモア1943」です。

春に同型艦「ピッツバーグ」が リリースされると知り 一回かかってみたかったキット

トランペッター(ピットロード)の外国艦船は 初めて製作ではないし 個人的に悪い印象はないのでトライ

 

製作

ボルティモア級専用のエッジングパーツがあるので それを使用。

レーダー Mk37 Mk38 クレーン カタパルト ボートダビット 手摺はそれらを使用。

手すり(防護柵)は 専用パーツで足らないので 手持ちより 艦橋部 煙突 上部構造物に使用

張り線はメタルギリングを使用

 

塗装

製作組立図の塗装例では かなり濃く暗く感じたので オリジナルの配色にし

青めを効かせたデッキブルーと艦側部と艦橋などは アメリカ軍艦色に青みを若干プラス。

多少のウエザリングをし 艦側部にはサビ表現を。

 

その他

艦載機は 本当は載せないのですが 模型映えを考え 接着固定

主砲 副砲は旋回 仰角しません

底部はプラ台座にビス留め固定してあります

全長30cm

 

製作後記

前項でも触れたが トランペッター社製キットには そう苦手意識はないが

専用のエッジングパーツはかなりの難易度!

このパーツ製作だけで 土日2日を要したし(かかりすぎでしょ><)

接着を前に Mk38 レーダーは1つなくして なんとか代替で間に合わせたけど(あれって探し出すと どうしても出てこない)

 

巡洋艦ボルティモアは数艦あり 洋上迷彩?

ボルティモア1944

 

同型艦「ピッツバーグ」

 

こんな塗装例もありますが 艦側部だけじゃなく 砲塔 艦橋のマスキングが億劫になり敬遠してしまった。でもいずれ「戦艦ミズーリ」とか作ってみたいな

 

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プラモデル製作 1/72 ブロンコOV-10Aです

ハセガワの80年代 濃い成型色 凸モールドの分厚い素材 さぁどうするか…

凸モールドを削るのが手間なので 薄くなぞり深くしていく感じで

 

先に言います

このキット 失敗しました。完成こそしましたがミスを直せませんでした。

まずは画像

 

 

双発機体なので 胴が3つ。その分目合わせもあるわけで

で コクピット部と翼の目合わせは結構な難易度

だんだん愚痴になって行きますが

この時点ももう 尻もちついています。(※機首にはそれなりのおもりを入れたが 効果なし)

結局 こうごまかしました

もう1つ このキット最大の難関にして失敗

面合わせ(つらあわせ)4枚キャノピー

仮の位置決めからどうしていいかわからない。

このボンドで デリケートな乾きを感じながら微調整したが…

キャノピー部の接写はしなかったが すり合わせている最中に 内部にボンドが垂れ固まってしまった。治す根気がないので完成とします。

 

艦船模型で言うことの 巡洋艦級の時間の掛かり具合。

(週末2回)模型は早さや効率を競う競技ではないけども トライーリカバリーばかりで 進捗が遅いと集中が切れてしまう

出戻りモデラーも もう7年目 航空機模型なら 30~40機はやったのに これは難しかった。

心と予めの下準備を 今一度整えよう。

 

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プラモデル製作 1/700 日本海軍潜水艦「伊58」です

タミヤの伊16と2つ入りのキットで 1/700の潜水艦となると やや小ぶりですね。

 

製作

軍艦色はやや明るめのグレー 甲板はタンで塗装。

小パーツは一部 違うキットのパーツに置き換え 手摺(防護柵)艦載機のプロペラはエッジングパーツを使用。

ディプレイ映えの為 海面ジオラマを製作 底面からピンを通し 固定してあります

 

伊58潜水艦は以前 アオシマの1/350のを製作したんだけど

 

 

手ごたえを感じていたし 潜水艦「平安丸」を製作時のディスプレイとして タミヤの1/700潜水艦キットを購入したので

 

 

単体で見せられないかと思っていました。

重巡洋艦「鳥海」の後で 少し手離れのいいキットに掛かりかかったから こんな感じかな。

 

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プラモデル製作 1/700 日本海軍重巡洋艦「鳥海」です。

アオシマのエッジングパーツ付 限定版のキット もったいないとも思ったが 一生積んで置くのも違うし

考える前にトライ。

 

製作

ディティールアップとして メインマストは横棒(張り線竿?)のみ 金属線に交換 後部マストは上部のみエッジングパーツに。

クレーン(ワイヤー フック) ボートダビット トラス(※副砲に2箇所必要なはずが 1つしかパーツセットに無い為 後部副砲のトラスは自作。)タラップ 煙突ファンネルキャップ カタパルト2つ。

セット以外に手持ちから アンカーチェーン 副錨 手すり 階段。航外電路は伸ばしランナーで。

電照灯部は風防の白布(風) ライトにはメタルテープを。

機銃 弾倉箱 木材 土嚢など小道具も配しました

マスト張り線(縦線)は伸ばしランナー 空中戦はメタルギリングを用いました。

 

塗装 軍艦色を艦橋と艦体側部と若干色目を変えました。

艦載機は 零式水上偵察機と九五式水上偵察機を迷彩塗装し エッジングパーツのプロペラを付け カタパルトに固定。

 

飾り台を水面風に塗装し 底面からビス留め固定

艦体の長さは28cm。

 

 

※製作後記

いつもなんだけど 「こうディティールアップしました」と書いても 完成してしまうと

俯瞰での画像になってしまい よくわからない。

なので 今回(ここは手を掛けたよ)って一部 製作途中で撮ってみた(あざといですね^^;)

↑アンカーチェーン

↑艦尾 副錨

 

1/700艦船模型の僕的 鬼門と呼ぶか ループアンテナ

この知恵の輪みたくリングを2つ合わせるやつ。これがうまく出来たことがない!!!!

(そもそも見えない!)

いろいろ考えてみた。

形はそれっぽいが 瞬間接着剤がダマになってしまった…まぁこんなものかな。

艦船模型製作に余裕はない。けど楽しむ箇所があって  機銃 木箱 ロープ 小物など 細かい情報量が増えると 精密さも増すかな?と。

余談ですが 撮影環境(グラデーションペーパーと 光色と明るさが調節出来るライトに)を変えました。

影になったり 空中線が見づらい点は解消されたかも。

カメラも撮影モードをオートモード+マクロではなく ミュージアムモードを使ってみました。

大体 目視と色合いは違和感はないです。

(※ 今回 少し ヨゴシーウォッシングが乏しかったかな)

 

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5月の三週目の週末ってことで 静岡ホビーショーですね。

行かないので ネットの情報で楽しませてもらってます

モデラーは手を動かせてなんぼ(←強がり)

製作に勤しんでおりました。

 

今回は フジミの1/700 日本海軍航空母艦「龍驤」です。

このキット 専用エッジングパーツ込みなのである程度のディティールアップが見込んでトライ。

龍驤には艦橋がないので 比較的パーツ数も少なく 仮組み時に

(ここに隙間が出来るな)(このパーツは先に付けると 位置決めがしにくい)だの

まずだらだらして 手進まず。

航空母艦 空母で思いのほか手間取るのが 艦載機の製作。

キット付属の艦載機は16機だけど 

●クリアー成形だったので キャノピーだけ マスキング

●機体下部を明灰色で塗装

●機体を濃緑色で塗装

●識別帯をテープで表現(これ いつもどうしていいか わからん)

●カウリングを塗装

●プロペラ(エッジングパーツ)を塗装ー接着

●ツヤ統一の為 つや消しクリアーで保護

●マスキングを剥がす

案外 時間が掛かる

(※以前 脚部もエッジングパーツに換装しようとしたが 断念)

 

さて航空母艦の製作です

■塗装は艦体は軍艦色 甲板は木甲板部分はタン 前方は異なるグレーでパターン化 縞鋼板部分は 濃いめのグレーで色情報を多く

■艦側部には 手摺 支持架 煙突にはファンネルキャップ またランダムに三角補強のリブを追加

■甲板部 白線 着艦識別 風向き標識は塗装

格納エレベーターは下げた状態にし 翼を畳んだ状態の艦載機を

遮風柵 防護柵 着艦標識をエッジングパーツに

マストは付属のエッジングパーツ 張り線は伸ばしランナー 空中戦はメタルギリングを使用  

■手持ちパーツより マントレット(自作) ワイヤーリール キットに足らない手摺 御門  係留ロープを足しました 

■台座には 海面を模した塗装をし 底面からビス留め固定しました

 

ますは 航空母艦のみ

 

 

艦載機搭載

 

 

 

※製作後記

このキット ディテールアップパーツ+金属エッジングパーツ限定版ってことで 元々は そこそこな価格(もともとそこそこ??)

それなりに期待したのだが プラ成形にあまいとこが多く かんな掛けでバリ取りや

モールドも甘く 木甲板の部分など やや残念。

空母物は ここ半年で

護衛艦「いせ」 航空母艦「沖鷹」 (←これを「ちゅうよう」とすんなり読める人がいるの?)と3作目。

だいぶ楽しくなってきた。

腰を落ち着けて出来る時に

ピットロードの「レキシントン」(海面ジオラマ付き エッジングパーツ6枚セット!)を購入しているので それか

タミヤの「信濃」(エヂュワルドの専用エッジングパーツあり)でも いいが それとて 難易度は桁違いみたいだ>< 終わらない旅は続く

 

 

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プラモデル製作 1/24 BMW535i

久々のカーモデル製作です。

フジミの おそらく80年代のキット シャーシはシャフト2本 運転席はバスタブと 簡素なキット

それでもボディはスケール感あるし なによりBMWの高級感を味わいたい。

製作にあたり 特に シャーシ 運転席は特に特筆せず(むしろ手抜き)

ボディはパーキングライン ヒケ処理 スジ彫り深め ライト類の小パーツのはめ込みを仮組みチェック

色のイメージが固まってないので 黒で微量のメタリック感程度で 出たとこ勝負

成型色が白の為

サフ2回吹き

黒+黒鉄色+クリアーで2回吹き

デカールシールを貼る面を慣らし

クリアー3回吹き

 

自分はあんまり コンパウンドでがっつりな研ぎ出しをしないので

(今回も 一部トライしたら 光沢より白ばんでしまうように感じたので)

 

 

製作後記

ライトの類は裏にメタルテープを貼り 発色を良さをUP

このキット ウインドガラスとボディの位置決めがはっきりしない。

接着しろも少ない為 仮止めをしての作業だが うーん。

またウインドガラスのゲート跡が なぜか 見えるとこに出てしまうし

ワイパーとガラスのRが馴染まず接着に手間取る。

ボディカラーも一般的なブラックに見えてしまい メタリック感が乏しいかも

一年に1~2しか カーモデルを作らないのに ど~して上手くなっているはずと思っているのか。

個人的に 「BMW」と言うより ベーエンベーって感じにしたかったんだが

(ニュアンス難しいわ!)

 

 

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2017 5/1更新

アクアリウムブログ メダカ水槽リセット

 

長い冬が過ぎ 春のお祭りも過ぎ 厳しい冷え込みもない5月。

以前から 頃合いを見計らっていた メダカ水槽のリセットを行った

と言うものの ビフォーはこんな感じで…

流木 ガラス面 水草まで コケがまとわりつき 全体的に汚れ 冬の間に朽ちた水草が落ち ともかく手入れをしなきゃと言う状態

 

かと言って ソイルの入れ替えまで億劫。手入れと掃除 水草の植えなおしをリセットと呼んでいいものか…?

 

まず半分くらい水を抜き 汚れをとります

 

 

ソイルの粒がつぶれて 汚れと泥が相まって キリがないので そこそこなとこで掃除は止めガラス面(水槽 側面) 流木のコケを落とし 再投入 スポンジフィルターも新調し 水草は新しく 用意はせず ボトルアクアリウム(※↑の画像でも右に写っていますね)そこから アナカリス マツモ ハイグロフィラなど 流木の元あたりに植え込みます

 

一見 水草の背が低く 殺風景に感じますが アナカリス マツモはある程度の照度

水温なら成長が早いので わざと控え目に。

 

リセット前に白メダカとヤマトヌマエビを購入したのですが

 

 

メダカは当たりの生体

すでに産卵していた(今日は朝 時間はなかったので 搾卵していないが)

あまり 背の高い水草を入れると 卵がわかりにくいので それもあって水草は控え目に。

 

リセットすると 見てる側もスッキリするし

活性も良く感じる

 

今年は新しい個体も入れたのでメダカの繁殖成功させたいな

 

 

 

 

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ハセガワ 1/700 日本海軍潜水艦母艦 平安丸の製作です。

 

このキット クレーンブームが閉じた状態の模型なので 開いた積み下ろし作業風に 

また箱絵にある 同サイズの潜水艦 小艦艇を並べて 台座を海面風に塗装し かんたん情景風にしました。

●製作

艦体を3色に 甲板をタンで塗装

クレーンブームをジャンクパーツや一部プラ棒から製作

手持ちで特設水上機母艦のエッジングの余りがあったので 滑車 フックを取り付け。

艦周 デッキ 砲塔部などに 手摺りと各種階段をエッジングパーツで取り付け。

木箱を数個製作し 輸送艦みたいな演出に。

空中線 張り線を太さの異なるメタルギリングを使用。

艦体をフィルタリングし ヨゴシ 錆び演出を入れました。

情景に見えるよう 縄はしご 係留ロープを入れ完成

 

情景として タミヤ伊16潜水艦 駆潜艦13号を製作

それぞれ空中線も付け駆潜艦13号には 手摺も付けました

平安丸の長さ 23cm台座長さ33cm。

平安丸は台座にビス留め固定 潜水艦 小艦艇は両面テープで留めてあります

 

まずは平安丸だけ

 

 

平安丸 伊16 駆潜艦13号

 

 

伊16潜水艦

駆潜艦13号

 

※製作後記

昨年 客船「新田丸」を製作した

 

コツどころは覚えているし 工作艦 輸送艦は好きなので このキットも同じようなもんだと思っていた。実際 メインフレームは同じだし 艦体製作自体は手こずるところもないのだが階段 手摺のエッジングパーツをそこそこ要するので足らなくなるんじゃないかと不安でもあった(階段は実に16個も使った)

 

クレーンブームを開いた 作業中にしたいなぁと思っていたのだが

平安丸の箱絵を見ると…?

潜水艦を係留している

これだ!

でタミヤの潜水艦を購入したら

 

なんと箱絵 右奥に潜水艦母艦が!

シンプルにして見せやすい構図になるのでは?

小艦艇は演出だけど 正解はない見せ方なので 自己満足で。

平安丸自体のキットは安価なのだけど ディティールアップは そこそこ頑張ったかも。('◇')ゞ

 

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2017 4/17金魚近況

かなり長く金魚の近況を書いていませんでした

それもそのはず 特に変化がなかったので ついつい給餌と水換え メンテナンスだけで話題がなかった。

 

さて2017年も4月も3週目になれば 水温は15℃をキープ

活性もいいのだが…

 

 

そりゃ汚れてくる。

そうでなくても 日照時間は短いとはいえ 日光も浴びる条件だし それはまぁいい

今日 週に一回の水換えと 特に吸水パイプが汚れていたので 清掃。

きれいになって よしよし。

と思っていたが 水換えしたはずなのに もう白く濁り 生臭い

これは…!

 

 

産卵しました。

繁殖を目的とするなら 喜ばしいのだけど すでに白い死卵。

過去 繁殖にトライしたこともあるが うまく育成出来なかったし…

生命の逞しさはいいのだが まず卵をすくって 若干の水換えを(またかよ)

こんな状態だったし

回遊魚の産卵みたいだ

 

吸水ガードの目に はまりこんじゃってるし><

 

放って置いたら 卵を金魚が食べているし。

この辺りが 残念かも

 

気が向いたらメダカ水槽のレイアウトを変えるかも

その時また アクアブログ書きます

 

 

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アオシマのキット

1/350日本海軍巡洋潜水艦乙型 伊58です。

このキット 前期ー後期 それぞれ浮上ー潜航とタイプと状態もユーザーユースで選べる仕様になっており (当然 無駄パーツも多いのだが…)

水上偵察機を載せたいので 前期型ー浮上状態を選択

 

他の艦船模型に比べ 艦橋 構造物 煙突がないので 組み立てはスムーズですが

1/350スケールなら そうストレスないはずが かなり細かいパーツまで再現されているため 扱いに多少手間取ります。

また艦船模型ルーティーンとでも呼ぶか 「今までこうやって来たから これでいいだろう」が通じず「このパーツは先に塗装すべきか」もしくは 「先に組み付けてからじゃないと 後で取り付けられない」等 数か所あり。

 

モデルアート 2017年2月号に 1/200レベル Uボートで作例があり 潜水艦のウエザリングも試してみたかったので 参考に

 

艦体はフルハルモデルで左右分割

艦体の溶接部にそれぞれ 黒で情報量を足し 艦艇色 軍艦色で塗装。

艦橋部は 多少 ウエザリングを濃く 濃淡を明確に

甲板はタンを塗装 こちらはウエザリングをくどくせず 明るめにしました。

水上偵察機は明白灰色と濃緑色で塗装。

キットに日の丸デカールが付属していない為 手持ちから使用

細金属線でアンテナも追加 水上偵察機は艦体に未固定

ディティールアップとして エッジングパーツで手摺りと張り線を追加

回天を4つ積載。船体固定のバンドも製作

プラケース台座にビス止め固定し エッジング部品で 銘板を両面テープで付けました。全長は30cm程度。 

 

 

※製作後記

自分で選べるのはいいが 結構な点数 パーツが残る。ホビーにムダ 改善は…(それはいいや)

(1/700に比べ 1/350なら パーツが大きく 組みやすいはず)

甘かった 簡素化されてるパーツが 1/350だと再現されており 水上偵察機のフロートのとこなど やや難儀。製作でも触れたが 水上偵察機用のデカールが同梱しておらず なんとか手持ちでまかなったが(まぁ3mm程度の赤丸をなんらかで貼ればいいだけなんだけど)

あと 本来プラケース台座じゃなく 専用台座があるのだが ツヤあり黒塗装の勘どころを忘れてしまい どうしても埃が付き プラケースに入れると 最高部に干渉の恐れがあるので こうなったが…

あと最後に回天の固定バンドは難しかったです。

背景紙(グラデーションペーパー)も もう新調しようかしらん 埃と湿気の汚れが見苦しいね。 

 

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