大正生まれのブログ

~104歳/全温度チアー/ゴースン・タイガー!共同 「目指せ偏差値マイナス20」推進blog~


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 前回の記事で、2015年3月以来、当ブログにおいて続けてまいりました月3回更新のペースが2年を達成しました。
 2015年2月が2回しかなかったのは、記事が大作になってしまったので時間をかけすぎてしまったからです。それがなかったらもうちょっと伸びていたと思います。
 あ、2015年10月と2016年7月は4回になってますね。これは前者が特別プログラムを組んだものだったのと、後者は「1」のつく日を10日ごとに更新してたら1日と11日と21日と31日の4回あったからです。
 こんな大したこと書いてるわけでもなく、ブロガーのくせに筆不精な人がメインライターにいるブログにもかかわらず、生意気なことにいつも多くのコメントをいただいてます。ここがいかにあたたかい読者さまに監視され見守られていることかと、つくづく・・・。
 でも本当は、ただ物好きな人たちが集う場なだけという気もしますけど、ひとまずここは上っ面だけでもそう言わせといてください。汗
 

 さて今回は、映画鑑賞に出かけた日のレポートです。

 ショートトライアルプロジェクト2016若手映画監督と新たな役者の発掘を目指した短編集という企画なんだそうで。
 これに、お世話になっておりますメタルダー妹尾青洸さんが出演され、1月30日にはシネマート新宿にて舞台挨拶をされるとの情報が入り、行ってみることにしました。
 私が足を運んでみようという気になったのは、単に妹尾さんが出ているからというだけではありません。同企画には2012年度のものにも妹尾さんが出演されたのを観ておりますが、そのときの印象が、全体的に「攻め」の姿勢を感じさせる作品が多いように感じられたからです。こういうのは前記事にも書きましたように、昨今の映画が気に入らなくて『気違い部落』くらいしか観に行かなくなった私でも楽しめるものだと思ったからなのです。


リサイクルShort Trial Project 2012 のもようはこちら


 当日は中野や西新宿でいくつか野暮用を済ませ、現場にたどり着いたのは開始2時間前。うまく予約ができなかったのでメールで問合せしたら「早めにお越しください」と返信されたのでそのとおりにしたものの、いくらなんでも早すぎたか。
 でもチケットはゲットできたので、いったん食事に行くことに。来た道を引き返しながらも「妹尾さんとバッタリってことも、ありうるな」といった場面が頭をよぎる。
 仮に妹尾さんが近くにいた場合・・・いや、少々遠方だったとしても、わかる可能性は高いです。でっかいからです。なにしろ公式発表によりますと、身長だけなら小橋建太と同じくらいあります。しかもここ最近は、メタルダーだった肉体がメタボダーになったとご自身のブログに書かれているほどです。そのうち“人間山脈”に変貌を遂げてしまうかもしれません。「 一人というにはデカすぎる、二人といったら世界人口の辻褄が合わない!」というやつですね。もう、いつプロレスラーに転向してもヘビー級選手として通用しそうなんであります。できればヘビー級不足が深刻なNOAHに入団していただきとうございます。
 他に誰かと一緒ということなら、待ち合わせ場所としては妹尾さんの麓にしておくと便利だと思いますので、みなさんも機会があったらやってみてください。

 さて1階エレベーター前。関係者かどうかは定かでありませんが、おじさんの集団が立っている。その向こうに、ひときわ上背のある大男が目に入りました。
 メガネかけてるし携帯電話で何かチェックしてるらしく下を向いてますが、あれは・・・。
 大男がこっちを向きました。目が合いました。

「あっ、やっぱり超人機だ!」
 ピンポンでした。妹尾さんも気がついたらしく、ビックリしたご様子。目
「えっ、オレを見に?」
 じつはこの日、私が行くことを妹尾さんには伝えてなかったのです。
「えへへ、来ちゃった」
 撮影したのが2年も前なので記憶が薄れかけてるのと、まだ完成したものを観てないんだとか。
「オレはちょっとだけしか出てないんだけどね」
 妹尾さんは、この日も大きかったです。



 いったん別れ、私は予約席に。21時という遅い時間帯に舞台挨拶が始まる。
 妹尾さんが出演されたのは『まなざし』という作品。戸田彬弘監督とともにご挨拶。ロケ地となった釧路湿原は北海道では雪が少ない土地らしいのですが、撮影日に限って50年ぶりくらいの大雪に見舞われ大変だったと。腰まで埋もる積雪のなか、泳ぐように現場へ向かったそうで。けど、そのぶん、いい画が撮れるメリットもあったとのエピソード。現代なら雪景色くらいCGでやりそうなところを、そうはしないというのが私好みです。
 妹尾さんは、釧路で美味しい料理を食べたことがいい思い出なんだとかで。
割り箸

 他にも『うそのせかいのはなし』からは藤井道人監督以下、小川あんさん、速田隆成さん、辰巳まなさんら総勢5名。
 こちらは、撮影も特殊効果も処理済みの映像が運搬中の事故でパーになってしまい、また撮り直しをしたことや、撮影は辰巳さんの自宅でおこなった・・・などのエピソードが披露されました。

 
映画映画映画映画映画映画映画映画映画映画

 上映が始まります。2012年度のときとは違い、このたびは適当な予告動画がみつかりませんでした。短編映画ということもあり、ここで詳細を書くのも難しいと思いますので今回は簡単に済ませますので悪しからず。
 その前に・・・。

 私は気分を害しております。それは舞台挨拶の時点でもう始まっており、嫌な予感がしてたのですが・・・悪い意味で、そのとおりになってしまったのです。
むかっ
 何列か後方の席から、スナック菓子を食べる際の歯に当たる音の「バリバリ!」「ボリボリ!」が響いてくる。これがずーっと止まらないのであります! もちろん袋を漁る際の「ガサゴソ・・・」という音も、もれなくついてきます。周囲にはまったくおかまいナシの様相。ちょっと映画に集中できません。
 ものを食うなとまでは言いませんけど、その音がけっこう広範囲に響いてると思われるような配慮なき食べ方をされては堪らないのであります。もっと近くの席の人にはニオイまで伝わっていたことでしょう。隣のやつなら注意したかったのですが、並んだ椅子は途中で区切られてないタイプのものでしたので、移動して犯人に近づくことは困難。もちろん、そんな場所で「うるせえ!」なんて言うわけにもいかず。
 たしかに「映画にはポップコーン」のイメージがあります。館内の売店で菓子類を売ってることもあるので、食べるほうとしては「何が悪い?」になるのかもしれません。また、私がもっとも好きな洋画でもある『ニュー・シネマ・パラダイス』では各々が自由なスタイルで過ごし、かなり賑やかな状況で映画を楽しんでる描写がありました。ということは、あれが映画を観る行為としては標準なのか?
 しかし、これはツライです。「バリバリ!」「ボリボリ!」がフツーなことだとしたら、ただでさえ滅多に足を運ばなくなった私は、もっと行かなくなるでしょう。
 そういえば社会学の講義で、こんな話を聞いたことがあります。家庭用ビデオが普及したことで映画業界が消滅するという危惧がなされたが、そうならなかった理由として「感動を共に分かち合いたいという心理が作用してるから」という結論だったような。
 私はべつに分かち合いたくはないです。そこにはあんまり興味はありませんので。観た人がどう思おうと、そこはみんなバラバラでいいと思います。でも観てるそばから第三者に、作品の印象を変えられてしまいかねないような介入をされるのは御免被りたいのであります。
 文句は言いたいが他の客のことも考えるとそうすることもできない。そういうのと闘いながらの映画鑑賞。ちょっとした地獄でした。
ガーン
 
 それでも、私は耐えました。耐えて耐えて、なんとか映画を観ることに集中しようとしました。
 ・・・なんで耐えながら観なきゃならんのか? トホホ。
ショック!
 

 オムニバス形式で上映されるこの企画。この日は4作品だったかな?
『うそのせかいのはなし』では、主演の小川あんさんが主張するタイプの高校生役を熱演。舞台挨拶ではうまく話すことができず監督にフォローしてもらうというグダグダさもありましたが、そこは予め立派なことを言おうと用意してきたのではない潔さ(?)があり、また「18歳ならそんなもんだよ」とも思いましたんで、あれはあれでよかった。
 しかしスクリーン越しに見た彼女は、まったく別人。ひとりを除き自分以外の人間がみんな嫌になる、歳相応の病気をこじらせてしまうような展開に。口調もけっこう生意気ですが、それもそれで歳相応。
 ただ、ここで妙に引っかかった部分が。先生役の速田さんを呼び捨てにしている。ほとんど同級生扱いにしている。
 私は当初、速田さんが若いので(速田さんも舞台挨拶の際、撮影時の自分を見て「若いな、と思った」と述懐)学生の家庭教師なのかと思っていたのだが、どうやら学校の先生っぽい。生徒がタメ口で話し、先生はそれを叱ることもしない。それだけ先生を心許せる相手としてみていることはわかるのだが・・・。いいことなのかそうじゃないのかは判断つきかねますが、いまどきの高校はそういうものなのでしょうか?

 
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『まなざし』は最後だったので、それまでは他作品も観ることになります。
 そのなかに、信じられないような作品がありました。ただ、ただ、不愉快な気分にさせられただけの映画です。それも、私にはあまり遭遇したことのないタイプのものでして。
 ビックリするほど醜い役者さんを何人も使い(失礼かとも思いましたが、これはたぶん計算ずくだと思うので、あえてこう書かせていただきます)、しかも顔面のアップを多用してます。内容も、展開も、嫌悪感を抱かせるだけの作品。 (°д°;)
 私は悲しいお話とか惨酷なものですとかバッドエンドなものなら大好きですが、特殊効果に頼るタイプのものでもなく、キレイどころの役者に頼ることもなく、媚びてるわけでもないのに、最後の最後まで不愉快なだけで完走した作品は初めて観ました。
 これが狙ってやったものだとすると大したものです。なにしろ「攻め」の姿勢を期待していった手前、たしかにそういうものを見せつけられればコチラとしては文句は言えません。
笑い泣き
 さらに後方からの「バリバリ!」「ボリボリ!」が効果音として加わり、 相乗作用をもたらすカタチとなって私の脳を刺激するのです(泣)。ドクロ
 なんなんだろう、あれは? まぁ、やたら登場人物が大声を張り上げる場面が多かったのもあるし、テーマのなかに「愛とはなんぞや?」を描こうとしてるのかなーと思わせるくだりもあり・・・個人的に嫌な気分になる素材はいくつもあったなぁ。
 最後はどうなったんだか憶えてない。けど、そこはどうでもいいや。
 断わっておきますが、私は世間で称賛を浴びたような名作でも不快だと思うことはありますので、一概に「観ないほうがいいよ」というつもりはありませんのでご了承ください。

 
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 いよいよ『まなざし』が始まります。1時間経過しても止まることはなかった「バリバリ!」「ボリボリ!」地獄でしたが、さいわいなことにこのころになるとさすがに食べるものがなくなってしまったらしく、静かになっていました。
 これは静かに観ないといけない映画だと思いますんで、邪魔な要素が消えたことは本当によかったと思います。 A=´、`=)ゞ

 ショートトライアルプロジェクトには、私の知る役者さんや監督さんはまったくいません。ですが、それはそれで先入観ナシで見れるので問題ないところ。しかしこの『まなざし』では、妹尾さんと石田えりさんという有名どころが出ておられます。とはいえ他作品と差別することなく、平常心で観たいと思います。
 というか、平常心で観れるようになりました。「バリバリ!」「ボリボリ!」が消えたから。 (;^_^A

 
カチンコ戸田彬弘監督『まなざし』
上映時間:22分


 
カメラマンを目指す優は、父を亡くして以来3年ぶりの帰郷で釧路に降り立つ。
父の死を未だに受け入れられない優と母・景子は、互いにすれ違いながらも共に父の死を受け入れていく。
冬の終わりを待つ釧路を舞台に、次なる旅路への母娘の物語。

 
 ――そんな映画です。
主人公の優(演:池端レイナ)は3年間、連絡することもなく家には帰らなかったらしい。
そんな優が久しぶりに帰省してみたところ、一見して明るく振る舞う母(演:石田えり)が、じつは父を亡くしたことを引きずっていて・・・という展開ですね。
 亡くなった父の役を演じているのが妹尾さんなのですが、初めてその姿を現したのは遺影としてでした。埃をかぶって倒れた状態。掃除することもなく、放置されているのです。つまり、これで「母が父の死を受け入れてない」状態なのがわかります。セーターらしきものを編んでるのを優が指摘すると、それはお父さんのものだと言って取り乱す場面もあったり。
 回想シーンで、やっと動いている妹尾さんが見れます。冬の釧路湿原で父と母が仲よさそうにしてるところを娘が写真撮影しようとしている、いかにも家族団らんな情景。ははあ、ここが苦労したロケ現場なんだな。
にひひ
 印象的だったのは、やはり石田さんでしょうか。石田さんは妹尾さんより3つほど年上なんだそうですが、劇中の石田さんは若く見せようと気負ってる様子はあまり感じられません。それどころか歳相応の自然体。そして映像的にも、いまでは丸みを帯びた石田さんの体型を、むしろ強調しているかのような撮り方をしているように思えます。
 離れた場所に住む家族との接触は、時の流れを惨酷なまでに痛感させられることでもあります。
 でも、なんだかんだでこの家族の関係は良好そうです。死んだ者がいるとはいえ、その意味では幸せといえるのでしょう。私も家族とは連絡を絶っておりますが、こちらの事情とはちょっと違うようですね。
 ちなみに優の音信不通(?)期間は3年だったようですが、私の場合は目下のところ6年です。そのへんのことはここに書いたらドン引きされるので控えますけどね。

 

 終了~。席を立つ観客。すると後方で、何人かのお兄さんたちがブツブツ文句を言ってるのが聞こえました。
「うるせえなアイツ、ボリボリ・・・! ずっと我慢してたんだぞ」
 やっぱり私の感覚は間違いではなかったようです。そうだよね、みんな迷惑だったんだよね。犯人はとっとと退場したもようなのでどんな顔したやつだったのかはわからずじまいですが、あれがダメだということがわかった以上、今後「もう映画館へは行かない!」という決断はせずにすみそうです。

 
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 終映後もちょっとだけ妹尾さんとお話させていただきました。
 私はむかし青春18きっぷを駆使して北海道をひとり旅するのが好きでして。釧路湿原にも行こうとしたのですが、何故かそこの駅には停まってくれなかったということがありました。たぶん冬だったので、その期間中は電車が素通りするダイヤだったんだと思います。
 そのことを話しますと、撮影部隊は途中まではクルマで行き、そのあと1㎞ほどは機材を頭上に抱えながら歩いて現場まで移動したらしい。
 大雪のなかでの撮影といえば真っ先に『八甲田山』を思い浮かべますが、妹尾さんもそう例えてます。「あそこまでじゃないけどね」と笑っておられましたが。
 あと、石田さんが素敵な方だというお話も。石田さんが以前に共演したことがあったのを憶えててくれてたそうで、仲よくさせてもらったそうです。芝居も上手いけど、ふだんの石田さんはとてもチャーミングな方なんだって。

 
 そして、妹尾さんの主宰する演劇集団「ゲキ塾。」あらため「青映塾」のこと。私は青映塾になってからのことはあまり存じてませんので、ここは「ゲキ塾。さん」とさせていただきますが。
 ここ最近、私の顔見知りの役者さんたちの多くが、それまで所属していたチームを離脱したり、役者そのものを辞めてしまうという方々が本当に多い。もちろん事情は各々で違います。
 ゲキ塾。さんも、そのようでして。私が知ってるころのメンバーは、ほとんどがもういなくなってるんだそうです。

 生きてると、いろいろありますんでね。なんぼ人生設計立ててても、なかなか予定どおりにはいかないことが起こるもんですね。
 ちょっと別のカタチで役者活動をしたくなった方も、役者そのものが続けられなくなった方もおられると思いますけど、それでもゲキ塾。さんを経験したことは、たぶんみなさんもいい経験として残っているのだと思います。それを証拠に、いまでも妹尾さんのもとには辞めた方々が遊びに行かれてるみたいですので。
 所属されてるあいだ、ちょっとだけではありますが私なんかのお相手をしてくださった方々、その節はありがとうございました。ですが私としては、みなさんが役者であろうとなかろうと、塾生であろうとなかろうと、○○さんは○○さんだし、△△さんは△△さんですから。どこかでお会いするようなことがあれば、これまでどおり、くだらないお話をしましょう。

 そこでですね。今回は、そんなゲキ塾。メンバーだった方々の動画を載せておきたいと思います。
 そして当ブログの読者のみなさん。いままではこんなこと書きませんでしたけど、今回はお願いしたいことがあります。よかったら動画の感想をコメントしてくださいませんか。出演者についてでもいいですし、撮り方のことでもいいです。
 連絡のとれる方には私からお伝えしたいと思いますので、どしどし書いちゃってください!
コメント

YouTube“ユウヤ”こと田中優也さん。

※本物のCMです。

YouTube“ぐっちょ”こと濱口陽平さん。

※ふだんのぐっちょさんも、こんな方です。

YouTube“りな平”こと櫻井里菜さんが主役。端役として濱口陽平さんや、前に記事にしました”ロク”こと小川ゆかりさん、“コズコズ”こと伊藤梢江さんらの顔も。メインナビゲーターの“ショウタ”こと森川勝太さんは、まだゲキ塾。所属だと思います。

※これはモキュメンタリーなのかな? よくこういうの作ろうと思いついたなぁ。私には絶対できない発想です。あ、私の知ってるりな平さんは、ふだんこういう方じゃないんですけど(笑)。でもハマってるのでビックリしました。

 最後に。
 石田えりさんと伊藤かずえさんの区別がつかなくて困ってるのは私だけでしょうか・・・? o(_ _*)o









 

 
 
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