あの世とこの世の都市伝説

当サイト「あの世とこの世の都市伝説」では、あの世とこの世をテーマにした「謎・オーパーツ、霊界・オカルト、都市伝説、予言、陰謀論、災害」などの身の周りやネット上で話題になっている情報をご紹介していきます。


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世の中の賢人です。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年12月半ば頃より体調を崩し、寝込んでおりましたが、
お蔭さまで、ようやく回復しました。

占い「向運」につきましては、1月15日(日)より再開いたします。

多くの方にご心配をお掛けいたしまして、
申し訳ございませんでした。

また、あたたかい励ましのお言葉をいただき、
心から感謝申し上げます。

本当にありがとうございました。
おかげさまで無事、復活いたしました。



今回の「謎」の体調不良ですが、原因が不明で、
一時、生死を彷徨っていたところです。

ある面、貴重な体験もしましたので、
そのあたりにつきましても、今後、書かせていただこうかと
考えております。

いずれにしましても「健康」である有難みを痛感したところです。
やはり元気が一番です!

どうぞ今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。






引用元:【ご報告】ブログ再開します。
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Photo: EPA

だいぶ時間も経ったので、だいぶ落ち着いてきたかなと思いきや、
むしろ、ひどくなる一方ですね・・・。

え!?
何が!?
それって何よ!?

すみません、主語が抜けておりました。

何かというと「反トランプ」デモです。

特にトランプ氏を支持している訳でも、擁護している訳でもないのですが、
なんとなく、この「デモ」については、ちょっとおかしな印象を受けております。

既に大統領選から10日以上経過しており、
また、アメリカ国民の84%「選挙結果を受け入れている」という
”前向き”な統計結果も出てきております。

それにも関わらず、なぜ、こんな状況になっているのか?

うーん、というよりも、
本当にホンモノ「デモ」が起きているのか?
というところを疑うべきかもしれませんね。

この「デモ」主導しているのは「誰」なのか?
そのあたりも気になるところです。

と、そんな事を気にしていたら、答えになりそうな記事を2つみつけました。

先ずはこちらから。

【ニッポンの新常識】反トランプデモの正体と米メディアの嘘 日本メディアは情報操作見抜くリテラシー磨け
zakzak 2016.11.19
(以下転載)


ニューヨークのトランプタワーの前でのデモ =9日、AP

 次期米国大統領にドナルド・トランプ氏が決まったことを多くの米国民が受け入れず、9日夜には全米25都市で抗議の「反トランプデモ」が起きたと、CNNなどのメディアが伝えた。

 「やはりトランプ氏は大統領にふさわしくないのか」と考えた日本人は多いと思う。あなたもその1人だとしたら、メディアの情報操作に対する警戒心が不足している。

 米ギャラップ社が11日に行った世論調査では、米国民の84%が「選挙結果を受け入れる」と答えている。「トランプ氏を正当な大統領として認めない」との回答はわずか15%である。

 つまり、「反トランプデモ」の参加者は「ノイジーマイノリティ」(騒がしい少数派)なのだ。日本で8月に解散した学生グループ「SEALDs」(シールズ)が「反安倍晋三政権デモ」を繰り返し、一部メディアがそれを多数派であるかのように報道したのと、完全に同じ構図である。

 「クリントン・ニュース・ネットワーク」と揶揄されるCNNは報じないだろうが、今回の全米デモは、大物投資家ジョージ・ソロス氏が扇動したものとされる。ソロス氏が支援する「MoveOn」というNGOは、9日に、次のような声明を出している。

 《MoveOnのメンバーと仲間は今夜9日、全米の都市で平和的な集会を行います。われわれはドナルド・トランプ氏の不寛容主義、外国人恐怖症、イスラム教恐怖症、女性蔑視を受け入れない姿勢を改めて表明します。米国のためにともに戦う決心を行動で示すのです。われわれは戦いがまだ終わったわけではないと信じています》

民主主義の根本を否定する、往生際の悪いデモ隊は大型バスの送迎付きとの情報もある。すぐに沖縄の「プロ市民」を思い出した。日当と弁当も出たかもしれない。

 今回の大統領選は、米メディアの嘘と傲慢さを見事に暴き出した。

 例えば、「トランプ支持者=低学歴で低所得の白人労働者」というレッテルを貼り、選択に迷う人々をヒラリー氏支持に取り込もうと画策した。

 だが、現実のトランプ支持者は低学歴でも低所得でもない。私がその証拠である。本物の低所得層は、社会保障に手厚い民主党のヒラリー候補を支持した。年収500万円以上の人々の支持率は拮抗していた。

 ただ単に、ヒラリー氏を圧倒的に支持したメディアが、民主主義を受け入れる大多数の米国民をバカにする偏向報道を、選挙中から現在まで堂々と続けているだけだ。

 今も「衝撃」や「番狂わせ」と報じる日本メディアは、情報操作を見抜くリテラシーを磨かないと、恥の上塗りになる。

■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(いずれもPHP研究所)、『日本覚醒』(宝島社)など。

(以上、転載終了)

お、この記事を書いているのが誰かと思ったら、なんと、ケント・ギルバートさんじゃないですか~!

いまでこそ、大の「親日」として知られるギルバートさんですが、
その昔は、めちゃくちゃく反日だったと聞いた事があります。

そんなギルバートさんが、かなり暴露しちゃっていますね。
(大丈夫なんでしょうかね、ちょっと心配です)

そして、もうひとつがこちらです。

全米で拡大中の反トランプデモ仕掛け人は20代・韓国人女性
東スポWeb 2016年11月19日 12時00分
(以下転載)


全米で拡大中の反トランプデモ(ロイター)

 ドナルド・トランプ次期大統領への抗議デモが全米に拡大するなか、「USAトゥデー」紙が「デモにプロ活動家が関与している」と指摘した。

 その“首謀者”として名前を挙げたのが、環境活動家で20代の韓国人女性チョ・ヨンジョン氏。環境NGO団体「350 Action」のメンバーで「脱石炭」「脱原発」を掲げ、表向きは環境問題に取り組んでいるが“正体”はプロのデモ活動家だという。

 今年、「ウィキリークス」が民主党ヒラリー・クリントン氏(69)陣営のメールを暴露した際にも、選挙対策責任者のメールの中にヨンジョン氏が登場。要注意人物として扱われていた。

 今回もこのヨンジョン氏が、ペンシルベニア州にあるトランプ氏のホテル前でデモを率いた。デモ参加者のために移動のバスなどを手配していたこともわかっている。

 だが、なぜ韓国人が反トランプデモをたきつける必要があるのか?

 韓国事情に詳しいライターは「表向きは石炭エネルギーへの回帰をにおわせるトランプ氏への抗議ですが、韓国にとって都合が悪いのは、やはり移民の問題です」と話す。

 韓国最大の“裏輸出産業”として売春婦が挙げられる。日本国内でも路上で客引きする韓国人女性を見かけるが、それは米国でも同じ。下は10代、上は70代の“おばあちゃん”まで、収入を得るために韓国から“輸出”されている。

 「米国では『売春目的で働く外国人女性の4人に1人が韓国人』といわれる。トランプ政権下になれば、そうした人たちも不法移民とみなされ、強制送還される可能性がある。これをやられて困るのが韓国政府。毎年9月に『売春させろ!』とデモが起きるような国ですからね。海外売春や地下売春までできなくなれば関連する韓国人の不満は爆発するでしょう」と前出のライターは指摘している。

(以上、転載終了)

デモに「プロ活動家」が関与しているとは・・・。

やはり、おかしいと思っていた通り、この「デモ」は仕組まれた「ヤラセ」のようですね・・・。

アメリカの「一部の人たち」が、トランプ氏をなんとか引きずり降ろそうと、
画策しているようです。

もしかたら、トランプ氏は次期アメリカ大統領にならずに・・・、
なんて展開もあり得るかもしれませんね。

そんなところに、またしても気になる内容が・・・。

「あの方」「予言」です。

さて、ようやく本題です。
(前段が長くて、すみません)

実は、あの有名な予言者が、なんとアメリカ大統領は、
オバマ氏が最後の大統領になると予言をされているらしいのです。

その予言者とはババ・バンガ」です。

もしかしたら、この名前を聞くのははじめてかもしれませんが、
実に有名な予言者なんです。
なんせ、国から正式に認められていた予言者ですから。

ババ・バンガは、本名バンゲリア・パンディバ・ディミトローバ、女性でブルガリア人です。
バンガ氏は、残念ながら1996年に84歳で既にこの世を去られております。

日本では、あまり知られてはいないバンガですが、
本国ブルガリアでは、とても有名な予言者で、いまでも国民的な英雄です。
”バンガ”という名前は、本国ブルガリアの国民による愛称です。

さて、そんなバンガ氏に関する記事が最近掲載されておりました。
こちらです。

【海外発!Breaking News】「ドナルド・トランプの就任前に何かが起こる」
ババ・バンガの不吉な予言

2016年11月14日 14時30分 Techinsight
(以下転載)


ババ・バンガさんが不吉な予言を(出典:https://www.thesun.co.uk



アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている。しかしこれまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911~1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ。

ババ・バンガさんは12歳の時に竜巻に巻き込まれて宙に舞い、その後地面に叩きつけられたことで視力を失い、この時に予知力を身につけたという。16歳の時から予言を始めると「バルカンのノストラダムス」「ブルガリア政府の国家機密」とも呼ばれるようになり、85歳で亡くなるまで数々の予言を残した。その予言の的中率はなんと85%で、ロシア政府も彼女の予言を信頼していたと言われている。

その彼女がアメリカの政治に関し「第44代大統領はアフリカ系アメリカ人である」との予言を残していた。
しかし彼女の言葉はこれだけでは終わらない。

「第44代大統領はアメリカ最後の大統領である。」

「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる。
景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう。」


何とも不吉な予言だ。
ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日
これは何かの警告なのか? 
それまでに何が起こるのか?

トランプ氏の勝利に対して各地で抗議デモが行われる中、反トランプ派の中にはひそかにこの予言が的中することを願っている者もいるという。

一方で「ババ・バンガさんの予言など当たらない、気にする必要は全くない」という意見も多く聞かれるが、アメリカ国内で混乱が生じていることは確かなようだ。

今回の大統領選に関しては中国のサルもその勝利を予言し話題になったが、参考までに盲人の預言者ババ・バンガさんのいくつかの予言を紹介しよう。

2130年 エイリアンの助けを借りて人類は水中生活をスタート
2283年 タイムトラベルが可能 異星人と接触
3005年 火星で戦争が勃発
4599年 人類が不老長寿実現
5079年 世界が終わる

出典:https://www.thesun.co.uk
(TechinsightJapan編集部 A.C.)

(以上、転載終了)

以前より、いずれアメリカでは内戦が起こるのではないか?
という「噂」を、何度かご紹介してきたことがありますが、
「噂」はあくまでも「噂」でした。

しかし、今回は、あらゆる”サイン”が出てきており、
これは、もしかしたらヤバい事態になるのでは?
と、ちょっと心配をしております。

先月、大統領選前に、
【陰謀】米国崩壊とFEMA発動は近いのかもしれない!?
という記事を当ブログに投稿いたしましたが、
そう、ならないことを祈るばかりです。

やはり、平和が一番ですよね。




引用元:【予言】アメリカ最後の大統領はオバマ氏!?
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昨日、たまたまテレビを点けたら、
テレビ東京で「特殊能力」に関する特集番組をやっていたので見入っておりました。

その番組とはこれです。

アップロード画像

普段、ほとんどTVを観ることがない私ですが、
なぜか、”あの時間”に”このチャンネル”を点けたことについて
とても不思議に感じました。

まさか”虫の知らせ”とでもいうのでしょうか?

なぜ、そんな事を言っているのかと申しますと、
その番組には、英国で有名な二人の予言者が登場し、
その二人がともに共通して、東京に関する災害の予言を伝えていたからです・・・。

私が番組を観始めたのは、途中からでして、
ちょうど、故ダイアナ元妃のお抱え予言者であった
サリー・モーガン氏の話を放送していました。


サリー・モーガン

サリー氏は、故ダイアナ元妃の専属予言者として、
かなりの信頼を得ていたようです。

その経緯についてですが、
サリー氏は、幼少期より予知能力が強かったようで、
その頃から様々なものが視えていたようです。

周りの人からは気味悪がられたり、信用されなかったりと、
悩みを抱えながら育っていったようです。

しかし20代になり、自分のこの予知能力を生かして
人を救う仕事をしたいと思うようになり、予言者として開業することになります。

友人の相談からはじまったその的確な予言は大評判となり、
予言者としての仕事が徐々に増えていき、
その評判が英国王室にまで届くようになりました。



英国王室のケンジントン宮殿に招かれたサリー氏は、
そこで運命の出会いを果たします。

そうです、そこでダイアナ妃と出会うのです。


ダイアナ妃

サリー氏が予言するその的確な内容に驚いたダイアナ妃は、
自分のお抱え予言者として、

しかし、その予言をする中で、警告を発し続けたサリー女史を
次第にダイアナ妃は遠ざけるようになっていったようです。
当時、ダイアナ妃は、複数の男性と不倫を重ねていたようです。

そして、その警告の通り、ダイアナ妃は離婚、
王室を追い出される結果となっていきます。

そして、その後に、あの事故が発生するのです。

ダイアナ妃の実姉セーラとも親交があったサリー女史は、
セーラに依頼され予言をしている最中に、あの事故を視る事になります。

しかし、その事故で無くなる者が王室の人間であることまでは分かっていたようですが、
その時期や誰が事故に巻き込まれるかまでは、サリー女史にも分からなかったようです。

そして、その約一年後に、あの悲劇的な事故が発生し、
ダイアナ元妃は、恋人のアルファイド氏とともに、この世を去ります・・・。



さて、そんな素晴らしい力を持つ予言者であるサリー氏に
番組の中でスタッフから、今後の日本についての予言をお願いされます。

そして、サリー氏から出てきた予言は、驚愕するものでした。

「日本にテロの問題が起こる。アメリカやイギリスで起きたようなことです・・・。」

更に具体的な災害についても言及します。

「東京の北の方、そして東の方角で脱線した突きあがった電車がみえる。」
「人々は肩を寄せ合っている。凍えている人の白い息がみえる。」

この中で出てくる「東京の北の方、そして東の方角」という部分は、
同番組でサリー氏の前に登場していたイギリスで№1予言者といわれている
ダイアン・ラザルス氏と同じ場所を指し示しておりました。



私自身は、このダイアン氏が登場している部分は観ていないのですが、
次のように予言をされているようです。

「東京の北・・・東・・・人は少ない・・・土砂崩れ。」
と自然災害に関する予言をされたようです。

また、飛行機と爆弾のイメージが浮かんだようで
それはテロの可能性を示唆されているようです。

「クリスマス前・・・アジアのどこかで・・・。」

テロに関しても、サリー氏と同様で、
やはり、日本がその標的にされているということなのでしょうか?

さて、先ほどのサリー氏の予言ですが、
最後に気になるキーワードとして、次のように言われたのです。

「YATITという言葉が降りてきました。これが何かお分かりになるかしら。」



この言葉が意味するものが何であるのか?
番組終了後、ネット上でも騒然としているようです。

そんな中、ヒントがひとつみつかったようです。
Twitterの書き込みでこのようなものをみつけました。


出典 Twitter

なるほど・・・。
そのような考え方があったのですね。


出典 Googleマップ

これが当たっているのかどうかは分かりませんが、
千葉県八千代市は、方角的に東京の北、東の位置にありますし、
なによりも成田空港に比較的近い立地です。

予言が当たらないにこしたことはありませんが、
念のため、注意をしておいたほうがよいかもしれませんね。




引用元:【予言】東京の北、東の方角でテロが起きる!?英国予言者がTV・・・
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